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彩の国環境ネットワークプラザ(旧ページ)
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2008/03/06のBlog
持続可能な社会「バイオマス・ニッポン」の実現に向け、各地でバイオマスを利活用した様々な活動が広がってきています。
 「バイオマス(Biomass)」とは、「バイオ(Bio=生物、生物資源)」と「マス(Mass=量)」からなる言葉で、私達の命を支える「食」も重要なバイオマスの一つです。例えば、「食」を目的につくられた果物、野菜、肉や魚。それらは全て利用されるわけではなく、食べられない部分はバイオマスとして利用できるものです。またそれらを育てるのに必要なエネルギーもバイオマスからつくることができます。しかし、そのような取組みが進むかどうかは、実は私たち消費者次第というところがあるのです。
 本シンポジウムでは、そのような「食とバイオマスとの関わり」を糸口にして、バイオマスをさらに利活用していくために私達一人一人にできることを考えます。

1.開催日・場所
【日時】平成20年3月6日(木) 13:00~17:00 (12:15開場)
 ※12:15~12:45まで、パネリストにちなんだ食材の試食会(無料)を行います!
【場所】ホテル ブリランテ武蔵野 
・住所:埼玉県さいたま市中央区新都心2-2
・地図・アクセス: http://www.hotel-brillante.com/access/index.html

2.内容
(1) 基調講演
テーマ:「食文化とバイオマスのさまざまな関わり」
小泉 武夫 氏(東京農業大学 応用生物科学部教授)
(2) 関東バイオマス発見・活用促進事業の結果概要の説明
鈴木 進一 氏(関東バイオマス発見活用協議会事務局 (株)エックス都市研究所)
(3) パネルディスカッション
テーマ:「私達の食とバイオマス」
コーディネーター: 柚山 義人 氏((独)農業・食品産業技術総合研究機構 
農村工学研究所 資源循環システム研究チーム長)
パネリスト: 牛久保 明邦 氏(東京農業大学 国際食料情報学部教授)
志澤 勝 氏(日本養豚生産者協議会 会長)
石濱 寛徳 氏(農事組合法人 百姓倶楽部)
矢野 健司 氏(栃木県茂木町農林課課長補佐兼土づくり推進室長)
太田 いく子 氏(ふれあい農園おおた)

※シンポジウム及び申込方法の詳細は、以下の案内状(PDF)をご参照下さい。

案内状ダウンロード(PDF)

㈱エックス都市研究所
Tel: 03-5956-7514
Fax: 03-5956-7523
E-Mail: kanto-biomass@exri.co.jp
2008/03/01のBlog
[ 09:30 ] [ 県外イベント ]
講座名:地球環境市民大学校
 「環境NGO活動発展のための組織運営講座
 ~環境NGOが、もっと社会的影響力を持つために」

日 時:平成20年3月1日(土)及び3月8日(土) 9:30~17:30


主催:独立行政法人 環境再生保全機構地球環境基金
 〒212-8554 神奈川県川崎市幸区大宮町1310 番
 ミューザ川崎セントラルタワー8F http://www.erca.go.jp/jfge/
 
 ※「 地球環境基金」は、国内外の民間団体(NGO)が行う環境保全活動に対して、
活動資金の助成やNGO の人材育成を目的とした研修などを行っています。

企画・運営:NPO 法人環境文明21
 〒145-0071 大田区田園調布2-24-23-301
 http://www.neting.or.jp/eco/kanbun/

運営協力:横浜市市民活動支援センター運営委員会

場 所:横浜市市民活動支援センター(桜木町から徒歩7分)

参加費:2,000円(両日通じて 資料代)

定 員:25 名(先着順)

対 象:環境分野で活動する団体のスタッフ及びこれらの団体の活動支援者など、
 環境NGOの組織運営向上に関心のある方

申込み:受講を希望される方は、2 月25 日までに、横浜市市民活動支援センターまで
 お申し込み下さい。
 
 TEL:045-223-2666 FAX: 045-223-2888
 E-mail:m.tsuchiya@npo-c.city.yokohama

内 容:

<1日目:課題「具体的に政策提言をどうつくっていくか」>

 9:30~10:30 オリエンテーション

10:00~11:00 講 義「持続可能な社会構築に向け環境NGO に求められること」
 講師:環境文明21 共同代表 加藤三郎

11:10~12:00 事例1「環境教育推進法」の成立とNGO の活動
 講師:環境文明21 共同代表 藤村コノエ

13:00~14:00 事例2「東京都温暖化防止条例」について
 講師:気候ネットワーク理事 平田仁子 

14:00~17:30 ワークショップ「○○市温暖化防止条例をつくってみよう」
 自治体で温暖化防止条例を作ることを仮定し、盛り込むべき内容や
 要件、作業の進め方、事務局体制などについて討議する。
 アドバイス:平田仁子、加藤三郎、藤村コノエ、
 その他自治体関係者


<2 日目:課題「政策提言のためのネットワーク・パートナーシップの組み方」>

 9:30~10:30 事例3「大和市の自治基本条例」について
 講師:大和市市議会議員 河崎民子

10:40~12:00 事例4「欧州の環境NGO の政策提言活動」について
 ワークショップ「○○市温暖化防止条例をつくってみよう」
 指導・アドバイス:エコロ・ジャパン代表 今本秀爾
 :環境文明21 共同代表 加藤三郎、藤村コノエ
 その他自治体関係者

16:10~17:30 講義「NPO 法成立に果たしたNPO の役割と今後の課題」
 講師:法政大学教授 山岡義典


講師紹介:

■ 加藤 三郎
環境省地球環境部初代部長として、地球サミットへの参画、環境基本法の準備などを経て、93 年退官。
同年、㈱環境文明研究所並びにNPO 法人環境文明21 設立。主な著書に、『福を呼び込む環境力』(ごま書房2005 年)、
『環境力』(同2003 年)、『環境の世紀』(毎日新聞社2001 年)等。

■ 藤村 コノヱ
環境教育のパイオニアとしてエコ企画を設立。環境学習に関する調査研究、学習会の企画・実施、講演活動等を行なう。
その後環境文明21 の設立に参加。環境教育推進法の成立に当たっては先導的役割を果たした。主な著書に、『環境教育
実践マニュアル』(国土社)、「環境学習」(培風館)

■ 平田 仁子
米国環境NGO「Climate Institute」で地球温暖化活動に携わる。帰国後、1998 年6 月より気候ネットワークに参加。
NGO の立場から、国内外の温暖化に関する政策研究・政策提言・情報提供などを行う。著書に『よくわかる地球温暖化問題 改訂版』
『地球温暖化防止の市民戦略』(ともに共著、中央法規出版)など。

■ 今本 秀爾
国際政治ジャーナリスト、環境活動家。2004 年より政策ネットワーク「エコロ・ジャパン」代表を務める。欧米を中心に環境派政治家や
NGO 団体への取材や交流活動の成果を各種メディアやセミナーにて紹介中。主な訳書にユルゲン・トリッティン著『グローバルな
正義を求めて』(緑風出版刊)など。

■ 河崎 民子
子育てや老親介護を通して地域活動に入る。この10 年は構造改革特区など高齢者や障がい者等の移動支援問題に関る。
大和市協働ルール検討会議、自治基本条例をつくる会等で市の条例づくりに参加。今春から市議の立場で分権改革を模索中。

■ 山岡 義典
日本NPO センター副代表理事/法政大学現代福祉学部教授。1964 年東京大学建築学終了後、大学院で都市計画専攻。
77 年トヨタ財団、研究助成や市民活動助成に携わる。96 年日本NPO センター設立、02 年から現職。02 年市民社会創造ファンド設立。
2008/02/23のBlog
日時/2月23日(土)10時~17時
会場/マロウドイン熊谷
主催/立正大学大学院地球環境科学研究科オープンリサーチセンター・立正大学大学
地球環境科学部
埼玉エコ・リサイクル連絡会と県の共催で毎年開かれる交流集会にぜひ、ご参加ください。

エコ・リサイクル交流集会2008
 平成20年2月23日(土)

