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2005/05/13のBlog
[ 16:40 ]
[ kazeっぽ写真部 ]
[ 14:54 ]
[ ハーブ&朝顔観察日記 ]
9/19植えた直後
9/26の植えた直後
10/14の様子 その1
10/14の様子 その2
11/16の様子 その1
11/16の様子 その2
4/30に間引きをしてみました
ついでに植え替えも・・・スイートバジルとフェンネルが新しく仲間入り♪
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[ 日記 ]
2005/05/12のBlog
[ 20:09 ]
[ 日記 ]
ひなたぼっこさんとこ[立場によって・・響きが違う・・言葉(>_<)]
小さい頃から、障害を持ったヒトと接してきました
それが同級生であったり、従兄弟であったり、友達であったり・・・
取り立てて何を特別にしたとかいう意識はありません
極々普通に接してきました
同じように作業していてその子が出来なければ一緒になってやってみるとか
話しかたなんか変えたこともありません
今でも忘れられない出来事は、幼稚園のときに鳥が落としたのか海からあがってしまったのかブランコの水溜りにあった死んだ魚を食べ始めた時に「おなかが痛くなるから食べちゃ駄目だよ!!」といくら言っても止めても食べるのをやめなかったことがありました
泣きながら止めていたように思います
意外と力が強く魚をひきはがすことが出来ませんでした
最終的には保育士さんを呼んできたと思います
このときに初めてちょっと自分とは違うんだと実感したんだと思うのです
従兄弟に関しては、普通に遊んでいました
事故で片手がなかったけれど、出来なければ手伝うけど本当に普通に接してきました
出来ないことを馬鹿にする必要なんて何もないもの
だって私にだって出来ないことたくさんあるもの
友達は目が見えませんでした
水族館に一緒に行きたいと彼女はいいました
身振り手ぶり魚達がどんな状態なのか教えてあげました
って、身振り手ぶりしても見えてないんだから理解できないかもしれませんが、そんなことは全然気になりませんでした
ただ一緒にかわいい魚やラッコやペンギン達を一緒に見て楽しんで欲しいとそれだけを考えていました
中学の頃、近所の養護学校訪問というのがありました
そのときに飴を持っていたので、食べる??と聞いてあげていました
そうすると一人がしつこく「もっとくれもっとくれ!!!」と要求してきたのです
上記のように私は何も気にしないので、「イヤだ!」と言いました
周りの人はびっくりしていましたが、どうしてそんなに驚かれなければならないのか理解できませんでした
冷たいとか、思いやりがないとか、いじわるだとか思われたのかもしれませんね
でもあつかましいのは嫌いなんです・・・
友達に離婚の相談をもちかけられたことがあります
家を出ていった夫と、もう離婚したいと彼女は言いました
しかし、彼女の親はやり直せと言うし、心が揺れるというのです
彼女が本当はどうしたいのかどんな気持ちを夫に持っているのか?
自分の経験などもおり混ぜながら、彼女の気持ちを聞きだしていきました
多分いわれたくないようなことまで私に言われたんじゃないかなぁとは思うのです
でも、彼女が本当に幸せになるためには何が必要なのか、どうすべきなのかちゃんとみつめて欲しいと思ったのです
お恥ずかしい話ですが、二人で泣きながら話し合ったのです
幸せに暮らしているであろう夫婦には理解できないこともあると思います
離婚を考えるにいたるまでにはそれぞれにそれなりに事情というものがあるのです
職場の後輩に対し、キツイ事をいったこともあります
相手が泣きだすくらいに厳しいことをいったこともあります
しかし、仕事において妥協はできません
ただ、どうしてこんな風にいうのか、どうしてこんなことをいうのか泣いてる相手にきちんと説明しました
今後はこういう風にやっていこうねっていいましたけど、伝わったかなぁ??
