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PurpleMoon Moblog
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2004/11/23のBlog
以前、グァムで購入したオーブです。台座には、ドラゴンやグリフォンがいます。海外に行って、ブランド物とかじゃなくてこんなん買ってくる女って。。。 いえ、ブランド物も買うんですけども。
2004/11/19のBlog
体裁も整いましたので、こちらのブログを「PurpleMoon Moblog」として正式にリニューアルオープンさせていただきます。
最近は少しはDoblogも軽くなってきてるようですし、どうぞ皆さん今後ともよろしくお願いいたします。

Doblogは、正式サービス開始後も、容量制限はナシなんですよね。えらいぞ>NTTデータ
そのへん最大限利用して、画像をアップしていく予定です。
DoCoMoを儲けさせてしまうばっかりなのが悔しいけど…。
2004/11/18のBlog
カメラ付きケータイ。これで現代人の仲間入りができます。と、いうことで、携帯からの初投稿。
うちのアロマランプです。
2004/07/21のBlog
[ 01:24 ] [ 日々の話題 ]
このブログは移転いたしました。

移転先

PurpleMoon blog


こちらのログはしばらくの間は残す予定です。
何卒よろしくお願いいたします。
うーん、エラーが出ます…。

外見上はほとんど完成なんですけど、「TypeKey」まわりがダメ。クリックするとエラーが出てしまう…。

「ベータ版だとTypeKeyでエラーが出る」と聞いたので、いったん削除してフルインストールしたんですけど…。

試しによそのMT3.0のブログに行ってみたら、ちゃんと認識されて、名前とメルアドのフォームが消えてました。「あれ、じゃあやっぱりわたしのミス??」と思って試しに「サインアウト」を押してみたら…うちと同じようなエラー画面。

ふーむむむむ…。
めんどくさいし、このままオープンしちゃおっかな…。

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MovableType3.0日本語版導入レポートと感想
2004/07/18のBlog
書籍化の計画が進んでいるようで、おめでとうございます!

「結婚」評その3 枡野浩一のかんたん短歌blog より

 じつは、この『かんたん短歌blog』をもとに単行本をつくる計画もあるんですよ。私としては「かんたん短歌blog傑作集」みたいな地味なものを、いつの日か小さくてセンスのいい文芸系の出版社から出せれば……とか漠然と夢みていたのですが、なんかもうちょっと派手なことになりそう。詳細は追ってご報告しますが、皆さんはどんな本だと嬉しいですか? すでに傑作入門書『かんたん短歌の作り方』(筑摩書房)がある以上、それを超える本をつくりたいんですけれども……。ぜひご意見をトラックバックしてください。


この文から察しますに、やはり「作品集」というよりは「短歌入門」的な内容も含めるのでしょうか??
そのへん分かりませんので、見当違いかもしれませんが思うところ書いてみますね。

実は昨日、同じココログの「週刊!木村剛」発の雑誌「月刊!木村剛」を買ってきました。読んでいて強く感じたのは、ブログの名称に横文字を使っている人が多いのと(含自分)、あとURLの表記などもあり、縦書きだと読みづらいということです。
ただ、このあたりは短歌であれば問題なさそうですね(笑) ブログ名も必要ないですし。

それと、「かんたん短歌の作り方」を読んでわたしが一番「なるほど~!」と思ったのは、「ダメな例」です。マスノ師の改作例や、逆に「わざとダメに作った例」ですね。
NHK教育で放送している「NHK歌壇」、最近たまに見るのですが、添削のコーナーで先生が添削しているのを見ても、半分くらいはなぜこう直したほうがよいのかイマイチ分かりません。「かんたん短歌の作り方」に載っている例は、ド素人でもなぜ良いのか、なぜダメなのかがすぐ分かるので、「なるほど、自分の作品をこうやって直せば良いのね」と理解できます。
言葉だけで「あらすじ短歌はダメです」と言われても、素人にはピンとこないですので、具体例、しかもすごくわかりやすい例が載っているのは大変参考になりました。(それが自分の作品作りに活かされているか、というのはまた別のモンダイなんですけど(笑))


短歌にしても、他の例えば文芸作品や絵画なんかにしても、シロウトが敷居を感じる点を突き詰めると「自分の審査眼に自信が無い」ことにつながると思うんです。その道に長けた人たちが「ほほ~、これは良い作品ですなぁ」とか言ってるのを見ても、なにがどう良いんだかわかんなくて、「自分には理解できない世界だ」と思っちゃうわけですね。
ですので、「ここが良い」「ここが悪い」ということを、わかりやすくズバッと解説すれば、作り手だけでなく読み手にとっても、「入門書」としてとても参考になると思います。
2004/07/17のBlog
7/15、遂にMovable Type 3.0 Developer Edition 日本語版が正式リリースされました!

