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キムズ キッチン
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2008/08/01のBlog
[ 09:46 ] [ 手仕事 ]
ぼたん付けの様に、何回も続けて、切っては縫い、切っては縫うとき、
このように・・・
玉結びを2箇所続けて作り、その間を切ると仕事が速いですよ。
2008/07/31のBlog
本好きな私ですが、
そう再々読む本は、多くありません。
だって、すでに人生の折り返し点を過ぎ、どうせなら新しい面白い本を読みたいよね。

でもでも、聖書だけは、ほんとうに別格。
なんでかなあ。
同じ聖書の言葉を読んでいるのに、
改めて励まされたり、教えられたり、癒されたりするんだなあ。
不思議です。

創世記から黙示録までもう10回以上通読して、こまぎれ読みは数知れず、
でも、今日もまた読んでいます。

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2008/07/30のBlog
[ 20:16 ] [ 私の台所 ]
いわゆる夏休みに入って、昨日今日とやっと休めたので、体を休めたり、日ごろしたかったことなどをしています。
まず、やりたいことから。

①図書館に行き、教材研究の本を借りる。(また仕事)

②久しぶりにデザートを作る。
(今日は、杏仁豆腐と葛餅を作りました。)

③ガーデン用バリカンを買い、芝生の端を刈る。
(マキタか、安いメーカーか迷い、安いほうを購入。でも結構きれいに刈れました。)

リビングや洗濯物の片付けもしないといけないけど、まあぼちぼちやろう。
2008/07/29のBlog
[ 09:33 ] [ 手仕事 ]
このごろは、縫い物や繕い物をしない時代になってしまい、昔なら当然の手仕事スキルが失われつつあるみたいです。わざわざ教えてもらえないような事で、年配の方なら当然の事を書いてみましょう。

粗い布目の生地を手縫いする場合、スタートの玉結びが抜けてしまったり、せっかく縫ったのにラストの玉結びが抜けてほどけてきたりすることがあります。

そんな生地のときは、手縫い糸を2本どりにして玉結びをつくり、1針縫ったあと、針を玉結びの付け根の2本の糸の間にくぐらせると、絶対に抜けてきません。こんな感じ。
2本どりにして糸が太すぎるときは細い目の糸でしましょう。


そして縫い終わるときは生地をほんの1ミリほどすくったままで玉結びをするとこれも抜けてきません。お試しあれ!
(縫い終わりも画像がいるかな?)
2008/07/28のBlog
[ 22:31 ] [ 人権あれこれ ]
バイクでひとっ走り、お世話になった先生のブログを一緒に更新してきました。
ご覧ください!!

ほっとたいむ広場えふでFD
http://hott-hiroba-efude.blog.so-net.ne.jp/

きただ女性クリニック
http://kitadajclinic.blog.so-net.ne.jp/
2008/07/27のBlog
パロのもとへ遣わされる途中、主はモーセを殺そうとされた。何故?主に用いられるリーダーは、まず自分の信仰姿勢を問われる。モーセがうやむやにしていた罪の部分を主はそのままにしておかれない。示された罪を悔い改め従う時、モーセも家族も主によって変えられてゆく。
 
 イスラエルの民を荒野に行かせ、「わたしはある」という方に礼拝を捧げさせてくれるよう請願したが、パロのかたくなさによって状況は前よりも悪くなり同胞にさえ憎まれるとはモーセにとって何と辛いことだろう。
 
 神様のご命令どおり従ったのに予想に反した結果になったらモーセのように私たちも失意の中に追い込まれるかも知れない。しかし主は、失意を希望に変えてくださる。自分と一緒におられる方がどのような方か、行おうとしておられる事の本当の意味は何かをモーセは体験を通して知るようになってゆく。
 
 神様は何故モーセの前に難敵パロを置かれたのだろう。相手が強ければ強いほどモーセは錬られ、鍛え上げられ試練の中で大きく成長しイスラエルの民を指導する者となってゆく。確かにそれは辛く、痛みを伴うがモーセには必要なことだった。私たちは安穏な生活を望んでしまうことがある。しかし逆境を通してでなければ得られない恵みがある。
 