 午前10時から午後4時30分(受付9:30~)
 さいたま市民会館うらわ(浦和駅西口徒歩7分)

 <主催> 特定非営利活動法人埼玉エコ・リサイクル連絡会 埼玉県

〈プログラム〉
■基調講演10:00開会
<暮らしのごみが、川から海へ!!(10:00~11:50)>

街の街路樹の片隅、林や川原にポイ棄てしたごみが、雨などで川に流れ、

遂には海へ。その間多くの生態系に被害を与えている現状をお話いただきます。



講師:JEAN/クリーンアップ全国事務局 代表 小島 あずさ氏

■分科会13:00受付開始
○第1分科会 (7階)

〈ごみを知ろう委員会の総まとめ・ごみ処理のわかった事とこれからの課題について〉


継続してきたごみデータの解析をまとめあげました。しかし、各自治体の発表データから新たな発見がありました。今後市民として考える事は何かを、ごみと四つに組んでいる市からの報告も得て話し合ってみませんか?

講師:久喜宮代衛生組合 鈴木 昌利氏

講師:蓮田白岡衛生組合 黒崎 晃氏

講師:NPO法人埼玉エコ・リサイクル連絡会 中澤 啓子氏・竹村 元宏氏

○第2分科会 (6階)

〈家電製品の最新の動向とエネルギーの特徴を知り、リデュースを成功させよう!〉


家電メーカーの方から、直接、電力供給のお話や省エネ家電製品の最新の動向などをお聞きし、意見交換をしましょう。また、楽しみながら環境に関心を高め、健康的でおしゃれなエコにつながるクイズにみんなで挑戦!

講師:三菱電機㈱リビングデジタルメディア事業本部渉外部

技術担当部長 菅原 作雄氏

講師:NPO法人埼玉エコ・リサイクル連絡会 土淵 昭氏

○第3分科会 (5階)

〈創ろう!地域に根ざした3Rの活動拠点〉

~市民が集うリサイクルプラザ機能を各地に!~

今年度、県内の24施設(不用品販売のみの施設も含む)の調査をしました。全国各地のリサイクルプラザの中で、先進的な展開をされている、東京都北区の事例をお聞きして、3R活動の拠点作りを話し合います。

講師: NPO法人 北区リサイクラー活動機構 理事長 竹腰 里子氏

講師: 川口市廃棄物対策課 渡部 浩一氏



〈申し込み〉

県資源循環推進課のホームページhttp://www.pref.saitama.lg.jp/A09/BC00/core.html

電子メールa3100-02@pref.saitama.lg.jp

氏名(フリガナ)・住所・電話番号・希望分科会(第2希望まで記入してください)

基調講演のみ可・懇親会参加の有無の必要事項を記入の上お申し込みください。





*交流集会のチラシが埼玉エコ・リサイクル連絡会HPでみられます。

埼玉エコ・リサイクル連絡会HPトップページ アドレス http://www.townnavi.info/eco-risa/

◎環境関連の暮らしに役立つ情報満載です!どうぞごらんください。

2008/02/17のBlog
・ 第2回環境出前授業講師養成セミナー(入門編)
第2回目は、ワークショップ手法の基礎、及び子ども達への話しかけ方について学び、実際にどのように話しかけたら良いのか実践するワークショップも行います。さらに、学校の先生が作成している「指導案」についても学びます。

・日時:2008年2月17日(日) 10時~16時
・内容:
 10:00~12:00 「ワークショップ手法を学ぼう」
 実技/ブレインストーミング手法、KJ法の基礎
 講師 埼玉県環境アドバイザー 小川達巳氏
 13:00~16:00 「環境出前授業を創ろう」
 講義とワークショップ/子ども達への話しかけ方 知識編・実践編、指導案について
 講師 南雲芳広先生(中学校教諭)


