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2008/09/04のBlog
[ 12:33 ]
2008/06/12のBlog
[ 11:06 ]
[ 行政情報 ]
地球は今、深刻な温暖化問題に直面しています。
温暖化の原因は、私たち人間の活動から排出される二酸化炭素(CO2)などの温室効果ガスの増加であると考えられています。
今年は、京都議定書第1約束期間の始まりの年であり、また、7月に開催される北海道洞爺湖サミットでは温暖化問題が主要なテーマになるなど、温暖化対策は世界の重要な課題となっています。
このフォーラムでは、地球の深刻な危機の現状とその危機からの脱出に向けたCO2削減のための様々な取組に関する情報を発信します。
多くの皆様のご参加をお待ちしています。
今、この瞬間にも刻々と地球温暖化は進んでいます。
わたしたちは、地球のために何ができるかを考え、ただちに行動を開始しましょう!
開催日時
平成20年6月12日(木) 13:00~16:30
※開場は12:00
※パネル展示は11:30~15:00
会 場
埼玉会館 大ホール(さいたま市浦和区高砂3-1-4 JR浦和駅 徒歩6分)
内容・スケジュール
12:00 開場(※パネル展示は、11:30からご覧いただけます。)
13:00 開会
13:00
~13:15 あいさつ 埼玉県知事 上田 清司
13:15
~14:05 基調講演
テーマ 「地球温暖化地獄からエコイノベーションで脱出を」
講 師 東京大学生産技術研究所教授 山本 良一 氏
14:05
~14:20 休憩
14:20
~14:45 ミニコンサート
曲目:「なつかしき木陰よ ~オンブラ・マイ・フ~」
「白鳥」
「風笛」 など
奏者:フルート・・・宮本 優美 氏
ファゴット・・・磯崎 早苗 氏
ピアノ・・・成田 優花 氏
14:45
~16:15 パネルディスカッション
テーマ 「発見!こんなに身近なCO2減量作戦」
出演者
<コーディネーター>
淑徳大学教授 横山 裕道 氏
<パネラー>
NPO法人川口市民環境会議 浅羽 理恵 氏
東京電力株式会社 中村 剛 氏
株式会社JTB関東 樋口 誠司 氏
株式会社日本総合研究所 足達 英一郎 氏
出演者のプロフィールはこちら
パネル展示 11:30~15:00
○県民団体、県内企業の環境への取組紹介
○温暖化など地球環境をテーマとした写真展
○環境に配慮したライフスタイルや消費の紹介など
詳しくはこちらをご覧ください
温暖化の原因は、私たち人間の活動から排出される二酸化炭素(CO2)などの温室効果ガスの増加であると考えられています。
今年は、京都議定書第1約束期間の始まりの年であり、また、7月に開催される北海道洞爺湖サミットでは温暖化問題が主要なテーマになるなど、温暖化対策は世界の重要な課題となっています。
このフォーラムでは、地球の深刻な危機の現状とその危機からの脱出に向けたCO2削減のための様々な取組に関する情報を発信します。
多くの皆様のご参加をお待ちしています。
今、この瞬間にも刻々と地球温暖化は進んでいます。
わたしたちは、地球のために何ができるかを考え、ただちに行動を開始しましょう!
