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風に吹かれて-Blowin' in the Wind-
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2008/06/04のBlog
[ 12:31 ] [ kazeっぽ写真部 ]
[kazeっぽ写真部]
ナナホシテントウ 
甲虫目 カブトムシ亜目 テントウムシ科 テントウムシ亜科

幼虫とサナギはナミテントウだったけど、これはナナホシだ!!
またベランダ菜園のアブラムシ退治のためにうちに出張してきてもらわねば・・・

Nikon D80 TAMRON SP AF 90mm F2.8 Di 272E
2008/05/17 撮影

by ちびkaze
[ 07:53 ] [ 食べる ]
リゾット
新タマネギとソラマメのチーズ焼き


前日のキャベツのトマトソース煮を更にアレンジ(笑)
スープが残っていてもったいないなー、パスタのソースにしようかなー?と悩んだ挙句、冷ご飯を利用してリゾットに
新タマネギはバターで炒め塩コショウ、ソラマメは塩茹でして皮をむき、耐熱容器に入れてとろけるチーズをのせてトースターで焼いただけ
2008/06/03のBlog
[ 05:49 ] [ kazeっぽ写真部 ]
[kazeっぽ写真部]
ナミテントウかな?
ブーメラン種子を撮ろうとしていたらみつけた(笑)
うん?こっちはナナホシテントウ?
わかんない(^^;
むむ?
テントウムシの幼虫であることには間違いなさそうなんだけどなー

ちなみにナミテントウの幼虫は じいやさんのとこで見れます(笑)
この子たちの正体はなんでしょうね?
と、教えてクンになってみる(苦笑

※1枚目はナミテントウの幼虫、2・3枚目はナミテントウのサナギと教えていただきまhした。じいやさんいつもありがとうございます※

Nikon D80 TAMRON SP AF 90mm F2.8 Di 272E
2008/05/17 撮影

by ちびkaze
[ 02:01 ] [ 食べる ]
春キャベツのトマトソース煮
えんどう豆ご飯


前日作ったキャベツ煮が土鍋いっぱいだったものだから・・・
トマト缶を加えてみました(笑)
ケチャップと塩コショウで味を調えてリニューアル(笑)
2008/06/02のBlog
自家製ベーコン入り 春キャベツのコンソメ煮

月末最後は冷蔵庫さらい・・・
しかも一品・・・・
さみしーーーーー(笑)
つけ麺

外食でーす
いつも行くラーメン屋さんでーす
たまにはつけ麺を食べようと思いたった(笑)
つけ麺には最初から煮卵がつくのでお得な気分♪
2008/06/01のBlog
[ 04:10 ] [ 映画 ]
監督:イーライ・ロス
製作:イーライ・ロス
脚本:イーライ・ロス
製作総指揮:クエンティン・タランティーノ 、スコット・スピーゲル 、ボアズ・イェーキン
出演者:バルバラ・ネデルヤコーヴァ 、ジェイ・ヘルナンデス、エイゾール・グジョンソン、デレク・リチャードソン、三池崇史
2006年アメリカ

※18歳以上対象

バックパッカーしながら若者たちはヨーロッパを旅していたのだが・・・

また食傷気味になりそな映画です
痛いのや気持ち悪いのが苦手な人は無理です
と最初に言っておきますね
さて本題、ネタバレするのはつまんないので「甘い話にゃウラがある」とだけ言っておきます
旅をすることがある人は、安全な日本にいるとわかんないでしょうがどこに落とし穴があるかわかんないぞ!と警告されてる気分になるでしょうねぇ
人の欲望には色々あって、理解できないけどこういう趣味もあるんでしょう
まずは自分の体で試してみろってんだ!
まぁまぁ言いたいことはいっぱいあるんですが、作りとしては意外とちゃんとしていて生温~~い感じの始まりにわけわからず混乱し恐怖劇の始まる展開におさまるとこにおさまる終結とストーリー的にもちりばめられた伏線をしっかり回収していくとこなんかは、よく出来てます
そのへんが一線を画しているのかなーとは思う
好き嫌いのはっきりわかれる作品です
私は・・・伝わってくる痛さに悲鳴をあげそうだったので「2」を見れるかどうかわかりません(涙

ホステル@映画生活

この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「ホステル (Hostel)」(Subterranean サブタレイニアン)
監督:トム・ティクヴァ
脚本 トム・ティクヴァ、アンドリュー・バーキン、ベルント・アイヒンガー
出演者:ベン・ウィショー 、レイチェル・ハード=ウッド 、アラン・リックマン 、ダスティン・ホフマン
2006年ドイツ・スペイン・フランス

※12歳以上対象

悪臭漂う18世紀のパリに生れ落ちた1人の子供
幼い頃からありとあらゆる香りに敏感だったのだが、皮職人として働く毎日だった
配達に街に出たときすれ違った1人の女性の甘美な香りに魅了され・・・

映像を見ているだけでバラの香りやラベンダーの香り、果ては腐った魚の匂いまで漂ってきそう
それを表現したこの作品はスゴイ!!!
スゴイ!!とは思うけれど、けっして共感は出来ない←当たり前
エジプトの王の伝説の香りというのがあったのだけど、皆がひれ伏すほどの香りっていったいどんな香りだったのだろう?気になって仕方がなかった
天才という人たちの考えることって所詮は凡人の私には理解できないのだけれど、香水を作る工程など一緒に勉強している気分で、香水がなんであんなに高いのか、どんな風に作られるのかがちょっとわかってそこは面白かったナ
こだわりをもった天才にはタブーというのはないようで、目的のためには、ためらいすらみせないのは恐ろしかったです
あ、見ていて気持ちのいい映画ではないので、見たあとに食事しようなんて考えている人はやめておいたほうがいいです(^^;

パフューム ~ある人殺しの物語~@映画生活

この他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「パフューム ~ある人殺しの物語~ (★★★★☆)」(栗ッピング (毬栗日記、棘あります))
「パフューム ある人殺しの物語 (Perfume: The Story of a Murderer)」(Subterranean サブタレイニアン)
[ 00:10 ] [ デザイン変更用画像 ]
6月になりました♪
そろそろ入梅かな?入梅している地方もありますね。
雨の多くなる季節ですが、今月も元気にいきましょう♪

私も変わらずマイペースで・・・ぼちぼちと(笑)
ということで、今月もどうぞよろしくお願いいたします。
全体背景用画像は昨年撮ったのを加工してみました


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ページタイトル用画像も昨年撮ったものを加工

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コメント欄用


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2008/05/31のBlog
[ 22:50 ] [ kazeっぽ写真部 ]
[kazeっぽ写真部]
ニワゼキショウ アヤメ科 ニワゼキショウ属

紫花のニワゼキショウ
ちっちゃくってかわいくて子供のころから好きだった花

まぁるい実がなります

白花のニワゼキショウ
花びらの形がちょっと丸め?

一緒に咲いていました

Nikon D80 TAMRON SP AF 90mm F2.8 Di 272E
2008/05/17 撮影

by ちびkaze

■Doblogの中でみつけたニワゼキショウたち
石の花さんところ 『ニワゼキショウ(庭石菖)』
じいやさんところ 『ニワゼキショウ』
Yoshinusさんところ 『ニワゼキショウ』(白) 『ニワゼキショウ』(紫)