Blog
2008/02/19のBlog
[ 21:09 ]
[ 乗り物 ]
[ 01:40 ]
[ グルメ(貧乏) ]
2008/02/17のBlog
[ 10:00 ]
[ スキー関連 ]
2008/02/12のBlog
[ 23:55 ]
[ 乗り物 ]
航行状況が一目で分かるモニター。
操舵室で使用しているソースの使い回しでしょうか・・・
もうちょっと良い映像にならないのでしょうかね~。
とても最新鋭の船とは思えない画像状態でした。
この辺のクオリティーの低さにはがっかりします。
操舵室で使用しているソースの使い回しでしょうか・・・
もうちょっと良い映像にならないのでしょうかね~。
とても最新鋭の船とは思えない画像状態でした。
この辺のクオリティーの低さにはがっかりします。
おまけ
親子でしょうか・・・冬の厳しい海を眺めて何を思うのでしょう・・・
この後、津軽海峡に入ると本格的に揺れだしました。
やはり冬の津軽海峡は難所なんですね~。
今までに青函連絡船やフェリーに乗って何度も津軽海峡を行き来しましたが、自分の記憶の中でも一番の波の高さだったと思います。
それにしてもこの船は安定性が抜群でした。
これほどの波に対しても揺れはかなり少ない気がしました。
まあ揺れが少ないと言っても馬鹿な親が野放しで遊ばせ続けている子供が揺れにより壁に激突して泣き出すこともありましたが・・・
この船は船旅として考えると最低です。
でも北海道へ渡る手段の一つと考えるとまあまあだと思いました。
JRよりも早いし安いし・・・
機会が有ったらまた使いたいですね。
親子でしょうか・・・冬の厳しい海を眺めて何を思うのでしょう・・・
この後、津軽海峡に入ると本格的に揺れだしました。
やはり冬の津軽海峡は難所なんですね~。
今までに青函連絡船やフェリーに乗って何度も津軽海峡を行き来しましたが、自分の記憶の中でも一番の波の高さだったと思います。
それにしてもこの船は安定性が抜群でした。
これほどの波に対しても揺れはかなり少ない気がしました。
まあ揺れが少ないと言っても馬鹿な親が野放しで遊ばせ続けている子供が揺れにより壁に激突して泣き出すこともありましたが・・・
この船は船旅として考えると最低です。
でも北海道へ渡る手段の一つと考えるとまあまあだと思いました。
JRよりも早いし安いし・・・
機会が有ったらまた使いたいですね。
2008/02/08のBlog
[ 23:55 ]
[ 乗り物 ]
東日本フェリーが去年から就航させているナッチャンReraに先日やっと乗船することが出来ました。この船は双胴型高速船で特徴的な形をしています。
ちょっとちっちゃいですが写真から分かるでしょうかね~。
なんと航行速力は満載時で36ノットです!馬鹿っ速!
総トン数1万を超えているので凄いですね~。
在来のフェリーと比較すると約2倍ですよ。
青森-函館間を2時間で結びます。
(夏季はもっと早かったはず)
詳細スペックなどは東日本フェリーのHPを参照してみて下さい。
ちょっとちっちゃいですが写真から分かるでしょうかね~。
なんと航行速力は満載時で36ノットです!馬鹿っ速!
総トン数1万を超えているので凄いですね~。
在来のフェリーと比較すると約2倍ですよ。
青森-函館間を2時間で結びます。
(夏季はもっと早かったはず)
詳細スペックなどは東日本フェリーのHPを参照してみて下さい。
2008/02/05のBlog
[ 03:38 ]
[ 風景写真 ]
2008/02/03のBlog
[ 00:26 ]
[ お酒 ]
2008/01/27のBlog
[ 13:30 ]
[ スキー関連 ]
3位は齋藤勇洋選手(八幡平市)。
1807点。
4位以下の順位は次の通り。
4位 小田島敦選手(八幡平市)・・・1794点
5位 三浦孝純選手(一関市)・・・1790点
6位 藤原拓栄選手(花巻市)・・・1789点
7位 工藤宏選手(北上市)・・・1784点
以上が全日本への切符を手にした方々です。
おめでとうございます。
全日本も頑張って下さい!
1807点。
4位以下の順位は次の通り。
4位 小田島敦選手(八幡平市)・・・1794点
5位 三浦孝純選手(一関市)・・・1790点
6位 藤原拓栄選手(花巻市)・・・1789点
7位 工藤宏選手(北上市)・・・1784点
以上が全日本への切符を手にした方々です。
おめでとうございます。
全日本も頑張って下さい!