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林の影の手記
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2006/09/15のBlog
[ 00:23 ] [ 手記 ]
北朝鮮人権法案。
前回の記事なのに、おもいきり懐かしい響きだ。
そのあとなのなく有耶無耶なんだけどね。

あのときは、日本はもうダメかと本気で悩んだってもんよ。
テポドン2がくるのは想定外だったけどね。

さてさて、前置きはこれくらいにして。
今回は 1つのブログを見つけたので紹介しておきたいんだ。

Ken's Blog

志村けん師匠のブログである。
なんというか、大人のオーラが漂うね…ついカッコイイと思ってしまったよ。

多くは語らぬ。とりあえずGo である。
2006/06/17のBlog
尋常でない速さで可決されました。
 きのう紹介した

 長島昭久BLOG

 については、もうそのことに触れてさえいません。
 政治家として、むしろ人間としてクズですね。
 民衆の声が届かないで独断を押し通す政治家って、はっきりいってゴミクズ以下なんですけど。

 リサイクルしてもイカ臭くて使えやしない。
 空きカン、空きビンのがマシ。
 ヒトモドキがブログかいてんじゃねえよ。

 http://off3.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1150340403/

 とりあえず、ここで反対声明をあげ、日本を確実に崩壊へ導く法案を廃案にしましょう。
 
 こんな法律、北朝鮮がだまってほうっておくわけがない。
 工作員を送り込んでくることは明白。
 アメリカのような、銃をもたなきゃ生活できない国になりかねない。

 数少ないですが読者様の支援、心待ちにしております。
2006/06/11のBlog
[ 15:44 ] [ 日本 ]
忙しかった期間中にこんな話題があった。
 ちょっとだけ乗り遅れたけど、やっぱ紹介しとかないといけない。

 長島昭久BLOG

 あともう1つ。

 北朝鮮人権法案Wiki


 上が元凶で、下は反論ページ。
 年々増え続けている朝鮮人による日本国内の犯罪、また、みかけの不景気だけで困っている人は多いというのに、在日朝鮮人以外にもまだ生活保護をしようとしてる。

 この法案は正気じゃない。可決させちゃいけない。
2006/06/08のBlog
昨日のアクセス6て。
 0じゃないのが素直に驚きの林の影です、こんばんは。

 前回のブログからちょっとだけ忙しくなり、『ああ、めんっどくせ』と更新していませんでした。
 「あ、じゃあ今は忙しいの終わったんだ」と思われるかと思いますが

 逆にけっこうヤバイかんじDEATH

 忙しくなると、むやみにハイテンションになったり、余計なことに手を出す人は多いと思いますが、見事に当てはまります。
 本当にありがとうございました。



 さて、私が『武装錬金」が連載終了したから唯一の購買誌である「週間少年ジャンプ」購買をやめた…という話があります。
 さぁ、その武装錬金がアニメ化決定だからさぁ大変

 武装錬金ドットコム

 ねー、全然知らなかったけど、これでパピヨンスーツがカラーで拝めたり、ろってりや店員がカラーで拝めたりするわけですよ。

 もちろん、よい子が見るので残虐シーン(逆に怖いモザイク処理)とかは…あー、カットされるか、良い具合に描写されないでしょうな。

 これで『臓物をぶちまけろ!』が更に流行ったら、俺はもう悔いは無い。いろいろと。
2006/05/21のBlog
[ 16:06 ] [ 手記 ]
先日何の気もなく糸ようじとやらを試してみた。

率直な感想を言ってみると
歯の隙間に入らないで、しかも糸がほぐれて隙間の入り口に挟まる。

丈夫な歯なようで安心した。

たぶん
2006/05/14のBlog
[ 13:20 ] [ 日本 ]
子どもの『ゲーム脳』共同研究提案へ




反社会学講座 キレやすいのは誰か


マスゴミにありがちな、全体を見ずに『一部だけとりあげて』世論に訴えかける。
大体、マスゴミ勢力もネット普及で弱まってると思うのですが
あわれ、術中にはまったかわいそうなオバカ知事様、さようなら。
世論とずれてるお偉いさんはいりません。

お借りした画像を張っておきますが
もうちょっと理解を深めるために上記、下のリンクを参照ください。


まぁなんといいましょうか。
マスゴミは自虐精神を植えつけたいのか知りませんが
自分の論ではこんな感じなんですよ↓

自虐精神<真実<これからのあり方

マスゴミ報道が一番左で、役に立たないものですね。
普通あるべきマスコミが真ん中
これからのあり方こそ訴えかける必要があるんですけどね・・・今の日本では
これから=謝罪 ばっかりなのでうんざいですが。

あとは大体リンク先に書かれているかなぁ。

ゲームにしたって、アメリカの濃いPCゲー(俺でも吐き気がするクソゲー)
とかじゃんなければ、CERO年齢制限くらいで大体OKですよ。

CEROは大体一般人の標準+3歳くらいなんじゃないか、って思われるほど設定年齢高いですし。

ゲーム好きな俺からの結論は
ゲームに責任転嫁すんな!親の教育案とかだしとけ!!

これに尽きる。
2006/05/12のBlog
http://www.youtube.com/watch?v=6xuMos5bgOc
http://www.youtube.com/watch?v=6xuMos5bgOc&eurl=

ゲド戦記

さて、ネット徘徊してたら、ジブリアニメの新作予告見つけましたよっと。
そんなオタクとかいう人じゃなくても、翌日の話題で『金曜ロードショー見た?』
みたいな話題が上ることの多いジブリ作品ですが

さぁて、アニメ作品(映画)としてジブリが世の放ってきた作品で、実際自分はどれだけ見ているのかちょっと調べてみました。

結論は『ハウルの動く城』と『海が聞こえる』以外全部見た。
ってことになったようです。


んで、今回はジブリアニメ”俺ベスト3”を考えてみました。

選考対象作品
風の谷のナウシカ
天空の城ラピュタ
となりのトトロ
火垂るの墓
魔女の宅急便
おもひでぽろぽろ
紅の豚
平成狸合戦ぽんぽこ
耳をすませば
もののけ姫
ホーホケキョ となりの山田くん
千と千尋の神隠し
猫の恩返し
ギブリーズ episodeⅡ

並べると、意外と多いものですな。
大手サイトでもなんでもないので、結論から発表しますと、こんなかんじ

1、紅の豚
2、魔女の宅急便
3、天空の城ラピュタ


ごめん、豚を1位にするやつってそういないよね。
でもこれが最高なんだよ…男の戦い、カッコイイじゃないか。

エンディングの、「時には昔の話を」加藤登紀子
うん…これもいい。

ちょっと音楽や、映像のリンクがでてきたら後々編集するかも。
覚えてないって人はもう一度聞きましょうね!!

2位、3位はまぁ、いわずもがな。
…ジブリ作品ってほめ方がわかんないな…いい作品だーとしかいえない。


そんで、本題となる、『ゲド戦記』
上部のリンクがその予告編ですが、とりあえず3回見ました。

1回目=背景に見入って他あまり目に入らず
2回目=背景+BGMで世界観に酔う
3回目=確認。考察

こういうことはあまり、言うのもなんだなーと思うのですが
上部選考対象で、下位の作品の特徴をあげると
『作品で何を主張したいのかよくわからん』

が一番にあがってきます。
で…

今回の作品はどうでしょうね。
ネット上では監督がどーだとか言っていますが、そんなこと気にするのはどうかと思います。

とりあえず、ハウルよりは惹かれることは確か。
一度見てみて、レビューかけたらよいですな。