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アニオタ☆徒然DIARY
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2006/02/15のBlog
いよいよ感動の(爆)完結篇。

私はブラウニーを作ったのですが、、、これまでのお菓子作りのいきさつを知りたい方は、準備篇製菓・試食篇もどうぞ



昨日は久しぶりに夫の帰りが遅めだったので、カレーを作って待ってました。
晩御飯の準備なんて久々です(ダメ人間)。

さてさて、夫も帰ってきて晩御飯を食べたわけですが……何ていうか、タイミングが掴めなくてなかなか渡せないんですよ。。。
チビにミルクやったりしなきゃいけなかったりもするし( ̄д ̄)

気が付けば時計の針は9時10時…と過ぎて行き。。。

で、意を決して(?)渡したのは11時前。チビをお風呂に入れた後でございました


「盆と正月が一緒にきたぞSちゃん(ムスメ)!」

が夫の第一声。

いやいや、そんなに喜ぶでないよ。照れるじゃん。
って思ってたらですね、、、

「おかーさんが料理するなんて年に数回しかないんだぞぉ

……あ、そういうことですか( ̄∀ ̄;)


何はともあれ、結構喜んで食べてくれたんでよかったです(^^)
材料がちょっと…なのはヒ・ミ・ツ(準備篇参照)

あ、手作りお菓子の他にも市販の袋入りチョコをあげました。
こちらもニコニコして受け取ってましたよ。
…ホント、安い男だなぁ(笑)
2006/02/14のBlog
[ 18:15 ] [ 占い ]
あやち♪さんがやっていたかき氷占いです
ちなみに「いちご味」が一番好きな私の結果は↓↓↓



■みぞれ 『しんが強くてガンバリ屋』


普段からあまり目立った行動を取るタイプではなく、どちらかと言うと控えめなので、なにがなんでも我を通 すというようなことはしません。

オホホ、奥ゆかしいですね~(笑)。
確かに、目立つ行動は取りたくないです。
「~長」って役はニガテですよ。。。


しかし、心には強い信念を持っています。いったん目標が出来るとそれに向かってコツコツ頑張る努力家さんでもあるので、その道を極める職人さんのような仕事が向いていると言えるでしょう。

いいねいいね ここら辺も当たってる!
面接の時なんか、「長所は?」って聞かれたら↑みたいなことを言います。


ただし思い込むと人の意見や忠告などそっちのけになり、一切が耳に入らないほど集中してしまう傾向があるようです。後から「しまった・・・。」と後悔をしないためにも、無我夢中になっている時こそ一度深呼吸をして落ち着く、というコトを心がけてみましょう。

NO!我が道を突っ走ることの何が悪いっ(爆)


私はかなり当たってました。
ちょっと計算をしないと結果を出せませんが、お試しあれ
[ 16:49 ] [ テレビ感想 ]
今回は人食いの森の話。

悟浄がその森に置き去りにされてしまい、助けに行くところから始まり~
国のお姫様を助けるってことで、シュウシュウって人も同行。
…シュウシュウって聞くと、「松岡修造」が出てくるんですが(笑)。

で、このシュウシュウさんが妖怪だったっていうオチ。
なんだか今までの妖怪とは毛色が違いました。ちょっとだけ優しい奴です。
お姫様のこと、ただただ自由にしてあげたいが為の行動だったそうで。
純粋に彼女が大好きだったんだねぇ~~~

悟空たちから「一緒に天竺に行こう!」って言われて、「おや?仲間が増えるんか??」って思ったんですけどね…

悟空に説得され、シュウシュウは連れ去ったお姫様も解放ましたが、国の兵隊さんに射抜かれて絶命。。。
やるせないですねぇぇぇ……(泣)
死ぬ間際にまで「姫様は…?」ってお姫様の心配をしていたのが更に…!


そしてラストのオチは、妖怪に捕らわれたと思われていた悟浄は実は老子と酒を飲んでいた!というもの(爆)。

さ…先ほどまでのシリアスムードは!?