開催日時
平成20年6月12日(木) 13:00~16:30
※開場は12:00
※パネル展示は11:30~15:00
会 場
埼玉会館 大ホール(さいたま市浦和区高砂3-1-4 JR浦和駅 徒歩6分)
内容・スケジュール
12:00 開場(※パネル展示は、11:30からご覧いただけます。)
13:00 開会
13:00
~13:15 あいさつ 埼玉県知事 上田 清司
13:15
~14:05 基調講演
テーマ 「地球温暖化地獄からエコイノベーションで脱出を」
講 師 東京大学生産技術研究所教授 山本 良一 氏
14:05
~14:20 休憩
14:20
~14:45 ミニコンサート
曲目:「なつかしき木陰よ ~オンブラ・マイ・フ~」
「白鳥」
「風笛」 など
奏者:フルート・・・宮本 優美 氏
ファゴット・・・磯崎 早苗 氏
ピアノ・・・成田 優花 氏
14:45
~16:15 パネルディスカッション
テーマ 「発見!こんなに身近なCO2減量作戦」
出演者
<コーディネーター>
淑徳大学教授 横山 裕道 氏
<パネラー>
NPO法人川口市民環境会議 浅羽 理恵 氏
東京電力株式会社 中村 剛 氏
株式会社JTB関東 樋口 誠司 氏
株式会社日本総合研究所 足達 英一郎 氏
出演者のプロフィールはこちら
パネル展示 11:30~15:00
○県民団体、県内企業の環境への取組紹介
○温暖化など地球環境をテーマとした写真展
○環境に配慮したライフスタイルや消費の紹介など
詳しくはこちらをご覧ください
2008/05/03のBlog
[ 10:00 ]
[ 河川・湖沼 ]
5月3日(土)~5日(月)の3日間、NHKアーカイブスのあるスキップシティー(川口市)全体でイベントが行われます。テーマは「わたしたちの地球を見つめよう」です。川口市立科学館や埼玉県のビジュアルプラザではNHKの協力で月探査衛星「かぐや」に搭載されたハイビジョンカメラの月や地球の映像を大画面で紹介します。また、JAXA(宇宙航空研究開発機構)の研究者の講演などが行われます。
NHKアーカイブスのイベントテーマも環境に焦点を当て「いのちの源流 森と川」としました。スキップシティーのある埼玉県は川の占有面積が日本一大きい川の国秩父山系の源流から綾瀬川にそそぎ荒川となって東京湾まで流れる豊かなの大河の恵みについて様々な展示や番組上映会などを通して紹介していきます。
詳しくはこちら
NHKアーカイブスのイベントテーマも環境に焦点を当て「いのちの源流 森と川」としました。スキップシティーのある埼玉県は川の占有面積が日本一大きい川の国秩父山系の源流から綾瀬川にそそぎ荒川となって東京湾まで流れる豊かなの大河の恵みについて様々な展示や番組上映会などを通して紹介していきます。
詳しくはこちら
2008/04/27のBlog
[ 13:30 ]
[ 河川・湖沼 ]
明日(4/27、日曜日)埼玉県さいたま市の埼玉会館3
Fけやきの間において、「埼玉県河川環境団体連絡会」の立ち上げに向けた会合を午
後1時半から開催いたしますのでお知らせさせていただきます。
これは、これまで埼玉県(河川砂防課・水環境課共管)主催で、市民団体と協働で、
1994年から毎年「河川愛護交流会」を開催し、今年の1月で第14回を迎えまし
たが、昨年、上田知事が、知事選のマニュフェストで「みどりと水辺の再生」を大き
く取り上げ、新聞紙上でも話題となっていることは皆さま、御承知のことと存じま
す。そのような機運を期に、全県的組織はこれまでなく、その設立が広く期待されて
いたことに応え、立ち上げることになりました。
また、この連絡会は、①「みどりと水辺の再生事業」に関しまして、全面的協力をす
ると共に、②長期的に市民参加の川づくりが一層推進されるよう、12箇所の県土整備
事務所に「川づくり懇談会」(仮称)を設置すること、③市民も企業も行政もその内容
を良く知っていない多自然川づくりを三者が共に推進出来ること、④河川愛護交流会
を協働で実施、などを事業計画にしていきます。
今回、「みどりと水辺の再生事業」に関しまして、担当3課室(参加は4課室)から課
長などが出席し質疑応答も致します。なお、4箇所の川の再生事業をはじめ、この事
業はまだ始まったばかりですので、細部は決まっていませんのでその点ご了承下さ
