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2007/03/05のBlog
[ 10:09 ]
[ 東京イベント情報 ]
[ 06:19 ]
[ 活字的自己表現、本を読む ]
R25にこんな辞書を紹介するコラムが出ていた。
東京女子大学の篠崎晃一教授監修
「ウソ読みで引ける難読語辞典」
1890円
引きたいことばを探すのが難しい辞書を発想の逆転。
間違った読み方を想定した画期的な「ウソ読み索引」をつけた独創的な辞典。
つまり「若干」を「わかせん」と読んでひけるらしい。
値段も普通だ。
一冊手に入れようと想っている・・・・。
たぶん、ウソ読みコーナーを見ているだけで楽しい・・・かも。
ついでに、「ウソ発言で解る難解人間辞典」っての誰か作ってくれないかなあ。
東京女子大学の篠崎晃一教授監修
「ウソ読みで引ける難読語辞典」
1890円
引きたいことばを探すのが難しい辞書を発想の逆転。
間違った読み方を想定した画期的な「ウソ読み索引」をつけた独創的な辞典。
つまり「若干」を「わかせん」と読んでひけるらしい。
値段も普通だ。
一冊手に入れようと想っている・・・・。
たぶん、ウソ読みコーナーを見ているだけで楽しい・・・かも。
ついでに、「ウソ発言で解る難解人間辞典」っての誰か作ってくれないかなあ。
2007/03/04のBlog
[ 20:40 ]
[ 万歩計実験劇場 ]
フランス山の階段途中で、急に携帯が鳴った。
自宅からである。
やれやれ、何が起こったかと飛び上がったら・・・。
マミィである。
「あのねえ、炊飯器壊れちゃったのよお、さっさと渋谷によって、日立の良い奴買ってきてちょうだい・・・・」
まあ皆さん無事で何より。
自宅からである。
やれやれ、何が起こったかと飛び上がったら・・・。
マミィである。
「あのねえ、炊飯器壊れちゃったのよお、さっさと渋谷によって、日立の良い奴買ってきてちょうだい・・・・」
まあ皆さん無事で何より。
[ 18:09 ]
[ 猫の目線 ]
何だか幻影。
灯りの一つづつがお願い事。
元宵節は春節から数えて15日目、最初の満月の日。
道教の三元信仰(1月15日上元、7月15日中元、10月15日下元)と灯籠を掲げて仏を祭る仏教上の習俗が混交したらしい、
灯籠節・上元節とも呼ばれて、夜になると灯籠祭を催し、色とりどりに美しく飾りつけた灯籠を飾りつける。
既に2000年くらいの歴史のある祭。
灯りの一つづつがお願い事。
元宵節は春節から数えて15日目、最初の満月の日。
道教の三元信仰(1月15日上元、7月15日中元、10月15日下元)と灯籠を掲げて仏を祭る仏教上の習俗が混交したらしい、
灯籠節・上元節とも呼ばれて、夜になると灯籠祭を催し、色とりどりに美しく飾りつけた灯籠を飾りつける。
既に2000年くらいの歴史のある祭。
[ 17:22 ]
[ 超エキセントリック現食情報 ]
[ 15:30 ]
[ 見たモノ感じたコト ]
[ 14:20 ]
[ 東京イベント情報 ]
[ 13:18 ]
[ タイムマシンにお願い♪ ]
[ 12:58 ]
[ 物見高いは猫の性 ]
[ 08:18 ]
[ 東京イベント情報 ]
昨日は雛の節句で、今日はチャイニーズニューイヤーラストイベント「元宵節」
横浜中華街では、ちょっと盛り上がって春節が終わる。
元々海の女神「媽祖」をまつった横浜媽祖廟は出来てから一年の新しい場所なのだが、1000年前の霊能者であったこの実在といわれる女性への信仰は古い。
関羽を祭る関帝廟と双璧。
日本では天妃という名前で、かなり古くから祭られている。
水戸黄門が招聘したらしい。
ってなわけで、ちょいと中華街へ。
横浜中華街では、ちょっと盛り上がって春節が終わる。
元々海の女神「媽祖」をまつった横浜媽祖廟は出来てから一年の新しい場所なのだが、1000年前の霊能者であったこの実在といわれる女性への信仰は古い。
関羽を祭る関帝廟と双璧。
日本では天妃という名前で、かなり古くから祭られている。
水戸黄門が招聘したらしい。
ってなわけで、ちょいと中華街へ。
2007/03/03のBlog
[ 19:51 ]
[ 流行モノは取りあえず囓ってみる ]
「東京トイフェスティバル」(3月18日、東京ビックサイト)
どっちにしても覗きに行こうかと思ってはいたが、注目商品。
スターウォーズのダースベーダーを、「人形の吉徳」が兜にしちゃった。
あれれと思ったでしょ、それがねえ、良い出来。
あの悲しい暗黒テイストが満載。
戦国武将の「かぶき」精神の権化であった鎧兜に、もしかしたらあったんじゃないかと思いが届く。
違和感がない。
18万から33万らしい。
着れないってのは惜しいが、作ったのはJAP工房。
海外からの発注も多そうだなあ。
見にいこ。
どっちにしても覗きに行こうかと思ってはいたが、注目商品。
スターウォーズのダースベーダーを、「人形の吉徳」が兜にしちゃった。
あれれと思ったでしょ、それがねえ、良い出来。
あの悲しい暗黒テイストが満載。
戦国武将の「かぶき」精神の権化であった鎧兜に、もしかしたらあったんじゃないかと思いが届く。
違和感がない。
18万から33万らしい。
着れないってのは惜しいが、作ったのはJAP工房。
海外からの発注も多そうだなあ。
見にいこ。