老子が持ってた酒ビン(徳利?)、先週出てきた桃っぽい果物の使いまわし…?(^^;)


しかし、、、冒頭で壊した観音像はあのままなのでしょうか(笑)
第二弾(笑) 第一弾(準備篇)はこちら

え~…作りました。
何がめんどくさいって、あのチョコ刻んだり小麦粉ふるったりする下準備の段階ですよ。
粉々に砕けたチョコが売ってないのは何故なんでしょう…それとも、売ってるのに私が知らないだけ???

うちには電動泡立て器もないので、卵と砂糖を混ぜるのも一苦労です。腕が痛い~~~


何だかんだと文句を言いつつ作り上げたのがこちら

ブラウニーです!!




















…間違えました。


これです。こっちのブラウニー。
何だかパウンドケーキって言った方がわかりやすいような。。。

ででん!とケーキでも作ろうか、なんて考えたりもしましたが、結局楽チンな方に走っちゃいました(苦笑)。

大丈夫、焦げてません(^^)




ではでは、早速試食をば。。。


ん、普通にうまっ!!

試食とか言って、こんなのパクパク食べてたら太りますよね~…何せスゥイートチョコに更に砂糖もたっぷりですから

グラニュー糖をたっぷり入れたのを思い出すと胸焼けが( ̄∀ ̄;)


とか言いつつもう一つ…パクパク。。。
「なぁ艦長、今日が何の日か知ってる?」
 ふらりと艦長室を訪れたムウは、開口一番にそう言った。
「…知ってますよ。当たり前です。『血のバレンタイン』でしょう?」
 端末に向かってせわしなく指を動かしながら、マリューは答える。
 一年前、地球連合軍がユニウスセブンに核ミサイル攻撃を仕掛け、多くの罪無き人々の命を奪った忌々しい事件――それが、「血のバレンタイン」。

「あ~…まぁ、そうなんだけど…そうじゃなくて。さっき坊主達が話してたんだけどさ、オーブではバレンタインデーに女が好きな男にチョコレートを渡すんだと」
 ムウはソファーにもたれ掛かっただらしない格好で天井を見上げ、先ほどキラたち学生組に教えてもらった知識を披露する。
 少しだけその話に興味を持ったのか、端末を叩く手を止めて、マリューがムウに目をやった。
「そうなんですか。私の中では、どちらかというと男の人が女の人にカードとか花とかお菓子を贈る日、でしたけど」
 実際、マリューもたくさんの贈り物を貰ったものだ。貰った人へのお返しにと持ってきていた手作りのお菓子が毎年足りなくなるほどに。
「そうそう、あと世話になってる友達とか、家族にあげたりな。俺もそう思ってたからちょっと驚いちまった。ま、国によって風習が違うのは当然なんだけどな」

「…でも、女性から男性にっていうのも素敵ですわね」
 マリューがそう言って微笑むと、待ってましたと言わんばかりにムウはソファーから飛び起きた。素早くマリューのデスク脇に移動し彼女の顔を覗き込む。
「だろ!?そこでだ、艦長」
「チョコレートなんてないですよ」
 あなたの考えなんてお見通しです、と呆れた表情でムウを見やり、マリューは仕事を再開させた。
 カタカタというキーボードを叩く音しか聞こえなくなった室内で、ムウの「……んな即答しなくても」という声が寂しく響く。
「甘い物が食べたいなら、食堂にでも行ってくればどうです?何かあるかもしれませんよ」
 その冷たい声色に項垂れ、ムウはマリューの足元にしゃがみこんだ。
「艦長、そんなに俺を追い出したいのかよ…」
 そう言って足元でうずくまったまま動かないムウを見て、マリューは大きく溜め息をつく。端末の電源を落とし、席を立った。

「あれ、もういいの?仕事」
 やたら明るい声でムウが声を掛ける。
 ――わざとらしい。軽くムウを睨んで、マリューは棚からコーヒーカップを取り出した。
「いいです、もう。少佐がいては仕事になりません」
 嫌味たっぷりにそう言い放っても、ムウの表情は緩んだままだ。
「コーヒー、俺が淹れてこようか」
「お願いできます?…会議の後に、溜まってる仕事手伝ってもらいますからね」
「了解、了解」