◆場所:浦和コミュニティセンター1&2集会室
 浦和パルコ10階 (JR京浜東北線「浦和駅」東口 徒歩1分)
 ※さいたま市浦和区東高砂町11番1号
◆対象:環境教育に関心のある方でしたらどなたでも大歓迎です
◆参加費:各回3000円(テキスト込)
 *2回連続でお申し込みの場合は、通しで5000円
 *会員価格は20%引き
◆定員:各回30名(先着順)
 *定員になり次第締め切ります。
◆主催:NPO法人川口市民環境会議
2008/02/13のBlog
本会事業の推進につきましては、日ごろ格別の御協力を賜り感謝申し上げます。
このたび、マイクロソフト株式会社から標記支援プログラムについて周知依頼があり
ましたので、知らせいたします。
なお、詳細については、同社ホームページを御覧いただくこととし、御質問等がある
場合には、
(財)日本国際交流センターへメールにてお問合せください。



1 助成対象となるプロジェクト
 ①ITを利活用して「社会的課題の解決を目指す」活動
 ②ITを利用して「人々の可能性を最大限に引き出す」活動

2 助成対象団体
 ①日本国内に拠点を持ち、日本国内で活動する非営利団体
 ②応募時点で2年以上の活動実績を有する団体(法人格の有無・種類は不問)
 ③基本的なITの使用が可能であり、応募プロジェクトを実施可能なITスキル
を持ったスタッフを有する団体

3 助成金額
 1件あたりの助成金額は上限300万円、総額2,000万円

4 応募期間
 2008年1月1日(火)~2月12日(火) 24:00必着

5 応募までの手順
 ①マイクロソフトNPO支援プログラム公式サイトから応募用紙をダウンロード
 (http://www.microsoft.com/japan/npo)
 ②応募用紙記入の手引きを参考に、応募用紙に所定の事項を記入
 ③応募用紙を電子メールに添付し、msnpo6@jcie.or.jpまで送信。

6 お問い合せ/応募用紙送信先
 ・マイクロソフトNPO支援プログラム公式サイト
 http://www.microsoft.com/japan/npo
 応募にあたっての注意事項、応募用紙記入の手続きを上記サイトに掲載してお
りますので、必ずご覧ください。
 ・電子メール
 msnpo6@jcie.or.jp (財団法人日本国際交流センター)
 大変恐縮ですが、お問い合せ、応募用紙の提出は電子メールのみに限らせてい
ただきます。
2008/02/07のBlog
[ 14:00 ] [ 行政情報 ]
テーマ 東武鉄道の環境への取り組み

(モーダルシフトや輸送改善など、エネルギー効率の高い交通機関として進めている、東武鉄道の環境への取り組みを紹介しながら講演していただきます。)


 日 時 平成20年2月7日 (木)
 14:00~16:00
 場 所 埼玉県環境科学国際センター 研修室
 講 師 東武鉄道株式会社 経営監理部課長 齊藤 透 氏
 定 員 100名 (申込順)
 費 用 無 料


 ◎ 申 込 先 
 埼玉県環境科学国際センター 学習・情報担当
 〒347-0115 北埼玉郡騎西町上種足914
TEL 0480-73-8363 
FAX 0480-70-2054
http://www.pref.saitama.lg.jp/A09/BA30/cess.html
2008/02/02のBlog
GEIC「関東パートナーシップ事業」~関東つながり会議~

地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)では各地の環境活動がさかんになる
よう、全国で7か所に設置された環境パートナーシップオフィスのネットワーク
をつくっています。関東圏でも環境保全活動団体の活動支援につながるよう、団
体同士のつながりを作っていくことを検討しています。このたび、環境活動に関
わる方々が集まって、活動の上での課題やニーズを共有し、つながりを生み出す
機会として「関東つながり会議」を企画しました。関心あるみなさまのご参加を
お待ちしています。

○日 時:2008年2月2日(土)16:00~18:30(19時から懇親会)
○場 所:地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)ライブラリスペース
(東京都渋谷区 渋谷駅・表参道駅から徒歩)
http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html#geic
○参加者:関東県内の環境保全活動団体、活動家の方
○人数・参加費:30名 無料(懇親会は実費)
○主 催:地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)
○実施概要:
1.参加者紹介(アイスブレーキング)
2.グループディスカッション
テーマ:「つながりを見つけてみよう」
1)近くの地域の団体ごとにグループ分け
2)取組んでいる活動内容についてプレゼンテーション
3)関わっている人や組織と、つながりを図式化
4)グループの中でつながっている部分を共有
3.関東EPOについて紹介
4.ディスカッション

