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2005/02/26のBlog
[ 20:31 ]
[ 京都 ]
当時の部屋内を 模したものでしょうか
単純な中にも ちゃんと アクセントが
どうなんだろうな ものがない分
想像力 創造力が 出てくる
ものがあっても それ以上の
想像力 想像力が 出てくる
いずれにせよ 心の持ちようか
単純な中にも ちゃんと アクセントが
どうなんだろうな ものがない分
想像力 創造力が 出てくる
ものがあっても それ以上の
想像力 想像力が 出てくる
いずれにせよ 心の持ちようか
[ 13:03 ]
[ 京都 ]
「落柿舎」という 銘板が 掲げられています
不思議な 字体です 右流れと左流れの字が
バランスを 取っている ふむ 珍しいな
私の字は 極端な 左流れ
高校時代の 親友がそういう字体で それを見て
いたら そうなった
面白いもので 私の部下も 書類を赤字で直していると
字体が私に 似てくる
結構 影響を受けるものですね
不思議な 字体です 右流れと左流れの字が
バランスを 取っている ふむ 珍しいな
私の字は 極端な 左流れ
高校時代の 親友がそういう字体で それを見て
いたら そうなった
面白いもので 私の部下も 書類を赤字で直していると
字体が私に 似てくる
結構 影響を受けるものですね
[ 12:14 ]
[ 社会 ]
遂にライブドア対フジTVの対決は訴訟という最終段階にまで発展しました。この状況は米国のM/Aの世界から容易に予想はつきましたが、いざ始まってみると何ともかんともの感は免れません。
フジ側の意図はよく分かるのですが、ライブドアの買収の意図が相変わらず見えないのが残念ですね。
30歳そこそこで立志伝中の人間となるちょっと手前で大きく蹴躓づいた感じがしますが、どうでしょう。
野球球団の買収問題はある程度ライブドアにメリットがあり、球団側にもメリットがあるというのは素人でもよく分かります。あの一連の動きには、ほりえもんの意図が奈辺にあるかは別として大義名分があったように思われます。
今回の買収に関しては、事後にTV等にて発言をしておりますが、曰く「インターネットがこれからの情報の中心になる」、曰く「新しいサービスに関してフジ側に種々提案を行っているが会ってもくれない」、曰く「自分の提案を受ければフジにとり更なる企業価値の増大に繋がるであろう」、云々と。
はっきり言って全然分かりません。いまや、メディア業界はインターネットを含む消費者に対するインターフェイスを如何に取り込むかにしのぎを削っている状態だと私は思うのですが、彼が言っていることに殊更目新しさはありません。そんなことは、ポータル・サービス会社に言われるまでもなくテレビ側も努力をしていると思うのですが。
提案を聞き入れてくれないという彼の不満ですが、フジ側が別に彼の提案を聞く必要はないと思っていても不思議はないですね。それより不自然なのは、彼は途中で降板させられたけど、フジのある意味看板番組に出演していたんですよね。この広告効果はかなりのものではないでしょうか。それに対して、いきなり敵対的買収ではフジも硬化するのは無理もないと思うのですが、どうなんでしょう。
所謂、成熟社会の老人達が彼の発言、「金で人を動かせる」に関し批判的であります。彼はそんなことは言っていないというのですが。私は彼の著作物を見ていませんが、確か朝日新聞だと思いますけど、日曜版に彼の特集があり、その紙面でうろ覚えですがこう書いてありましたよ。
「小学校時代のテストで100点以外取ったことがない」
「学生時代にいろいろ企業を目論んだ。その時に金で人が動かせると思った」
この二つを読んで、私は思考停止になったのを覚えています。要は頭と金があれば社会は動かせると思っている人なんだと。底に流れているのは一応年商数百億円という規模を持つ上場会社の社長としての理念とかビジョンというのが全く見えない、マネーゲームの亡者的発想ではないかと思われるのです。
所詮ITバブルに乗った投機家なのかなと。そして更に小が大を飲む、極めて現代的な格好いい姿を夢見たんでしょうね。