意外にもパスを書き換えただけでまともに動いています。今は主にテンプレをいじっているのですが、ようやく仕組みが分かりかけてきたので、ここでDoblogとの比較など含めてレポートしていきたいと思います。


本体は日本語化されているが、動作チェック用のファイルなどが一部英語のまま

CGIの設置とかに慣れている人でないと、さすがにちょっと手こずると思います。それとマニュアルもいかにも英語を直訳しました~、という日本語なので、これも慣れていないと分かりづらいかも。
あと、マニュアルに一部リンク切れがあります。http://www.movabletype.jp/default_styles.shtml ←これとか。

画像のアップロードが手間

記事に画像を添付する際、「本文中に入れ込むか、テキストリンクにするかの選択ができる」という利点もあるのですけど、「アップロード → リンク」と2段階かかるんですよね。この画像添付の仕組みでは、Doblogは簡単でいいんですよね。

実はジャンルのソートができない??

Doblogでも以前のから改善要望として上がっていて、最近ようやく対応した「ジャンルのソート」なのですが、MTではできないっぽい?? それとも、わたしが分かってないだけなのでしょうか??
少なくともMTの管理画面には、「カテゴリーのソート」というメニューはありません。何かやり方があるのでしょうか。教えてえらい人~!

「前の月へ移動」というリンクができない??

たとえば3月のアーカイブから、前月である2月とか、翌月の4月のアーカイブへの相対的なリンクはできるようなのですが、ブログのメインのトップページから相対的な「前月へ」というリンクができないみたいです…。
そういえばMTやTypePadのブログいろいろ見ても、「カレンダー」と「月別アーカイブ」が独立して置いてあるだけで、Web日記では当たり前の「Back」「Next」といったリンクって、ないですよね…。

あれ、でも、そうすると。
カレンダーの日付けをクリックして表示されるのは、日別のアーカイブですよね??
前月のアーカイブは、月別のアーカイブでしか見られないんだったら、前の月の日別のアーカイブファイルは無駄になっちゃうんじゃあ…??
まあもちろん、月別のアーカイブのテンプレートにカレンダーを設置すればいいわけだけど。

あー、なんか、MT系のブログにカレンダー置いてるところが少ない理由が分かってきた気がします。カレンダー無しにして、月別アーカイブだけにすれば、「日別アーカイブ」って作る必要ないんですね、もしかして?!
投稿した日ごとにファイル1つ増えちゃうわけだから、これ無しにすれば負荷がけっこう違うのかも。

うーん…、でもやっぱりカレンダーって設置したいんですよね気分的に。いちおう皆勤目指してる身としては、カレンダーの日付けがどんどんリンク色に染まっていくのを見るのが嬉しいんですもの。
探せば不要なアーカイブを自動削除したりするツールなり何なり、あるのかもしれないけど、初心者があんまりカスタマイズに手を出すのもなあ…、うーむ。

いじれるところが多すぎて、どこから手をつけていいのやら

あとはもう、ひたすら嬉しい悲鳴です。この週末はいじって遊ぶぞー。
その様子をDoblogでレポートするっていうのもナンですけど(笑)

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Doblogサーバダウン頻発。そしてMovable Type ベータ3リリース
2004/07/16のBlog
「ハリ・ポタ」第5巻日本語版、初版で290万部 asahi.com より

 J・K・ローリングの世界的ベストセラー小説「ハリー・ポッター」シリーズの日本語版の発行元の静山社は16日、9月1日発売の第5巻「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」の初版を290万部に決めたことを明らかにした。


相変わらず強気ですねー、静山社さん。
ま、もちろんわたしは買うんですけど♪

ところで、こんな記事もありました。

ハーマイオニーがワールドワイドで強し~Googleキーワードランキング INTERNET Watch より

 映画関連キーワードでは、1位が「ハリー・ポッター」、2位「ハーマイオニー」、3位「キューティーハニー」となり、ハリー・ポッターやハーマイオニーが人気を集めていることがわかる。また、ハーマイオニー役の「エマ・ワトソン」も4位に入っている。「ハーマイオニー」や「エマ・ワトソン」は、米国でも上位にランクインした。