「でさ、艦長さん。さっきの話な」
 向かい合わせになってコーヒーを飲みながら、ムウがふと口を開いた。
「さっき…?バレンタインデー、ですか?さっきも言いましたけど、チョコなんてないですよ。まだ言ってるんですか?」
 半ばうんざりしたようにマリューがそう言っても、ムウはなおも食い下がる。
「それは分かってるけどさ、何かくれよ」
「何で私が少佐に……」
 マリューは少し大げさに頭を抱えてみせた。すると、そんな彼女の顔を覗き込みながらムウが甘い声で囁く。
「だってホラ、艦長と俺の仲じゃないの」
「な……何言ってるんですか!私は、別に…」
 動揺して手から滑り落ちそうになったカップを持ち直し、マリューは必死に平静さを装おうとするが、いつもと違うムウのその真摯な表情に、思わず頬を赤らめた。
 ムウと自分の関係――艦でたった二人の佐官で、艦長とパイロット。そして…――?

 マリューが口をぱくぱくさせていると、ムウが突然ニヤリと笑った。
「あれ、俺に世話になってない?艦長を補佐してる人間としては、こういう日くらいお返しが欲しいかな~なんて思ったんだけど」
 先ほどまでの甘い表情とは打って変わったいつもと同じ飄々とした顔で、何でもないかのようにムウはそう言った。
マリューの顔が、また違う意味で赤く染まる。
「あ、そういうことですか…」
「どういうことだと思ったのかな~?艦長さんは」
「知りませんっ!……仕方ないですね、ちょっと待っていてください。差し上げられる物を探してみますから」
 このままだとからかわれる一方だ。マリューは席を立つと、キッチンへ向かった。後ろでムウが小さくガッツポーズをしているのを見て、一段と大きな溜め息が出てくる。
 自分の中の彼への気持ちは確実に変化しつつある。しかし、ムウは自分のことをどう思っているのか――いくら考えてみてもその答えは出てこなかった。


「やっぱ何でも言ってみるもんだなぁ」
 満面の笑みでソファーに座っているムウの元に戻ってきたマリューは、手のひらサイズの陶器の箱を持っている。今度は向かいではなくムウの隣に立ち、中腰になった。
「目、閉じてください」
 ムウは言われるがままに目を閉じ、しっかり口まで開けて準備万端だ。
 そんなムウを見て、マリューは少し顔をほころばせた。こんなに喜んでもらえると、悪い気はしない。
「ん…何これ。砂糖?」
 器の中から取り出した小さな粒をマリューが口に放り込むと、それを噛み砕きながらムウは不思議そうに尋ねた。
「金平糖っていうお菓子です。ヘリオポリスで買ったんですよ。疲れた時に丁度いいと思いまして」
 ムウの隣に腰掛けたマリューが持っていた器の中身を見せる。そこには色とりどりの、まるで小さな星屑のような砂糖菓子が入っていた。
「へぇ、もうちょっと貰ってもいい?」
 そう言って伸びてきたムウの手を、マリューはピシャリとはたく。
「ダメです!少佐、全部食べちゃうでしょう?」
「いいじゃん、少しだけだからさぁ」
「ダメですったら!!――あ!」
「うわ!?」
 ムウの手がマリューの持っていた器に触れ、その拍子に二人はバランスを崩す。マリューの手から離れた器は、床に転がり落ちてしまった。中に入っていた星屑が、床一面に広がっていく。
 
「…艦長――」
 図らずとも、ムウはその勢いでマリューの上に覆いかぶさる形になってしまった。互いの息づかいすら聞こえるほどの至近距離。触れた手の暖かさ――。ムウは思わず息をのむ。
 すぐそばにある彼女のブラウンの瞳と、ほんのり香る甘い匂いに引き込まれるように、少しずつムウが顔を近づけ、マリューも瞳を閉じた。


