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2006/06/25のBlog
[ 12:59 ]
[ kazeっぽ写真部 ]
[ 01:08 ]
[ 映画 ]
製作:ダニエル・ボブカー、チャールズ・ロヴェン、ジェイク・マイヤーズ、マイケル・ソリンジャー
撮影:トム・サイゲル、ニコラ・ペコリーニ
音楽:ダリオ・マリアネッリ
美術:ガイ・ヘンドリクス・ディアス
編集:レスリー・ウォーカー
衣装(デザイン):ガブリエラ・ペスクッチ 、カルロ・ポッジョリ
監督:テリー・ギリアム
脚本:アーレン・クルーガー
出演者:マット・デイモン 、ヒース・レジャー 、モニカ・ベルッチ 、ジョナサン・プライス 、ピーター・ストーメア、リナ・ハーディー、マッケンジー・クルック、アレーナ・ジェコヴォヴァ、デニサ・ヴォルコヴァ、 マーティン・スヴェトリク、ローラ・グリーンウッド、ドラホミラ・フィアルコヴァ、デニサ・マキノヴスカ、トマス・ハネク、ピーター・ヴァーセク、ヴェロニカ・ロウロヴァ
2005年アメリカ
公式ホームページ ⇒ http://www.b-grimm.com/
グリム童話の産みの親、グリム兄弟。
19世紀、フランスに侵攻されているドイツのとある村を舞台にグリム兄弟が大活躍
モニカ・ベルッチ美しいぃぃぃぃ!!
マトリックスでも綺麗やなーと思ったけど、やっぱり綺麗♪
兄貴のはずのマット・デイモンの方がガキっぽくて、弟にしか見えないのは何故?(笑)
グリム童話がメインだなんて思って見てなかったのがよかったのか、なんだかスリーピー・ホロウみたいだと思ったのが良かったのか、すんなりお話にのめりこんじゃった。
いーじゃないか魔法があったって!まさにファンタジックって感じね♪
そこそこ楽しませてもらいました
なんかスリーピー・ホロウが見直したくなってきた
・ブラザーズ・グリム@映画生活
この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「ブラザーズ・グリム (The Brothers Grimm)」(Subterranean サブタレイニアン)
「ブラザーズ・グリム」(ミュージックファクトリーの音楽・映画情報)
「ブラザーズ・グリム」(みるよむ・・・Mrs.のAZ Stories)
「ブラザーズ・グリム」(空想俳人日記)
「ブラザーズ・グリム」(映画DVD 『シビれるこの一本』)
「映画『ブラザーズ・グリム』」(茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~)
撮影:トム・サイゲル、ニコラ・ペコリーニ
音楽:ダリオ・マリアネッリ
美術:ガイ・ヘンドリクス・ディアス
編集:レスリー・ウォーカー
衣装(デザイン):ガブリエラ・ペスクッチ 、カルロ・ポッジョリ
監督:テリー・ギリアム
脚本:アーレン・クルーガー
出演者:マット・デイモン 、ヒース・レジャー 、モニカ・ベルッチ 、ジョナサン・プライス 、ピーター・ストーメア、リナ・ハーディー、マッケンジー・クルック、アレーナ・ジェコヴォヴァ、デニサ・ヴォルコヴァ、 マーティン・スヴェトリク、ローラ・グリーンウッド、ドラホミラ・フィアルコヴァ、デニサ・マキノヴスカ、トマス・ハネク、ピーター・ヴァーセク、ヴェロニカ・ロウロヴァ
2005年アメリカ
公式ホームページ ⇒ http://www.b-grimm.com/
グリム童話の産みの親、グリム兄弟。
19世紀、フランスに侵攻されているドイツのとある村を舞台にグリム兄弟が大活躍
モニカ・ベルッチ美しいぃぃぃぃ!!
