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2007/12/10のBlog
[ 23:56 ]
[ kazeっぽ写真部 ]
[ 23:41 ]
[ kazeっぽ写真部 ]
[ 23:04 ]
[ kazeっぽ写真部 ]
[ 13:39 ]
[ kazeっぽ写真部 ]
咲きかけの状態は、こんな感じ
茎にも産毛がみえてます
セイヨウフジバカマ(ユーパトリウム)かなぁと思うんですが・・・
アゲラタムの白花ってあったっけかな?
※じいやさんのご助言により
アゲラタム キク科 アゲラタム属の白花と判明しました
別名「カッコウアザミ」と呼ばれることもあります
※追記※
アゲラタムの和名は「ムラサキカッコウアザミ」で、別名で「オオカッコウアザミ」と呼ばれているそうです
カッコウアザミと呼ばれることもあるけれど、本来、和名で「カッコウアザミ」という花は学名「Ageratum conyzoides」という自生種をいうそうです。
ご指摘ありがとうございました<m(__)m>
Nikon D80 TAMRON SP AF 90mm F2.8 Di 272E
2007/10/21撮影 by ちびkaze
茎にも産毛がみえてます
セイヨウフジバカマ(ユーパトリウム)かなぁと思うんですが・・・
アゲラタムの白花ってあったっけかな?
※じいやさんのご助言により
アゲラタム キク科 アゲラタム属の白花と判明しました
別名「カッコウアザミ」と呼ばれることもあります
※追記※
アゲラタムの和名は「ムラサキカッコウアザミ」で、別名で「オオカッコウアザミ」と呼ばれているそうです
カッコウアザミと呼ばれることもあるけれど、本来、和名で「カッコウアザミ」という花は学名「Ageratum conyzoides」という自生種をいうそうです。
ご指摘ありがとうございました<m(__)m>
Nikon D80 TAMRON SP AF 90mm F2.8 Di 272E
2007/10/21撮影 by ちびkaze
[ 01:02 ]
[ 食べる ]
[ 00:54 ]
[ 食べる ]
2007/12/09のBlog
[ 12:53 ]
[ 映画 ]
原作者:ジェームズ・エルロイ
監督:ブライアン・デ・パルマ
脚本:ジョシュ・フリードマン
出演者:ジョシュ・ハートネット 、アーロン・エッカート 、スカーレット・ヨハンソン 、ヒラリー・スワンク 、ミア・カーシュナー
2006年アメリカ
※R15指定
草むらで女性の全裸死体が発見された
遺体は腰から切断され口を耳まで切り裂かれるという残忍なもので、二人の刑事が解明しようとするのだが・・・
暗い話やなぁ・・・
衝撃的でもあるし、心の葛藤や疑惑・疑念・憶測・動揺などなど見ごたえはある
どうやって撮ったんだろう?と思わせるカメラワークも素晴らしい
しかしながら犯人が殺害にいたった動機がいまいちピンとこない
事件が難解であればあるほど、やっきになって捜査するのはわかるけど・・・男の人ってのは、好きな人がいても下半身は別物なんでしょうかね?私にゃわからん
テクニカルでマニアックな作品だとは思うけど、万人ウケはしないと思う
・ブラック・ダリア@映画生活
この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「ブラック・ダリア (★☆☆☆☆) 」(栗ッピング (毬栗日記、棘あります) )
「ブラック・ダリア (The Black Dahlia)」(Subterranean サブタレイニアン)
監督:ブライアン・デ・パルマ
脚本:ジョシュ・フリードマン
出演者:ジョシュ・ハートネット 、アーロン・エッカート 、スカーレット・ヨハンソン 、ヒラリー・スワンク 、ミア・カーシュナー
2006年アメリカ
※R15指定
草むらで女性の全裸死体が発見された
遺体は腰から切断され口を耳まで切り裂かれるという残忍なもので、二人の刑事が解明しようとするのだが・・・
暗い話やなぁ・・・
衝撃的でもあるし、心の葛藤や疑惑・疑念・憶測・動揺などなど見ごたえはある
どうやって撮ったんだろう?と思わせるカメラワークも素晴らしい
しかしながら犯人が殺害にいたった動機がいまいちピンとこない
事件が難解であればあるほど、やっきになって捜査するのはわかるけど・・・男の人ってのは、好きな人がいても下半身は別物なんでしょうかね?私にゃわからん
テクニカルでマニアックな作品だとは思うけど、万人ウケはしないと思う
・ブラック・ダリア@映画生活
この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「ブラック・ダリア (★☆☆☆☆) 」(栗ッピング (毬栗日記、棘あります) )
「ブラック・ダリア (The Black Dahlia)」(Subterranean サブタレイニアン)
[ 12:22 ]
[ kazeっぽ写真部 ]
葉っぱは細長く草丈は、5~60cmくらいだっただろうか
まるっこい部分がつぼみだと思っていたのだけれど、下に出ている筒状のが花なんだろか?
