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2006/11/02のBlog
[ 23:51 ]
[ 日記 ]
風邪は治らず、今日は咳に悩まされています。
毎日早く寝るようにしているのですが、オフィスへ行くと悪化してしまいます。
週に一度しか掃除をしないため、異常に埃っぽいからですかね。
もはや労災レベルです。
最近、いじめが大問題ですが、いじめにも定義があるらしいです。
誰しもが「あ、これはいじめだ」と感覚的に理解することは可能でしょうが、定義しようとなると、なんとなくいじめられた方がそう感じるといじめになってしまいそうな感じがします。この間聞いたセクハラの定義と同じです。
ただ大人の世界ではいじめに近いもの(というかいじめそのもの)が結構あるのですが、それをさておいて子供のいじめだとよくないとするのはどうなのでしょうか。
能力のなさそうな社員に過度な仕事上の圧迫を加えるのってほとんどいじめに思えるのですが、どうなのでしょうか。
あ、これはパワハラか。
毎日早く寝るようにしているのですが、オフィスへ行くと悪化してしまいます。
週に一度しか掃除をしないため、異常に埃っぽいからですかね。
もはや労災レベルです。
最近、いじめが大問題ですが、いじめにも定義があるらしいです。
誰しもが「あ、これはいじめだ」と感覚的に理解することは可能でしょうが、定義しようとなると、なんとなくいじめられた方がそう感じるといじめになってしまいそうな感じがします。この間聞いたセクハラの定義と同じです。
ただ大人の世界ではいじめに近いもの(というかいじめそのもの)が結構あるのですが、それをさておいて子供のいじめだとよくないとするのはどうなのでしょうか。
能力のなさそうな社員に過度な仕事上の圧迫を加えるのってほとんどいじめに思えるのですが、どうなのでしょうか。
あ、これはパワハラか。
2006/11/01のBlog
[ 23:16 ]
[ 日記 ]
この日は体調不良だったため日記を書かずに寝てしまいました。
それでも特に良くならなかったのは翌日分の日記のとおりです。
それでも特に良くならなかったのは翌日分の日記のとおりです。
2006/10/31のBlog
[ 22:50 ]
[ 日記 ]
この年になるともはやどうでもいいことですが、本日は私の誕生日です。
ということはうちの犬たちが我が家にやってきて2年目を迎える日であるということです。
忘れもしない2年前、会社に入社した年の私の誕生日の日に徹夜明けで帰宅したら、犬が2匹増えていたのです。
ということはうちの犬たちが我が家にやってきて2年目を迎える日であるということです。
忘れもしない2年前、会社に入社した年の私の誕生日の日に徹夜明けで帰宅したら、犬が2匹増えていたのです。
2006/10/30のBlog
[ 22:49 ]
[ 日記 ]
風邪気味なので更新できませんでした。
体調が悪くて途中で帰ろうかとまた思ったのですが、上司が行方不明で断念しました。
鼻をやたらとかんでいた一日でした。
体調が悪くて途中で帰ろうかとまた思ったのですが、上司が行方不明で断念しました。
鼻をやたらとかんでいた一日でした。
2006/10/29のBlog
[ 22:46 ]
[ 日記 ]
どうやら27日に13万HITを達成しましたようです。ありがとうございます。
最近、またアクセスが伸びだしていて、更新は低調なのにと驚いています。
12月になったらまたがんばれるかと思いますので、もう少し低速運転にお付き合いください。
最近、またアクセスが伸びだしていて、更新は低調なのにと驚いています。
12月になったらまたがんばれるかと思いますので、もう少し低速運転にお付き合いください。
2006/10/28のBlog
[ 22:53 ]
[ 日記 ]
今日は頭痛からのどの痛みに変わりまして、風邪引き続行中でした。
一日中ゆっくりしていました。
最近、大学時代の同期の方と色々と旧交を温めているのですが、社会人になっている中では、私が一番暇みたいです。
午後11時まで毎日働いている人や、深夜1時にまで及ぶ人やミサイルや核実験のせいで帰宅できなくなるひとなどいて、ぶつぶつ言いながら毎日適当な時刻に帰っている私は暇人扱いされます。
これでも社内ではかなり忙しいほうで、毎日定時に仕事を終えて同僚と飲みに行って人間関係を強固にするのを当然と思っている部署もあるくらいです。
私のところでは忙しいことから飲みに行くことすらまれで、職場規律的な拘束は余りありません。
それにつけても仕事で面を合わせているくせに、仕事が終わってからも一緒にいようとするとはもはや何かの宗教ですね。
ただでさえずれている感覚をさらに麻痺させるくらいなら、こういった別の分野の人と接触する方がはるかに有益だと分かりました。
ということで私はオフの時間は法律の勉強とかに当てています。
ブログを書くのも大事な勉強の機会です。
一日中ゆっくりしていました。
最近、大学時代の同期の方と色々と旧交を温めているのですが、社会人になっている中では、私が一番暇みたいです。
午後11時まで毎日働いている人や、深夜1時にまで及ぶ人やミサイルや核実験のせいで帰宅できなくなるひとなどいて、ぶつぶつ言いながら毎日適当な時刻に帰っている私は暇人扱いされます。
これでも社内ではかなり忙しいほうで、毎日定時に仕事を終えて同僚と飲みに行って人間関係を強固にするのを当然と思っている部署もあるくらいです。
私のところでは忙しいことから飲みに行くことすらまれで、職場規律的な拘束は余りありません。