マトリックスでも綺麗やなーと思ったけど、やっぱり綺麗♪
兄貴のはずのマット・デイモンの方がガキっぽくて、弟にしか見えないのは何故?(笑)
グリム童話がメインだなんて思って見てなかったのがよかったのか、なんだかスリーピー・ホロウみたいだと思ったのが良かったのか、すんなりお話にのめりこんじゃった。
いーじゃないか魔法があったって!まさにファンタジックって感じね♪
そこそこ楽しませてもらいました
なんかスリーピー・ホロウが見直したくなってきた
・ブラザーズ・グリム@映画生活
この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「ブラザーズ・グリム (The Brothers Grimm)」(Subterranean サブタレイニアン)
「ブラザーズ・グリム」(ミュージックファクトリーの音楽・映画情報)
「ブラザーズ・グリム」(みるよむ・・・Mrs.のAZ Stories)
「ブラザーズ・グリム」(空想俳人日記)
「ブラザーズ・グリム」(映画DVD 『シビれるこの一本』)
「映画『ブラザーズ・グリム』」(茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~)
2006/06/24のBlog
[ 21:17 ]
[ 食べる ]
[ 19:52 ]
[ kazeっぽ写真部 ]
[ 19:14 ]
[ ハーブ&朝顔観察日記 ]
[ 09:57 ]
[ 映画 ]
製作総指揮:ジャック・ラプケ、クリス・ヴァン・オールズバーグ
製作:ロバート・ゼメキス、スティーヴ・スターキー、ゲイリー・ゴーツマン、ウィリアム・タイトラー
監督:ロバート・ゼメキス
脚本:ロバート・ゼメキス、ウィリアム・ブロイルス・ジュニア
原作:クリス・ヴァン・オールズバーグ
撮影:ドン・バージェス
音楽:アラン・シルヴェストリ、グレン・バラード
美術:ダグ・チャーン
出演者:トム・ハンクス 、ノーナ ゲイ、ピーター・スコラリ、エディ・ディーゼン、マイケル・ジェッター、チャールズ・フライシャー
2004年アメリカ
クリスマスの夜、どこからともなく現れるポーラー・エクスプレス
目指すはノースポール、サンタを信じられなくなってきた子供が乗り込み・・・
やられたーーーーーー
なんだよ、いいじゃないか!!
お子チャマ向けだなんて思い込んでた私がバカだった
信じるということは大切なことなんだヨ
それはサンタに限らず人生においても同じ
子供の頃に読んだ冒険ファンタジー小説を思い出しながら、ワクワクどきどきハラハラしちゃった
自分にもサンタは本当はいないんだ・・・と思い始めた頃の夢が壊れちゃったようなでも信じていたいような複雑な気持ちを持っていた頃があったなぁ・・・なんて思い出してしまいます
また、クリスマスの頃に見たい作品になりました
・ポーラー・エクスプレス@映画生活
この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「映画『ポーラー・エクスプレス』」(茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~)
「映画評「ポーラー・エクスプレス」」(プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
製作:ロバート・ゼメキス、スティーヴ・スターキー、ゲイリー・ゴーツマン、ウィリアム・タイトラー
監督:ロバート・ゼメキス
脚本:ロバート・ゼメキス、ウィリアム・ブロイルス・ジュニア
原作:クリス・ヴァン・オールズバーグ
撮影:ドン・バージェス
音楽:アラン・シルヴェストリ、グレン・バラード
美術:ダグ・チャーン
出演者:トム・ハンクス 、ノーナ ゲイ、ピーター・スコラリ、エディ・ディーゼン、マイケル・ジェッター、チャールズ・フライシャー
2004年アメリカ
クリスマスの夜、どこからともなく現れるポーラー・エクスプレス
目指すはノースポール、サンタを信じられなくなってきた子供が乗り込み・・・
やられたーーーーーー
なんだよ、いいじゃないか!!