 試練の中で主を見上げ、従って行くとき成長し主の働き人として用いられてゆく。私たちの目の前に置かれたパロは何だろう?でも大丈夫。イエス様が共にいてくださる時、パロという名の困難に何度でも挑戦する勇気が与えられ、それは決して失望に終わることが無い。

 失意を希望に変えてくださるイエス様の十字架の愛と力を伝えよう。
父の写真をもらいに実家に帰ったときのことですが、父は弟たちが勤めている会社の株価をいつもチェックしているらしく、末っ子の会社がこのごろ載っていないんやけどと心配そうでした。昔から株などには手を出さない人で、この会社の株券を持っているわけでもありません。

実家にはネットが未接続なので、携帯のi-modeで検索してみると、すぐわかりました。会社の呼び名がなんとかホールディングになっていたようで、元の略称にHDをつけた超略称で、ちゃんと載っていました。父は安心し、携帯でそんなことがすぐわかって、すごいなあと言っていました。

いくつになっても子供のことを心配してくれて、ありがたいことです。

私が就職して、初めての参観日には、父がちゃっかり私の写真を撮りに来ていましたから(私、教師やっちゅうねん)恥ずかしかったけど、私のアルバムには、そのときの運動場での私の跳び箱の姿の写真がちゃんと残っています。
2008/07/26のBlog
[ 21:26 ] [ 雑記帳 ]

私の父は写真が好きで、いつか区切りのときに写真展でもしてあげたいなあなどと思っていたのですが、兄弟も散り散りで、なかなか自分にも行動力がなく夢のようでした。

で、思い立って父の写真ブログを作ることに。こんな写真が載ってます。
http://hiroji.blog.so-net.ne.jp/


ブログ自体は以前に作ってあったのですが、今日はごろごろとパソコンを入れた旅行かばんを引っぱって実家へ帰り、データをもらってきました。父は最近の写真だけではなく、以前のフィルム写真の中からも、気に入ったものをデジカメに入れてくれていたので、瞬間でパソコンに写真49枚が入りました。

実家にはネット環境がなく、電話さえ黒電話なので(しかしテレビは立派)今のところは、こんな原始的な手段以外にうまい方法が思いつきません。

とりあえず、5枚くらいアップロードしたのですが、ぼちぼち残りの44枚を上げていくつもりです。神戸や、関西の懐かしい風景も多いと思うので、良かったらご訪問ください。
2008/07/25のBlog
[ 17:39 ] [ 雑記帳 ]
朝早くから男の子たちは元気だ。
虫取り網とかごを持ってセミ取りに熱中している。
小さなかごには、真っ黒にセミが入り、まるでスピーカーのようにクマゼミの大音響を響かせている。

少し小さい子は、そのかごを羨望のまなざしで見つめている。

微笑んで見守っている、マンションの管理人のおじさん。
私も、笑みがこぼれた。
[ 14:34 ] [ 特別支援教育 ]
現代美術センターで、大阪府の特別支援学校の作品展がありました。卸売市場で買った、ちりめんじゃこなどを持ったまま、知人の美術のO先生と待ち合わせ、見せていただきます。 どれもとてもきれいな、楽しい絵で、目を奪われます。去年も、今年も美術を指導しているので、これはどんな風に製作したのかなあと気になります。 カメ、カタツムリの観察画


ショッピングバッグです。ひとつひとつがとても可愛いです。こういう応用も楽しいですね。
くじら、いるか、海がめ
置いているだけで存在感のある作品。
運動会でのかぶりものにも使えますね。
(きっと使ったんだろうな)
きれいな色、力強いタッチ、根気よく熱心に塗ったあと、神からはみ出して、新聞紙に張り付いたものをそのまま展示しておられました。
制作の熱気が伝わってきます。

この現代美術センターも、橋下知事の目には儲からない不要な施設に写るようで、
残念なことです。
何とか存続して欲しいものです。