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なお、この時間の前に同じ会場で、「関東ESD実践者交流会」がありますのであわせてご参加ください。

以下案内
持続可能な社会づくりに取り組む関東地域のNGOおよび教育関係者の
学びあいとネットワークづくりを目的とした会議を、下記のように開催いたします。

長時間に渡りますが、是非通しでご参加いただければ幸いです。

■ 関東ESD実践者交流会
 つなげよう・ひろげよう・関東地域のESD

 持続可能な社会づくりにむけた取り組みが、ますます注目されてきました。ESD
(Education for Sustainable Development)はそのような社会づくりの担い手を
育む教育や学習のこと。環境省では平成18年度からESDの実践モデルを作ろうと
「ESD促進事業」を実施、現在全国で14地域がESD実践モデルづくりに取り組んで
います。
 関東ESD実践者交流会では、このモデル作りに取り組む地域を含む、関東地域の
ESDの実践者にお集まりいただき、多様なESDの活動を共有すると共に、今後ESDを
地域へ広げていくために必要なネットワークのあり方について議論します。
 お互いのESDを高め、広げるうえで有効な場・ネットワークとはどういうものか、

今後のESD促進施策のあり方を、ESD実践者の皆さまと描く場にしたいと思います。
ぜひご参加ください。

○日 時:2008年2月2日(土)13:00-16:00
○会 場:地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)ライブラリスペース
○参加者:関東地域でESDに取り組んでいるNGO・行政・教育関係者等:30名
○参加費:無料
○主 催:環境省関東地方環境事務所
○企画・運営:NPO法人「持続可能な開発のための教育の10年」推進会議(ESD-J)
○協 力:地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)関東担当
 エコ・コミュニケーションセンター(ECOM)
○実施概要: 
 1.ESD実践事例発表
 ・江戸前の海・学びの環づくり(東京海洋大学)
 ・地域の環境・まちづくりの人材を育む「みしまESD環境まちづくりゼミ」
 (NPO法人グラウンドワーク三島)
 ・都市と農村の交流と学びあいが培う、持続可能な農村開発
 (NPO法人えがおつなげて)
 2.ディスカッション
 参加者のESD実践から学びあう
 ESDを関東に広げるための「場づくり」(ファシリテーター:森良)


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■共通■ お申込み・お問い合わせ

【お申し込み】
以下のフォームにご記入の上、下記までお申し込みください。
・お名前:
・ご所属:
・ご住所:
・お電話番号:
・FAX番号:
・メールアドレス:
・参加する企画を明記してください 「ESD実践交流会」「つながり会議」「懇親会」


申込み用アドレス:epo@env.go.jp
 FAX:03-3406-5064
※交通費の一部補助がありますので遠方の方はご相談ください。

【お問合せ】
■「関東パートナーシップ事業」~関東つながり会議~
 地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)
 TEL:03-3406-5180 担当:星野智子
■関東ESD実践者交流会
 (特活)「持続可能な開発のための教育の10年」推進会議(ESD-J)
 TEL:03-3797-7227 担当:後藤、村上
2008/01/29のBlog
当センターで調査・研究している埼玉県の環境の「どうなってるの?」をご紹介いたします!
また、韓国から専門家をお招きして、世界自然遺産のある済州道の環境問題について講演していただきます。
私たちといっしょに、「環境」のことを考えてみませんか?