多分、私という人はかなりキツイことをいうのです(笑)
大人になってきて、何も考えずにいうことはほとんどないけれど、出来るだけ使う言葉は選ぶように心がけるようになってきたけれど、気がつかないで相手を傷つけることはあると思うのです
傷つけたことがわかったら猛反省するのだけれど、そうしたら言葉がでなくなってしまうこともあるのです^_^;
決して優しい人間じゃないし、気をつけなきゃなぁとは思うのですが、ムカっとされることも多分多いと思うのです(=_=;)
でも、いくら気をつけたとしても、私自身が劇的に変わってしまうことはないと思うので、もしも気分を害されたりしたことがあったら・・・ごめんなさい
先に謝っておきます
小さい頃から、障害を持ったヒトと接してきました
それが同級生であったり、従兄弟であったり、友達であったり・・・
取り立てて何を特別にしたとかいう意識はありません
極々普通に接してきました
同じように作業していてその子が出来なければ一緒になってやってみるとか
話しかたなんか変えたこともありません
今でも忘れられない出来事は、幼稚園のときに鳥が落としたのか海からあがってしまったのかブランコの水溜りにあった死んだ魚を食べ始めた時に「おなかが痛くなるから食べちゃ駄目だよ!!」といくら言っても止めても食べるのをやめなかったことがありました
泣きながら止めていたように思います
意外と力が強く魚をひきはがすことが出来ませんでした
最終的には保育士さんを呼んできたと思います
このときに初めてちょっと自分とは違うんだと実感したんだと思うのです
従兄弟に関しては、普通に遊んでいました
事故で片手がなかったけれど、出来なければ手伝うけど本当に普通に接してきました
出来ないことを馬鹿にする必要なんて何もないもの
だって私にだって出来ないことたくさんあるもの
友達は目が見えませんでした
水族館に一緒に行きたいと彼女はいいました
身振り手ぶり魚達がどんな状態なのか教えてあげました
って、身振り手ぶりしても見えてないんだから理解できないかもしれませんが、そんなことは全然気になりませんでした
ただ一緒にかわいい魚やラッコやペンギン達を一緒に見て楽しんで欲しいとそれだけを考えていました
中学の頃、近所の養護学校訪問というのがありました
そのときに飴を持っていたので、食べる??と聞いてあげていました
そうすると一人がしつこく「もっとくれもっとくれ!!!」と要求してきたのです
上記のように私は何も気にしないので、「イヤだ!」と言いました
周りの人はびっくりしていましたが、どうしてそんなに驚かれなければならないのか理解できませんでした
冷たいとか、思いやりがないとか、いじわるだとか思われたのかもしれませんね
でもあつかましいのは嫌いなんです・・・
友達に離婚の相談をもちかけられたことがあります
家を出ていった夫と、もう離婚したいと彼女は言いました
しかし、彼女の親はやり直せと言うし、心が揺れるというのです
彼女が本当はどうしたいのかどんな気持ちを夫に持っているのか?
自分の経験などもおり混ぜながら、彼女の気持ちを聞きだしていきました
多分いわれたくないようなことまで私に言われたんじゃないかなぁとは思うのです
でも、彼女が本当に幸せになるためには何が必要なのか、どうすべきなのかちゃんとみつめて欲しいと思ったのです
お恥ずかしい話ですが、二人で泣きながら話し合ったのです
幸せに暮らしているであろう夫婦には理解できないこともあると思います
離婚を考えるにいたるまでにはそれぞれにそれなりに事情というものがあるのです
職場の後輩に対し、キツイ事をいったこともあります
相手が泣きだすくらいに厳しいことをいったこともあります
しかし、仕事において妥協はできません
ただ、どうしてこんな風にいうのか、どうしてこんなことをいうのか泣いてる相手にきちんと説明しました
今後はこういう風にやっていこうねっていいましたけど、伝わったかなぁ??
多分、私という人はかなりキツイことをいうのです(笑)
大人になってきて、何も考えずにいうことはほとんどないけれど、出来るだけ使う言葉は選ぶように心がけるようになってきたけれど、気がつかないで相手を傷つけることはあると思うのです
傷つけたことがわかったら猛反省するのだけれど、そうしたら言葉がでなくなってしまうこともあるのです^_^;
決して優しい人間じゃないし、気をつけなきゃなぁとは思うのですが、ムカっとされることも多分多いと思うのです(=_=;)
でも、いくら気をつけたとしても、私自身が劇的に変わってしまうことはないと思うので、もしも気分を害されたりしたことがあったら・・・ごめんなさい
先に謝っておきます
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