米国でも一時期敵対的買収が大流行でありました。今は大分下火になっているようです。更には、異様に大きくなった会社規模をまた切り売りして縮小する動きのほうが活発に思えます。マネーゲームにしても限度があるんじゃないかと私は見ているんですが、どうでしょうか。
あの会社って何をやっているんですかね。実態がよく分からない。何かマスコミを賑わしているだけで、表面的なことだけが上滑りしている感じがするのですが、私の認識不足かな。でも、知らなくても私の生活上問題ないですねぇ。そういう会社が日本を代表するマスメディアの大株主に手金も使わずなれるっていうのはどういうことなんだろう。フジの従業員も大変ですね。従前、経営に問題があるのなら話は別でしょうけど。
昔、バブルの時代に優良会社が新聞の社会面を賑わすような会社に乗っ取られたケースを見てきましたが、結局投機狙いで買収された後の姿は惨めでしたね。会社の信用はがた落ち、従業員はどんどん辞めていった。一番割りを食ったのが買収された渦中で何も出来ぬ従業員でした。
ライブドアがそういう会社とは思いませんが、少なくとも従業員が納得できるような展望、ビジョンは明確に示す必要はあると思います。
また、今回のような騒動が平気で起こりうるようであれば外国資本の問題もさることながら、上記で書いたような社会面を賑わすような会社が全うな企業を買収できることになりかねません。
本件は裁判で争われるようになって丁度いいのではないでしょうか。問題点を徹底的に浮き彫りにして欲しいと思います。
フジ側の意図はよく分かるのですが、ライブドアの買収の意図が相変わらず見えないのが残念ですね。
30歳そこそこで立志伝中の人間となるちょっと手前で大きく蹴躓づいた感じがしますが、どうでしょう。
野球球団の買収問題はある程度ライブドアにメリットがあり、球団側にもメリットがあるというのは素人でもよく分かります。あの一連の動きには、ほりえもんの意図が奈辺にあるかは別として大義名分があったように思われます。
今回の買収に関しては、事後にTV等にて発言をしておりますが、曰く「インターネットがこれからの情報の中心になる」、曰く「新しいサービスに関してフジ側に種々提案を行っているが会ってもくれない」、曰く「自分の提案を受ければフジにとり更なる企業価値の増大に繋がるであろう」、云々と。
はっきり言って全然分かりません。いまや、メディア業界はインターネットを含む消費者に対するインターフェイスを如何に取り込むかにしのぎを削っている状態だと私は思うのですが、彼が言っていることに殊更目新しさはありません。そんなことは、ポータル・サービス会社に言われるまでもなくテレビ側も努力をしていると思うのですが。
提案を聞き入れてくれないという彼の不満ですが、フジ側が別に彼の提案を聞く必要はないと思っていても不思議はないですね。それより不自然なのは、彼は途中で降板させられたけど、フジのある意味看板番組に出演していたんですよね。この広告効果はかなりのものではないでしょうか。それに対して、いきなり敵対的買収ではフジも硬化するのは無理もないと思うのですが、どうなんでしょう。
所謂、成熟社会の老人達が彼の発言、「金で人を動かせる」に関し批判的であります。彼はそんなことは言っていないというのですが。私は彼の著作物を見ていませんが、確か朝日新聞だと思いますけど、日曜版に彼の特集があり、その紙面でうろ覚えですがこう書いてありましたよ。
「小学校時代のテストで100点以外取ったことがない」
「学生時代にいろいろ企業を目論んだ。その時に金で人が動かせると思った」
この二つを読んで、私は思考停止になったのを覚えています。要は頭と金があれば社会は動かせると思っている人なんだと。底に流れているのは一応年商数百億円という規模を持つ上場会社の社長としての理念とかビジョンというのが全く見えない、マネーゲームの亡者的発想ではないかと思われるのです。
所詮ITバブルに乗った投機家なのかなと。そして更に小が大を飲む、極めて現代的な格好いい姿を夢見たんでしょうね。
米国でも一時期敵対的買収が大流行でありました。今は大分下火になっているようです。更には、異様に大きくなった会社規模をまた切り売りして縮小する動きのほうが活発に思えます。マネーゲームにしても限度があるんじゃないかと私は見ているんですが、どうでしょうか。
