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2006/04/20のBlog
[ 08:23 ]
こちらは長谷寺です。
一昨日、うちの夫が行ってきて
携帯で撮った写真です。
画像がイマイチで残念ですが、雰囲気だけでも・・・
私は仕事があって行かれませんでした。
chibisaruさん「TB企画:あなたの撮った2006年の桜を見せてちょーだい!」
に参加していま~す!!
一昨日、うちの夫が行ってきて
携帯で撮った写真です。
画像がイマイチで残念ですが、雰囲気だけでも・・・
私は仕事があって行かれませんでした。
chibisaruさん「TB企画:あなたの撮った2006年の桜を見せてちょーだい!」
に参加していま~す!!
2006/04/15のBlog
[ 18:36 ]
[ 音楽 ]
[関連したBlog:丹水さん「元気が出る曲教えてください」]
いつも音楽に元気付けられてきた。
だから一曲を選ぶのはすごく難しいんだけど・・・
ここは、最近マイダーリンであることが明らかになった
Hydeでいきますかね。
「鋼の錬金術師」の主題歌「READY STEADY GO」
(2004年2月Release)
一昨年のリリースなのになぜか去年の今頃、
へヴィ・ローテーションで聴いていた。
ダーリンには悪いんだけど、
もともとあんまり好きなバンドじゃなかったんです、「L'Arc~en~Ciel」。
「NEO UNIVERSE」がちょっと好きだったかなあという程度。
そして「鋼の錬金術師」も知らなかったので
この曲を知ったのもずいぶん後。
(うちの子たちはすごく好きで、うちにコミックスが全部あることを後から知った)
この曲を聴いた瞬間、一目惚れならぬ一聴惚れ。
ラルクのこの曲を私は間違いなく
大好きなASIAN KUNG-FU GENERATIONの
「リライト」(同じくハガレンの主題歌だった)よりもよく聴いた。
最初聴いたときには、その疾走感がカッコイイって思ったんだけど
車の中で聴きながら口ずさんでいるうちに
歌詞もすごくいいなあって思うようになっていた。
数えきれない傷 抱え込んでいても
ちょっとやそっとじゃ 魂までは奪わせない
あの丘の向こうで 君に出逢えたなら
何から話そう そんなことばかり思うよ
夢中で(早く)駆け抜けてきた
うるさいくらいに張り裂けそうな鼓動の高鳴り
響いて(呼んで)いる君の声
ここで立ち止まるような時間はないさ
READY STEADY GO
元気が出ます。
いつも音楽に元気付けられてきた。
だから一曲を選ぶのはすごく難しいんだけど・・・
ここは、最近マイダーリンであることが明らかになった
Hydeでいきますかね。
「鋼の錬金術師」の主題歌「READY STEADY GO」
(2004年2月Release)
一昨年のリリースなのになぜか去年の今頃、
へヴィ・ローテーションで聴いていた。
ダーリンには悪いんだけど、
もともとあんまり好きなバンドじゃなかったんです、「L'Arc~en~Ciel」。
「NEO UNIVERSE」がちょっと好きだったかなあという程度。
そして「鋼の錬金術師」も知らなかったので
この曲を知ったのもずいぶん後。
(うちの子たちはすごく好きで、うちにコミックスが全部あることを後から知った)
この曲を聴いた瞬間、一目惚れならぬ一聴惚れ。
ラルクのこの曲を私は間違いなく
大好きなASIAN KUNG-FU GENERATIONの
「リライト」(同じくハガレンの主題歌だった)よりもよく聴いた。
最初聴いたときには、その疾走感がカッコイイって思ったんだけど
車の中で聴きながら口ずさんでいるうちに
歌詞もすごくいいなあって思うようになっていた。
数えきれない傷 抱え込んでいても
ちょっとやそっとじゃ 魂までは奪わせない
あの丘の向こうで 君に出逢えたなら
何から話そう そんなことばかり思うよ
夢中で(早く)駆け抜けてきた
うるさいくらいに張り裂けそうな鼓動の高鳴り
響いて(呼んで)いる君の声
ここで立ち止まるような時間はないさ
READY STEADY GO
元気が出ます。
2006/04/14のBlog
[ 22:53 ]
[ 音楽 ]
大好きな人たちが出ているので見てみようと思ったぐらいで、
浅川マキは私のフェイバリットという訳ではない。
でも、見てみたらすごくよかったな。
「幻の男たち」というタイトルだけど、
男たちは彼女の手のひらの上で転がされてるみたいだ。
だからまぼろし?
