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2008/08/21のBlog
[ 22:49 ]
[ つれづれ英語日記 ]
最近、GoogleのBloggerをはじめました。
ブログは実は、Livedoorにも持っていて(めったに更新してませんが・・・)、何気にどこのブログがいいのかな・・・と探りを入れているのですが、今度はBloggerに手を出してみることにしました。
こちらは、Blogのテンプレートを全て英語にすることができるので、完全英語ブログということにしようと思っています。
まずは何事も気分が大事?ということで、ネイティブになったつもりで、更新していけたらいいな・・・・・と思っています。
URLはこちら
http://yuina-in-buswell.blogspot.com/
ブログは実は、Livedoorにも持っていて(めったに更新してませんが・・・)、何気にどこのブログがいいのかな・・・と探りを入れているのですが、今度はBloggerに手を出してみることにしました。
こちらは、Blogのテンプレートを全て英語にすることができるので、完全英語ブログということにしようと思っています。
まずは何事も気分が大事?ということで、ネイティブになったつもりで、更新していけたらいいな・・・・・と思っています。
URLはこちら
http://yuina-in-buswell.blogspot.com/
[ 22:37 ]
[ つれづれ英語日記 ]
ここ最近、ほぼ毎日、英会話に通っています。
しかし、今日は何と言っても、オリンピック・女子ソフトボール決勝!!!
ずいぶん悩みました・・・(?)
しかし、あれだけ上野ががんばっていることだし、自分も少しはがんばらないとと思い、今日も英会話に行くことにしました。
時間までは、ビックカメラにこもって、試合観戦・・・(嫌な客です・・・)
1回裏のUSの攻撃で、押される上野・・・
そして2回表の日本の攻撃は、相手ピッチャーの好投に押され気味・・・
しかし、あきらめて、英会話スクールへ。
(どうでもいいですが、しかし、が多いですね・・・)
今日はこないだのカナダ人の先生。せっかくなのでカナダのことを聴こうと思っていたのですが、話はオリンピックに。。。(もちろんソフトボール)
しばらくオリンピックの話をしていたのですが、そもそも先生は、ギタリスト&コンポーザー&映画製作が本職ということで、次第に話はそちら方向へ。
私も音楽はすごく好きなので次第に意気投合。音楽とは何ぞやと言った、音楽論を、双方熱く語ってしまいました。
おかげで80分のはずのレッスンは30分も延長。話が盛り上がったことがとてもうれしかったです。と、同時に、英会話というのは、英語自体の能力もさることながら、結局は会話の中身を持っているかどうかに尽きるんだなあ・・とあらためて感じました。
実は、こないだのレッスンでは、平和について(Can a War Make Peace?)話をしたのですが、なかなかうまく言葉が出てきませんでした。。。
その理由は
●英語での表現能力が足りない(例えば、平和記念資料館には行ったことがあるのに、それを先生に英語でうまく説明しきれなかった)
●平和の問題についての自分の意見がまとまっていない(日本語で表現できないものは英語で表現できない)
●単純に英語でしゃべりなれていない(ついどもってしまう。スムーズに言葉が出てこない)
といったところかな・・と自分では考えています。
しかし、今日は何と言っても、オリンピック・女子ソフトボール決勝!!!
ずいぶん悩みました・・・(?)
しかし、あれだけ上野ががんばっていることだし、自分も少しはがんばらないとと思い、今日も英会話に行くことにしました。
時間までは、ビックカメラにこもって、試合観戦・・・(嫌な客です・・・)
1回裏のUSの攻撃で、押される上野・・・
そして2回表の日本の攻撃は、相手ピッチャーの好投に押され気味・・・
しかし、あきらめて、英会話スクールへ。
(どうでもいいですが、しかし、が多いですね・・・)
今日はこないだのカナダ人の先生。せっかくなのでカナダのことを聴こうと思っていたのですが、話はオリンピックに。。。(もちろんソフトボール)
しばらくオリンピックの話をしていたのですが、そもそも先生は、ギタリスト&コンポーザー&映画製作が本職ということで、次第に話はそちら方向へ。
私も音楽はすごく好きなので次第に意気投合。音楽とは何ぞやと言った、音楽論を、双方熱く語ってしまいました。
おかげで80分のはずのレッスンは30分も延長。話が盛り上がったことがとてもうれしかったです。と、同時に、英会話というのは、英語自体の能力もさることながら、結局は会話の中身を持っているかどうかに尽きるんだなあ・・とあらためて感じました。
実は、こないだのレッスンでは、平和について(Can a War Make Peace?)話をしたのですが、なかなかうまく言葉が出てきませんでした。。。
その理由は
●英語での表現能力が足りない(例えば、平和記念資料館には行ったことがあるのに、それを先生に英語でうまく説明しきれなかった)
●平和の問題についての自分の意見がまとまっていない(日本語で表現できないものは英語で表現できない)
●単純に英語でしゃべりなれていない(ついどもってしまう。スムーズに言葉が出てこない)
といったところかな・・と自分では考えています。
2008/08/20のBlog
[ 21:47 ]
[ 日記 ]
今日のソフトボールの試合、すごかったですね!!!