い。この連絡会で現地見学会なども出来ればと考えております。水辺再生推進室は、
河川関係、環境関係、農林関係担当者が入っており、ホント、顔合わせと言ったとこ
ろです。
なお室長の佐野さんは、荒川流域ネットワーク立ち上げ時代、河川課(当時)から大変
冷たく扱われていましたが、それを修復していただいた方で、なつかしくまたお礼か
たがたお話しさせていただきました。
27日は自由参加ですので、お時間都合つきましたらご参加下さい。
日時/4月27日(日)午後1時半~4時半
会場/さいたま市浦和区高砂
埼玉会館3階けやきの間
連絡先、0493-22-4162(まつやま書房内)または048-442-2276(大石)
Fけやきの間において、「埼玉県河川環境団体連絡会」の立ち上げに向けた会合を午
後1時半から開催いたしますのでお知らせさせていただきます。
これは、これまで埼玉県(河川砂防課・水環境課共管)主催で、市民団体と協働で、
1994年から毎年「河川愛護交流会」を開催し、今年の1月で第14回を迎えまし
たが、昨年、上田知事が、知事選のマニュフェストで「みどりと水辺の再生」を大き
く取り上げ、新聞紙上でも話題となっていることは皆さま、御承知のことと存じま
す。そのような機運を期に、全県的組織はこれまでなく、その設立が広く期待されて
いたことに応え、立ち上げることになりました。
また、この連絡会は、①「みどりと水辺の再生事業」に関しまして、全面的協力をす
ると共に、②長期的に市民参加の川づくりが一層推進されるよう、12箇所の県土整備
事務所に「川づくり懇談会」(仮称)を設置すること、③市民も企業も行政もその内容
を良く知っていない多自然川づくりを三者が共に推進出来ること、④河川愛護交流会
を協働で実施、などを事業計画にしていきます。
今回、「みどりと水辺の再生事業」に関しまして、担当3課室(参加は4課室)から課
長などが出席し質疑応答も致します。なお、4箇所の川の再生事業をはじめ、この事
業はまだ始まったばかりですので、細部は決まっていませんのでその点ご了承下さ
い。この連絡会で現地見学会なども出来ればと考えております。水辺再生推進室は、
河川関係、環境関係、農林関係担当者が入っており、ホント、顔合わせと言ったとこ
ろです。
なお室長の佐野さんは、荒川流域ネットワーク立ち上げ時代、河川課(当時)から大変
冷たく扱われていましたが、それを修復していただいた方で、なつかしくまたお礼か
たがたお話しさせていただきました。
27日は自由参加ですので、お時間都合つきましたらご参加下さい。
日時/4月27日(日)午後1時半~4時半
会場/さいたま市浦和区高砂
埼玉会館3階けやきの間
連絡先、0493-22-4162(まつやま書房内)または048-442-2276(大石)
[ 10:00 ]
[ 県外イベント ]
2008年4月27日(日)新宿にて「TOKYO彩発見 新宿御苑エコウォーク」が開催されます。
ウォーキングによる健康維持だけでなく、地域の自然・文化の学習と保護に貢献できる今回の催し。地域のガイドと一緒に新宿御苑を歩いてみませんか?
■開催日:2008年4月27日(日)
■会 場:新宿御苑周辺
■時 間:第1回10:00~、第2回13:30~ ※各コース2時間半
■内 容:自然や歴史文化を心豊かに歩きながら楽しみ、学び、かつドネーション<寄付>による環境貢献ができるウォーキングです。
■コース:Aコース「新宿・代々木今昔物語」他4コース
■費 用:2000円(当日支払い)
■主 催:エコウォーク推進実行委員会、産経新聞社
詳細はこちら!
ウォーキングによる健康維持だけでなく、地域の自然・文化の学習と保護に貢献できる今回の催し。地域のガイドと一緒に新宿御苑を歩いてみませんか?
■開催日:2008年4月27日(日)
■会 場:新宿御苑周辺
■時 間:第1回10:00~、第2回13:30~ ※各コース2時間半
■内 容:自然や歴史文化を心豊かに歩きながら楽しみ、学び、かつドネーション<寄付>による環境貢献ができるウォーキングです。
■コース:Aコース「新宿・代々木今昔物語」他4コース
■費 用:2000円(当日支払い)
■主 催:エコウォーク推進実行委員会、産経新聞社
詳細はこちら!