カワイイですよね、ハーマイオニー♪
そっか、あのかわいさは、アメリカ人にも通じるのですねー。


そして出版関連でもう1つニュースが。

青山ブックセンターが営業中止 おしゃれな店づくり定評 asahi.com より

 東京、神奈川に7店舗をもち、芸術、文化関係の出版物などに重点を置いた個性的な品ぞろえで知られる書店「青山ブックセンター」(本店・東京都渋谷区)が、16日限りで営業を中止した。


うーん、じゃあ、新宿ルミネの中にあったとこも閉店なのでしょうか?
インテリアやハンドクラフトなどの、キレイな洋書がいろいろあって好きだったのですが。
洋書は、買うものが決まってればamazonでOKですけど、写真とか図案とかの本は、やっぱり実物を見ないと決められないですからね。うーん、ザンネン。
[ 22:36 ] [ 日々の話題 ]
今日も朝からカンカン照り。

と思っていたら3時ごろ、いきなりバケツをひっくり返したような土砂降り。
夕立ちというには早過ぎ。かといって通り雨なんていう生易しいもんじゃなくて、雷まで鳴りだすし。
まるでスコールです。

で、4時になってふとまた窓を開けてみたら…。
道路のアスファルトが既にほとんど乾いてました

もうねー、日本だとは思えないですよこの気候。

中学のときの地図帳だと、日本の本州は温暖湿潤気候なはずですけど、この梅雨はぜんぜん「湿潤」じゃなかったし、暑さといったらもう「温暖」とかいうレベルじゃないし。

東京近辺まで熱帯気候に変更したほうがいいんじゃないかしらー?
景気には好影響なのかもしれないけど、ものには限度ってものがあるというものでしょー。それに水不足や電力不足が心配…。
2004/07/15のBlog
今朝の日経新聞のスクープです。「日経の久々のスクープ」なんて一部で言われてるようです(笑)

UFJ、三菱東京と統合へ NIKKEI.NET より

 UFJグループは13日、三菱東京フィナンシャル・グループと経営統合に向けた交渉に入る方針を固めた。

奥田経団連会長、UFJと東京三菱の統合を歓迎 NIKKEI.NET より

 日本経団連の奥田碩会長は14日昼、UFJグループと三菱東京フィナンシャル・グループが経営統合に向けた交渉を進めることについて「内容をよく聞いてみないとわからない」としながらも、競争力のある金融機関の誕生は、産業界にとって基本的に歓迎すべきことだとの認識を示した。

住友信託銀、「白紙撤回」に法的措置含め対応を検討中 NIKKEI.NET より

 住友信託銀行は14日、UFJホールディングスが三菱東京フィナンシャル・グループと経営統合に向け交渉に入る方針を決めたことに伴い、UFJから「信託・財産管理事業での協働事業化を白紙撤回したい」との申し入れがあったことを明らかにした。


いわば、嫁入り直前の略奪結婚というわけです。
UFJにとってのこの合併のメリットはよく分かるけど、東京三菱は経営状態もいいのに、なぜわざわざこんな借金抱え込んで火の車状態のお嫁さんを貰うの??と疑問に思ったのですが、いろい記事を読んでみると、どうやらポイントは以下のようなところらしい。

1. 東京三菱の基盤は関東で、大口の法人顧客がメイン。一方UFJは関西・中京地区が基盤で中小や個人の顧客に強く、相互補完ができる
2. UFJの不良債権はイタイけど、それ以上にトヨタ自動車のメーンバンクの座に魅力がある
3. 三菱グループで現在モンダイとなっている三菱自動車とトヨタの統合なんかも視野に入ってたりする


ふう、「4大メガバンク時代」ももう終わりなのですね。「時代」にしては短かったなあ…。
「3大メガバンク時代」はどのくらい続くんでしょうね?? またあっさり「2大メガバンク」になったりとかしないでしょうね?!
それより、名前は何になるんですかー?!
「UFJ東京三菱」とかベタなのはやめてください。っていうか長いよそれ。

これでまた銀行の支店が減ってちょっぴり不便ににはなるのでしょうけど、今じゃネットバンクやコンビニのATMもあるわけだし、「支店いっぱいあって便利だけど、金利0.00……ゼロいくつだっけ?」状態よりは、「支店は少ないけどいきなり倒産する心配が薄れる。ついでにもうちょっと利息がつく」ほうがマシというものですので、今後に期待させていただきます。

でもって、こうしてメガバンクが更に大きくなってしまうと、小口の顧客にとっての選択肢が狭まり、厳しくなるのは必至。
日本振興銀行、がんばってくださいね!

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