まずは、日本ーアメリカ戦。
途中からの観戦でしたが(お昼に、昼休憩の時間をフルに活用して観戦)
上野のピッチングには脱帽。
あの世界一のチームと言われるアメリカをずっと0点に抑えたというのはそれだけでものすごいことです。
それから夜は、日本ーオーストラリア戦。
連投で上野が登板。この試合も延長戦。
300球を超える球数を投げながら、コントロールも球威も乱れない
上野のピッチングは既に神業の域に達しています。
そして、上野のピッチングに応えて、延長線で相手チームに1点が入っても
その裏でさらに1点を返す、粘り強い攻撃陣。
あまりのすごさに見ていて泣きそうになりました!!>_<
最後は、西山のタイムリーで勝利!!!
すごく感動しました!!!
上野もさることながら、その他のメンバーもいい顔をした職人揃いで
最高のチームだと思います。
個人的に好きなのは、ファーストの佐藤(レオパレス21)、ショートの西山(日立ソフトウェア)ですが、その他にも、坂井、廣瀬、三科、山田・・・どの選手もかっこよすぎです!!!
http://www.softball.or.jp/info_national/nw/daihyou/nw_d2008.html
日本女子代表チームメンバー
それにしても、アメリカ戦の方は、食堂で観戦していたのですが、見ている人も、野球のルールはよく知っていても、ソフトボールのルールはあまり知らない人が多いようですね。
ソフトボールの基礎知識(日本ソフトボール協会)
http://www.softball.or.jp/info_knowledge/kiso/tisiki/mokuji.html
あまりに基礎的すぎて、TVでもあまり言わないソフトボールの特徴としては、何より、ピッチャープレートからホームベースまでの距離が14メートル弱しかないことです(野球の場合は18メートルちょっとあります。)
球速自体は、野球より落ちますが、野球よりも4メートルも近い距離(さらにピッチャーが投球のために足を踏み出すともっと距離が近くなる)から、ライズ(上昇してくるボール)、チェンジアップ(ものすごく遅い球)など様々な球種を混ぜて投げられると、これがなかなか打てないのです(プロ野球選手が上野投手の球を打てなかったというのは有名な話ですね)。
また、球場自体が全体的に野球よりも一回り小さいために、そもそも内野手の投げ方も違う(コンパクトに投げないと間に合わないため)、セーフティバントが成功しやすい(そのため、ファーストとサードがピッチャーよりも前で守備をしているということがよくあります)、などなどと言った特徴もあります。
これを機会に、ソフトボールの人気がもっと高まってくれるといいなと期待しています。^^
まずは、日本ーアメリカ戦。
途中からの観戦でしたが(お昼に、昼休憩の時間をフルに活用して観戦)
上野のピッチングには脱帽。
あの世界一のチームと言われるアメリカをずっと0点に抑えたというのはそれだけでものすごいことです。
それから夜は、日本ーオーストラリア戦。
連投で上野が登板。この試合も延長戦。
300球を超える球数を投げながら、コントロールも球威も乱れない
上野のピッチングは既に神業の域に達しています。
そして、上野のピッチングに応えて、延長線で相手チームに1点が入っても
その裏でさらに1点を返す、粘り強い攻撃陣。
あまりのすごさに見ていて泣きそうになりました!!>_<
最後は、西山のタイムリーで勝利!!!
すごく感動しました!!!
上野もさることながら、その他のメンバーもいい顔をした職人揃いで
最高のチームだと思います。
個人的に好きなのは、ファーストの佐藤(レオパレス21)、ショートの西山(日立ソフトウェア)ですが、その他にも、坂井、廣瀬、三科、山田・・・どの選手もかっこよすぎです!!!