2008/03/15のBlog
[ 13:00 ]
[ まちづくり ]
日時:2008年3月15日(土)13:00~16:00
場所:立正大学熊谷キャンパス8号館8201教室
参加費:無料
定員:300名(申込順)
申込:電話、FAX、電子メールにてお申込下さい。
主催:熊谷市
共催:立正大学・熊谷商工会議所・妻沼商工会・大里商工会・江南商工会
駐車場に限りがございますので、立正大学行きバスをご利用ください。
【お申込・問い合わせ先】
熊谷市産業振興部産業振興課
電話 048-524-1111(内線505)
FAX 048-525-9335
Eメール sangyoshinko@city.kumagaya.lg.jp
場所:立正大学熊谷キャンパス8号館8201教室
参加費:無料
定員:300名(申込順)
申込:電話、FAX、電子メールにてお申込下さい。
主催:熊谷市
共催:立正大学・熊谷商工会議所・妻沼商工会・大里商工会・江南商工会
駐車場に限りがございますので、立正大学行きバスをご利用ください。
【お申込・問い合わせ先】
熊谷市産業振興部産業振興課
電話 048-524-1111(内線505)
FAX 048-525-9335
Eメール sangyoshinko@city.kumagaya.lg.jp
2008/03/10のBlog
[ 10:30 ]
[ 会員イベント情報 ]
埼玉県生活協同組合連合会の根岸と申します。
下記の講演会を御案内させていただきます。
地球温暖防止は待ったなしの課題になっています。
そして今年は、地球温暖化対策メインテーマの1つと
して洞爺湖サミットも開催されます。また防止のために
「1人1日1㎏」削減が呼びかけられています。
京都議定書、温暖化の現状や影響、そして私たちができることなど考えてみます。
「待ったなし!地球温暖化」
~どうなるの?これからのわたしたちのくらし~
日 時:3月10日(月)10:30~12:30
会 場:コムナーレ10階第13集会室(浦和パルコ10階)
講 師:畑 直之氏(気候ネットワーク常任委員)
参加費:無料
募 集:80人
お申込みはメールまたは下記までご連絡ください。
埼玉県生活協同組合連合会
電 話 048-844-8971
FAX 048-844-8973
akira_negishi@coopnet.or.jp
下記の講演会を御案内させていただきます。
地球温暖防止は待ったなしの課題になっています。
そして今年は、地球温暖化対策メインテーマの1つと
して洞爺湖サミットも開催されます。また防止のために
「1人1日1㎏」削減が呼びかけられています。
京都議定書、温暖化の現状や影響、そして私たちができることなど考えてみます。
「待ったなし!地球温暖化」
~どうなるの?これからのわたしたちのくらし~
日 時:3月10日(月)10:30~12:30
会 場:コムナーレ10階第13集会室(浦和パルコ10階)
講 師:畑 直之氏(気候ネットワーク常任委員)
参加費:無料
募 集:80人
お申込みはメールまたは下記までご連絡ください。
埼玉県生活協同組合連合会
電 話 048-844-8971
FAX 048-844-8973
akira_negishi@coopnet.or.jp
2008/03/09のBlog
[ 13:30 ]
[ 河川・湖沼 ]
柳瀬川流域の水循環の健全化を図っていくため
に、継続的に柳瀬川の水質や水の流れ、生き物、
流域の緑などを見守っていく、“水循環市民モニタ
ー”の存在が必要です。
今回は、水循環市民モニターとして必要な知識
や技術を見につけるための第一弾として、「水質
調査」を学びます。初めての方、経験がある方で
もう一度学びたい方などふるってご参加ください。
【日 時】平成20年3月9日(日) 13時30分~16時30分
【会 場】志木市いろは遊学館「理科室」
(埼玉県志木市本町1-10-1/TEL048-471-1297)
http://www.city.shiki.lg.jp/html/sisetu/top.html
※東武東上線「志木駅」東口から徒歩10分
【フィールド】柳瀬川と新河岸川の合流点付近
【主な対象者】
・柳瀬川流域水循環マスタープラン市民懇談会
・新河岸川流域をフィールドに活動したい方 など
(不老川・黒目川・砂川堀・白子川等の支流域も含む)
【講 師】佐山 公一 氏
[全国水環境マップ実行委員会 連絡事務局/みずとみどり研究会]
http://www.japan-mizumap.org/
他
【講座内容】
①室内学習
「柳瀬川流域水循環マスタープランと市民モニタリング」
②室内体験「水質調査を学ぶ」
③フィールド調査(水質調査)
④データ整理とデータの解釈
【参加費】無料
【定 員】30名(定員になり次第締切り)
【ご注意】
室内体験やフィールド調査がありますので、
筆記用具をご持参ください。
また、フィールド調査を行いますので、
服装が汚れる恐れがあります。