あの会社って何をやっているんですかね。実態がよく分からない。何かマスコミを賑わしているだけで、表面的なことだけが上滑りしている感じがするのですが、私の認識不足かな。でも、知らなくても私の生活上問題ないですねぇ。そういう会社が日本を代表するマスメディアの大株主に手金も使わずなれるっていうのはどういうことなんだろう。フジの従業員も大変ですね。従前、経営に問題があるのなら話は別でしょうけど。
昔、バブルの時代に優良会社が新聞の社会面を賑わすような会社に乗っ取られたケースを見てきましたが、結局投機狙いで買収された後の姿は惨めでしたね。会社の信用はがた落ち、従業員はどんどん辞めていった。一番割りを食ったのが買収された渦中で何も出来ぬ従業員でした。
ライブドアがそういう会社とは思いませんが、少なくとも従業員が納得できるような展望、ビジョンは明確に示す必要はあると思います。
また、今回のような騒動が平気で起こりうるようであれば外国資本の問題もさることながら、上記で書いたような社会面を賑わすような会社が全うな企業を買収できることになりかねません。
本件は裁判で争われるようになって丁度いいのではないでしょうか。問題点を徹底的に浮き彫りにして欲しいと思います。
[ 10:48 ]
[ 京都 ]
[ 01:02 ]
[ 京都 ]
どぶろぐ村に丹波のたぬきさんていらっしゃるって
皆さんご存知ですか。はて、この写真のどちらさん
でしょうか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
下の 土産物屋さんの 近くには
焼き物屋さんが
まあまあ 沢山のたぬきさんが
上を見つめて
ははは 思わず笑ってしまいました
皆さんご存知ですか。はて、この写真のどちらさん
でしょうか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
下の 土産物屋さんの 近くには
焼き物屋さんが
まあまあ 沢山のたぬきさんが
上を見つめて
ははは 思わず笑ってしまいました
2005/02/25のBlog
[ 21:12 ]
[ 京都 ]
[ 18:02 ]
[ 京都 ]
[ 13:57 ]
[ 京都 ]
[ 12:34 ]
[ 環境 ]
先日標記のマータイさんの「もったいない」という言葉に関し、記事を書かせて戴いています。
昨日送られてきた小泉首相のメルマガ「[Koizumi Cabinet E-Mail Magazine No. 177] The notion of "mottainai" (February 24, 2005)」のトップ記事もこのマータイさんの言葉でありました。
この「もったいない」を英文でどう表現するか、新聞等で小泉さんが彼女の言葉に感銘を受けたとの記事を見ておりましたので非常に興味を持っておりました。多分簡単には外国人の方には分からないのではないか、自分が外国の方にこの言葉を説明するのにどういう表現を使えばいいかと頭を捻っておりましたので。
小泉さんの表現はこうであります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Prof. Maathai told me how during her visit to Japan she had learned
the word "mottainai," which could be literally translated as "don't
waste what is valuable."
She noted how the people of Japan take great care to look after
things, and remarked on the highly advanced state of environmental
protection measures in Japan, pointing to the notion of "mottainai"
that all Japanese people share as the reason for this.
Prof. Maathai told me that she would like to spread this spirit of
"mottainai" across Africa.
