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2006/09/26のBlog
[ 19:00 ]
[ 日々の記録 ]
先日の約束のお店
ガンボ&オイスターバーへ行ってきました
なんせお互いに生牡蠣が大好物なんです
たまの贅沢と言う事で、限定メニューの牛ロース肉のグリル 牡蠣クリームソースと全4種のオイスタープレートをオーダー
写真はランチのサラダ
ガンボ&オイスターバーへ行ってきました
なんせお互いに生牡蠣が大好物なんです

たまの贅沢と言う事で、限定メニューの牛ロース肉のグリル 牡蠣クリームソースと全4種のオイスタープレートをオーダー
写真はランチのサラダ
全4種のオイスタープレート
写真の右から
北海道釧路町仙鳳趾産 真牡蠣
宮城県雄勝産 真牡蠣
タスマニア州セントへレンズ産オイスター
南オーストラリア州コフィンベイ産オイスター
食べ比べると味の違いがよく分かります
今回は北海道の真牡蠣が私の中で№1
写真の右から
北海道釧路町仙鳳趾産 真牡蠣
宮城県雄勝産 真牡蠣
タスマニア州セントへレンズ産オイスター
南オーストラリア州コフィンベイ産オイスター
食べ比べると味の違いがよく分かります
今回は北海道の真牡蠣が私の中で№1

2006/09/24のBlog
[ 07:58 ]
[ 心のつぶやき ]
2006/09/21のBlog
2006/09/19のBlog
[ 11:29 ]
2006/09/18のBlog
[ 15:43 ]
[ 茨城-いばらき- ]
[ 15:31 ]
[ 茨城-いばらき- ]
[ 15:02 ]
[ 茨城-いばらき- ]
[関連したBlog]
TOPに告知を貼り付けている
K氏のえこ&えね研 叶夢彩都えきすとら
今年も来るぞ! K氏と行く『いしおかのおまつりツアー』
に参加してきました
前日の運動会での筋肉痛を省みず、気合いを入れて
スニーカー履き+茨T(いばらぎじゃなくていばらき)着用+傘持参の出で立ちで最寄りの石岡駅に降り立ちました
写真は石岡駅のホームに飾られていた獅子頭
しょっぱなから、集合場所の「滝のような所」を見つけられずにウロウロしちゃいました
TOPに告知を貼り付けている
K氏のえこ&えね研 叶夢彩都えきすとら
今年も来るぞ! K氏と行く『いしおかのおまつりツアー』
に参加してきました
前日の運動会での筋肉痛を省みず、気合いを入れて
スニーカー履き+茨T(いばらぎじゃなくていばらき)着用+傘持参の出で立ちで最寄りの石岡駅に降り立ちました
写真は石岡駅のホームに飾られていた獅子頭
しょっぱなから、集合場所の「滝のような所」を見つけられずにウロウロしちゃいました
2006/09/17のBlog
[ 23:13 ]
[ ありがとう ]
darumaさんのキリ番20,000
ジャストでなく、20,001を踏んだのですが
darumaさんのご厚意でプレゼントを頂いちゃいました
御当地モノがいろいろ
御当地キティのストラップ
うさぎ林檎にキティが乗っています
ジャストでなく、20,001を踏んだのですが
darumaさんのご厚意でプレゼントを頂いちゃいました