【応募方法】
必要事項(氏名・性別・年齢・電話番号・住所)
を明記の上、下記のFAXでお申し込みください。
※件名は「第1回柳瀬川流域水循環市民モニター講座」としてください。
【申込み・問合せ先】
(社)雨水貯留浸透技術協会
TEL: 03-5275-9591
FAX: 03-5275-9594
http://www.arsit.or.jp/
【主 催】柳瀬川流域水循環市民プロジェクト研究会
(事務局:(社)雨水貯留浸透技術協会)
<参考ホームページ>
国土交通省 荒川下流河川事務所
「柳瀬川流域水循環マスタープラン」
http://www.ara.go.jp/arage/yanase/index.html
「新河岸川流域川づくり連絡会(里川)」
http://www.ara.go.jp/arage/shingashi/
国土交通省 河川局
「身近な水環境の全国一斉調査 ~笑顔でつなぐゆたかな水辺~」
http://www.mlit.go.jp/river/kankyou/research/index.html
に、継続的に柳瀬川の水質や水の流れ、生き物、
流域の緑などを見守っていく、“水循環市民モニタ
ー”の存在が必要です。
今回は、水循環市民モニターとして必要な知識
や技術を見につけるための第一弾として、「水質
調査」を学びます。初めての方、経験がある方で
もう一度学びたい方などふるってご参加ください。
【日 時】平成20年3月9日(日) 13時30分~16時30分
【会 場】志木市いろは遊学館「理科室」
(埼玉県志木市本町1-10-1/TEL048-471-1297)
http://www.city.shiki.lg.jp/html/sisetu/top.html
※東武東上線「志木駅」東口から徒歩10分
【フィールド】柳瀬川と新河岸川の合流点付近
【主な対象者】
・柳瀬川流域水循環マスタープラン市民懇談会
・新河岸川流域をフィールドに活動したい方 など
(不老川・黒目川・砂川堀・白子川等の支流域も含む)
【講 師】佐山 公一 氏
[全国水環境マップ実行委員会 連絡事務局/みずとみどり研究会]
http://www.japan-mizumap.org/
他
【講座内容】
①室内学習
「柳瀬川流域水循環マスタープランと市民モニタリング」
②室内体験「水質調査を学ぶ」
③フィールド調査(水質調査)
④データ整理とデータの解釈
【参加費】無料
【定 員】30名(定員になり次第締切り)
【ご注意】
室内体験やフィールド調査がありますので、
筆記用具をご持参ください。
また、フィールド調査を行いますので、
服装が汚れる恐れがあります。
【応募方法】
必要事項(氏名・性別・年齢・電話番号・住所)
を明記の上、下記のFAXでお申し込みください。
※件名は「第1回柳瀬川流域水循環市民モニター講座」としてください。
【申込み・問合せ先】
(社)雨水貯留浸透技術協会
TEL: 03-5275-9591
FAX: 03-5275-9594
http://www.arsit.or.jp/
【主 催】柳瀬川流域水循環市民プロジェクト研究会
(事務局:(社)雨水貯留浸透技術協会)
<参考ホームページ>
国土交通省 荒川下流河川事務所
「柳瀬川流域水循環マスタープラン」
http://www.ara.go.jp/arage/yanase/index.html
「新河岸川流域川づくり連絡会(里川)」
http://www.ara.go.jp/arage/shingashi/
国土交通省 河川局
「身近な水環境の全国一斉調査 ~笑顔でつなぐゆたかな水辺~」
http://www.mlit.go.jp/river/kankyou/research/index.html
2008/03/08のBlog
[ 13:00 ]
[ 埼玉県内団体情報 ]
期日:3月8日(土)午後1時~5時
場所:熊谷 立正大学 http://www.ris.ac.jp/
1.テーマ
人間と自然 ――人間の活動の自然への影響 そのトレンド――
2.カリキュラム(予定)
①立正大学による研究成果のパネル展示
②講演 高村学長
③講演 佐竹教授
④会員報告 中野忠男さん 地下水くみ上げによる埼玉の固有植物の危機などの研究報告
⑤会員報告 川島秀男さん 浄化槽の設置による汚水浄化や荒川の浄化など実践報告
高村学長による立正大学の地球環境科学の理念や、環境問題を総括する講演を聞くことができます。是非参加受講ください。
受講の可否を下記角江のメールアドレスへ返信してください。(可、非、未定)
返信は→ kadoe@theia.ocn.ne.jp
公害問題を始めとする環境問題は人為的なものであることは言うまでもなく、また、地球温暖化問題も人為的なものであることが確実であるとの理解が、ようやく一般的になりました。
人間が豊かに生きるための行動が、その豊かさを損ねているジレンマを感じます。