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ん~ん、如何にも彼らしい、国会答弁に似たそっけない翻訳であります。少しはこのどぶろぐたんの皆さんの記事でも読んで戴きたいと思うくらい。
どうせ彼が自分で書くわけではなく、外務省あたりの英語の達人が下書きをしているのでしょうから、もっとセンスのある言葉を使って欲しいですよね。外務省、環境省もこれをキーワードとして世界にこの言葉を売り込もうとしているのだから、もっと気を使って欲しいな。
少なくともこの「小泉メルマガ」は日本の首相としてはじめての試みでしょうが、英語で発信しているわけで、その対象は世界をとらまえていると思うのですよね。だったら、このキーワードに対しては別途注釈をつけ、語源くらいから起こして説明すべきだと思うのですが。
単に「価値あるもの、大切なものを浪費するな」で、世界の人々が日本人が受けるような感銘を覚えますかねぇ。やはり「万物に対する尊敬、畏怖の念を以って」接するという本来の言葉が持つ「力」を意識しないと正確に相手に伝わらないと思うのですが。そんなのあたりまえじゃ~んて言われそうですよね。こういう時こそ、日本人のものの考え方、哲学、思想というのをはっきり出すべきですよ。ただでさえ世界にモノを売りつけているだけ、その日本株式会社の社長が総理大臣だと思われているんだから。
実はこの英語バージョンは元の日本語の対訳版という位置づけなんですが、本当に字句どおりに訳しちゃって。ここら辺の応用力のなさはたしいたものであります。学生のテストの回答じゃないんだから、ねぇ。
小泉さんもその取り巻きももっとしっかりして欲しいですね。
ああ、ざ・ん・ね・~・ん!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「小泉メルマガ」の英語版にご興味がある方はこちらから申し込めますよ。律儀に毎週くらいの頻度で送ってきます。
昨日送られてきた小泉首相のメルマガ「[Koizumi Cabinet E-Mail Magazine No. 177] The notion of "mottainai" (February 24, 2005)」のトップ記事もこのマータイさんの言葉でありました。
この「もったいない」を英文でどう表現するか、新聞等で小泉さんが彼女の言葉に感銘を受けたとの記事を見ておりましたので非常に興味を持っておりました。多分簡単には外国人の方には分からないのではないか、自分が外国の方にこの言葉を説明するのにどういう表現を使えばいいかと頭を捻っておりましたので。
小泉さんの表現はこうであります。
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Prof. Maathai told me how during her visit to Japan she had learned
the word "mottainai," which could be literally translated as "don't
waste what is valuable."
She noted how the people of Japan take great care to look after
things, and remarked on the highly advanced state of environmental
protection measures in Japan, pointing to the notion of "mottainai"
that all Japanese people share as the reason for this.
Prof. Maathai told me that she would like to spread this spirit of
"mottainai" across Africa.
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ん~ん、如何にも彼らしい、国会答弁に似たそっけない翻訳であります。少しはこのどぶろぐたんの皆さんの記事でも読んで戴きたいと思うくらい。
どうせ彼が自分で書くわけではなく、外務省あたりの英語の達人が下書きをしているのでしょうから、もっとセンスのある言葉を使って欲しいですよね。外務省、環境省もこれをキーワードとして世界にこの言葉を売り込もうとしているのだから、もっと気を使って欲しいな。
少なくともこの「小泉メルマガ」は日本の首相としてはじめての試みでしょうが、英語で発信しているわけで、その対象は世界をとらまえていると思うのですよね。だったら、このキーワードに対しては別途注釈をつけ、語源くらいから起こして説明すべきだと思うのですが。
単に「価値あるもの、大切なものを浪費するな」で、世界の人々が日本人が受けるような感銘を覚えますかねぇ。やはり「万物に対する尊敬、畏怖の念を以って」接するという本来の言葉が持つ「力」を意識しないと正確に相手に伝わらないと思うのですが。そんなのあたりまえじゃ~んて言われそうですよね。こういう時こそ、日本人のものの考え方、哲学、思想というのをはっきり出すべきですよ。ただでさえ世界にモノを売りつけているだけ、その日本株式会社の社長が総理大臣だと思われているんだから。
実はこの英語バージョンは元の日本語の対訳版という位置づけなんですが、本当に字句どおりに訳しちゃって。ここら辺の応用力のなさはたしいたものであります。学生のテストの回答じゃないんだから、ねぇ。
小泉さんもその取り巻きももっとしっかりして欲しいですね。
ああ、ざ・ん・ね・~・ん!
