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2006/01/09のBlog
[ 21:06 ]
[ はな 花 華 ]
[ 11:19 ]
[ ??? ]
一昨夜の月と その下のススキです
これは月とススキを 別々に写して
合成しています
夕刻の5時ごろですか
奥様に この月は何と言うと聞いたら
即座に 「上弦の月」と答えが返って
きましたよ
ひゃ~ 流石奥様 二人の子供の教育で
自分も随分と お勉強したようです
私は残念ながら この辺になると 全く自信がありません
そして ありゃりゃ不思議 夜の12過ぎには
こんな 形になりましたよ
これを見て 私が 「ありゃ 上弦の月が
スイカになっちまったぞ」と 言いましたら
奥様が 「ば~か 月見てスイカなんて
言う人 初めてだわい」 ですって
だって そう見えたんだからしょうがない
悔しくて ちょっとネットで調べてみました
このサイトで 親切に解説がありましたよ
ふむふむ なるほど 上弦の月・下弦の月の違いって
こういうことなのか
ちょっと おりこうさんになったかな
こんな 形になりましたよ
これを見て 私が 「ありゃ 上弦の月が
スイカになっちまったぞ」と 言いましたら
奥様が 「ば~か 月見てスイカなんて
言う人 初めてだわい」 ですって
だって そう見えたんだからしょうがない
悔しくて ちょっとネットで調べてみました
このサイトで 親切に解説がありましたよ
ふむふむ なるほど 上弦の月・下弦の月の違いって
こういうことなのか
ちょっと おりこうさんになったかな
2006/01/08のBlog
[ 17:14 ]
[ スポーツ ]
いやぁ 素晴らしい試合でした
早稲田対関東学院大
点差はだいぶつきましたけど 劣勢を予想された
関東学院大の健闘もあって 見ごたえのある
試合でした(スコアは41:5)
この写真のシーンは 早稲田左ウイングの首藤選手の
トライシーンですが 相手のボールをターンオーバー
して タックルされて倒れている選手の 最後にウイング
へのパスが 絶妙でありました
これは前半の24分でありますが
よく相手を 引き付けた いいパスでしたね
今期の早稲田の強さが ここに現れていると
思います
お互いに実力は 多分五分じゃなかったかしら
勝敗を決めたのは 恐らくコンタクト・ポイントへの
仕掛けの早さと 距離感
1CMくらいの 微妙な差の積み重ねが
多分点差になったのでしょう
今期の早稲田の強さが ここに現れていると
思います
お互いに実力は 多分五分じゃなかったかしら
勝敗を決めたのは 恐らくコンタクト・ポイントへの
仕掛けの早さと 距離感
1CMくらいの 微妙な差の積み重ねが
多分点差になったのでしょう
これは同じく 前半の34分の 曽我部選手の
トライ前のシーン
この画面の 右下隅で曽我部選手が ジャンプして
タックルをかわしたところです
結局このまま インゴール右隅に持ち込んで トライ
曽我部選手の個人技が 光った一瞬です
清宮監督が 何回も言っていましたが
今年の早稲田は 佐々木選手のキャプテンシーで
最強のチームになったと
それにしても 就任して5年間 リーグ戦で負け知らず
の この監督の手腕は 毎年入れ替わる大学生と
いうことを 考えると 大変な指導力であります
彼と話をして 社会人で教わったことが大きいと
言っておりましたが 組織つくりの基本を彼は
マスターしているように 思えます
まあ 難しい話は別にして
清宮監督 そして早稲田ラグビーチームの 皆さん
心から お祝いを申し上げます
さて この勢いで 念願の社会人との対戦
是非一勝 そして更なる勝利を お願いしますね
トライ前のシーン
この画面の 右下隅で曽我部選手が ジャンプして
タックルをかわしたところです
結局このまま インゴール右隅に持ち込んで トライ
曽我部選手の個人技が 光った一瞬です
清宮監督が 何回も言っていましたが
今年の早稲田は 佐々木選手のキャプテンシーで
最強のチームになったと
それにしても 就任して5年間 リーグ戦で負け知らず
の この監督の手腕は 毎年入れ替わる大学生と
いうことを 考えると 大変な指導力であります
彼と話をして 社会人で教わったことが大きいと
言っておりましたが 組織つくりの基本を彼は
マスターしているように 思えます
まあ 難しい話は別にして
清宮監督 そして早稲田ラグビーチームの 皆さん
心から お祝いを申し上げます
さて この勢いで 念願の社会人との対戦
是非一勝 そして更なる勝利を お願いしますね
[ 11:56 ]
[ はな 花 華 ]
全体を 見るとこんな感じです
一面に多数の 実が
豪華絢爛です
//////////////////////////////
またまたいつもお世話になっている読んで、見て、
聞いて、考えて・・・ のemichan/su
さんに教えて戴きました。
