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2007/08/12のBlog
[ 18:50 ]
[ 日記 ]
[ 18:44 ]
[ kazeっぽ写真部 ]
[kazeっぽ写真部]
夕日の定点観測
暑い中、大掃除(^o^;
お土産用のシフォンケーキも焼いて、道中の車の中でのCDも準備してとバタバタバタ
夕日の観測に出遅れたか?!とあせったけど、雲の中にいただけだったみたい
丁度観測ポイントまでついたら雲から出てきてくれました
今日は夕焼けの予感です
by ちびkaze
Weekly Doblog INDEX の夏休みTB企画【夏空フォトコンテスト】に参加中
夕日の定点観測
暑い中、大掃除(^o^;
お土産用のシフォンケーキも焼いて、道中の車の中でのCDも準備してとバタバタバタ
夕日の観測に出遅れたか?!とあせったけど、雲の中にいただけだったみたい
丁度観測ポイントまでついたら雲から出てきてくれました
今日は夕焼けの予感です
by ちびkaze
Weekly Doblog INDEX の夏休みTB企画【夏空フォトコンテスト】に参加中
[ 17:48 ]
[ 食べる ]
自家製ベーコンとキノコのトマトソーススパゲティ
一週間前から仕込んでおいた豚肉と鶏肉を半分は燻製に、残りはオーブンで焼いてベーコンとハムを作った
これは帰省のお土産用(笑)
味見した自家製ベーコンと冷蔵庫に残っていたキノコとでスパゲティ
これで冷蔵庫の中もかなりすっきりした(笑)
一週間前から仕込んでおいた豚肉と鶏肉を半分は燻製に、残りはオーブンで焼いてベーコンとハムを作った
これは帰省のお土産用(笑)
味見した自家製ベーコンと冷蔵庫に残っていたキノコとでスパゲティ
これで冷蔵庫の中もかなりすっきりした(笑)
[ 17:11 ]
[ kazeっぽ写真部 ]
[kazeっぽ写真部]
夕日の定点観測
雲の少ない夏空に黄金に染まる太陽が沈んでいく
空に季節感を感じられる日本が好き(笑)
Weekly Doblog INDEX の夏休みTB企画【夏空フォトコンテスト】にも参加中です
8/31 23:59まで受付中とのことなので、皆さんも参加してみてはいかがでしょう?
空好きの私は、全面的に応援中(笑)
by ちびkaze
夕日の定点観測
雲の少ない夏空に黄金に染まる太陽が沈んでいく
空に季節感を感じられる日本が好き(笑)
Weekly Doblog INDEX の夏休みTB企画【夏空フォトコンテスト】にも参加中です
8/31 23:59まで受付中とのことなので、皆さんも参加してみてはいかがでしょう?
空好きの私は、全面的に応援中(笑)
by ちびkaze
2007/08/11のBlog
[ 23:58 ]
[ 食べる ]
[ 22:27 ]
[ kazeっぽ写真部 ]
[kazeっぽ写真部]
久しぶりに手持ちの花火をした
流星を撮る練習のつもりで夜間撮影(笑)
いっぱい失敗したけど、なんとかこのくらいで花火らしさが出たかな?
シャッタースピード優先で1/3秒、F34、露出補正+0.67
久しぶりに手持ちの花火をした
流星を撮る練習のつもりで夜間撮影(笑)
いっぱい失敗したけど、なんとかこのくらいで花火らしさが出たかな?
シャッタースピード優先で1/3秒、F34、露出補正+0.67
[ 16:39 ]
[ 映画 ]
監督:細田守
原作者:筒井康隆
脚本:奥寺佐渡子
音楽:吉田潔
声優:仲里依紗 、石田卓也 、原沙知絵 、谷村美月
2006年日本
高校2年生の紺野真琴は、同級生の間宮千昭と津田功介の三人一緒で遊ぶ毎日
この楽しい日々がずっと続くと思っていたのに・・・
ひょんなことから時間を遡る術を身につけた真琴は、その能力を駆使し青春を謳歌していたのだが・・・
筒井康隆原作の「時をかける少女」から約20年後の続編といえるアニメ映画
魔女おばさんとして、原作の「芳山和子」が登場するのは粋だねぇ
自由奔放な真琴を見ているとバカだなーと思う反面、ちょっと気持ちがいい(笑)
コミカルな描写も多く、見ていて楽しくなってくる
リメイク的続編として成功しているんじゃないかな?
大林作品には叙情や青春の恥じらいや心の揺れ動きが感じられ、こちらにはまさに駆け抜けるような明るさと前向きさを感じる
大林作品を春に例えるなら、こちらは夏真っ盛りと例えたい
リセットしちゃえばいい・・・軽々しくいってのけるが、それが出来たところでなんだというのだ
人というのは、失敗も成功も経験しながら成長していくからこそ、その人の人生が豊かなものになっていくというのにね
まぁ、でも、経験を何度も積んだことで、学んだことで、真琴も成長したのだと思います
自分だけがよければいい、そんなことでは気がつかないうちに誰かを傷つけてしまうことだってあるのだから・・・
原作とは別物と考えないと原作ファンはついていけないかもしれませんのでご注意を
・時をかける少女@映画生活
この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「時をかける少女(アニメ)」(猫姫じゃ)
「『時をかける少女』(2006)」(【徒然なるままに・・・】)
「映画評「時をかける少女」(2006年版)」(プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
「時をかける少女@アニメ」(雨の日の日曜日は・・・)
原作者:筒井康隆
脚本:奥寺佐渡子
音楽:吉田潔
声優:仲里依紗 、石田卓也 、原沙知絵 、谷村美月
2006年日本
高校2年生の紺野真琴は、同級生の間宮千昭と津田功介の三人一緒で遊ぶ毎日
この楽しい日々がずっと続くと思っていたのに・・・
ひょんなことから時間を遡る術を身につけた真琴は、その能力を駆使し青春を謳歌していたのだが・・・
筒井康隆原作の「時をかける少女」から約20年後の続編といえるアニメ映画
魔女おばさんとして、原作の「芳山和子」が登場するのは粋だねぇ
自由奔放な真琴を見ているとバカだなーと思う反面、ちょっと気持ちがいい(笑)
コミカルな描写も多く、見ていて楽しくなってくる
リメイク的続編として成功しているんじゃないかな?