地球温暖化防止にかかる炭酸ガス排出については、経済発展派との掛け引きがありますが、“規制、抑制、改善”という方向が取られつつあります。また、爽やかな空気、清らかな水を取り戻すために、野鳥の住む自然の回復のために、 “規制、改善”も機能はしています。
しかし、長期的、広域的にみると、今もなお汚染が進んでいる事態も多くあります。トレンドをみつめ、あるべき姿を見極めたいものです。
立正大学では、“地球環境科学部”を擁し、人間と社会、人間と自然の関係についての研究が進んでいます。
私たちは、環境教育、環境意識の啓発などに広く諸活動を行っておりますが、改めてこの事実を認識し、活動に活かしたいものです。
(参考)
交通:立正大学へはJR熊谷駅南口よりバスが出ています。
12時 00 15 30 45 (10分程度で着きます)
東武東上線 森林公園駅北口より立正大学行きや、熊谷行きが頻繁に出ています。
但し、立正大学行きの中には大周りで行く(40分程度かかる)のと
直行でいく(10分程度)のが有りますのでご注意下さい。
場所:熊谷 立正大学 http://www.ris.ac.jp/
1.テーマ
人間と自然 ――人間の活動の自然への影響 そのトレンド――
2.カリキュラム(予定)
①立正大学による研究成果のパネル展示
②講演 高村学長
③講演 佐竹教授
④会員報告 中野忠男さん 地下水くみ上げによる埼玉の固有植物の危機などの研究報告
⑤会員報告 川島秀男さん 浄化槽の設置による汚水浄化や荒川の浄化など実践報告
高村学長による立正大学の地球環境科学の理念や、環境問題を総括する講演を聞くことができます。是非参加受講ください。
受講の可否を下記角江のメールアドレスへ返信してください。(可、非、未定)
返信は→ kadoe@theia.ocn.ne.jp
公害問題を始めとする環境問題は人為的なものであることは言うまでもなく、また、地球温暖化問題も人為的なものであることが確実であるとの理解が、ようやく一般的になりました。
人間が豊かに生きるための行動が、その豊かさを損ねているジレンマを感じます。
地球温暖化防止にかかる炭酸ガス排出については、経済発展派との掛け引きがありますが、“規制、抑制、改善”という方向が取られつつあります。また、爽やかな空気、清らかな水を取り戻すために、野鳥の住む自然の回復のために、 “規制、改善”も機能はしています。
しかし、長期的、広域的にみると、今もなお汚染が進んでいる事態も多くあります。トレンドをみつめ、あるべき姿を見極めたいものです。
立正大学では、“地球環境科学部”を擁し、人間と社会、人間と自然の関係についての研究が進んでいます。
私たちは、環境教育、環境意識の啓発などに広く諸活動を行っておりますが、改めてこの事実を認識し、活動に活かしたいものです。
(参考)
交通:立正大学へはJR熊谷駅南口よりバスが出ています。
12時 00 15 30 45 (10分程度で着きます)
東武東上線 森林公園駅北口より立正大学行きや、熊谷行きが頻繁に出ています。
但し、立正大学行きの中には大周りで行く(40分程度かかる)のと
直行でいく(10分程度)のが有りますのでご注意下さい。
2008/03/07のBlog
[ 10:00 ]
[ 行政情報 ]
日 時 平成20年3月7日(金) 10:00~16:00
テーマ 環境にやさしいリーダー養成講座 「ゴミ」削減活動の輪を拡げるには!~拡げよう!エコライフ活動~
講 師 環境省環境カウンセラー、埼玉県環境アドバイザー 浅羽 理恵 氏
内 容 ワークショップを通した実践事例を体験し、身近な環境問題について学習します。
会 場 県生活科学センター研修室
川口市上青木3-12-18 SKIPシティA1街区7階
(JR西川口駅からバス7分)
対象者 環境保全の地域リーダーとして活動いただける方
定 員 36人
申込方法・
問い合わせ先 消費生活支援センター
電話:048-261-0995 FAX:048-261-0962
e-mail:m4308776@pref.saitama.lg.jp
主 催 埼玉県消費生活支援センター
テーマ 環境にやさしいリーダー養成講座 「ゴミ」削減活動の輪を拡げるには!~拡げよう!エコライフ活動~
講 師 環境省環境カウンセラー、埼玉県環境アドバイザー 浅羽 理恵 氏
内 容 ワークショップを通した実践事例を体験し、身近な環境問題について学習します。
会 場 県生活科学センター研修室
川口市上青木3-12-18 SKIPシティA1街区7階
(JR西川口駅からバス7分)
対象者 環境保全の地域リーダーとして活動いただける方
定 員 36人
申込方法・
問い合わせ先 消費生活支援センター
電話:048-261-0995 FAX:048-261-0962
e-mail:m4308776@pref.saitama.lg.jp
主 催 埼玉県消費生活支援センター
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