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2005/09/19のBlog
[ 22:06 ]
[ どぶろぐたん ]
いやはや 随分と律儀で真面目な
お馬鹿TBに悩まされていたと 思ったら
今日は 新種のお馬鹿を発見してしまった
何と 私の古い記事に 貼り付けている
一つは8月14日の記事にTB記事の日付は同日 でも発信日は9月17日
もう一つは7月28日の記事にTB記事の日付は同日 でも発信日は9月17日
これって何を 意味するんだろう
どうも 今まで機械で新規記事を ピックアップしているのかと 思ったけど
違うのかな
手作業でもやっているのかな
どうも あのやたらめったら 貼りまくる手合いとHPの種類が違って
出会い系のサイトみたいですけど
やだねぇ こういう新規参入って
はぁー 手で消しこみをせにゃいかんか。。。
[ 18:04 ]
[ ??? ]
十六夜と書いて「いざよい」
[ 12:04 ]
[ 旅 ]
この度、政府は世界遺産候補として島根県の石見銀山遺跡を指定
しました。
これは文化遺産のカテゴリーで推薦されるんですかね。自然遺産じゃ
ないですよね。
それにしても、不勉強な私は17世紀の前半にこの銀山の産出量が
世界の銀生産量の三分の一を占める大鉱山であったとは知りません
でしたし、石見の名前も殆ど覚えておりません。そういえばゲームの
「信長の野望」で中国地方で大内家か毛利家かのどこかの所領地を
攻め落とすと急にお金が貯まるというのをちらと記憶している状態(笑
ってやってください)。
慌ててHPを探しましたが、ふむ、内容が余りないなぁ。ざっと見て
アトラクティブじゃないんですよね。地元で推進している人には申し
訳ないのですけど、歴史的な位置付けとか技術的位置付けとか、
景観的価値とかがちっとも伝わって来ないのですけど。
専門家には貴重な場所なんでしょうが、私の様な素人が胸をわく
わくさせるものが欲しいですよね。
知床とか屋久島とかは是非行ってみたいと思うのですが、正直言ってこちらには行きたいとは思わないですねぇ。こんなお馬鹿なことを思うのは私だけなんだろうか。これを推薦した方々には何かアトラクティブなものがあるんでしょうね。是非推薦の理由をお聞きしたいですね。
然し、こういうものって専門家とか一部の人の判断で決めていいものなんだろうか。私の無知だけならいいのですが。。。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考HP:
島根県教育庁文化財課 世界遺産登録推進室の「石見銀山」
図版はこちらからお借りしました
アトラクティブじゃないんですよね。地元で推進している人には申し
訳ないのですけど、歴史的な位置付けとか技術的位置付けとか、
景観的価値とかがちっとも伝わって来ないのですけど。
専門家には貴重な場所なんでしょうが、私の様な素人が胸をわく
わくさせるものが欲しいですよね。
知床とか屋久島とかは是非行ってみたいと思うのですが、正直言ってこちらには行きたいとは思わないですねぇ。こんなお馬鹿なことを思うのは私だけなんだろうか。これを推薦した方々には何かアトラクティブなものがあるんでしょうね。是非推薦の理由をお聞きしたいですね。
然し、こういうものって専門家とか一部の人の判断で決めていいものなんだろうか。私の無知だけならいいのですが。。。
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参考HP:
島根県教育庁文化財課 世界遺産登録推進室の「石見銀山」
図版はこちらからお借りしました
[ 09:02 ]
[ 動物/虫 ]
どうにもこまったものです。この蝶を「ツマグロヒョウモン蝶」と
してアップしましたが、「京都の鳥見人」さんから間違いだと
指摘を受けました。以下ご指摘の解説を転載します。それに
してもたかが蝶、されど蝶で難しいですね。参ったまいった。
難しい、難しい。。。
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[京都の鳥見人]
あのぉ、実はこれ、「ヒメアカタテハ」という蝶ですね。(^^ゞ
「ツマグロヒョウモン」♀(♂ではありません)と確かに全体の印象はよく似ているのですが・・・
先日の「ツマグロヒョウモン」♀の写真と比べていただくと、今日の蝶には、後翅(うしろ
ばね)のいわゆるツマ(=端)の黒い縁取り模様がないことがわかると思います。
「ヒメアカタテハ」も、住宅街の近辺などでもよく見かける身近な蝶です。
よく似た柄の蝶が多いのに、説明不足で申し訳ありません。<(_ _)>
黒い縁取り模様が確認できれば、ちあきなおみの「喝采」でも歌いながら(♪黒いふちどりが
ありましたぁ~)、「ツマグロヒョウモン」と識別していただいたらよいと思います。(^^ゞ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
いつもお世話に なっている
京都の鳥見人さんの お蔭で
やっと この蝶々の 名前が覚えられました
オスですね
しっかり 花を押さえ込んでいますね
ふふ お相撲さんが 四股をふんでいるようにも
見えたりして
力強いですねぇ
男は こうでなければ
2005/09/18のBlog
[ 22:15 ]
[ sora ]
楽しいですね
近頃の 空は
雲が いろいろ
[ 12:05 ]
[ kokusai ]
前にこの記事を掲載しましたが、kandume2004 けいさんからこん
なご質問がありましたので、私の浅薄な知識で恐縮ですがお応え
申し上げます。
「ところで、アラブの女性が「外出することは恥ずかしいことだ」
とインタビューに答えていましたが、それじゃあ女性の仕事は家
の中のことに限定されてしまうのかしら?