それにつけても仕事で面を合わせているくせに、仕事が終わってからも一緒にいようとするとはもはや何かの宗教ですね。
ただでさえずれている感覚をさらに麻痺させるくらいなら、こういった別の分野の人と接触する方がはるかに有益だと分かりました。
ということで私はオフの時間は法律の勉強とかに当てています。
ブログを書くのも大事な勉強の機会です。
2006/10/27のBlog
[ 22:50 ]
[ 日記 ]
朝起きたときから頭痛がしていて、やばいとは思ったのですが、無理して出勤しました。
何とか持ちこたえたのですが、午後1時から3時頃まで何をしていたか記憶にないほどきつかったです。
確かに自分の席にはいたのですが、何をしていたか全く覚えていません。
上司に帰っていいかと何度も聞こうと思ったのですが、部長に怒られていてばかりで、ちっとも落ち着いてくれないのであきらめました。
何とか持ちこたえたのですが、午後1時から3時頃まで何をしていたか記憶にないほどきつかったです。
確かに自分の席にはいたのですが、何をしていたか全く覚えていません。
上司に帰っていいかと何度も聞こうと思ったのですが、部長に怒られていてばかりで、ちっとも落ち着いてくれないのであきらめました。
2006/10/26のBlog
[ 23:40 ]
[ 日記 ]
全国各地の高校でで勝手に必修科目をやったことにして、実際はやっていないという実体が明らかになっていっています。
受験校からそうでないところまで様々な学校に及んでいるようですが、特に世界史が嫌われているようですね。
東大でも日本史と世界史を両方やるのは大変だということで、二次試験の科目はどっちか一方は地理に変えている人が多かったですが、そもそもやらないというのは話が別です。
私の卒業した川越高校は、全く逆で、ありとあらゆる科目を勉強する羽目になるところでした。
私が履修していないのは、倫理くらいであとはすべてやりました。ほとんどが中途半端ですが。
志は立派なのですが、川越高校の状況から考えるとかえって大学受験実績を悪化させていそうです。もっとも、川越高校の授業くらいでは受験科目だけやっても高が知れているという気もしますが…。なにはともあれ、そういったドンキホーテさが川越高校らしいと今では思います。
ただの露出狂の学校ではないのですよ。
受験校からそうでないところまで様々な学校に及んでいるようですが、特に世界史が嫌われているようですね。
東大でも日本史と世界史を両方やるのは大変だということで、二次試験の科目はどっちか一方は地理に変えている人が多かったですが、そもそもやらないというのは話が別です。
私の卒業した川越高校は、全く逆で、ありとあらゆる科目を勉強する羽目になるところでした。
私が履修していないのは、倫理くらいであとはすべてやりました。ほとんどが中途半端ですが。
志は立派なのですが、川越高校の状況から考えるとかえって大学受験実績を悪化させていそうです。もっとも、川越高校の授業くらいでは受験科目だけやっても高が知れているという気もしますが…。なにはともあれ、そういったドンキホーテさが川越高校らしいと今では思います。
ただの露出狂の学校ではないのですよ。
2006/10/25のBlog
[ 23:34 ]
[ 日記 ]
週の真ん中にもかかわらず、飲みに行く羽目になり帰宅が遅れました。
台湾料理の店に行きました。
大学院で一緒だった台湾の方を思い出しました。
留学として日本に来ていましたが、はっきり言って上流階級という感じを抱かせる方でした。
海外で出られること自体、ステータスなのでしょうか。
東大で出会った留学生はみなお金持ちでしたね。
台湾料理の店に行きました。
大学院で一緒だった台湾の方を思い出しました。
留学として日本に来ていましたが、はっきり言って上流階級という感じを抱かせる方でした。
海外で出られること自体、ステータスなのでしょうか。
東大で出会った留学生はみなお金持ちでしたね。
[ 19:19 ]
[ 商事法務事情 ]
[関連したBlog]
貸金業規正法改正でみなし弁済が廃止されるのにともない、過渡的にみとめられる予定だった特例の高金利25.5%の措置ですが、政府与党は一転して特例を一切認めない方向に急転しまして、結局、利息制限法の上限金利にまで一気に金利を引き下げることになりました。
ただこれで終わりというわけでは全くなく、3年後の見直しが謳われており、状況によってはみなし弁済復活ということもありえます。
日本の政治でよくある「○年後の見直し」はほとぼりが冷めていることから、非常に簡単にことが進む傾向があるので、要注意でしょう。
ただ、みなし弁済を廃止すればすべてがうまくいくというような風潮がありますが、果たしてそうなのかはよく分からない点もあり、しばらく様子を見るのは必要ではないかと思います。
貸金業規正法改正でみなし弁済が廃止されるのにともない、過渡的にみとめられる予定だった特例の高金利25.5%の措置ですが、政府与党は一転して特例を一切認めない方向に急転しまして、結局、利息制限法の上限金利にまで一気に金利を引き下げることになりました。
ただこれで終わりというわけでは全くなく、3年後の見直しが謳われており、状況によってはみなし弁済復活ということもありえます。
日本の政治でよくある「○年後の見直し」はほとぼりが冷めていることから、非常に簡単にことが進む傾向があるので、要注意でしょう。
ただ、みなし弁済を廃止すればすべてがうまくいくというような風潮がありますが、果たしてそうなのかはよく分からない点もあり、しばらく様子を見るのは必要ではないかと思います。