御当地モノがいろいろ
御当地キティのストラップ
うさぎ林檎にキティが乗っています
[ 11:28 ]
[ 心のつぶやき ]
渡辺祥司さんを救う会
●2006年6月 30日 渡辺祥司さん(57歳)は38歳の時心臓の病を発症し、10年間入退院を繰り返し、拡張型心筋症と診断されました。
翌年50歳の段階で移植登録され、その後は入院生活が主になり、昨年4月には危篤状態に陥り、急遽補助人工心臓を装着しました。3ヵ月後ICUから一般病棟に移り移植を待つ状態で進んでおり、現在では小康状態を保っています。
現状国内移植は、年間数例しかなく殆ど絶望的です。残る道は唯一”海外移植”だけなのです。海外移植を選択した理由の一つは、余命が切羽詰ってきている状態で、最後のチャンスとしてチャレンジする事により、その経験を他の患者さんに活かせるように”生きたい”との強い思いからでもあります。
しかし海外での心臓移植は渡航費、医療費、滞在費などを含めて8000万円という一家族ではとても負担できない莫大な金額が、掛かることがわかりました。
そこで私たちは「渡辺祥司さんを救う会」を設立し、多くの方々からの善意による募金をお願いする事に至りました。
渡辺祥司さんの命を助ける為に、一日も早く心臓移植を受けることが出来ますように、皆様方のご理解、ご協力、ご支援を切にお願い申し上げる次第で御座います。
★目標募金金額 8000万円★
★現在募金金額 35,189,874円★
更新日 9月6日
募金が目標額達成するまでTOPに固定します
追記
10月18日の渡航を目前に、9月17日にお亡くなりになりました
ご冥福をお祈り致します
●2006年6月 30日 渡辺祥司さん(57歳)は38歳の時心臓の病を発症し、10年間入退院を繰り返し、拡張型心筋症と診断されました。
翌年50歳の段階で移植登録され、その後は入院生活が主になり、昨年4月には危篤状態に陥り、急遽補助人工心臓を装着しました。3ヵ月後ICUから一般病棟に移り移植を待つ状態で進んでおり、現在では小康状態を保っています。
現状国内移植は、年間数例しかなく殆ど絶望的です。残る道は唯一”海外移植”だけなのです。海外移植を選択した理由の一つは、余命が切羽詰ってきている状態で、最後のチャンスとしてチャレンジする事により、その経験を他の患者さんに活かせるように”生きたい”との強い思いからでもあります。
しかし海外での心臓移植は渡航費、医療費、滞在費などを含めて8000万円という一家族ではとても負担できない莫大な金額が、掛かることがわかりました。
そこで私たちは「渡辺祥司さんを救う会」を設立し、多くの方々からの善意による募金をお願いする事に至りました。
渡辺祥司さんの命を助ける為に、一日も早く心臓移植を受けることが出来ますように、皆様方のご理解、ご協力、ご支援を切にお願い申し上げる次第で御座います。
★目標募金金額 8000万円★
★現在募金金額 35,189,874円★
更新日 9月6日
募金が目標額達成するまでTOPに固定します追記
10月18日の渡航を目前に、9月17日にお亡くなりになりました
ご冥福をお祈り致します
2006/09/16のBlog
[ 21:38 ]
[ 純農村地帯 ]
運動会といえばお弁当
でも、私の住んでる純農村地帯のド田舎となると
ちょっと違ってきます
写真は仕出し屋さんのオードブル
運動会の会場である小学校へ届けてくれます
なんせ、殆どが専業農家の家庭だらけ
たとえ子供の運動会だろうと
日々の農作業をこなさなければなりません
専業農家の家庭には、専業主婦は存在しません
お弁当作りよりも農作業が優先されます
そこで、仕出しの出前となる訳です
お弁当を頼む家庭もあります
我が家も毎年オードブルのお世話になっています
ちなみに、私は農作業を一切していませんが( ̄ー ̄)ニヤ
でも、私の住んでる純農村地帯のド田舎となると
ちょっと違ってきます
写真は仕出し屋さんのオードブル
運動会の会場である小学校へ届けてくれます
なんせ、殆どが専業農家の家庭だらけ
たとえ子供の運動会だろうと
日々の農作業をこなさなければなりません
専業農家の家庭には、専業主婦は存在しません
お弁当作りよりも農作業が優先されます
そこで、仕出しの出前となる訳です
お弁当を頼む家庭もあります
我が家も毎年オードブルのお世話になっています
ちなみに、私は農作業を一切していませんが( ̄ー ̄)ニヤ