http://www.softball.or.jp/info_national/nw/daihyou/nw_d2008.html
日本女子代表チームメンバー
それにしても、アメリカ戦の方は、食堂で観戦していたのですが、見ている人も、野球のルールはよく知っていても、ソフトボールのルールはあまり知らない人が多いようですね。
ソフトボールの基礎知識(日本ソフトボール協会)
http://www.softball.or.jp/info_knowledge/kiso/tisiki/mokuji.html
あまりに基礎的すぎて、TVでもあまり言わないソフトボールの特徴としては、何より、ピッチャープレートからホームベースまでの距離が14メートル弱しかないことです(野球の場合は18メートルちょっとあります。)
球速自体は、野球より落ちますが、野球よりも4メートルも近い距離(さらにピッチャーが投球のために足を踏み出すともっと距離が近くなる)から、ライズ(上昇してくるボール)、チェンジアップ(ものすごく遅い球)など様々な球種を混ぜて投げられると、これがなかなか打てないのです(プロ野球選手が上野投手の球を打てなかったというのは有名な話ですね)。
また、球場自体が全体的に野球よりも一回り小さいために、そもそも内野手の投げ方も違う(コンパクトに投げないと間に合わないため)、セーフティバントが成功しやすい(そのため、ファーストとサードがピッチャーよりも前で守備をしているということがよくあります)、などなどと言った特徴もあります。
これを機会に、ソフトボールの人気がもっと高まってくれるといいなと期待しています。^^
2008/08/14のBlog
[ 23:24 ]
[ つれづれ英語日記 ]
iTunesと言えば、最近、Podcastをよく聴いています。
今一番聴いているのは、MITのSloan schoolが提供しているPodcast("MIT Sloan School of Management Podcast")です。在校生やOBへのインタビューが中心となっていて、彼・彼女らがSloan schoolに来た理由、卒業後の進路などいろいろ興味深く聴くことができます。
ちなみに、ビジネススクールのPodcastには以下のものもあります。
・ロンドン大学ビジネススクール(London Business School):"London Business School podcasts"
・ペンシルバニア大学ビジネススクール(The Wharton School of the University of Pennsylvania):"Knowledge@Wharton Interviews"
・シカゴ大学ビジネススクール(The University of Chicago Graduate School of Business):"Chicago GSB Podcast Series"
今一番聴いているのは、MITのSloan schoolが提供しているPodcast("MIT Sloan School of Management Podcast")です。在校生やOBへのインタビューが中心となっていて、彼・彼女らがSloan schoolに来た理由、卒業後の進路などいろいろ興味深く聴くことができます。
ちなみに、ビジネススクールのPodcastには以下のものもあります。
・ロンドン大学ビジネススクール(London Business School):"London Business School podcasts"
・ペンシルバニア大学ビジネススクール(The Wharton School of the University of Pennsylvania):"Knowledge@Wharton Interviews"
・シカゴ大学ビジネススクール(The University of Chicago Graduate School of Business):"Chicago GSB Podcast Series"
[ 23:10 ]
[ 音楽 ]
今日は、EXILEの「銀河鉄道999」と「Lovers again」をi-tunesからダウンロードして聴いていました。
どちらもとても良かったですが、個人的には「銀河鉄道999」がとても良かったです。途中でm-floのVERBALのラップが入るのですが、これがかなりいいです。m-flo好きには聞き逃せない1曲だと思います。
どちらもとても良かったですが、個人的には「銀河鉄道999」がとても良かったです。途中でm-floのVERBALのラップが入るのですが、これがかなりいいです。m-flo好きには聞き逃せない1曲だと思います。
[ 22:43 ]
[ つれづれ英語日記 ]
今日もまた英会話スクールに行って来ました。
今日はラッキーなことにカナダ人の先生でした。(先生のプロフィールは受付で頼めばあらかじめ教えてもらえるのですが、いろんな人のしゃべり方に慣れたいと思い、あえてプロフィールは見ないでいろんな先生のクラスを予約しています。)
先生に事情を説明して、カナダのことをいろいろ教えてもらえるようお願いしました。という訳で、今日のテーマはカナダの政治情勢について。
これまでどのアメリカ人の先生に聴いても、カナダ人はmildでpeacefulな人々、ということだったので、政治的にも穏やかなのかと思いきや、ケベックの独立運動などが長年にわたって政治問題となっているそうです(チベットなどと比べればmildだとは言えると思いますが)。
