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2008/08/24のBlog
[ 14:18 ]
、、、、、 「口パク」問題
。。。。。 歌った少女は 「傷ついている」
。。。 担任教師が 近況、、、
北京五輪開会式の「口パク」問題で、
実際に革命歌曲を歌った少女、
楊さん(7歳)について、担任の
教師が23日までに、自身の
ブログで「がっかりし、傷ついて
いるようだ」と近況を伝え、
「楊さんを二度と傷つけないで
ほしい」と訴えた。
教師によると、楊さんは18日に
口パクをした林(9歳)が出演
した娯楽番組を興奮した様子
で見た。
しかし、司会者が、実際には楊さん
が歌ったことを紹介しなかった
ため、がっかりした表情を浮かべ、
ひと言も口をきかずに就寝。
翌朝、楊さんが歯型が残るほど
強く自身の腕をかんでいたのを
家族が見つけた。
教師は、楊さんが林さんを含め
一緒に開会式の練習をした子供
たちに合いたがっているとしている。
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2008/08/18のBlog
[ 20:38 ]
、、、、、 サル、カラス 駆除せよ
・・・・・ 市職員ハンター結成
。。。 (富山魚津市)
~~ 畑荒らし もう限界!!
動物による農作物被害が全国で
後を絶たない中、被害に加えて
地元猟友会の高齢化と人手不足
に悩む富山県魚津市で、市職員
有志が来春までに猟銃免許を
取得し、市が購入した猟銃を
使ってサルやカラスなどの
有害鳥獣駆除に参加する。
追い払うのが主目的で農林水産省が
「聞いたことがない」と話す試みだ。
同市では、ツキノワグマやニホンザル
が山間部の畑を荒らし、07年度
の被害額は1110万円に上った。
サルはここ数年、市街地にまで
出没し、市への住民からの苦情
も急増している。。。。。
。。。。。沢崎市長は「職員なら平日の
日中でも、駆除に参加しやすい。
少しでも被害の減少につながれば」
と期待している。
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