日時
平成20年1月29日(火)12:00~16:30

場所
埼玉会館小ホール(さいたま市浦和区)

【会場アクセス】
JR宇都宮線・高崎線・京浜東北線 浦和駅(西口)下車 徒歩6分
(公共交通機関をご利用下さい)

入場無料

プログラム

・パネル展示(12:00~13:00 、研究成果紹介終了後~16:30)
センターにおける研究や活動を研究員が説明いたします。

・特別講演(13:10~14:20)
『世界遺産 韓国済州島の環境問題と今後の展望』

済州大学校海洋科学大学土木環境専攻教授、済州地域環境技術開発センター研究協力室長 李 容斗先生

最近は韓流ドラマのロケ地として有名な、世界自然遺産のある韓国済州道の環境問題と今後の展望、またソウルや島内における川の再生のお話をします。

・研究成果紹介(14:30~16:00)
『掘らずに探る地下の世界』

― 環境・防災分野における物理探査技術 ―

地質地盤・騒音担当 佐坂 公規

『川にはどれだけ家庭排水が流れているか』

― 蛍光増白剤の計測と汚濁解析 ―

水環境担当 高橋 基之

『スギ枯れはどこまで解明されたか』

― 衰退分布と栽培試験から見えてきたもの ―

自然環境担当 小川 和雄


申込方法
申込書に必要事項をご記入のうえ、平成20年1月18日(金)までにFAXでお送りいただくか、E-mailやはがきに、所定事項(住所・氏名・電話番号)をご記入のうえ、お送りください。

申込先
埼玉県環境科学国際センター 研究企画室 あて
住所:〒347-0115 埼玉県北埼玉郡騎西町大字上種足914
TEL:0480-73-8365 FAX:0480-70-2055
E-mail:g7383312@pref.saitama.lg.jp





詳しくはこちら
2008/01/27のBlog
皆様にはお変わりなく初春をお迎えのことと存じます。
 さて、三富新田で持続的に行われてきた、循環農業で
 ある落ち葉掃きを今年も下記のとおり計画いたしました。

 ヤマ(平地林)での自然を満喫していただくと共に、
 ぜひ三富新田の農業にふれてみてください。
 ご家族皆様のご参加をお待ちしております。



1,日 時
 1回目 平成20年1月27日(日)
 2回目 平成20年2月10日(日)
 3回目 平成20年2月17日(日)
 予備日 平成20年2月24日(日)
 ※全て、午前9時から午後3時頃まで

2,集合場所
 午前9時に「旧島田家住宅」(埼玉県入間郡三芳町上富1279-3)
 http://www.jade.dti.ne.jp/~miyoshir/shitei/4.html

3,参 加 費
 500円(初回のみ)

4,持 ち 物
 帽子、軍手、運動靴(地下足袋)、タオル、お弁当、水筒、マスク、ビニール袋等

5,そ の 他
 1)雨天の場合は当日朝7時に開催または中止を決定します。
 2)ご不明な点などお問い合わせについては、下記までご連絡ください
 3)2回以上参加する方は、1回分の参加費のみで結構です。

三富落ち葉野菜研究グループ
代表 井田 和宏
 〒354-0045 埼玉県入間郡三芳町上富254
 電話:090-8842-4085
 e-Mail: kazuhiro1019@mua.biglobe.ne.jp


<参加申し込み等は、下記点線以下を返送してください。>

---------------------------------------------

◆落ち葉掃き参加申込書◆


1月27日(日) 参加 ・ 不参加
2月10日(日) 参加 ・ 不参加
2月17日(日) 参加 ・ 不参加
2月24日(日)(予備日) 参加 ・ 不参加
※いずれの日もどちらかに○を付けて下さい。


お 名 前:

ふりがな:

郵便番号:

おところ:

電話番号:

E-Mail:

コメント:


---------------------------------------------

<参考ホームページ>
・三芳町立歴史民俗資料館「三富新田」
http://www.jade.dti.ne.jp/~miyoshir/shitei/3.html

・テレビ朝日「素敵な宇宙船地球号」1999年12月19日放送
 第122回『「落ち葉とイモ」の江戸農法 ~武蔵野原風景を守る~』
http://www.tv-asahi.co.jp/earth/midokoro/1999/19991219/index.html

・埼玉県 総合政策部 土地水政策課 「みどりの三富地域づくり」
http://www.pref.saitama.lg.jp/A02/BH00/santome/santome2.html

・三富地域ネットワーク 「さんとめねっと」
http://www.santome.jp/index.html

・三富地域農業振興協議会
http://www.santome.jp/santome.html