またケベックの独立運動の前知識として、multi-nationalなカナダの状況、カナダ建国の歴史、ケベック州・ケベックの人々の特徴などについても話を聴けたほか、ケベックの動きについて他州(province)の人々や米・仏といった諸外国がどう見ているかといったことについてもいろいろ詳しく話を聴くことができました。
ただ今日の先生は話に熱心で、こちらが話す機会が少なかったのは少し残念でしたが、それでもとにかく話を挟もうと「You mean ...」などと確認や質問を入れながら聴くように気をつけました。先生によっては、こちらが話してばっかりということもあるので、今日はとてもいい話を聴くことができたし、今日は今日で良かったと思います(笑)
今日はラッキーなことにカナダ人の先生でした。(先生のプロフィールは受付で頼めばあらかじめ教えてもらえるのですが、いろんな人のしゃべり方に慣れたいと思い、あえてプロフィールは見ないでいろんな先生のクラスを予約しています。)
先生に事情を説明して、カナダのことをいろいろ教えてもらえるようお願いしました。という訳で、今日のテーマはカナダの政治情勢について。
これまでどのアメリカ人の先生に聴いても、カナダ人はmildでpeacefulな人々、ということだったので、政治的にも穏やかなのかと思いきや、ケベックの独立運動などが長年にわたって政治問題となっているそうです(チベットなどと比べればmildだとは言えると思いますが)。
またケベックの独立運動の前知識として、multi-nationalなカナダの状況、カナダ建国の歴史、ケベック州・ケベックの人々の特徴などについても話を聴けたほか、ケベックの動きについて他州(province)の人々や米・仏といった諸外国がどう見ているかといったことについてもいろいろ詳しく話を聴くことができました。
ただ今日の先生は話に熱心で、こちらが話す機会が少なかったのは少し残念でしたが、それでもとにかく話を挟もうと「You mean ...」などと確認や質問を入れながら聴くように気をつけました。先生によっては、こちらが話してばっかりということもあるので、今日はとてもいい話を聴くことができたし、今日は今日で良かったと思います(笑)
[ 00:22 ]
[ つれづれ英語日記 ]
近々、またもやカナダの人とお仕事をすることになりました。前回はプレゼンが中心だったので、あらかじめ、原稿と想定問答を用意できたのですが、今度は、一緒にあちこち回ることになるので、そういう訳にもいかなそうです。。
という訳で、先週から、英会話スクールに通い始めました。
NOVAに通っていた時もそうでしたが、英会話のスクールに関しては、特に何かを教えてもらうというよりも、①あらかじめ覚えておいた表現を実際に使ってみる実践の場、②ネイティブの生きた英語を吸収する場、だと考えているので、レッスン単価が安くて、毎日でも通えるようなスクールを選びました。
今のスクールは、マンツーマンで40分2100円でかなり安い部類に入ると思います(入会金は別)。また、テキストの購入は自由で、家で使わないのであれば、スクールから借りて使うことができます。そもそも、レッスンの内容自体、受講生が自由に決められるので(レッスンの場で、先生から今日はどんなことをやりたいか訊かれます)、そこも自分にはあっていると感じました。
また、どの先生のレッスンを受けるかは、生徒が自由に選べることになっていて、人気のない先生は淘汰されていくというシステムにもなっています(ただし、実際には、予約がつまっているので、希望の先生のレッスンを受けるには早めの予約が必要ですが・・・)。
今日は、3回目のレッスンでした。サンフランシスコから来たというM先生です。
M先生とは初めてのレッスンだったので、最初は簡単に自己紹介をしてから、しばらくフリートーキングをしました。フリートーキングでは、日本語よりも英語の方が難しい、という先生の持論についていろいろお話をしました。私は日本語の方が難しいと思っていたので、とても興味深かったです。
それから、長らく?感じていた疑問を先生に訊いてみました。「アメリカに行ってネイティブが普通にしゃべっているのを聴くと、何を言っているのか聴き取るのに苦労する。語学教材や英語の先生の英語はとてもクリアで聴きやすいのに、実際にネイティブが話している英語はもっと流暢で聴き取りにくい。このギャップを埋めたいと考えているのだけれど、どうしたらいいか?」
先生の回答は、「実際その通りで、教材の英語は、とてもクリアで、完全な文章になっているので理解しやすい。実際の会話では、省略(shortcuts)がとても多い。省略に慣れることが必要だ。」とのことでした。
また、英語における敬語の使い方についても質問してみました。先生は正直に、自分は敬語を使うような環境にいないし、敬語に慣れていないからうまく教えられないと答えてくれました。その上で、アメリカの場合は、ビジネスでもカジュアルな英語が結構使われるし、またカジュアルな英語を使うことが親密さを示す証でもあったりするので、敬語を使うことが必ずしもいいことだとは限らない、と話してくれました(ただ、イギリスの場合はまた少し状況が違うようですが)。
Sir / Madameの使い方についても訊いてみると、これはかなり堅い言い方で、普通のビジネスの場ではまず使わないということでした。Sir / Madameの呼びかけをするのは、文書の場合、お客様に対して呼びかけをする場合くらいだそう。また、Madameを省略したMa'amの方が柔らかい言い方でよく使われるとのことでした。
