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風に吹かれて-Blowin' in the Wind-
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2007/07/09のBlog
監督:源孝志
脚本:源孝志、相沢友子
プロデューサー:荒木美也子
撮影:永田鉄男
音楽:菊地成孔
美術:都築雄二
録音:深田晃
照明:和田雄二
出演者:豊川悦司 、田口トモロヲ 、原田知世 、吉川晃司 、寺島しのぶ 、井川遥 、阿部力 、本郷奏多 、香椎由宇 、田畑智子 、淡島千景 、宇津井健
2005年日本

クリスマスイブの夜、大停電に見舞われた東京で起こる心温まる物語

過去に思いを残していることはないですか?今の選択は間違ってないですか?
そんなことを問いただされているような話
先日、100万人のキャンドルナイトを体験して、ロウソクの光の優しさや人恋しさを感じているときにこの映画を思い出していた
きっとロウソクの光には人を素直にさせるような不思議な力があるんだ・・・
たまには、電気を消してロウソクのあかりで夜をすごしたくなる・・・そんなお話

大停電の夜に@映画生活

この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「映画「大停電の夜に」」(茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~)
「映画館「大停電の夜に」」(☆ 163の映画の感想 ☆)
「大停電の夜に 06年110本目」(猫姫じゃ)
「「大停電の夜に」都会の灯りが消え、星が見える夜」(soramove)
「映画評「大停電の夜に」」(プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
原作者:横山光輝
監督:冨樫森
出演者:池松壮亮 、蒼井優 、香川照之 、川原亜矢子 、薬師丸ひろ子 、中澤裕子、柄本明、中村賀津雄、矢沢心、森田直幸、田中麗奈
2005年日本

巨大ロボット鉄人28号がブラックオックスとの闘いに挑む

ビルの街にガオー!!というメロディーとガコンガコンと動く鉄人28号
もちろん、テレビアニメは再放送すら見たことはなかったけど、ロボットアニメ好きなら見たくなるのはしょうがない(笑)
実写化という点にいささか不安が残るものの、ここは見るっきゃないでしょう(苦笑
いろんなことには我慢しよう、でもさ!でもでもさ!!!なんだよあの正太郎は!!!!
ショタコンのベースとなったはずのきゃわいい正太郎くんが、アレか?アレなのか?
神木くんがやれる年じゃないのはわかるけど、正太郎くんがちっとも魅力的でないのでかなりマイナス
鉄人は強いのだ・・・というか石頭なのだ、つくづくそう思うのだ・・・(笑)
たまにはこういうスローな戦闘シーンも笑えていいかも・・・←いいのか?
この作品のターゲットした年代は、いったいいくつなんだろう?とっても疑問(^^;
ブラックオックスの方がスマートでかっこいいかも・・・と思ったのは内緒(^o^;

鉄人28号@映画生活

この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「映画『鉄人28号』」(茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~)
「『鉄人28号』(2004)」(【徒然なるままに・・・】)
「鉄人28号 今年の231本目」(猫姫じゃ)
「鉄人28号」(雨の日の日曜日は・・・)
「映画評「鉄人28号」」(プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
原作:小松左京
監督:樋口真嗣
音楽:岩代太郎
出演者:草彅剛 、柴咲コウ 、及川光博 、福田麻由子 、吉田日出子 、柄本明 、國村隼 、石坂浩二 、豊川悦司 、大地真央
2006年日本

1973年に映画化された小松左京原作のベストセラー小説「日本沈没」のリメイク
沈みゆく日本は、そして日本人はどうなるのか・・・

33年前の「日本沈没」は民族としての日本人の誇りすら描き、生きることの大切さを痛切に感じました
確かに現在作ったこの作品は、映像的にすばらしい
日本が沈んでいく・・・日本が壊れていく・・・その様をCGではあっても壮絶な悲壮感すら感じさせているのは見ていて悲しくなってくるくらいです
今の日本を象徴させるかのような人々の政治家の行動や言動に、すでに日本という国は沈み始めているのではなかろうかと錯覚すら覚える
しかしながら、現実として今の日本ならこうなってしまうのだろうな・・・
この手の作品でいつも感じることは、どんな状況下にあっても立派に職務を果たされる方々の存在で、峠の自衛隊員さんの姿が心に深く刻み付けられた
それにしても及川ミッチーは、いい役者になってきたなぁ・・・
33年前の作品には力強さを、今作には憂いを感じちゃいました(^o^;

