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2005/01/23のBlog
[ 02:52 ]
[ 映画 ]
監督:ジョン・シングルトン
出演者:ポール・ウォーカー 、エヴァ メンデス 、デヴォン・青木 、タイリース・ギブソン、リュダクリス、コール・ハウザー
2003年 アメリカ
ワイルド・スピードの第二弾です
前作であれだけ血湧き肉踊る気分を味わえたので、むちゃくちゃ期待してました
ブライアンがGTRで出てきた時にはオー!!と思ったもんですが
あり??ゼロヨンじゃなくなっちゃったの??ストリートレースなの??え??GTRいきなりそれ????_l ̄l○
はい、GTR大好きなんで最初しか出てこなかったコトにブーイングです(笑)
S2000のカラーリングというかボディペインティングはかっちょよかったなぁ
前回よりもストーリー性はあるような気もするけれど、そんなんどうでもいいからもっとガンガン走らせてよーーーー!と思いました(笑)
日本車VSアメ車のシーンじゃ、根性あっても車体はもたねーだろ!とか
最後は「アメリカの魂」かよ!!と激しく突っ込みつつ、まぁ普通に楽しみました
んーーーーやっぱり私は前作の方が好きだな・・(笑)
・ワイルド・スピードX2@映画生活
その他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「ワイルド・スピードX2(2 FAST 2 FURIOUS)」(Kenichi'sFarm)
「ワイルドスピードX2」(雨の日の日曜日は・・・)
「ワイルド・スピードX2 今年の98本目」(猫姫じゃ)
「ワイルド・スピードX2・・・・」(サクサクっと・・・)
「映画「ワイルドスピード×2」(2003年・米)」(どうせ誰も見てませんからっ☆★)
「『ワイルド・スピードX2 』(’03米・独)」(虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
「 『ワイルド・スピードX2』 スピードこそ命」(*モナミ*)
「ワイルド・スピードX2 」(映画鑑賞★日記・・・)
出演者:ポール・ウォーカー 、エヴァ メンデス 、デヴォン・青木 、タイリース・ギブソン、リュダクリス、コール・ハウザー
2003年 アメリカ
ワイルド・スピードの第二弾です
前作であれだけ血湧き肉踊る気分を味わえたので、むちゃくちゃ期待してました
ブライアンがGTRで出てきた時にはオー!!と思ったもんですが
あり??ゼロヨンじゃなくなっちゃったの??ストリートレースなの??え??GTRいきなりそれ????_l ̄l○
はい、GTR大好きなんで最初しか出てこなかったコトにブーイングです(笑)
S2000のカラーリングというかボディペインティングはかっちょよかったなぁ
前回よりもストーリー性はあるような気もするけれど、そんなんどうでもいいからもっとガンガン走らせてよーーーー!と思いました(笑)
日本車VSアメ車のシーンじゃ、根性あっても車体はもたねーだろ!とか
最後は「アメリカの魂」かよ!!と激しく突っ込みつつ、まぁ普通に楽しみました
んーーーーやっぱり私は前作の方が好きだな・・(笑)
・ワイルド・スピードX2@映画生活
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「ワイルドスピードX2」(雨の日の日曜日は・・・)
「ワイルド・スピードX2 今年の98本目」(猫姫じゃ)
「ワイルド・スピードX2・・・・」(サクサクっと・・・)
「映画「ワイルドスピード×2」(2003年・米)」(どうせ誰も見てませんからっ☆★)
「『ワイルド・スピードX2 』(’03米・独)」(虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
「 『ワイルド・スピードX2』 スピードこそ命」(*モナミ*)
「ワイルド・スピードX2 」(映画鑑賞★日記・・・)
2005/01/22のBlog
[ 22:20 ]
[ 食べる ]
[ 20:28 ]
[ 食べる ]
2005/01/21のBlog
[ 19:04 ]
[ 映画 ]
製作:ドーン・スティール
製作総指揮:スーザン・B・ランドー
脚本:リン・シーファート 、トミー スゥードロー 、マイケル ゴールドバーグ
監督:ジョン・タートルトープ
出演者:リオン 、ダグ・E.ダグ 、マリク・ヨバ 、ラウル D ルイス 、ジョン・キャンディ
1993年 アメリカ
カルガリーオリンピックにボブスレーで挑戦したジャマイカの選手達のおはなし
見たコトあったのに忘れてました(笑)
楽しい、非常に楽しい話です
常夏の国で雪もみたことがないのに、ボブスレーに挑戦してしまう彼らの姿はとても微笑ましく、思わず頑張れ!!と応援したくなります
レゲエのリズムに乗りながら、最後までノリノリで見る事ができるでしょう
勝つコトよりもゴールするコトが大切だと映画の中でいっています
勝つために努力する姿にも心打たれますが、全力を出し切った彼らにも心打たれるでしょう
コメディタッチなのに、何故か熱くなれる映画でした
・クール・ランニング@映画生活
その他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「クール・ランニング」(映画は世につれ、書は人につれ)
「クール・ランニング」(Yasutaka's DIARY)
「映画] 冬季オリンピックといえば、やっぱり常夏のボブスレーでしょ。」(ひとりよがりなブログ 【マスカット・ブログ】)
製作総指揮:スーザン・B・ランドー
脚本:リン・シーファート 、トミー スゥードロー 、マイケル ゴールドバーグ