この他、カナダ人のパーソナリティ、アメリカ人のパーソナリティについても話を聴くことができました。アメリカ人のパーソナリティについては、州によっても違うということでとても興味深く聴くことができました。日本人が滞在するのに向いている州なども教えてもらって面白かったです(もちろん先生の主観はあるでしょうが)。
最後は、何でも質問していいということだったので、natural Englishを身につける方法について訊いてみました。NOVAでも同じことを言われましたが、一番いいのは、ネイティブのボーイフレンドを作ることだと言われました(爆)。それ以外ということでは、ネイティブが実際に使っていた表現を覚えておいて、間が空かないうちに自分でも使ってみるのがいいということでした。これは確かにその通りだなと思ったので、今後、意識して実践してみたいと思います。
という訳で、先週から、英会話スクールに通い始めました。
NOVAに通っていた時もそうでしたが、英会話のスクールに関しては、特に何かを教えてもらうというよりも、①あらかじめ覚えておいた表現を実際に使ってみる実践の場、②ネイティブの生きた英語を吸収する場、だと考えているので、レッスン単価が安くて、毎日でも通えるようなスクールを選びました。
今のスクールは、マンツーマンで40分2100円でかなり安い部類に入ると思います(入会金は別)。また、テキストの購入は自由で、家で使わないのであれば、スクールから借りて使うことができます。そもそも、レッスンの内容自体、受講生が自由に決められるので(レッスンの場で、先生から今日はどんなことをやりたいか訊かれます)、そこも自分にはあっていると感じました。
また、どの先生のレッスンを受けるかは、生徒が自由に選べることになっていて、人気のない先生は淘汰されていくというシステムにもなっています(ただし、実際には、予約がつまっているので、希望の先生のレッスンを受けるには早めの予約が必要ですが・・・)。
今日は、3回目のレッスンでした。サンフランシスコから来たというM先生です。
M先生とは初めてのレッスンだったので、最初は簡単に自己紹介をしてから、しばらくフリートーキングをしました。フリートーキングでは、日本語よりも英語の方が難しい、という先生の持論についていろいろお話をしました。私は日本語の方が難しいと思っていたので、とても興味深かったです。
それから、長らく?感じていた疑問を先生に訊いてみました。「アメリカに行ってネイティブが普通にしゃべっているのを聴くと、何を言っているのか聴き取るのに苦労する。語学教材や英語の先生の英語はとてもクリアで聴きやすいのに、実際にネイティブが話している英語はもっと流暢で聴き取りにくい。このギャップを埋めたいと考えているのだけれど、どうしたらいいか?」
先生の回答は、「実際その通りで、教材の英語は、とてもクリアで、完全な文章になっているので理解しやすい。実際の会話では、省略(shortcuts)がとても多い。省略に慣れることが必要だ。」とのことでした。
また、英語における敬語の使い方についても質問してみました。先生は正直に、自分は敬語を使うような環境にいないし、敬語に慣れていないからうまく教えられないと答えてくれました。その上で、アメリカの場合は、ビジネスでもカジュアルな英語が結構使われるし、またカジュアルな英語を使うことが親密さを示す証でもあったりするので、敬語を使うことが必ずしもいいことだとは限らない、と話してくれました(ただ、イギリスの場合はまた少し状況が違うようですが)。
Sir / Madameの使い方についても訊いてみると、これはかなり堅い言い方で、普通のビジネスの場ではまず使わないということでした。Sir / Madameの呼びかけをするのは、文書の場合、お客様に対して呼びかけをする場合くらいだそう。また、Madameを省略したMa'amの方が柔らかい言い方でよく使われるとのことでした。
この他、カナダ人のパーソナリティ、アメリカ人のパーソナリティについても話を聴くことができました。アメリカ人のパーソナリティについては、州によっても違うということでとても興味深く聴くことができました。日本人が滞在するのに向いている州なども教えてもらって面白かったです(もちろん先生の主観はあるでしょうが)。
最後は、何でも質問していいということだったので、natural Englishを身につける方法について訊いてみました。NOVAでも同じことを言われましたが、一番いいのは、ネイティブのボーイフレンドを作ることだと言われました(爆)。それ以外ということでは、ネイティブが実際に使っていた表現を覚えておいて、間が空かないうちに自分でも使ってみるのがいいということでした。これは確かにその通りだなと思ったので、今後、意識して実践してみたいと思います。
2008/08/05のBlog
[ 20:16 ]
[ NY BAR ]
無事に・・・とは言い難いですが(苦笑)、とにかく試験が終わりました。
印象に残ったことをつらつらと。。。
とにかく寒い
会場はNYCのジャビットセンターでしたが、とにかく寒かったです・・・。1日目は、PC受験で持ち込まれた多数のPCが発する熱のおかげか、まだそこまでは感じなかったのですが、2日目は、寒さで頭が痛くなりそうなほどでした・・・。寒さについてはある程度想定していたのでカーディガンを2枚持っていっていたのですが、それでもだいぶ寒かったです。印象としては、11月に半袖で野外にいるような感じでした・・・。しかし、それでも周囲を見回すと、タンクトップ1枚で平気そうな人がいたので、気温の感じ方の個人差の範囲内ということかもしれませんが・・・・・。寒がりの人は要注意です。