日本沈没@映画生活

この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「映画『日本沈没』」(茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~)
「『日本沈没』(2006)」(【徒然なるままに・・・】)
「「日本沈没」暇な時間があれば見てもいいかな。」(soramove)
「日本沈没 06年151本目」(猫姫じゃ)
「映画評「日本沈没」(2006年版)」(プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
[ 13:26 ] [ kazeっぽ写真部 ]
[kazeっぽ写真部]
エゴノキ エゴノキ科 エゴノキ属
別名:チサノキ、チシャノキ、チナイ

2007/05/20 に白い小さな花をつけていました
今はこんなかわいい実をつけています
青いさくらんぼみたい(笑)



Nikon D80 TAMRON SP AF 90mm F2.8 Di 272E
by ちびkaze
[ 13:17 ] [ kazeっぽ写真部 ]
[kazeっぽ写真部]
木斛 (もっこく) ツバキ科 モッコク属

秋にはパチンとはじけたような赤い実のなるモッコク
ちっちゃな白い花をつけていました
背の高い枝に咲いていたのでこれ以上近づけないのが残念

若干トリミングしました
Nikon D80 TAMRON SP AF 90mm F2.8 Di 272E
by ちびkaze
[ 09:12 ] [ kazeっぽ写真部 ]
[kazeっぽ写真部]
紫馬簾菊(むらさきばれんぎく) キク科 エキナセア属
別名:「パープルコーンフラワー」「エキナセア」「紫西洋菊(むらさきせいようぎく)」

露出がオーバー気味だった(^o^;
それはそれで味があっていいかなーと思えた一枚(笑)
最近、ハーブティでも人気が出ているらしい
こんなでっかい花が?
あいや・・・根っこを使うのか?
花弁が下におりてシベが目立つかわいい花です

Nikon D80 TAMRON SP AF 90mm F2.8 Di 272E
by ちびkaze
[ 02:01 ] [ 食べる ]
サラダうどん

焼き豚とレタスとネギをトッピング
ゴマだれでいただきました
手抜きです・・・
キャンプ9日目、未だバストが減った以外は変化なし・・・(涙
でも、腹筋にもついていけるようになってきた(笑)
2007/07/08のBlog
[ 16:01 ] [ kazeっぽ写真部 ]
[kazeっぽ写真部]
凌霄花(ノウゼンカズラ) ノウゼンカズラ科 ノウゼンカズラ属

夏が来たなと知らせてくれる花
そのツルはどこまでも伸び、5mくらいのタワーにからみついているのを見たことがある
かわいいオレンジ色の花をつけ夏を彩る
風にゆれるノウゼンカズラ
夏の木陰を演出している


Nikon D80 TAMRON SP AF 90mm F2.8 Di 272E
by ちびkaze
[ 01:42 ] [ 食べる ]
高野豆腐の卵とじ
水なすの漬物
玉子豆腐
レタスのサラダ
レタスと玉子のお味噌汁


今日は野菜中心メニュー
レタスも安くなっているのでたっぷり摂るぞ♪
キャンプ二週目
ビリーバンドを使い始めたら、キツーーーい
腕立ては膝をつかなくても出来るようになりました(笑)
2007/07/07のBlog
親戚のお姉ちゃんからメールが送られてきた
「NASAの天体望遠鏡から撮影した画像で3000年に一度しか現れない現象で、「神の目」と呼ばれているそうです。この目を見つめた者には信じる信じないに関わらず、奇跡が起こり七つの願いが叶うそうです。」
だそうな・・・・
お姉ちゃんごめんよ。
私そういうの信じないんだ・・・と思いながら、面白い形をしているので調べてみた←ヲイヲイ
なかなか元のソースを探し出せない(^o^;
やっとたどり着いたのが『関心空間』というサイトの「らせん状星雲NGC 7293:別名 神の目」という記事
ここでようやく「神の目」がみずがめ座の惑星状星雲であることを知る
ついでにこの不思議な形から色々尾ひれがついて写真が出回っているとも書いてあり、なるほど・・・そういうことかとようやく合点がいった(笑)
チェーンメールっぽい内容に変貌しているのは、なんだかなぁだけど、お姉ちゃんに面白い画像を見せてもらって七夕の夜にちょっと楽しませてもらいました。

参考にしたサイト
AstroArts天文ニュース「色鮮やかな宇宙のらせん 惑星状星雲NGC7293」 2003年5月15日
宇宙(そら)へのポータルサイト sorae.jp 「赤外線で見る、らせん状星雲」
画像は、AstroArts天文ニュースよりお借りしました