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風に吹かれて-Blowin' in the Wind-
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2004/10/13のBlog
これこれ!!
正統派!!!!!
うまー♪

玉子に牛乳の味もしっかりしててグーです!
セブンイレブンだったかな??たしか。
でも地域限定ものかも???

これオススメです。


↓↓↓↓↓↓
プリンを極めるのINDEX
製作:ジョン・キリク、ティム・ロビンス、ラッド・シモンズ
監督:ティム・ロビンス
原作:シスター・ヘレン・プレイジョーン
脚本:ティム・ロビンス
出演者:スーザン・サランドン 、ショーン・ペン 、ロバート・プロスキー、レイモンド・J・バリー、R・リー・アーメイ
1995年 アメリカ

死刑囚とシスターとの心の交流を描いてるのですが・・・

とにかく重たい・・・
死刑の是非というよりも、もっと心の根幹の部分をゆさぶるようなそんな話です。
シスターの心に受ける傷も痛々しい
死にのぞむ死刑囚の心情の揺れ動きも痛々しい
死刑囚の家族の受けるバッシングも痛々しい
殺された遺族の一生癒えない心の傷も痛々しい

それぞれの立場のヒトが、悩み苦しみ葛藤する姿が見ていて辛かったです。

なんかね・・池田小事件の宅間守被告のこととか考えながら見てました。
だから、一概に悔い改められる死刑囚ばかりでもないのかななんて考えたりすると、もう頭がこんがらがってきて・・・

犯した罪は償わねばならない
それだけはわかります
難しい映画でした。

同情なんかじゃなく、誰にとっても癒しは必要なのですね。


デッド・マン・ウォーキング@映画生活

映画のINDEXは←ここ(ただし掲載順)
うーんうーん・・・・
ちょっと期待してたんだけど・・・
プリン風味が感じられない・・・・・

だんだん採点厳しくなってきたのかなぁ??
たしかに食感はなめらかでとろけそうです。

もうね、プリンってなんだったっけ??って感じです。(笑)
正統派プリンがやっぱり食べたいです。苦笑


プリンを極めるのINDEXは←ここでっす。他のプリンもみてみる?(笑)
[ 08:14 ] [ 今日のひとこと・夢の話 ]
美しい笑いは家の中の太陽である。 ─サッカレー(英 小説家)

笑顔の素敵なひとっていいですよね。
いるだけで、その場の雰囲気もガラリとかわったりします。

私は、結構顔をくしゃくしゃにして笑う方なんですが
高校生のころ、「なんか変な顔」と笑ってる時にいわれ
しばらく素直に笑えなかったことがありました。

外見なんか気にしないで、
心で笑うことが大切なのかもしれません。

芸人になれというのではなく
気分的なもの

やっぱり明るいひとの周りは輝いてるなぁと思うのです。

私も誰かの太陽になれたらいいな・・・・
頑張ろう(笑)
上にのっかってるキャラメルをバーナーで持ち帰り寸前にあぶってくれました
食べたら・・・・・

焦げ臭い。苦笑

かぼちゃプリン自体はポクポク感もあって、とってもかぼちーな味でした。
かぼちゃ好きならオッケーでしょう。

プリンを極めるのINDEXは←ここにあるよーん。
2004/10/12のBlog
プリンです!!
正統派です!!!
んまいです!!!!
たまらーん(笑)
やっぱりコンビニプリンじゃ出せないお味です。
当日中にお召し上がりください。(笑)

プリンを極めるのINDEX←ここ
残り物メニューで頑張るのです。(笑)

サンマの油焼き(冷凍してたサンマがいました)
夕べのフルーツサラダに生ハムのせた(昨日使った生ハム利用です)
しょうがの甘酢漬け(漬物は日保ちがするのでいいねぇ)
玉子とわかめとなるとの味噌汁
なめたけ入り野沢菜漬け
新米ごはーん♪

スィートバジルでさんまをくるんで食べたら意外なおいしさ!!
結構ハーブって何にでもあうんですねぇ・・・(笑)
自給自足も楽しいよ。
お???これは!!!
プリンの味は強烈ではないのだけれど、一口食べたら、口いっぱいにラムレーズンの風味が・・・
そうね、なんていうんでしょ、まさに「大人の味」
カラメルのかわりに、アップルコンポートとラムレーズンがプリンの下にわんさかはいっておりました。かなり強い味でしたが、厭味はなく、とても上品な感じに仕上がっています。
これ、いいかもかも!!