大林作品には叙情や青春の恥じらいや心の揺れ動きが感じられ、こちらにはまさに駆け抜けるような明るさと前向きさを感じる
大林作品を春に例えるなら、こちらは夏真っ盛りと例えたい
リセットしちゃえばいい・・・軽々しくいってのけるが、それが出来たところでなんだというのだ
人というのは、失敗も成功も経験しながら成長していくからこそ、その人の人生が豊かなものになっていくというのにね
まぁ、でも、経験を何度も積んだことで、学んだことで、真琴も成長したのだと思います
自分だけがよければいい、そんなことでは気がつかないうちに誰かを傷つけてしまうことだってあるのだから・・・
原作とは別物と考えないと原作ファンはついていけないかもしれませんのでご注意を
・時をかける少女@映画生活
この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「時をかける少女(アニメ)」(猫姫じゃ)
「『時をかける少女』(2006)」(【徒然なるままに・・・】)
「映画評「時をかける少女」(2006年版)」(プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
「時をかける少女@アニメ」(雨の日の日曜日は・・・)
[ 13:43 ]
[ 映画 ]
原作者:トルーマン・カポーティ
監督:リチャード・ブルックス
脚本:リチャード・ブルックス
撮影:コンラッド・ホール
音楽:クインシー・ジョーンズ
美術:ロバート・F・ボイル
出演者:ロバート・ブレイク 、スコット・ウィルソン 、ジョン・フォーサイス 、ポール・スチュワート、ジェラルド・S・オルーリン、ジェフ・コーリー、ジョン・ガローデット 、ジェームズ・フレイヴィン、チャールズ・マッグロー 、ウィル・ギア、ジョン・マクリアム
1967年アメリカ
刑務所帰りの二人の男が刑務所仲間から「クラター家には、隠し金庫があり大金がある」と聞いていた。二人はクラター家の現金を強奪する計画を練る。
そして1959年11月14日深夜クラター家の4人が惨殺され、翌朝訪れた友人によって発見されたのだが・・・
実際に起こった事件をトルーマン・カポーティが6年もの歳月を費やし、取材し書き上げた小説「In Cold Blood (冷血)」の映画化
カラーではなく、白黒のモノトーンの映像が淡々と事件の真相を暴いていく
光と影のバランスで犯人たちの過去や心情が描かれ、物言わぬ殺人者の心が何故そうさせたのかを物語るかのようだった
忘れられないのは、窓を落ちる雨がまるで頬をぬらす涙のようになっていたシーン
あれは凄いな・・・
『カポーティ』をご覧になろうと思っている方は、先に『冷血』を見るのをオススメしておく
・冷血@映画生活
この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「冷血 (In Cold Blood)」(Subterranean サブタレイニアン)
監督:リチャード・ブルックス
脚本:リチャード・ブルックス
撮影:コンラッド・ホール
音楽:クインシー・ジョーンズ
美術:ロバート・F・ボイル
出演者:ロバート・ブレイク 、スコット・ウィルソン 、ジョン・フォーサイス 、ポール・スチュワート、ジェラルド・S・オルーリン、ジェフ・コーリー、ジョン・ガローデット 、ジェームズ・フレイヴィン、チャールズ・マッグロー 、ウィル・ギア、ジョン・マクリアム
1967年アメリカ
刑務所帰りの二人の男が刑務所仲間から「クラター家には、隠し金庫があり大金がある」と聞いていた。二人はクラター家の現金を強奪する計画を練る。
そして1959年11月14日深夜クラター家の4人が惨殺され、翌朝訪れた友人によって発見されたのだが・・・
実際に起こった事件をトルーマン・カポーティが6年もの歳月を費やし、取材し書き上げた小説「In Cold Blood (冷血)」の映画化
カラーではなく、白黒のモノトーンの映像が淡々と事件の真相を暴いていく
光と影のバランスで犯人たちの過去や心情が描かれ、物言わぬ殺人者の心が何故そうさせたのかを物語るかのようだった
忘れられないのは、窓を落ちる雨がまるで頬をぬらす涙のようになっていたシーン
あれは凄いな・・・
『カポーティ』をご覧になろうと思っている方は、先に『冷血』を見るのをオススメしておく
・冷血@映画生活
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他の人のレビュー⇒ 「冷血 (In Cold Blood)」(Subterranean サブタレイニアン)
[ 13:08 ]
[ 食べる ]
[ 00:17 ]
[ 食べる ]