監督:ジョン・タートルトープ
出演者:リオン 、ダグ・E.ダグ 、マリク・ヨバ 、ラウル D ルイス 、ジョン・キャンディ
1993年 アメリカ
カルガリーオリンピックにボブスレーで挑戦したジャマイカの選手達のおはなし
見たコトあったのに忘れてました(笑)
楽しい、非常に楽しい話です
常夏の国で雪もみたことがないのに、ボブスレーに挑戦してしまう彼らの姿はとても微笑ましく、思わず頑張れ!!と応援したくなります
レゲエのリズムに乗りながら、最後までノリノリで見る事ができるでしょう
勝つコトよりもゴールするコトが大切だと映画の中でいっています
勝つために努力する姿にも心打たれますが、全力を出し切った彼らにも心打たれるでしょう
コメディタッチなのに、何故か熱くなれる映画でした
・クール・ランニング@映画生活
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「クール・ランニング」(Yasutaka's DIARY)
「映画] 冬季オリンピックといえば、やっぱり常夏のボブスレーでしょ。」(ひとりよがりなブログ 【マスカット・ブログ】)
2005/01/20のBlog
[ 22:24 ]
[ 食べる ]
[ 12:54 ]
[ kazeっぽ写真部 ]
[ 12:47 ]
[ kazeっぽ写真部 ]
2005/01/19のBlog
[ 23:42 ]
[ 映画 ]
監督:紀里谷和明
脚本:紀里谷和明
出演者:伊勢谷友介 、麻生久美子 、唐沢寿明 、寺尾聰 、樋口可南子 、小日向文世 、宮迫博之 、佐田真由美 、要潤 、西島秀俊 、大滝秀治
2004年 日本
んーっと・・・かっちょよかったです
期待していた通り、スケール感のある映像は素晴しい
思わず、金かかってるなぁ・・・・とつぶやいたもんです^_^;
パワードスーツが出てきたとき、ヘルメットを探してしまいました(笑)
ヘルメット出てきた瞬間、おぉ~!!!と叫んでしまったヨ
なぜ、ヘルメットをかぶってないのか、映画をみてようやく理解しました
なるほどそういうコトだったのか!
てっきり顔が見えなくなるからやめたのかと思ってました(^^ゞ
ロボット軍団との戦いぶりも「すげー!!つおーーーい!!かっちょいー!!」でしたね
後半は「人は何故闘うのか」とか「自分は何のために存在しているのか」など難しいことに拘り続け、アニメのキャシャーンを知ってるものにとっては、正義のヒーローだったのにぃ・・・なんか血生臭すぎて・・
しかも、最初に較べたら随分よわっちくなっちゃったしなぁ・・・
完全に娯楽にしないでメッセージ性をもたせようとしたがために、随分重たい印象・・・
映像は美しいし、場面もいいのになぁ・・・
闘う相手も○○にしちゃあなぁ・・・
重たくなったコトで非常にもったいないなって感じました
そうだなぁ・・・アニメのキャシャーンを期待するひとは、ちょっと違和感感じるでしょうねぇ・・・
すべての人にオススメかといったら??うーん?????好き嫌いわかれると思います
※及川くんは、あの臭さがはまり役でしたね
※パワードスーツがどんどん汚くなってっちゃって・・
・CASSHERN@映画生活
その他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「【映画】CASSHERN」(映画★大好き!)
「CASSHERN/キャシャーン」(雨の日の日曜日は・・・)
「CASSHERN」(ケイティの映画的生活)
「CASSHERN」(ベルの映画レビューの部屋)
「CASSHERN」(もとい、おぢさんって映画ダ~イスキ (^▽^ケケケ)
脚本:紀里谷和明
出演者:伊勢谷友介 、麻生久美子 、唐沢寿明 、寺尾聰 、樋口可南子 、小日向文世 、宮迫博之 、佐田真由美 、要潤 、西島秀俊 、大滝秀治
2004年 日本
んーっと・・・かっちょよかったです
期待していた通り、スケール感のある映像は素晴しい
思わず、金かかってるなぁ・・・・とつぶやいたもんです^_^;
パワードスーツが出てきたとき、ヘルメットを探してしまいました(笑)
ヘルメット出てきた瞬間、おぉ~!!!と叫んでしまったヨ
なぜ、ヘルメットをかぶってないのか、映画をみてようやく理解しました
なるほどそういうコトだったのか!
てっきり顔が見えなくなるからやめたのかと思ってました(^^ゞ
ロボット軍団との戦いぶりも「すげー!!つおーーーい!!かっちょいー!!」でしたね
後半は「人は何故闘うのか」とか「自分は何のために存在しているのか」など難しいことに拘り続け、アニメのキャシャーンを知ってるものにとっては、正義のヒーローだったのにぃ・・・なんか血生臭すぎて・・
しかも、最初に較べたら随分よわっちくなっちゃったしなぁ・・・
完全に娯楽にしないでメッセージ性をもたせようとしたがために、随分重たい印象・・・
映像は美しいし、場面もいいのになぁ・・・
闘う相手も○○にしちゃあなぁ・・・
重たくなったコトで非常にもったいないなって感じました
そうだなぁ・・・アニメのキャシャーンを期待するひとは、ちょっと違和感感じるでしょうねぇ・・・
すべての人にオススメかといったら??うーん?????好き嫌いわかれると思います
※及川くんは、あの臭さがはまり役でしたね
※パワードスーツがどんどん汚くなってっちゃって・・
・CASSHERN@映画生活
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「CASSHERN」(ケイティの映画的生活)
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「CASSHERN」(もとい、おぢさんって映画ダ~イスキ (^▽^ケケケ)
[ 20:49 ]
[ 食べる ]