久しぶりにヒットでした。(笑)


プリンを極めるのINDEXは←こちら
製作: ウォーレン・ザイド、クレーグ・ペリー
監督: デヴィッド・エリス
脚本: J.マッキー・グラバー、エリック・ブレス
出演: A.J.クック、アリ・ラーター、マイケル・ランデス、T.C.カーソン、ジョナサン・チェリー
2003年 アメリカ


前作に引き続き、更にバージョンアップされた殺し方・・・
今度は地獄のハイウェイですよ。(^o^;
バイクに乗るだけに、こんなん怖いッス。涙

次は誰よ?どう殺される??っていうのは前回も一緒でしたが、今回は助かるのか??と期待させつつ、想像以上のやり方でグッチャン、ベッチャンやってくれます。
前作はまだ濁した感じの映像だったのに、今回はモロ!!
もうね、食事喉通りませんヨ。

死神の魔の手からは、どうあがいても逃げられないんでしょか??
助かったぁ・・・と安心させといて、そりゃないっすよ。

なんかね、もう立て続けに死にはじめると・・・感覚麻痺しちゃいそうでした。
見終わったあとに一言・・・「ここまでやるか??」でした。(=_=;)

ぼさーっと見てるとビックリして飛び上がること間違いナシ。
一生懸命みてても、ビクビクっとしちゃうだろな・・・(笑)
あーでも、エグイの苦手なヒトはやめたほうがいいかな??
スピード感が増して、まさにコースターなノリでした。

個人的にはあの葬儀屋さんがまた出てきて、うほほ!となってました。
あのヒトいい味だしてる。


デッドコースター@映画生活

その他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「デッドコースター」(Rohi-ta_site.com)
「デッドコースター ファイナル・デスティネーション2 (R-15)」(ベルの映画レビューの部屋)
「不謹慎だけど面白いB級ホラー最高峰!」(ライドオン吉田の「荒波を乗り越えて」)
「映画館「デッド・コースター」」(☆ 163の映画の感想 ☆)
製作:クレーグ・ペリー
監督:ジェームズ・ウォン
脚本:ジェームズ・ウォン 、グレン・モーガン
出演者:デボン・サワ 、アリ・ラーター 、ショーン・ウィリアム・スコット 、カー・スミス 、アマンダ・デッドマー 、チャド・E・ドネラー
2000年 アメリカ


うははは、うほほほ、おほー!!!
って感じでした。(笑)
最後の感想は、「嫌やん、そんなん」苦笑

どーなんの??どーなんの??とドキドキしまくって、ドカンとかグチャンってなるたびにうほー!!ビックリ!!となってました。
刺激的な画像が多かったけど、どーだ!これでどーよ!もいっちょいっとく??って感じの叩きこみに、まんまとはまりました。

しっかり続編を意識してるあたりが読み取れますが、楽しませていただきましょう。

不安の連鎖でパニック状態になりながらも、先を読もうとするつか、出し抜こうとするところが若者らしいよね。
もう、何にも考えないで、飛び上がってびっくりしてください。


ファイナル・デスティネーション@映画生活

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他の人のレビュー⇒ 「ファイナル・デスティネーション 特別版」(お気に入りの「食べ物・映画・DVD・本・笑える事」My Favorite)
「『ファイナル・デスティネーション』」(honu☆のつぶやき ~映画に恋して~)
「ファイナル・デスティネーション」(ベルの映画レビューの部屋)