その時、娘も一緒に見ていて、「なんで恥ずかしいの?」と疑問
の声を上げていましたがうまく答えられませんでした。「女の魅力
に男の人がくらくらしちゃうからかなあ?」と私。「宗教上の理由」
と旦那。本当はなんで恥ずかしいのでしょう。よかったら、教えて
下さい」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ん~ん、お子様にはちょっと難しい解説になるかも知れませんが、けいさんから噛み砕いて説明して下さいね。
NHKの番組では多分前段の言葉をはしょっているか、通訳の部分をはしょっていると思います。「外出することは恥ずかしい」というのはその前に「素顔で」或いは「素肌を露にして」というのがあるはずなんですね。
これの意味するところは、男は女性に誘惑されるものという概念なんでしょうね。よって女性が公衆の面前に出る時は、女性と看做される外観は極力排除するということになります。それが顔であり、髪であり、手足の肌である訳です。
もともとイエメンはアラビア半島で古代から数少ない独立国家であったのですが(殆どは第二次大戦以降の独立国家です)、その中でもモスリム原理主義者の多い国です。原理主義というと何か怖そうに思えますが、彼らの性格は極めて温厚です。ただ、コーランの教義に忠実であれというのがその主体です。
こういう文化的背景があるので、女性がもし外で素顔を見せると彼女は(使いたくない言葉ですが)売春婦と看做されます。それで彼らはアバヤと呼ばれる黒い布で全身を覆っているのです。イエメンの場合は確か女性は12才くらいになるとこのアバヤを着て外出することを義務付けられます。
面白いのは彼らの結婚ですが、殆どが親とか親族が相手を決める紹介婚なんですが、大体男はその12才以前の彼女の面影を思い出して結婚しているんですね。それで式の後、初めて彼女の顔を見るということになります。いやぁ、日本では絶対に考えられないですよね。イメージが変わったらどうするんだろうかと心配しちゃいますが。でも不思議なことに、男に「お前のかあちゃんは美人だろう?」って聞くと、10人が10人確実に臆面もなく「そう、俺のかあちゃんは美人だ」って自慢しますよ。かくしてイエメンでは大量の美人がいることになっています(笑)。これってほほえましいですよね。考えてみれば比較のしようがないので、こういう幸せな話になるんだろうと思います。
因みに私は取引先の人の奥さんを冗談で「お前のかあちゃんは美人だね」と言ったら、危うく殺されそうになりました。「何でお前は俺のかあちゃんが美人だと分かるんだ、顔を見たのか」と2時間くらい銃を突きつけられて詰問されました。こういうことで冗談を言うものじゃないと猛反省したことがあります。
考えてみますと、過酷な砂漠という自然の中で子孫を残さなければいけない、平和裡に家族を保つ生活の知恵ではないかと思います。その意味でけいさん、ご主人の解釈は正解です。
誤解があるといけないのですが、イエメンでは素顔で町を歩いている女性もいます。私の当時の事務所でもすっぴんで、薄手のブラウス姿の女性を雇っておりました。概してこの国には美人が多いことは確かです。主要都市では女性も働いておりまして、そういう彼らはブラウス、T-シャツ、スカート姿です。え~、結構薄手のブラウスが多いので目のやり場に困ることがあるんですが。。。農村部、山岳部は駄目ですね。皆黒服です。それと中流以上の家庭はやはり駄目ですね。
それとモスリムは基本的には外国人に寛容です。決して我々異教徒に彼らの教えを押し付けるようなことはしません。だからと言って調子に乗って、彼らの琴線を切るようなことをすると大変なことになります。ここら辺が異文化交流の難しいところですね。やはり人の家に入る時は土足ではいけないということではないでしょうか。NHKのレポーターが最後に男性と一緒に踊っていましたが、あれはやりすぎです。絶対にありえない姿ですね。彼女は多分芸人(アラブでは非常に下等な職業と看做されています)だと思われたでしょうね。TV業界の人は無知な人が多いのが困りものです。もう少し勉強して欲しいですね。
[ 10:04 ]
[ 植物 ]
[ 08:07 ]
[ はな 花 華 ]
[ 00:28 ]
[ 動物/虫 ]
またまた先生の京都の鳥見人さんからの丁重なアドバイス
です。ご紹介します。
[京都の鳥見人] [2005/09/17 19:39]
こうした目玉模様の蝶のことを「ジャノメチョウ(蛇の目蝶)」と
いいます。
総じてシジミチョウの仲間よりも大きく、タテハチョウに近い
仲間だと言われています。