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「小泉メルマガ」の英語版にご興味がある方はこちらから申し込めますよ。律儀に毎週くらいの頻度で送ってきます。
[ 10:03 ]
[ 京都 ]
[ 09:00 ]
[ 京都 ]
2005/02/24のBlog
[ 16:00 ]
[ 京都 ]
今回の嵯峨野行きの 最大のテーマが こちら
「祗王寺」で ありました
今日が最終日ということで 奥様は先を急いで
いたわけです
ここまで来て 彼女の歩みが ばったり止まりました
こういう簡素な 山門も風情が ありますね
「祗王寺」で ありました
今日が最終日ということで 奥様は先を急いで
いたわけです
ここまで来て 彼女の歩みが ばったり止まりました
こういう簡素な 山門も風情が ありますね
平家物語の 有名な白拍子祗王と妹の祗女が 庵を結んだと
縁起に ありました
然し 平清盛さんも 随分と派手であった訳です
英雄色を好む 昔は平均寿命も 短くて 子孫繁栄
という点を 考えると 一概に性が乱れていたとは
言えません 時代背景を読まないと 大変なことに
なってしまう
大体 イスラムの国でも 女房は4人は要らん
という人が多いですね
大変なんだそうです 等しく愛情と財産を 分けるということは
縁起に ありました
然し 平清盛さんも 随分と派手であった訳です
英雄色を好む 昔は平均寿命も 短くて 子孫繁栄
という点を 考えると 一概に性が乱れていたとは
言えません 時代背景を読まないと 大変なことに
なってしまう
大体 イスラムの国でも 女房は4人は要らん
という人が多いですね
大変なんだそうです 等しく愛情と財産を 分けるということは
[ 12:14 ]
[ ??? ]
「ハゴログ」の羽衣さんのあなたが好きな映画のサントラは?にトラックバック
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もうだいぶ他のぶろっがーさんのお好みが出されています。かぶるのはつまらないので、様子を見ておりましたが。ふむふむ、これなら私も未だ行ける。。。
はい、ミュージカルと映画そのものの好き嫌いは別に措きまして、私のベスト・スリーは次の通りであります。
(堂々の第一位)
あれー、これはどなたかが必ず出すと思ったのですが。不思議だな。。。
「ゴッドファーザー」でございます。続編はどうでもようございます。第一作で十分です。因みに「愛のテーマ」は私のカラオケがベストでございます。
(堂々の第二位)
ん~ん、基本的に順番をつけるのは難しい。あとは皆同列で二位なんですが。強いて
涙を呑んで、二位としましょう。はて、なんだっけ。えーと、「風とともに去りぬ」でございます。
(堂々の第三位)
映画自体の出来不出来はもうどうでも宜しいのでございます。はい、この方の歌を聴けばそれでもう満足。「ボディガード」
(堂々のその他)
映画音楽ってやはり素晴らしいのが多いですよね。皆さんが上げられたものもとってもとっても素敵で困ります。「2001年宇宙の旅」「男と女」「世界残酷物語」「第三の男」「地獄の黙示録」「タイタニック」「ライムライト」ETC,ETCでもう大変。選ぶというのがこんなに苦しいものか。久々にもてもて男の気分を味わいました(嘘、そんなことは一度もありません)。罪なTB募集であります(涙)。
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もうだいぶ他のぶろっがーさんのお好みが出されています。かぶるのはつまらないので、様子を見ておりましたが。ふむふむ、これなら私も未だ行ける。。。
はい、ミュージカルと映画そのものの好き嫌いは別に措きまして、私のベスト・スリーは次の通りであります。
(堂々の第一位)
あれー、これはどなたかが必ず出すと思ったのですが。不思議だな。。。
「ゴッドファーザー」でございます。続編はどうでもようございます。第一作で十分です。因みに「愛のテーマ」は私のカラオケがベストでございます。
(堂々の第二位)
ん~ん、基本的に順番をつけるのは難しい。あとは皆同列で二位なんですが。強いて
涙を呑んで、二位としましょう。はて、なんだっけ。えーと、「風とともに去りぬ」でございます。
(堂々の第三位)
映画自体の出来不出来はもうどうでも宜しいのでございます。はい、この方の歌を聴けばそれでもう満足。「ボディガード」
(堂々のその他)
映画音楽ってやはり素晴らしいのが多いですよね。皆さんが上げられたものもとってもとっても素敵で困ります。「2001年宇宙の旅」「男と女」「世界残酷物語」「第三の男」「地獄の黙示録」「タイタニック」「ライムライト」ETC,ETCでもう大変。選ぶというのがこんなに苦しいものか。久々にもてもて男の気分を味わいました(嘘、そんなことは一度もありません)。罪なTB募集であります(涙)。
[ 10:11 ]
[ 京都 ]