今となっては(当時もかな?)錚々たる面々。
ほとんどジャズの人だし、ヴォーカル以外の演奏の部分だけ聞いたら
もろジャズなんだけど、彼女の歌が入ると
ブルースでもない、ジャズでもない
「浅川マキ」としか言いようのない雰囲気になる。
ライブではなかったけど、「かもめ」っていう曲が私は好きだな。
演奏が中途半端に終わるような編集だったりして、
完全にライブを再現したものではないことがちょっと残念だけど
当時の空気のようなものは充分に伝わってくる。
まだずいぶん若い本多俊之や近藤等則、向井滋春もいい演奏をしている。
後藤次利もカッコいいし、懐かしいアフロのつのだ☆ひろのドラムや
メリージェーン以外の歌も聴けて嬉しい。
そしてなんと言っても
私の愛する渋谷毅&川端民生の演奏が聴ける貴重なDVDだ。
(1984年6月30日・池袋文芸座、1984年9月29~30日・京都大学西部講堂にて収録。)
浅川マキは私のフェイバリットという訳ではない。
でも、見てみたらすごくよかったな。
「幻の男たち」というタイトルだけど、
男たちは彼女の手のひらの上で転がされてるみたいだ。
だからまぼろし?
今となっては(当時もかな?)錚々たる面々。
ほとんどジャズの人だし、ヴォーカル以外の演奏の部分だけ聞いたら
もろジャズなんだけど、彼女の歌が入ると
ブルースでもない、ジャズでもない
「浅川マキ」としか言いようのない雰囲気になる。
ライブではなかったけど、「かもめ」っていう曲が私は好きだな。
演奏が中途半端に終わるような編集だったりして、
完全にライブを再現したものではないことがちょっと残念だけど
当時の空気のようなものは充分に伝わってくる。
まだずいぶん若い本多俊之や近藤等則、向井滋春もいい演奏をしている。
後藤次利もカッコいいし、懐かしいアフロのつのだ☆ひろのドラムや
メリージェーン以外の歌も聴けて嬉しい。
そしてなんと言っても
私の愛する渋谷毅&川端民生の演奏が聴ける貴重なDVDだ。
(1984年6月30日・池袋文芸座、1984年9月29~30日・京都大学西部講堂にて収録。)
2006/04/11のBlog
[ 08:04 ]
[ わたしのこと ]
「明日は何の日か知ってる?」
4月10日になると毎年夫に聞いている。
「呑ちゃんの誕生日でしょ。」と夫。
それだけで、おめでとうも何にもない。
ただそれだけなんだけど、
毎年そんなやり取りをしています。
2006/04/10のBlog
[ 22:05 ]
[ 息子たち ]
どうも最近ドラの記事が多いような気がしてきたなあ。
先週制服を受け取りに、一緒に高校まで行ってきたのですが
学校の周りによく植えられているカイヅカイブキが
この学校にもありました。
うちのドラくんは小さい頃から
このカイヅカイブキが何故か苦手なのです。
幼児の頃はきれいに剪定してあるカイヅカイブキの
そばを通るたびにおびえて泣いていた。
この日も「何かこの木、オレ嫌いやねん。」というので
「なんで~?」と聞くと、「何か巨人が立ってるみたいやし・・・」
えええええ~~っ!?
剪定してあるカイヅカイブキの高さ大きさなんてたかが知れてるし
チビッコのときならともかく、
今では身長も伸びてそんなに大きくは見えないはず・・・
なんていう理屈ではないようだ。
生理的にいや。本能的な恐怖感。
三つ子の魂百までも、続くものなのね~
とちょっとビックリ。
どうやら友達にも彼女にもナイショの、ドラの秘密らしい。