時差ぼけ
これまでどこの国に行ってもあまり時差ぼけで困ることがなかったので、今回油断していたのですが、思いっきり時差ぼけには苦しめられました。試験の3日前にNYC入りして調整していたのですが、夜中に必ず1,2回は目が覚めてしまい、試験当日の朝も頭が完全にすっきりせずに参りました。ただ、試験のときには、隣の席のシンガポール人がおしゃべり好きで、試験前に少しおしゃべりをしたおかげでだいぶ目が覚めました。とはいえ、結果オーライでちょっと危なかったですね。。。
女子トイレが激混み
おうおうにして、どこでも女子トイレというのは混雑しますが、試験会場のそれと言ったらひどかったです。1箇所のトイレにつき個室は3つしかないので、休憩中は常に大渋滞。20~30分は並ぶことを覚悟して、早めに行っておくことをオススメします。トイレに人が並んでいても、時間が来れば当然試験は始まりますので。。。
試験内容について
試験の内容については、十分準備ができているとは言えない状態で臨んだこともあり、何とも言えないところはあるのですが、思いついたところで。。
NYエッセイについては、比較的メジャーな科目が並んでいて、全く何も書けない、1問まるまる白紙で出すしかない、というようなことはなかったように思います。ただ、それだけにメジャーな論点は絶対落とせないでしょうし、細かな論点を極力拾えないといけないのではなかったかという気がしています。
あと、終わってから言うのも何ですが、バーブリの黄色本は、早めに一度通して読んでおいた方がいいと思いました。私の場合、1問1問解きながら、解答例と照らし合わせて・・・とやっていたのですが、勉強時間が限られている場合にはとにかく黄色本を一通り読んでルールをチェックして、どういうルールがエッセイの試験に出やすいかを先にチェックしておいた方がいいと思います。
NY択一は、黄色本の問題を解いて、黄色本のエッセイの解答例を読み、ノート類を読みしていたのですが、確信を持って解ける問題があまりありませんでした・・・。特にNYプラクティスなどは何かバーブリ以外の本を読むとかまとまったインプットが必要なのかな・・・と思ってしまいました(それで問題が解けるようになるのかは全く分かりませんが・・・)。
MPTは、問題前半の<被告が話した言葉についてそれぞれactionableか否か書け>というのと問題後半の<この事件のcause of actionについてまとめよ>というのがそれぞれ結局何を書けばいいのかはっきりせずに、変に時間を食ってしまいました。まず前半のところで、被告の発した言葉の内容がmisrepresentationのprima facie caseにあてはまるか否かを書き始めていて、ふと後半の問題に目をやると、あ・・・あれ??? というのも、後半のcause of actionというのも、問題によるとprima facie caseに沿ってまとめよということだったのです。何というか、前半と後半でしつこくしつこくprima facie caseのあてはめをやっていくのか?それとも、問題の読み間違えをしているのか、結局うまくまとめきれませんでした。。。
MBEは、やはりとにかくスピードが大事だと思ったのと、あと、なかなか上手く問題ができていたように思います。確信を持って解けた問題にはチェックをつけていたのですが、なかなかそのチェックをつけることができませんでした(単なるインプット不足というのもありますが・・・A^^;;;;)。やたら見たことのない問題が出ているというのではなく、「あ、この論点は知っているけど・・・」という感じでした。例えば、Yes Noは何となく分かるけど、選択肢ではYes, unless... とかNo, because...とあって、unlessやbecauseの後の文に惑わされるという感じでした。
ファイルのアップロード
PC受験の場合、1日目のNYエッセイとMPTについて、試験終了後各自でインターネットからファイルをアップロードすることになるのですが、これが大変でした・・・(前回ブログの通り・・・)。翌日も試験がまだ残っていたので、精神衛生にはあまりよくなかったです・・・。
また何か気づいたら書いてみようと思います。
印象に残ったことをつらつらと。。。
とにかく寒い会場はNYCのジャビットセンターでしたが、とにかく寒かったです・・・。1日目は、PC受験で持ち込まれた多数のPCが発する熱のおかげか、まだそこまでは感じなかったのですが、2日目は、寒さで頭が痛くなりそうなほどでした・・・。寒さについてはある程度想定していたのでカーディガンを2枚持っていっていたのですが、それでもだいぶ寒かったです。印象としては、11月に半袖で野外にいるような感じでした・・・。しかし、それでも周囲を見回すと、タンクトップ1枚で平気そうな人がいたので、気温の感じ方の個人差の範囲内ということかもしれませんが・・・・・。寒がりの人は要注意です。
時差ぼけこれまでどこの国に行ってもあまり時差ぼけで困ることがなかったので、今回油断していたのですが、思いっきり時差ぼけには苦しめられました。試験の3日前にNYC入りして調整していたのですが、夜中に必ず1,2回は目が覚めてしまい、試験当日の朝も頭が完全にすっきりせずに参りました。ただ、試験のときには、隣の席のシンガポール人がおしゃべり好きで、試験前に少しおしゃべりをしたおかげでだいぶ目が覚めました。とはいえ、結果オーライでちょっと危なかったですね。。。
