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風に吹かれて-Blowin' in the Wind-
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2006/06/25のBlog
[ 16:52 ] [ kazeっぽ写真部 ]
[kazeっぽ写真部]

4月の中ごろにも撮ったのですが・・・
あのときは探してもさがしてもなかなかみつからなかったんです
なーんのことはない、5~6月にかけてが全盛期らしく
6月半ばの公園では、ナズナはまったく姿がなくこのマメグンバイナズナがいっぱいいました
右のような花がたくさんついたのはめずらしいくらい
緑色のひらべったい種をいっぱいつけて群生しているので一目でわかります
こんなにいっぱいいるなんて・・・とびっくりしちゃいました



by ちびkaze
[ 12:59 ] [ kazeっぽ写真部 ]
[kazeっぽ写真部] & [皆で作ろー♪Doblog図鑑]

ヘラオオバコ(箆大葉子) オオバコ科オオバコ属
ヘラオオバコはヨーロッパ原産の帰化植物で、江戸時代には渡来したといわれています。
全体像はこんな感じ
うちの田舎ではあまりみかけることがなかったです
なんだか、ちょっとかわいらしい姿だと思いませんか?



by ちびkaze
製作:ダニエル・ボブカー、チャールズ・ロヴェン、ジェイク・マイヤーズ、マイケル・ソリンジャー
撮影:トム・サイゲル、ニコラ・ペコリーニ
音楽:ダリオ・マリアネッリ
美術:ガイ・ヘンドリクス・ディアス
編集:レスリー・ウォーカー
衣装(デザイン):ガブリエラ・ペスクッチ 、カルロ・ポッジョリ
監督:テリー・ギリアム
脚本:アーレン・クルーガー
出演者:マット・デイモン 、ヒース・レジャー 、モニカ・ベルッチ 、ジョナサン・プライス 、ピーター・ストーメア、リナ・ハーディー、マッケンジー・クルック、アレーナ・ジェコヴォヴァ、デニサ・ヴォルコヴァ、 マーティン・スヴェトリク、ローラ・グリーンウッド、ドラホミラ・フィアルコヴァ、デニサ・マキノヴスカ、トマス・ハネク、ピーター・ヴァーセク、ヴェロニカ・ロウロヴァ
2005年アメリカ

公式ホームページ ⇒ http://www.b-grimm.com/

グリム童話の産みの親、グリム兄弟。
19世紀、フランスに侵攻されているドイツのとある村を舞台にグリム兄弟が大活躍

モニカ・ベルッチ美しいぃぃぃぃ!!
マトリックスでも綺麗やなーと思ったけど、やっぱり綺麗♪
兄貴のはずのマット・デイモンの方がガキっぽくて、弟にしか見えないのは何故?(笑)
グリム童話がメインだなんて思って見てなかったのがよかったのか、なんだかスリーピー・ホロウみたいだと思ったのが良かったのか、すんなりお話にのめりこんじゃった。
いーじゃないか魔法があったって!まさにファンタジックって感じね♪
そこそこ楽しませてもらいました
なんかスリーピー・ホロウが見直したくなってきた

ブラザーズ・グリム@映画生活

この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「ブラザーズ・グリム (The Brothers Grimm)」(Subterranean サブタレイニアン)
「ブラザーズ・グリム」(ミュージックファクトリーの音楽・映画情報)
「ブラザーズ・グリム」(みるよむ・・・Mrs.のAZ Stories)
「ブラザーズ・グリム」(空想俳人日記)
「ブラザーズ・グリム」(映画DVD 『シビれるこの一本』)
「映画『ブラザーズ・グリム』」(茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~)
2006/06/24のBlog
冷やしそうめん
カボチャのサラダ
ピーマンの煮物


朝から何も食べずにバタバタしてたら
お腹すいてもあっさりしたものが食べたくて(笑)
[ 19:52 ] [ kazeっぽ写真部 ]
[kazeっぽ写真部]
夕日の定点観測

ハーブの手入れをしたあと、夕日は雲の中へと隠れてしまった
風に押し流される雲が空の上で波を打っているよう
それでもてくてくと定点観測の場所まで歩いていくと
雲の切れ間からわずかに光を届けようとする夕日
ねばりにねばってようやく夕日を捕らえる
雲の中からまぶしいほどの輝きを放つ

ちょっとした距離や時間で空の表情は全然違うのよね・・・


by ちびkaze
寄せ植えにしたローマンカモミールもいっぱい花をつけました
花を摘んでハーブティにでもするかな(笑)
カレープラント
黄色い花をつけてます
触るとカレーの匂いがする(笑)
そういえば、おいしそうな匂いだからかアリがたかっておりました(^^;
花壇に植えたスイートバジル
花が咲くどころか、虫にやられて悲惨な姿になっちゃった(涙


