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2005/02/05のBlog
[ 22:07 ]
[ 食べる ]
[ 16:56 ]
[ 日記 ]
都道府県を全部言えるのかやってみた・・・・
何回数えても一個足りない・・・・
どこだ・・・(^o^;
すいません・・・山形県の皆さん
山形県が最後まで出てきませんでした(涙
米沢まででてきたのに・・・・
なんかとってもトホホな気分になっちゃいました
何回数えても一個足りない・・・・
どこだ・・・(^o^;
すいません・・・山形県の皆さん
山形県が最後まで出てきませんでした(涙
米沢まででてきたのに・・・・
なんかとってもトホホな気分になっちゃいました
[ 15:02 ]
[ 日記 ]
もうすぐアクセスが123456じゃーん(笑)
なんか嬉しいなぁ
誰が踏むんだろ??
自爆したりして(笑)
なんか嬉しいなぁ
誰が踏むんだろ??
自爆したりして(笑)
[ 13:09 ]
[ 映画 ]
監督:三池崇史
製作:黒井和男
原作者:秋元康
出演者:柴咲コウ 、堤真一 、吹石一恵 、筒井真理子 、松重豊 、岸谷五朗 、石橋蓮司
2003年 日本
ある日友人に届いた聞き覚えのない着信音。そこから始まる不思議な連続死・・・・
いやあ、意外と面白かったです
忍び寄ってくる怖さっていうのが絶妙の間でやってくるあたりはニクイねぇ
久々に笑いでみないでウホ!怖い!!ってノリで見れました
気になるのは画像が暗すぎることと、出演者が小さな声で台詞をいうところは音量最大にしてるのに(PCだけど)聞き取れないんだよなー
後はなんだか意味不明な台詞があったりもして、なんじゃ??どういう意味??と考えている間にどんどん展開が変わっていってしまいました
ついていけないじゃーん(笑)
つか・・・絶対続編につなげるって意図がありありで困るだよ
ちゃんと、一話で完結させてよねー
ま、怖さだけはあったのでヨシとしましょう(苦笑
・着信アリ@映画生活
その他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「映画:着信アリ」(しいたけマイブック)
「着信アリを観た 携帯電話捨てたくなった」(死者の書)
「着信アリ」(雨の日の日曜日は・・・)
「着信アリ」(39☆SMASH)
「着信アリって怖いの?」(ホラー映画って呪怨が怖いの?)
製作:黒井和男
原作者:秋元康
出演者:柴咲コウ 、堤真一 、吹石一恵 、筒井真理子 、松重豊 、岸谷五朗 、石橋蓮司
2003年 日本
ある日友人に届いた聞き覚えのない着信音。そこから始まる不思議な連続死・・・・
いやあ、意外と面白かったです
忍び寄ってくる怖さっていうのが絶妙の間でやってくるあたりはニクイねぇ
久々に笑いでみないでウホ!怖い!!ってノリで見れました
気になるのは画像が暗すぎることと、出演者が小さな声で台詞をいうところは音量最大にしてるのに(PCだけど)聞き取れないんだよなー
後はなんだか意味不明な台詞があったりもして、なんじゃ??どういう意味??と考えている間にどんどん展開が変わっていってしまいました
ついていけないじゃーん(笑)
つか・・・絶対続編につなげるって意図がありありで困るだよ
ちゃんと、一話で完結させてよねー
ま、怖さだけはあったのでヨシとしましょう(苦笑
・着信アリ@映画生活
その他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「映画:着信アリ」(しいたけマイブック)
「着信アリを観た 携帯電話捨てたくなった」(死者の書)
「着信アリ」(雨の日の日曜日は・・・)
「着信アリ」(39☆SMASH)
「着信アリって怖いの?」(ホラー映画って呪怨が怖いの?)