 いよいよ唇が触れ合う寸前、というところであった。――シュッという軽いエアー音と共に、艦長室の扉が開いたのは。
「失礼しま……」
 そして、入ってきたナタルは目の前の光景に唖然とし、その顔はみるみるうちに真っ赤になった。
 
「な…な、何をやってるんですかーーー!!!」
 ナタルの入室に気付き、マリューは慌ててムウを引き剥がしたが、もう既に遅い。
「ち、違うのナタル、これは…その――」
 マリューはしどろもどろになりながらも釈明しようとしたが、どう言い繕えばいいものか。
 頭の中で必死に言葉を選んでいると、ナタルは哀れんだような目でマリューを見た。そして次の瞬間、怒りに満ちた表情でムウに向き直る。
「分かっております、艦長!…フラガ少佐!!あなたのお噂はかねがね耳にしておりましたが、よりにもよって艦長を…嫌がる艦長を無理やり、お、お……押し倒すなど…!!」
 茹蛸のように赤くなったナタルが言い放った言葉に、ムウは青ざめる。
「え!?ちょっと待て!違うって!!事故みたいなもんだよ。それにあれは……なぁ、艦長からも言ってくれよ、『同意の上だった』って!!」
 だが、マリューは間髪入れず、首を思い切り横に振ってそれを否定した。
「な、何言ってるんですかっ!!そんなこと、あるわけないでしょう!?」
「あー!ひっでぇ!!」

 
 何とか事情を説明してナタルの怒りを収め、床に散らばった金平糖も綺麗に片付けてやっと会議が始まったのは、それから一時間以上経ってからのことだった。

 ちなみに、艦長室の外からこの騒ぎを聞いていたクルー数名が言いふらしたことにより、「フラガ少佐が艦長を押し倒した」という噂はあっという間に艦内に広まった。
 マリューの怒りを買って「艦長室入室禁止」を言い渡されたムウは、彼女の機嫌を取るために、本来苦手とする事務作業に没頭する羽目になったとか。










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無印種の…どこら辺ですかね?(訊 く な) キラがMIAになる前のどこかです(爆)。
相変わらず無駄に長いですねぇ。毎度のことながら、趣味丸出しでスミマセン
しかも甘いんだかアホなんだかわからん展開(汗)。

あ、オーブは日本くさいという設定になってます(くさいって…)。
ついでに、他の国のバレンタインの風習とか、金平糖は外国でどれほどメジャーなのか、とかは自分よくわかってないです。一応調べて書いてはいますが、、、結構適当です。変だったらゴメンナサイ
…って、謝ってばっかですね~( ̄▽ ̄;)

そして、バレンタインデー当日一番に上げた記事がこんなんだった自分……いいのかソレでーーー!!
2006/02/13のBlog
ヴァージスさんのブログからかっさらってきました(*^-^*)
ハガレンバトンでございます


①鋼との出会いは?

え~っと、アニマックスで放送されてるのを見て。アニメから入りました。
…ここ数年、ガンガンは購読をやめておったんですよ。
分厚い割に読みたい漫画が少なくなってしまってましたので。。。
読んでればよかった…!!


②鋼で好きなキャラは?

リザ・ホークアイ中尉、ロイ・マスタング大佐。
ロイアイ好きでありますっ


③鋼で好きなシーンは?

「どいていたまえ中尉。今夜の火力はちょっとすごいぞ」のシーン。
髪降ろしたリザさんの可愛さもさることながら、ヤキモチヘタレ大佐がいいっ(≧∀≦*)


④作って欲しい話は?

無能大佐の野望(ロイが大総統で、女性の軍服はミニスカ)が叶った世界の話。
モチロン夢オチで。
リザさんに起こされてがっかりする大佐希望(笑)


⑤1番感動した話は?

ぼろぼろ泣いたのは、やっぱりヒューズさんのお葬式。
「パパを埋めちゃやだ」って必死になってるエリシアちゃんが…(号泣)


⑥自分が鋼世界に行ったら何をする?