お子チャマ向けだなんて思い込んでた私がバカだった
信じるということは大切なことなんだヨ
それはサンタに限らず人生においても同じ
子供の頃に読んだ冒険ファンタジー小説を思い出しながら、ワクワクどきどきハラハラしちゃった
自分にもサンタは本当はいないんだ・・・と思い始めた頃の夢が壊れちゃったようなでも信じていたいような複雑な気持ちを持っていた頃があったなぁ・・・なんて思い出してしまいます
また、クリスマスの頃に見たい作品になりました
・ポーラー・エクスプレス@映画生活
この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「映画『ポーラー・エクスプレス』」(茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~)
「映画評「ポーラー・エクスプレス」」(プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
[ 01:40 ]
[ 食べる ]
2006/06/23のBlog
[ 22:22 ]
[ 映画 ]
製作:ノーラ・エフロン、ダグラス・ウィック 、ルーシー・フィッシャー、ペニー・マーシャル
監督:ノーラ・エフロン
脚本:ノーラ・エフロン、デリア・エフロン
音楽:ジョージ・フェントン
撮影:ジョン・リンドレイ
美術:ニール・スピサック
編集:ティア・ノーラン
衣装(デザイン):メアリー・ゾフレス
出演者:ニコール・キッドマン 、ウィル・フェレル 、シャーリー・マクレーン 、マイケル・ケイン、ジェイソン・シュワルツマン、クリスティン・チェノウィス、ヘザー・バーンズ、ジム・ターナー、スティーヴン・コルバート、スティーヴ・キャレル
2005年アメリカ
スターに返り咲こうとしているジャックのもとに「奥さまは魔女」のリメイク版の話が持ち込まれる。サマンサ役にぴったりの女優がなかなかみつからないとき、イザベルを町でみかけスカウトしたのだが・・・、実はイザベルは本当は魔女だったんですぅぅぅぅ
えぇ、子供の頃に再放送だか再々放送だか知りませんが見てましたよ。ダイスキでしたよ。
どーんな話になるのかワクワクドキドキ・・・・
いやあ、この作品でニコール・キッドマンって可愛いじゃんって見直しました
ただのベッピンさんじゃないわ(笑)
でも・・・でもでも・・・・でもでもでも・・・ウィル・フェレルの騒がしさにはついてけなかった(^o^;
申し訳ないけど、そこまで惚れこめる男には見えなかったのが残念
ストーリーはいいと思います
魔女役も似合ってたし、なんてったって、マイケル・ケインが落ち着いた演技の中にもチャーミングささえちらつかせてさすが♪
シャーリー・マクレーンもまだまだ色気がありますなー。
ドタバタコメディな割に展開はびっくりするほどでもないし、後腐れがないので軽く楽しめました
一週間ほどしたら話の内容忘れそう^_^;
・奥さまは魔女@映画生活
この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「奥さまは魔女 (Bewitched)」(Subterranean サブタレイニアン)
「奥様は魔女」(空想俳人日記)
「奥さまは魔女」(映画DVD 『シビれるこの一本』)
「62.奥様は魔女」(レザボアCATs)
「奥さまは魔女」(PICO*THEATRE )
「映画『奥さまは魔女』」(茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~)
「映画評「奥さまは魔女」」(プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
「『奥さまは魔女』(2005)」(【徒然なるままに・・・】)
監督:ノーラ・エフロン
脚本:ノーラ・エフロン、デリア・エフロン
音楽:ジョージ・フェントン
撮影:ジョン・リンドレイ
美術:ニール・スピサック
編集:ティア・ノーラン
衣装(デザイン):メアリー・ゾフレス
出演者:ニコール・キッドマン 、ウィル・フェレル 、シャーリー・マクレーン 、マイケル・ケイン、ジェイソン・シュワルツマン、クリスティン・チェノウィス、ヘザー・バーンズ、ジム・ターナー、スティーヴン・コルバート、スティーヴ・キャレル
2005年アメリカ
スターに返り咲こうとしているジャックのもとに「奥さまは魔女」のリメイク版の話が持ち込まれる。サマンサ役にぴったりの女優がなかなかみつからないとき、イザベルを町でみかけスカウトしたのだが・・・、実はイザベルは本当は魔女だったんですぅぅぅぅ
えぇ、子供の頃に再放送だか再々放送だか知りませんが見てましたよ。ダイスキでしたよ。
どーんな話になるのかワクワクドキドキ・・・・
いやあ、この作品でニコール・キッドマンって可愛いじゃんって見直しました
ただのベッピンさんじゃないわ(笑)
でも・・・でもでも・・・・でもでもでも・・・ウィル・フェレルの騒がしさにはついてけなかった(^o^;
申し訳ないけど、そこまで惚れこめる男には見えなかったのが残念
ストーリーはいいと思います
魔女役も似合ってたし、なんてったって、マイケル・ケインが落ち着いた演技の中にもチャーミングささえちらつかせてさすが♪
シャーリー・マクレーンもまだまだ色気がありますなー。
ドタバタコメディな割に展開はびっくりするほどでもないし、後腐れがないので軽く楽しめました
一週間ほどしたら話の内容忘れそう^_^;
・奥さまは魔女@映画生活
この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「奥さまは魔女 (Bewitched)」(Subterranean サブタレイニアン)
「奥様は魔女」(空想俳人日記)
「奥さまは魔女」(映画DVD 『シビれるこの一本』)
「62.奥様は魔女」(レザボアCATs)
「奥さまは魔女」(PICO*THEATRE )