女子トイレが激混みおうおうにして、どこでも女子トイレというのは混雑しますが、試験会場のそれと言ったらひどかったです。1箇所のトイレにつき個室は3つしかないので、休憩中は常に大渋滞。20~30分は並ぶことを覚悟して、早めに行っておくことをオススメします。トイレに人が並んでいても、時間が来れば当然試験は始まりますので。。。
試験内容について試験の内容については、十分準備ができているとは言えない状態で臨んだこともあり、何とも言えないところはあるのですが、思いついたところで。。
NYエッセイについては、比較的メジャーな科目が並んでいて、全く何も書けない、1問まるまる白紙で出すしかない、というようなことはなかったように思います。ただ、それだけにメジャーな論点は絶対落とせないでしょうし、細かな論点を極力拾えないといけないのではなかったかという気がしています。
あと、終わってから言うのも何ですが、バーブリの黄色本は、早めに一度通して読んでおいた方がいいと思いました。私の場合、1問1問解きながら、解答例と照らし合わせて・・・とやっていたのですが、勉強時間が限られている場合にはとにかく黄色本を一通り読んでルールをチェックして、どういうルールがエッセイの試験に出やすいかを先にチェックしておいた方がいいと思います。
NY択一は、黄色本の問題を解いて、黄色本のエッセイの解答例を読み、ノート類を読みしていたのですが、確信を持って解ける問題があまりありませんでした・・・。特にNYプラクティスなどは何かバーブリ以外の本を読むとかまとまったインプットが必要なのかな・・・と思ってしまいました(それで問題が解けるようになるのかは全く分かりませんが・・・)。
MPTは、問題前半の<被告が話した言葉についてそれぞれactionableか否か書け>というのと問題後半の<この事件のcause of actionについてまとめよ>というのがそれぞれ結局何を書けばいいのかはっきりせずに、変に時間を食ってしまいました。まず前半のところで、被告の発した言葉の内容がmisrepresentationのprima facie caseにあてはまるか否かを書き始めていて、ふと後半の問題に目をやると、あ・・・あれ??? というのも、後半のcause of actionというのも、問題によるとprima facie caseに沿ってまとめよということだったのです。何というか、前半と後半でしつこくしつこくprima facie caseのあてはめをやっていくのか?それとも、問題の読み間違えをしているのか、結局うまくまとめきれませんでした。。。
MBEは、やはりとにかくスピードが大事だと思ったのと、あと、なかなか上手く問題ができていたように思います。確信を持って解けた問題にはチェックをつけていたのですが、なかなかそのチェックをつけることができませんでした(単なるインプット不足というのもありますが・・・A^^;;;;)。やたら見たことのない問題が出ているというのではなく、「あ、この論点は知っているけど・・・」という感じでした。例えば、Yes Noは何となく分かるけど、選択肢ではYes, unless... とかNo, because...とあって、unlessやbecauseの後の文に惑わされるという感じでした。
ファイルのアップロードPC受験の場合、1日目のNYエッセイとMPTについて、試験終了後各自でインターネットからファイルをアップロードすることになるのですが、これが大変でした・・・(前回ブログの通り・・・)。翌日も試験がまだ残っていたので、精神衛生にはあまりよくなかったです・・・。
また何か気づいたら書いてみようと思います。
2008/07/30のBlog
[ 11:22 ]
[ NY BAR ]
1日目のコンピュータ受験の終了後、受験生は、各自でインターネットに接続し、答案をネット経由でアップロードすることになっています。(試験会場でもUSBで試験官に渡します)
私が宿泊しているホテル(ペンステーションのすぐ近くで試験会場からも比較的近くのホテルPです)のロビー階で有料の無線LANサービスがあるので、ここからまずはアップロードにチャレンジ。
し、しかし・・・・・無線LANって遅いんですね・・・・・・。
アップロードをしようとしても、「サーバに接続できません」という表示がでてきて、まったくアップロードできません。
しつこくやっているうちに、パスワードとIDを入れると、管理者用のページまででてきて、さらに訳のわからないことに・・・。
何が原因か全く分からないのですが、とにかく、テスト日の間にアップロードしないといけないということで、次第にあせりモードに・・・。
このホテルP内には、「ビジネスセンター」があると聴いていたのですが、そこはセンターというより「小部屋」。しかも宿泊客の人数の割にPCの数が少ない(6台ほど)ので、常に行列ができています・・・
そこで、近くのバーガーキングにインターネットアクセスがあるというので行ってみると、ここは、無線LANではなく、パソコンが置いてあるのですが、ケーブルは抜けないようになっているので、自分のラップトップとはつなぐことができません。(もしかすると、自分のラップトップからUSBでファイルを移せば良かったのかもしれませんが、よく分かりません。Examsoftがインストールされていないパソコンからのアップロードは可能なのでしょうか・・・?)