ジャノメチョウにもいろいろな種があり、蛇の目模様も種によっ
てさまざまですが、これは「ヒメウラナミジャノメ」のようですね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これは しじみちょう の一種でしょうか
羽に目玉の 文様がくっきり
面白い 種類です
[ 00:16 ]
[ sora ]
「風に吹かれて」のchibisaruさんの[中秋の名月・・・十四夜]と
「たぬきのつれづれ日記」の丹波のたぬきさんの「明日は
中秋の名月」にTB微笑み返し
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
もう、さっそくおサルさんとたぬきさんがお月さまを見て興奮
されておられます。
え~い、こうなったら私も踊らにゃそんそんという訳で、微笑
み返しです。
え~と、ちゃんと18日に写しましたよ。24時を回ったら即外に出て。
ん~ん、それにしてもなんでうさちゃんが写らないのかなぁ。光がつよすぎるのかなぁ。
しょぼ~ん。
まるっきりべたな月だわ。日の丸じゃないっちゅうのに。。。(大笑)
まぁええわ。chibisaruさんと丹波のたぬきさんと一緒に今夜は踊り狂うぞ。Belageの踊る狸御殿!
なのだっ!!
(chibisaruさんごめんなさい、丹波のたぬきさんのTBが早かったので、そちらへのTBになっています)
2005/09/17のBlog
[ 19:19 ]
[ sora ]
[ 17:00 ]
[ 男と女 ]
なんでしょうね、この事件は。
ネットの自称「探偵」さんに不倫の相手の奥さんに子供が出来たということで、殺人を依頼して総計約15百万円も騙し取られたんじゃないかと警察に相談して殺人意図が発覚、そして御用になったという話。
恋は盲目と言いますが、それにしても間抜けな話であります。女性の心理とはこういうものかしら。何故恨みつらみが相手の男性に向かわず奥さんの方に向かったのか、男には理解に苦しむところであります。奥さんに子供が出来たという瞬間に、自分は遊ばれていたと気づかなかったのでしょうか。そもそも不倫をしているという自覚が全くこの女性にはなかったと思われます。あの女さえいなければ、自分と彼とはうまく行くとしか考えなかったのでしょうね。
一方、この依頼を受けた探偵社。こんなのがネットに横行しているんですね。今回は詐欺目的であったのが悲劇を喜劇に変えましたが、本当に殺人請負人に当たっていたらと思うと空恐ろしい。
自殺クラブとか、爆弾製造クラブとか、何でもありの世界なんですね。このどぶろぐにアダルトHPをTBしてくる馬鹿を含めて憤りを感じますね。世の中、きれいごとでは済まないというのは分かっている年代ですが、こういう事件を実際に見るとやはり何らかの取締りが必要ではないかと思います。自由な言論を阻害するという意見もあるでしょうが、世の中に全く制限のない自由なんてありえない訳で、ある一定の条件、制限下の自由であるはずと私は思いますが。
このネット社会も出来て数十年しか我々は経験していません。今後、今までの想定外の出来事がこのネットを通じて起きることは十分あり得ます。少なくともネットで生活時間の幾許かを使っている我々ブロッガーは常にこういうことを考慮して、如何にモラルを確立していくか考えておく必要があるでしょうね。
[ 12:22 ]
[ どぶろぐたん ]
何気にランキングを見ていたら、昨日のヒット数が面白いことに。特に昨日はこれと言ってラッキーなことはなかったのですが。もしかしたら、今日大当たりの日かしら。宝くじでも買いますか。M三郎さんはどうかな。
ランキングのところをコピペしました。ほんと二人並んでなんて珍しいですよ。記念、記念。何故か気持ちいいですね。「777」なんて。
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29『Rolling 55』(belage)
「転がる石は苔むさない」という諺があります。団塊世代は意思とは別に、転がらざる得ない状況。いつまでも転がり、角を取りながら成熟したい。最近では「心の漢方薬」も扱っております。
[ 更新日時:2005/09/17 00:22 ]
昨日のアクセス数:777件 今日のアクセス数:113件 総アクセス数:251186件
29『Mのランチ』(M三郎)
本日のランチは?この重大な問題に立ち向かう葛藤の日々。大阪市内を中心とした食べ歩き、飲み歩きを綴る。
[ 更新日時:2005/09/16 22:33 ]
昨日のアクセス数:777件 今日のアクセス数:59件 総アクセス数:44932件