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登峠(とざん)部
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2008/07/14のBlog
[ 23:55 ] [ 風景写真 ]
青森港のある風景です。
夏本番を間近に控えた太陽の光の中に、青函連絡船「八甲田丸」と「青森ベイブリッジ」のシルエットが浮かび上がっています。
2008/07/13のBlog
今年もゴムボート川下り大会の季節がやって来ました。
まずは第一戦の和賀川です。
和賀川は北上川の支流で、今回の競技区間は錦秋湖の上流の5km弱でした。
これはスタート前の写真。
岸側から10艇ずつスタートします。
競技はタイムレースです。
これがゴール後です。
結果は・・・入賞なりませんでした。
修行が足りませんね~。課題が山積してます。

次回は2週後の北上川ゴムボート川下り大会。
盛岡の四十四田ダムから約10kmと過酷な長さ・・・体力もつかな~。
2008/07/12のBlog
[ 16:00 ] [ 青森ねぶた ]
青森ねぶた祭りまで1ヶ月を切りました・・・
ねぶたは急ピッチで作成されております。
我慢しきれずにちょっと覗きに行って来ました。

これは針金で作られて骨組みに和紙を貼り付けて形を形成しているところです。
ねぶたの背面から見たところなので、武者人形の顔は見えません。
そして墨入れが終了し色付けに入っているところ。
武者人形の目に墨が入れられた瞬間にねぶたに魂が入ります。
ねぶたを作成するねぶた師の腕の見せどころです。
そしてほとんどの色付けが終ったねぶたです。
このあとに運行用の台車に載せられてやっと完成となります。

いよいよ盛り上がって来ましたね~。
楽しみ楽しみ^^
2008/07/11のBlog
青森の銘酒と言えば「田酒」ですね。
しばらく前ですがその田酒でも山廃純米で燗用の「びん燗」を飲みました。
1合瓶です。
でも勿体無くて・・・燗にすることが出来ませでした。
5合あったのですが、結局全て冷酒として飲みました。
山廃の嫌いな人でも飲めるような味でしたね。
この味、嫌いでは有りません・・・むしろ好きかも。
でもいまさらですが燗つけて飲んでみたかった・・・

原材料:米(華吹雪)、米こうじ
精米歩合:55%
日本酒度:+3
酸度:1.6
アルコール分:15度以上16度未満
蔵:株式会社西田酒造店
2008/07/10のBlog
アップするのを忘れてました・・・
先月訪れた「光麺」の池袋本店。
池袋駅からのアクセスが非常に良好な場所にありました。
食べたのは「元祖光麺」¥680。
店名の由来である済んだ醤油スープ。
美味いですね~。
そして麺は中太ちぢれ麺。
スープとの相性も良かったですね。
機会があったらまた訪れたいかも・・・とちょっと思いました。
2008/07/09のBlog
この前の“たび”でこの電車も乗りました。
東北本線黒磯発の快速「フェアーウェイ」号新宿行き。
国鉄で最も代表的な485系特急電車を使用している快速です。
新造当時、青森から上野までの花形特急「はつかり」として駆け抜けた東北本線を今も力強く走り続けています。
未だにこの姿を東北本線で見られるとは・・・かなり貴重ですね。

さて黒磯駅は交流20,000ボルトと直流1,500ボルトと架線の電源が切り替わる境界駅。
この駅を走行しながらノンストップで電源の切り替えを行うことが出来る交直両用電車の485系は、日本全国の在来線電化区間全てを走行することが出来る優等生。
7月2日のブログの「いなほ」号も同じ485系ですね。
2008/07/05のBlog
先日、関西の行列店である神座の新宿店へ行ってきました。
店舗はカフェのようなおしゃれな造りです。
そして食べたメニューはスタンダードに「おいしいラーメン」(\650、サービスタイム価格)。
スープの一口目が美味かったのですが・・・徐々にちょっと薄めに感じました。
白菜が入っているのでそれが影響しているのかもしれません。
麺はまあまあでした。
面白い変わったラーメンだったのですが、スープがもうちょっと濃ければ・・・
2008/07/04のBlog
[ 02:00 ] [ ますぃーん ]
先日の「たび」の続きです。
新潟からは9:43発の会津若松行き『SLばんえつ物語号』に乗車。
牽引機はC57-180号機です。
細いボイラーと大きな動輪から「貴婦人」の愛称で呼ばれています。
D51などの貨物牽引機と比べて遥かにカッコイイですね~。

そしてSLの引かれる客車の乗り心地はゆったりとしていてホントに落ち着きます。
加速命の電車に比べると優しい走りに癒されまくりです。
まあ石炭の燃えカスが目に入ることもありますが・・・それはご愛嬌。
4時間ほどのスローな鉄道の「たび」を楽しむことが出来ました。
7/5追記
ふゆきちさんのリクエストにお答えしてC57の運転台を追加掲載しました。
カマからの輻射熱が非常に熱かった・・・
こんな環境下で運転をしているのは凄いことですね。