仕方がないので、今度は、近くのカフェに、T-モバイルのHot Spotがあったので行ってみると、ここではパソコンが全く何の反応も示さず・・・。
ますますあせる気持ちを抑えつつ、もしかすると、アップロード先のトラフィックが混雑しているのかもしれないと思い、再度ホテルに戻って、アップロードにチャレンジするも、やはりできません・・・。
そうこうしているうちに22時・・・。あと2時間しかありません。。。
そこで、ホテルから割と近いこともあって、日々足しげく通っているコリアンタウン(32th)にインターネットカフェがあったのを思い出し、とにかく、ケーブルを求めてダッシュしました。
幸い、そこのカフェの店員さんがパソコンに詳しく、私のラップトップをインターネットのケーブルにつないでくれるとのこと。IPアドレスやらDNSサーバ?やらいろいろ数字を打ち込んだりして、無事につないでくれました。
そこで早速アップロードに再度チャレンジしてみると・・・・
・・・あっという間にできました >_<
最初から、ここに来るべきでした・・・・・。
何が原因なのかは、コンピュータにうとくてよく分からないのですが、少なくとも無線LANを過信するのは危険ですね。精神衛生のためにも、ネット環境は十分に整えておいたほうが良いと思います。
この他にも、この国ならでは?のさまざまなトラブルやバーイグザム関係の出来事などがありましたが、また、日本に帰ってからでもまとめたいと思います。
私が宿泊しているホテル(ペンステーションのすぐ近くで試験会場からも比較的近くのホテルPです)のロビー階で有料の無線LANサービスがあるので、ここからまずはアップロードにチャレンジ。
し、しかし・・・・・無線LANって遅いんですね・・・・・・。
アップロードをしようとしても、「サーバに接続できません」という表示がでてきて、まったくアップロードできません。
しつこくやっているうちに、パスワードとIDを入れると、管理者用のページまででてきて、さらに訳のわからないことに・・・。
何が原因か全く分からないのですが、とにかく、テスト日の間にアップロードしないといけないということで、次第にあせりモードに・・・。
このホテルP内には、「ビジネスセンター」があると聴いていたのですが、そこはセンターというより「小部屋」。しかも宿泊客の人数の割にPCの数が少ない(6台ほど)ので、常に行列ができています・・・
そこで、近くのバーガーキングにインターネットアクセスがあるというので行ってみると、ここは、無線LANではなく、パソコンが置いてあるのですが、ケーブルは抜けないようになっているので、自分のラップトップとはつなぐことができません。(もしかすると、自分のラップトップからUSBでファイルを移せば良かったのかもしれませんが、よく分かりません。Examsoftがインストールされていないパソコンからのアップロードは可能なのでしょうか・・・?)
仕方がないので、今度は、近くのカフェに、T-モバイルのHot Spotがあったので行ってみると、ここではパソコンが全く何の反応も示さず・・・。
ますますあせる気持ちを抑えつつ、もしかすると、アップロード先のトラフィックが混雑しているのかもしれないと思い、再度ホテルに戻って、アップロードにチャレンジするも、やはりできません・・・。
そうこうしているうちに22時・・・。あと2時間しかありません。。。
そこで、ホテルから割と近いこともあって、日々足しげく通っているコリアンタウン(32th)にインターネットカフェがあったのを思い出し、とにかく、ケーブルを求めてダッシュしました。
幸い、そこのカフェの店員さんがパソコンに詳しく、私のラップトップをインターネットのケーブルにつないでくれるとのこと。IPアドレスやらDNSサーバ?やらいろいろ数字を打ち込んだりして、無事につないでくれました。
そこで早速アップロードに再度チャレンジしてみると・・・・
・・・あっという間にできました >_<
最初から、ここに来るべきでした・・・・・。
何が原因なのかは、コンピュータにうとくてよく分からないのですが、少なくとも無線LANを過信するのは危険ですね。精神衛生のためにも、ネット環境は十分に整えておいたほうが良いと思います。
この他にも、この国ならでは?のさまざまなトラブルやバーイグザム関係の出来事などがありましたが、また、日本に帰ってからでもまとめたいと思います。
2008/07/18のBlog
[ 20:02 ]
[ NY BAR ]
時間が経つのは驚くほど早く、もう、Bar examも目の前になってきました。。。
もっとbarの勉強に時間を割けると思っていたのが、予定外に仕事が入ってきたりして、予定よりも勉強が進んでいないのですが、今はとにかく、最低限やると決めていたことをきちっとやって試験に臨む(Barbri MBE+赤本+黄色本+エッセイ過去問+ノート読み+α(MPTなど))ということを目標にしています。
Barの勉強を通じて感じたのは、とにかく、自分の場合、精神面のコントロールが上手くないということがよく分かりました。ちょっとしたことに動じたり、イライラしたり、くよくよしたりしないで、頭をすぐ切り替えて次のことに集中できるようにならないと、、、と思っています。
それから、先日、受験票が無事に届きました。evaluationがちゃんとできているかが心配で、最後の最後で、「書類が足りない」なんてことになったら、笑うに笑えない!!と思っていたのですが、何とかなったようです。ひとまず安心安心。。。。。
もっとbarの勉強に時間を割けると思っていたのが、予定外に仕事が入ってきたりして、予定よりも勉強が進んでいないのですが、今はとにかく、最低限やると決めていたことをきちっとやって試験に臨む(Barbri MBE+赤本+黄色本+エッセイ過去問+ノート読み+α(MPTなど))ということを目標にしています。
Barの勉強を通じて感じたのは、とにかく、自分の場合、精神面のコントロールが上手くないということがよく分かりました。ちょっとしたことに動じたり、イライラしたり、くよくよしたりしないで、頭をすぐ切り替えて次のことに集中できるようにならないと、、、と思っています。
それから、先日、受験票が無事に届きました。evaluationがちゃんとできているかが心配で、最後の最後で、「書類が足りない」なんてことになったら、笑うに笑えない!!と思っていたのですが、何とかなったようです。ひとまず安心安心。。。。。
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