「映画『奥さまは魔女』」(茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~)
「映画評「奥さまは魔女」」(プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
「『奥さまは魔女』(2005)」(【徒然なるままに・・・】)
[ 18:50 ]
[ kazeっぽ写真部 ]
[kazeっぽ写真部]
夕日の定点観測
雨降りの翌日
曇りがちな空は、風もひんやり心地よく
一昨日までの暑さを忘れさせてくれる
雲の合間から顔を出した太陽も
今日は優しげな顔をしているようだった
by ちびkaze
夕日の定点観測
雨降りの翌日
曇りがちな空は、風もひんやり心地よく
一昨日までの暑さを忘れさせてくれる
雲の合間から顔を出した太陽も
今日は優しげな顔をしているようだった
by ちびkaze
[ 17:10 ]
[ doblogカスタマイズQ&A ]
現在の表記は
http://www.doblog.com/weblog/myblog/ユーザ番号/記事番号#記事番号
となってます。【関連したBlog】をポチっとクリックすると右図のように表示されます。
上下にスクロールすると他の記事が現れます。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/ユーザ番号/記事番号#記事番号
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上下にスクロールすると他の記事が現れます。
ちょっと小さいですが右の図のようにページの途中の記事を無理やり指定で見た目トップに表示させようとしているのが現在の状態。
■現在の問題点■
ページの途中なので一度スクロールしてしまうとどの記事かわからなくなり、アドレスを再読み込みしても、ページが最後に表示していた場所を表示してしまいます。
■現在の問題点■
ページの途中なので一度スクロールしてしまうとどの記事かわからなくなり、アドレスを再読み込みしても、ページが最後に表示していた場所を表示してしまいます。
「メンテ直後」と「メンテ前」の表記は
http://www.doblog.com/weblog/myblog/ユーザ番号/記事番号
これらのちょっと古い記事の【関連したBlog】をポチっとクリックすると
メンテ前までは、該当記事がそのページのトップ記事で、尚且つ、
右図のようにページタイトルまで(青い矢印範囲も)表示されていました。
2005/12/06頃の表記は
http://www.doblog.com/weblog/myblog/ユーザ番号/記事番号#記事番号
2005/08/24以前の表記は
http://www.doblog.com/weblog/BlogServlet?userid=ユーザ番号&blogid=記事番号#記事番号
これらの古い記事の【関連したBlog】をポチっとクリックすると
メンテ前までは、該当記事がそのページのトップ記事で表示されていました。
ただし、ページタイトル(青い矢印範囲)は、上方向にスクロールしないとみれませんでした。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/ユーザ番号/記事番号
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右図のようにページタイトルまで(青い矢印範囲も)表示されていました。
2005/12/06頃の表記は
http://www.doblog.com/weblog/myblog/ユーザ番号/記事番号#記事番号
2005/08/24以前の表記は
http://www.doblog.com/weblog/BlogServlet?userid=ユーザ番号&blogid=記事番号#記事番号
これらの古い記事の【関連したBlog】をポチっとクリックすると
メンテ前までは、該当記事がそのページのトップ記事で表示されていました。
ただし、ページタイトル(青い矢印範囲)は、上方向にスクロールしないとみれませんでした。
「メンテ直後」と「メンテ前」の表記は
http://www.doblog.com/weblog/myblog/ユーザ番号/記事番号
これらのちょっと古い記事の【関連したBlog】をポチっとクリックすると、#記事番号がないために該当記事を指し示せず、その記事のあるページのトップが表示されます。
■現在の問題点■
たまたまでないかぎり、ページトップに該当記事がないため、どの記事が該当記事なのか記事のURLを表示されてないと簡単にはみつけられません。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/ユーザ番号/記事番号
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■現在の問題点■
たまたまでないかぎり、ページトップに該当記事がないため、どの記事が該当記事なのか記事のURLを表示されてないと簡単にはみつけられません。
2005/08/24以前の表記
http://www.doblog.com/weblog/BlogServlet?userid=ユーザ番号&blogid=記事番号#記事番号
この場合、クリックすると現在は右図のようにページがありませんと表示されます。
■現在の問題点■
古いTB機能を使った記事は、そのアドレスを探しきれずに「ページがみつかりません」と表示される。
メンテ前までは、この表記でもブログをページトップに表示させることが出来てました。
それが現在は該当記事のあるページどころかその記事の存在自体がないものにされています。
本来、標準装備されていた機能を使っているにも関わらず対応できていないとは、いったいどういうことでしょう?