疑問ばかりが膨れ上がる(^o^;
※じいやさんのご助言により「サルビア・インボルクラータ」と判明いたしました
シソ科 サルビア属で、流通名として「ローズリーフセージ」と呼ばれることもあります
Nikon D80 TAMRON SP AF 90mm F2.8 Di 272E
2007/10/21撮影 by ちびkaze
まるっこい部分がつぼみだと思っていたのだけれど、下に出ている筒状のが花なんだろか?
疑問ばかりが膨れ上がる(^o^;
※じいやさんのご助言により「サルビア・インボルクラータ」と判明いたしました
シソ科 サルビア属で、流通名として「ローズリーフセージ」と呼ばれることもあります
Nikon D80 TAMRON SP AF 90mm F2.8 Di 272E
2007/10/21撮影 by ちびkaze
[ 12:00 ]
[ kazeっぽ写真部 ]
[kazeっぽ写真部]
ハーブ園と名のつくところは、小さなものから大きなものまで、色々作られているけれど、最近は名札をつけてくれてないところが多くて、帰ってきてから調べるのに一苦労(^o^;
形状から、多分シソ科の仲間だと思うんだけど、種類が多すぎてどれがどれやらわかりません
茎は紫色で淡いピンク色の花をつけていました
葉っぱを撮り損ねたので、更にわからなくなってしまっています_l ̄l○
※サルビア・コッキネア(ベニバナサルビア)のコーラルニンフかも?
ハーブ園と名のつくところは、小さなものから大きなものまで、色々作られているけれど、最近は名札をつけてくれてないところが多くて、帰ってきてから調べるのに一苦労(^o^;
形状から、多分シソ科の仲間だと思うんだけど、種類が多すぎてどれがどれやらわかりません
茎は紫色で淡いピンク色の花をつけていました
葉っぱを撮り損ねたので、更にわからなくなってしまっています_l ̄l○
※サルビア・コッキネア(ベニバナサルビア)のコーラルニンフかも?
別の角度から・・・
でも、やっぱり葉っぱを撮り忘れてます。
ハーブの仲間だろうから、すぐに判明するだろうとタカをくくると花しか写さないのが悪いクセですね
※じいやさんにご助言いただきました
「サルビア・ミクロフィラ(アキノベニバナサルビア)」が、一番似ているようです
間違っているかもしれません
全体像とか葉っぱが写っていればなぁ・・・・反省です(^^;
Nikon D80 TAMRON SP AF 90mm F2.8 Di 272E
2007/10/21撮影 by ちびkaze
でも、やっぱり葉っぱを撮り忘れてます。
ハーブの仲間だろうから、すぐに判明するだろうとタカをくくると花しか写さないのが悪いクセですね
※じいやさんにご助言いただきました
「サルビア・ミクロフィラ(アキノベニバナサルビア)」が、一番似ているようです
間違っているかもしれません
全体像とか葉っぱが写っていればなぁ・・・・反省です(^^;
Nikon D80 TAMRON SP AF 90mm F2.8 Di 272E
2007/10/21撮影 by ちびkaze
[ 01:12 ]
[ kazeっぽ写真部 ]