2005/02/04のBlog
[ 23:05 ]
[ 食べる ]
[ 18:10 ]
[ 映画 ]
製作:ブライアン・グレイザー
製作総指揮:トッド・ハロウェル
監督:ロン・ハワード
脚本:ウィリアム ブロイルスJr. 、アル レイナート 、ジョン・セイルズ
原作:ジム・ラベル、ジェフリー・クルーガー
出演者:トム・ハンクス 、ケビン・ベーコン 、ビル・パクストン 、ゲイリー・シニーズ 、エド・ハリス、キャスリーン・クインラン、ローレン・ディーン
音楽:ジェームズ ホーナー
撮影:ディーン・カンディ
SFX :デジタル・ドメイン
1995年 アメリカ
アポロ計画の中で月を目の前にしながらも事故で着陸できず、地球へ命がけの帰還を果たすお話
有名な話らしいのですが知りませんでした(笑)
何度見ても、狭い船内での緊迫感にこちらまで息苦しくなりそうです
結果はわかっているとはいえ、ドキドキしてきます
乗る直前にドクターストップがかかって乗れなかったケンをゲイリーが好演しています
苦悩の表情よりも放心したような顔が印象的でした
力強い管制官をエドハリスが渋く演じてます
事実を描いたというよりもそれぞれの人間ドラマがしっかり描かれていて心理的にせまってきますね
ダイスキな作品の一つです
緊張感が長続きするので息継ぎを忘れずにみないと苦しくなっちゃうかもしれませんけど(笑)
エドハリスの白いチョッキ姿がかっこよかったです(笑)
ということで記念すべき300本目は手に汗握る作品でシメます(笑)
・アポロ13@映画生活
その他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「アポロ13(APOLLO 13)」(Kenichi'sFarm)
「アポロ13」(いつか深夜特急に乗って)
「トム・ハンクス -アポロ13-」(ぐぅちゅえんの見たり読んだり)
「アポロ13」(もとい、おぢさんって映画ダ~イスキ (^▽^ケケケ)
「『アポロ13』(1995)」(【徒然なるままに・・・】)
製作総指揮:トッド・ハロウェル
監督:ロン・ハワード
脚本:ウィリアム ブロイルスJr. 、アル レイナート 、ジョン・セイルズ
原作:ジム・ラベル、ジェフリー・クルーガー
出演者:トム・ハンクス 、ケビン・ベーコン 、ビル・パクストン 、ゲイリー・シニーズ 、エド・ハリス、キャスリーン・クインラン、ローレン・ディーン
音楽:ジェームズ ホーナー
撮影:ディーン・カンディ
SFX :デジタル・ドメイン
1995年 アメリカ
アポロ計画の中で月を目の前にしながらも事故で着陸できず、地球へ命がけの帰還を果たすお話
有名な話らしいのですが知りませんでした(笑)
何度見ても、狭い船内での緊迫感にこちらまで息苦しくなりそうです
結果はわかっているとはいえ、ドキドキしてきます
乗る直前にドクターストップがかかって乗れなかったケンをゲイリーが好演しています
苦悩の表情よりも放心したような顔が印象的でした
力強い管制官をエドハリスが渋く演じてます
事実を描いたというよりもそれぞれの人間ドラマがしっかり描かれていて心理的にせまってきますね
ダイスキな作品の一つです
緊張感が長続きするので息継ぎを忘れずにみないと苦しくなっちゃうかもしれませんけど(笑)
エドハリスの白いチョッキ姿がかっこよかったです(笑)
ということで記念すべき300本目は手に汗握る作品でシメます(笑)
・アポロ13@映画生活
その他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「アポロ13(APOLLO 13)」(Kenichi'sFarm)
「アポロ13」(いつか深夜特急に乗って)
「トム・ハンクス -アポロ13-」(ぐぅちゅえんの見たり読んだり)
「アポロ13」(もとい、おぢさんって映画ダ~イスキ (^▽^ケケケ)
「『アポロ13』(1995)」(【徒然なるままに・・・】)
[ 14:58 ]
[ プリンを極める ]
タマゴの殻を容器にしているちょっと小ぶりなプリン
味は普通のカスタードプリン
カラメルは上にうっすらとのっている
パティシェが作ってる割りにはパンチが足りない?