リザさんの飼い犬第二号になりたいです!!(爆)


⑦自分を鋼キャラに例えると?

そうですね~…アルかなぁ。猫好きってだけですけど


⑧誰に回す?

ハガレンスキーさんがいらっしゃいましたら、どうぞ持って行ってくださいな(^▽^)/
別に奮闘ってほどでもないんですけど(苦笑)。

さてさて、何を作るかも大体決まったんで、材料のチェックです
台所をあさって、買出しリスト作り。


チョコは買わんとな~……あ、小麦粉あったんだぁ。





が、








しかーーーし!!








この小麦粉…賞味期限、去年の5月ですよ(爆)



普段小麦粉使う料理なんてしないもんなー…(ダメじゃん)。

ベーキングパウダー…コレも去年だよ賞味期限。
まぁ、でも、、、ほんのちょっとしか入れないし、大丈夫か!色もちゃんと白いし(えええぇぇっっ!?)


そんな感じでリストを作って、いざスーパーへ
若い人から年配の方まで、バレンタインの特設コーナーには女性がいっぱいでしたよ(^^;)

女の大群に紛れて買い物も済ませ、あとは作るだけ(≧∀≦)b
果たして無事に完成するのでしょうか!?(笑)
はぁ…何も用意してないっスよ
とりあえずネット徘徊してレシピでもあさってみるかな~とか思ってます。
多分、作るのは明日の午後です。ギリギリにならないと準備しないのが もとかという人間ですから(苦笑)

もう二月の半ば。いやホント、月日が流れるのは早いですねぇ。
この間年が明けたばかりのような気がするんですけど(^^;)




あ、今日は月曜日か!
ジャンプを読みに行かなければ




***追記***
さっきジャンプ読んできました。
ONE PIECEのフランキーの漢泣きがよかった!笑いました(え!?)

そして今週も載ってるHUNTER×HUNTER。
うわ!3週連続掲載だよ!!凄いっ


と思ったら、来週から取材のために休載なんだそうな。。。
しかも連載再開は4月上旬。

アハハ~そういうオチですか
2006/02/12のBlog
今日もぽかぽかお昼寝日和
上半身だけこたつから出して気持ち良さそうに眠っているのが、「小太郎」です。

時折もごもご口を動かして、何やら寝言をいってる模様。
ご主人がいくら揺すっても目を覚ましません。







そんな小太郎、ご主人がパソコンをし始めると、のっそりと起き上がりました。

大きく伸びをして、テーブルの上に。
今度はご主人のパソコンの横でお昼寝です。

時々キーボードに頭を乗っけてご主人の邪魔をしながらも、ゴロゴロと喉をならしてご満悦な小太郎なのでした~。
え~…なんですかね、その、つまり……




萌えてますっ!!!!




本屋の1階と2階の間の踊り場でガチャポン回しまくってた、いい年こいた女は私です(爆)。

だって…だって、マリュさんとネオさんのフィギュア欲しかったんだもーん
執念が神様とやらに届いたのでしょうか、、、わずか(?)1000円の出費で無事に2体とも揃えることができましたっ(≧∀≦*)


そして手に入れたフィギュアがコチラ→

なんだかこうやって並べると、ネオさんが「ヘーイ、彼女!お茶しな~い?」とかってマリュさんをナンパしてるようにしか見えんのですが(笑)。
200円の割にはいい感じですよコレ

あ、ちなみにマリュさんのスカートの内側は白でしたが、肌にあたる部分はちゃんとピンクっぽい肌色でした(どこ見てんだアンタ!)

ネオさんの頭部は、仮面アリ・ナシの付け替えが可能です。
ただ……







生首は怖いです(滝汗)








さてさて、無事にネオマリュフィギュアをゲットしたわけですが、ハズレ(爆)も出たわけで。。。

それがコチラ→
組み立ててもいません。温度差が感じられますね~(苦笑)。
ちなみに、キラ・ラクス・アウルです。

ヤフオクにでも出品するかな~( ̄п ̄;)