これまでのハーブ君の記録は⇒ ハーブ観察日記でどうぞ
製作総指揮:ジャック・ラプケ、クリス・ヴァン・オールズバーグ
製作:ロバート・ゼメキス、スティーヴ・スターキー、ゲイリー・ゴーツマン、ウィリアム・タイトラー
監督:ロバート・ゼメキス
脚本:ロバート・ゼメキス、ウィリアム・ブロイルス・ジュニア
原作:クリス・ヴァン・オールズバーグ
撮影:ドン・バージェス
音楽:アラン・シルヴェストリ、グレン・バラード
美術:ダグ・チャーン
出演者:トム・ハンクス 、ノーナ ゲイ、ピーター・スコラリ、エディ・ディーゼン、マイケル・ジェッター、チャールズ・フライシャー
2004年アメリカ

クリスマスの夜、どこからともなく現れるポーラー・エクスプレス
目指すはノースポール、サンタを信じられなくなってきた子供が乗り込み・・・

やられたーーーーーー
なんだよ、いいじゃないか!!
お子チャマ向けだなんて思い込んでた私がバカだった
信じるということは大切なことなんだヨ
それはサンタに限らず人生においても同じ
子供の頃に読んだ冒険ファンタジー小説を思い出しながら、ワクワクどきどきハラハラしちゃった
自分にもサンタは本当はいないんだ・・・と思い始めた頃の夢が壊れちゃったようなでも信じていたいような複雑な気持ちを持っていた頃があったなぁ・・・なんて思い出してしまいます
また、クリスマスの頃に見たい作品になりました

ポーラー・エクスプレス@映画生活

この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「映画『ポーラー・エクスプレス』」(茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~)
「映画評「ポーラー・エクスプレス」」(プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
ヤキソバ
茹でとうきび


肉!にく!!ニクぅぅぅぅ!!!
ということで今日はやっと豚バラ肉を食しました(笑)
トッピングには青海苔と天カス
久しぶりの肉、しっかり味わいました(笑)
2006/06/23のBlog
製作:ノーラ・エフロン、ダグラス・ウィック 、ルーシー・フィッシャー、ペニー・マーシャル
監督:ノーラ・エフロン
脚本:ノーラ・エフロン、デリア・エフロン
音楽:ジョージ・フェントン
撮影:ジョン・リンドレイ
美術:ニール・スピサック
編集:ティア・ノーラン
衣装(デザイン):メアリー・ゾフレス
出演者:ニコール・キッドマン 、ウィル・フェレル 、シャーリー・マクレーン 、マイケル・ケイン、ジェイソン・シュワルツマン、クリスティン・チェノウィス、ヘザー・バーンズ、ジム・ターナー、スティーヴン・コルバート、スティーヴ・キャレル
2005年アメリカ

スターに返り咲こうとしているジャックのもとに「奥さまは魔女」のリメイク版の話が持ち込まれる。サマンサ役にぴったりの女優がなかなかみつからないとき、イザベルを町でみかけスカウトしたのだが・・・、実はイザベルは本当は魔女だったんですぅぅぅぅ

えぇ、子供の頃に再放送だか再々放送だか知りませんが見てましたよ。ダイスキでしたよ。
どーんな話になるのかワクワクドキドキ・・・・
いやあ、この作品でニコール・キッドマンって可愛いじゃんって見直しました
ただのベッピンさんじゃないわ(笑)
でも・・・でもでも・・・・でもでもでも・・・ウィル・フェレルの騒がしさにはついてけなかった(^o^;
申し訳ないけど、そこまで惚れこめる男には見えなかったのが残念
ストーリーはいいと思います
魔女役も似合ってたし、なんてったって、マイケル・ケインが落ち着いた演技の中にもチャーミングささえちらつかせてさすが♪
シャーリー・マクレーンもまだまだ色気がありますなー。
ドタバタコメディな割に展開はびっくりするほどでもないし、後腐れがないので軽く楽しめました
一週間ほどしたら話の内容忘れそう^_^;

奥さまは魔女@映画生活

この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「奥さまは魔女 (Bewitched)」(Subterranean サブタレイニアン)
「奥様は魔女」(空想俳人日記)
「奥さまは魔女」(映画DVD 『シビれるこの一本』)
「62.奥様は魔女」(レザボアCATs)
「奥さまは魔女」(PICO*THEATRE )
「映画『奥さまは魔女』」(茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~)
「映画評「奥さまは魔女」」(プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
「『奥さまは魔女』(2005)」(【徒然なるままに・・・】)
[ 18:50 ] [ kazeっぽ写真部 ]
[kazeっぽ写真部]
夕日の定点観測

雨降りの翌日
曇りがちな空は、風もひんやり心地よく
一昨日までの暑さを忘れさせてくれる
雲の合間から顔を出した太陽も
今日は優しげな顔をしているようだった

by ちびkaze