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2008/05/16のBlog
[ 05:14 ]
[ 物見高いは猫の性 ]
まあ、神田祭は来年が本祭で、取りあえず、年に一度のご挨拶に行ってみただけなのだが、甘酒は拾いモノだった。
休みの日だと、天野屋の喫茶室は混んでいて、売店で買い物をしてしまう。
狭い入り口からは雑踏だけを感じて、余りよく見えない。
休みの日だと、天野屋の喫茶室は混んでいて、売店で買い物をしてしまう。
狭い入り口からは雑踏だけを感じて、余りよく見えない。
入ったら、戦争前の空気だった。
本当はもっと前なのかも。
地下の室で麹を作っていた歴史を含めて、ゆったりと時間を啜る。
偶には佳さそうだ。
やたらに歩いて、やたらに人にあった一日だったのだが・・・やたらに電話も掛かってきた。
帰ってきたら、資料用に写真集が届いていた。
石黒健治撮影「沸騰時代の肖像」
昭和の写真集。
タイトルも悪くない。
金曜日も千客万来。
ゆっくり写真を見ながら、脳味噌を纏めよう。
本当はもっと前なのかも。
地下の室で麹を作っていた歴史を含めて、ゆったりと時間を啜る。
偶には佳さそうだ。
やたらに歩いて、やたらに人にあった一日だったのだが・・・やたらに電話も掛かってきた。
帰ってきたら、資料用に写真集が届いていた。
石黒健治撮影「沸騰時代の肖像」
昭和の写真集。
タイトルも悪くない。
金曜日も千客万来。
ゆっくり写真を見ながら、脳味噌を纏めよう。
2008/05/15のBlog
[ 16:42 ]
[ 物見高いは猫の性 ]
[ 15:34 ]
[ 物見高いは猫の性 ]
[ 12:44 ]
[ 東京イベント情報 ]
[ 12:29 ]
[ 超エキセントリック現食情報 ]
[ 12:19 ]
[ 東京イベント情報 ]
[ 10:34 ]
[ 見たモノ感じたコト ]
[ 10:25 ]
2008/05/14のBlog
[ 21:09 ]
[ 東京イベント情報 ]
今年も土曜日には、流山へ行くので、銀座線から、まっつぐお詣りして、つくばエクスプレスの六区下の駅へ抜ける。
なかなか素敵なのだ。
「淺草三社祭」(5月16日~18日)
何しろ神田祭も陰だったので、今年はそういう年だったらしい。
来年に期待。
(画像は去年の三社・浅草寺の境内)
なかなか素敵なのだ。
「淺草三社祭」(5月16日~18日)
何しろ神田祭も陰だったので、今年はそういう年だったらしい。
来年に期待。
(画像は去年の三社・浅草寺の境内)
[ 20:37 ]
[ 超エキセントリック現食情報 ]
[ 15:38 ]
[ 物見高いは猫の性 ]
[ 07:14 ]
[ ニュースにならない出来事 ]
「自然農」をテーマにしたライフワーク本出版に至ったお話を聞かせて貰った。
なかなか濃い。
フォトグラファーのパートナーの方のインド料理談義も自分の足で歩いて、自分の頭で生み出されたモノが興味深い。
勿論プロだからってこともあるが、彼女の話は楽しい。
なかなか濃い。
フォトグラファーのパートナーの方のインド料理談義も自分の足で歩いて、自分の頭で生み出されたモノが興味深い。
勿論プロだからってこともあるが、彼女の話は楽しい。
「インド」に惹かれる時、「インド」が嫌いになる時。
歴史と風土に裏打ちされた「人間の営み」は、どんな形でも複雑怪奇だ。
彼女の本と、今回の新刊本をまとめて、アマゾン発注しようと思ってます。
「カレー」と「自然農」。
こういう、一見ありふれたテーマは、限りなく、作者の人間性が出てくる。
見え隠れするその辺りの厚みが凄いと思う。
やっぱり「人間」は面白い。
つまらん奴らに関わっている時間がモッタイナイと思ったりする。
でもなあ、「馬鹿」を排除するってのも・・・違う気もするし。
そういえば、「トラブルはエンターテイメント」だったよねえ。
人生深遠か?
歴史と風土に裏打ちされた「人間の営み」は、どんな形でも複雑怪奇だ。
彼女の本と、今回の新刊本をまとめて、アマゾン発注しようと思ってます。
「カレー」と「自然農」。
こういう、一見ありふれたテーマは、限りなく、作者の人間性が出てくる。
見え隠れするその辺りの厚みが凄いと思う。
やっぱり「人間」は面白い。
つまらん奴らに関わっている時間がモッタイナイと思ったりする。
でもなあ、「馬鹿」を排除するってのも・・・違う気もするし。
そういえば、「トラブルはエンターテイメント」だったよねえ。
人生深遠か?
[ 06:06 ]
[ 東京イベント情報 ]