修復していただきたく、ここにご報告させていただきます。
■緊急避難措置■
スタッフがなんとかしてくれるまで待ってられない!そんな人に朗報が入りました(笑)
CAMUSさんが 旧URLを現在のURL形式に変更するブックマークレット(記事のURL編) を作ってくださいました。Sleipnir Operaで試用したところ、ちゃんと変更され記事のリンクも現在の仕様になりました。お便利ツールを作ってくださったことに感謝しつつ、ここでも紹介させていただきます。(※1)
この場合の応急処置は、http://www.doblog.com/weblog/BlogServlet?userid=ユーザ番号&blogid=記事番号#記事番号 という記述を
http://www.doblog.com/weblog/myblog/ユーザ番号/記事番号#記事番号
と変更するしか現在は対処できません。
どの記事に古いTB機能を使った記事があるのかなど、個人のユーザーが探し出すのは困難です。
たまたま昔の記事をみつけ【関連したBlog】をクリックした人がページがないんだと困るのが目に見えてますネ。しかし、ここは、スタッフの修正を待つ方が無難かと思います。
※2006/06/24 11:25追記※
CAMUSさんのコメントによりますと ブログ内検索でBlogServletをキーワードにして検索すると、旧URLを使っているリンクを含む記事が出てくるそうです。
ただし、記事の内容を訂正して、次の検索ページへ進もうとすると全件ヒット状態になってしまうとのこと。直すたびにもう一度検索しなおさないといけないなんて・・・なんだかなぁ
※hero_7 さんが『新ドブログ バグ一覧表』 という記事を書いてらっしゃいます※
状況を把握するのに一目でわかり便利ですヨ
※2006/06/24 16:48追記※
(※1)部分の■緊急避難措置■を追記しました。
doblogの使い方Q&Aの他の記事は⇒doblogの使い方Q&A-index-
doblogの使い方Q&A-index-で見当たらない質問は⇒doblogの使い方Q&A 質問受付箱 へどうぞ
http://www.doblog.com/weblog/BlogServlet?userid=ユーザ番号&blogid=記事番号#記事番号
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メンテ前までは、この表記でもブログをページトップに表示させることが出来てました。
それが現在は該当記事のあるページどころかその記事の存在自体がないものにされています。
本来、標準装備されていた機能を使っているにも関わらず対応できていないとは、いったいどういうことでしょう?
修復していただきたく、ここにご報告させていただきます。
■緊急避難措置■
スタッフがなんとかしてくれるまで待ってられない!そんな人に朗報が入りました(笑)
CAMUSさんが 旧URLを現在のURL形式に変更するブックマークレット(記事のURL編) を作ってくださいました。Sleipnir Operaで試用したところ、ちゃんと変更され記事のリンクも現在の仕様になりました。お便利ツールを作ってくださったことに感謝しつつ、ここでも紹介させていただきます。(※1)
この場合の応急処置は、http://www.doblog.com/weblog/BlogServlet?userid=ユーザ番号&blogid=記事番号#記事番号 という記述を
http://www.doblog.com/weblog/myblog/ユーザ番号/記事番号#記事番号
と変更するしか現在は対処できません。
どの記事に古いTB機能を使った記事があるのかなど、個人のユーザーが探し出すのは困難です。
たまたま昔の記事をみつけ【関連したBlog】をクリックした人がページがないんだと困るのが目に見えてますネ。しかし、ここは、スタッフの修正を待つ方が無難かと思います。
※2006/06/24 11:25追記※
CAMUSさんのコメントによりますと ブログ内検索でBlogServletをキーワードにして検索すると、旧URLを使っているリンクを含む記事が出てくるそうです。
ただし、記事の内容を訂正して、次の検索ページへ進もうとすると全件ヒット状態になってしまうとのこと。直すたびにもう一度検索しなおさないといけないなんて・・・なんだかなぁ
※hero_7 さんが『新ドブログ バグ一覧表』 という記事を書いてらっしゃいます※
状況を把握するのに一目でわかり便利ですヨ
※2006/06/24 16:48追記※
(※1)部分の■緊急避難措置■を追記しました。
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