普通においしいプリンでした(笑)
その他のプリンは⇒プリンを極めるINDEX
他のヒトの感想⇒
味は普通のカスタードプリン
カラメルは上にうっすらとのっている
パティシェが作ってる割りにはパンチが足りない?
普通においしいプリンでした(笑)
その他のプリンは⇒プリンを極めるINDEX
他のヒトの感想⇒
[ 09:07 ]
[ プリンを極める ]
別添えのカラメルがコクのあるちょっと粘度の高さが印象的でした
プリン自体はしっかり堅さのある正統派プリン
手作り感の残る玉子と牛乳のコラボレート
これぞカスタードプリンというプリンでした
ちょっと残念なのはカラメルとの相性がちょっと・・・あわないかな?
その他のプリンは⇒プリンを極めるINDEX
他のヒトの感想⇒
プリン自体はしっかり堅さのある正統派プリン
手作り感の残る玉子と牛乳のコラボレート
これぞカスタードプリンというプリンでした
ちょっと残念なのはカラメルとの相性がちょっと・・・あわないかな?
その他のプリンは⇒プリンを極めるINDEX
他のヒトの感想⇒
[ 00:38 ]
[ 映画 ]
製作:ジェームズ・L.ブルックス 、ロバート グリーンハット
監督:ペニー・マーシャル
原作者:B・B・ヒラー 、ニール・ヒラー
脚本:ゲーリー・ロス 、アン・スピルバーグ
撮影:バリー・ソネンフェルド
音楽:ハワード・ショア
出演者:トム・ハンクス 、エリザベス・パーキンス 、ジャレット ラッシュトン 、ロバート・ロッジア
1988年 アメリカ
早くオトナになりたいと思っていた少年がひょんなことからオトナになっちゃった。さぁどうする??
楽しいです。何回見ても楽しい。
現代のおとぎ話とでもいうのでしょうか・・・
何も考えずにみてもワクワクしてきます
ピアノのシーンはほんとに楽しそうで忘れられません
ダイスキな作品です
まだ見たコトないヒトには是非オススメしたい
※子供だからこそ・・・成長って早いのねぇ・・・いつの間にか分別とか身についてっちゃうのかぁとひたすら感心した次第
※それでも親が恋しいのがやっぱり子供なのねん
・ビッグ@映画生活
その他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「ビッグ (1988)」(嗚呼 Every day of a MOVIE)
監督:ペニー・マーシャル
原作者:B・B・ヒラー 、ニール・ヒラー
脚本:ゲーリー・ロス 、アン・スピルバーグ
撮影:バリー・ソネンフェルド
音楽:ハワード・ショア
出演者:トム・ハンクス 、エリザベス・パーキンス 、ジャレット ラッシュトン 、ロバート・ロッジア
1988年 アメリカ
早くオトナになりたいと思っていた少年がひょんなことからオトナになっちゃった。さぁどうする??
楽しいです。何回見ても楽しい。
現代のおとぎ話とでもいうのでしょうか・・・
何も考えずにみてもワクワクしてきます
ピアノのシーンはほんとに楽しそうで忘れられません
ダイスキな作品です
まだ見たコトないヒトには是非オススメしたい
※子供だからこそ・・・成長って早いのねぇ・・・いつの間にか分別とか身についてっちゃうのかぁとひたすら感心した次第
※それでも親が恋しいのがやっぱり子供なのねん
・ビッグ@映画生活
その他の映画はここ⇒ちびさる映画INDEX(50音順)
他の人のレビュー⇒ 「ビッグ (1988)」(嗚呼 Every day of a MOVIE)
2005/02/03のBlog
[ 22:09 ]
[ 食べる ]