これ正木(まさき)でした。emichan/suさんありがとうございます。
一面に多数の 実が
豪華絢爛です
//////////////////////////////
またまたいつもお世話になっている読んで、見て、
聞いて、考えて・・・ のemichan/su
さんに教えて戴きました。
これ正木(まさき)でした。emichan/suさんありがとうございます。
2006/01/07のBlog
[ 12:11 ]
[ kokusai ]
正月早々こんな記事を書かせていただきました。
今日の日経を読んでおりましたら、一面の「ニッポンの力」という特集に
「アフリカへの投資、アジアの二十分の一」という題の記事がありました。
ここにアフリカを代表する日本人企業人が紹介されていました。お一人は
柏田さん、もう一人は佐藤さんという方です。残念ながら柏田さんについて
は私は面識がありませんが、佐藤さんについては一緒に仕事をさせて
戴いたこともあり、昨年もこのぶろぐで紹介させて戴きました。
お二方とも若い時に青雲の志でアフリカに渡り、現地の人々と一緒に
日本の「もの作り」に精を出され成功された方たちです。
アフリカにご興味ある方、またフロンティア精神をお持ちで何かをしたいと
思われている方がいらっしゃいましたら、日経記事とあわせて私の記事を
読んで戴けると幸いです。
[ 10:00 ]
[ 植物 ]
2006/01/06のBlog
[ 12:44 ]
[ 動物/虫 ]
いやあ 正月早々 やはりいいことが
度々起こって
先には初めて メジロをゲット
そして今回は これ
野川のほとりを 散歩しておりましたら
いつもの 小鷺君が いたんですけど
その右に なんやら黒いものが
おお 多分猫が 小鷺を狙っているんじゃ
ないかと
ものの数十分 両者全く動きません
歴史的な 瞬間を狙って そろりそろりと
近づいてみますと
いやぁ 不思議な鳥ですね
二年間 カメラ担いで 野川のほとりを
散歩していますが
こんなの 初めて出会いました
何でしょう
身動きもしないで 私との距離は3Mくらい
見えてる範囲で 高さは5,60CMくらい
まるで動かないから 剥製じゃないかと
思うくらいです
二年間 カメラ担いで 野川のほとりを
散歩していますが
こんなの 初めて出会いました
何でしょう
身動きもしないで 私との距離は3Mくらい
見えてる範囲で 高さは5,60CMくらい
まるで動かないから 剥製じゃないかと
思うくらいです
[ 08:02 ]
[ 植物 ]
2006/01/05のBlog
[ 22:19 ]
[ はな 花 華 ]
[ 12:21 ]
[ 動物/虫 ]
[ 08:03 ]
[ はな 花 華 ]
2006/01/04のBlog
[ 12:02 ]
[ ま ち ]
正月っていいなぁ。朝から酒飲んで、皆何だかおめでとう
おめでとうって言ってくれて。
一年で一番幸せに一日が送れます。はは仕事のことも
もうもうぜ~んぶ忘れて(ということ自体忘れてないんだ
なぁ、これが。悔しい)。
それで飲んだら寝て、起きたら飲んで。
これでは身体がなまってしまう。
ということで、やおら起き出し、ご近所の氏神様に初詣。
戌年にちなんで狛犬さんをぱちり。ぶろぐで写真を
撮り集めてから、随分と狛犬さんも撮りました。京都
はいろんなものが見られて楽しかった。牛もあれば
ねずみまでいましたからね。
数が纏まったら狛犬ぶろぐでも作ろうかと思うくらい。
この神社は名前も虎狛神社ですって。不思議な名前
の神社ですね。
ところで狛犬って犬ではない。獅子と犬をあわせた
想像上の生き物らしい(定説がどうもないらしい)。
だから牛さん、ねずみさんも総称して狛犬となって
しまう。
正月の日経新聞で三遊亭円丈師匠が狛犬の大家で
何と13年間も狛犬を追い求めて、合計4000もの神社
を訪れたと書いてありました。
やはり、これに惹かれる人は多いんだなと正月早々変な
ところで感心しきり。
彼も書いていますが、狛犬ってそれぞれ顔も形も違って
飽きません。ただひとつの共通点は「阿吽」。この言葉
に表されるように、口をあけたものと閉じたものが一対で
不思議な緊張感があるのが狛犬の真骨頂。
昔、世界的な建築の大家とお付き合いをした時に、我々
の都市計画の作品を講評して「阿吽の呼吸が欲しいです
ね」と言われたことを思い出します。まあ、なんと難しい
論評をするもんだと若気の過ち、怒り狂った自分が今思う
と恥ずかしい。その作品は幸か不幸か世には出ませんで
したが。きっともっと全体の環境のバランスを考え、緊張
感を持ったデザイン設計にしろということだったのかなぁと
未だに考えております(しつこい性格だ)。
それにしても虎狛神社とは。この狛犬さん、どうみても
虎には見えないところがもっと面白い。
また今年も色々なところに旅をして狛犬の写真を沢山
撮ってみましょう。
撮り集めてから、随分と狛犬さんも撮りました。京都
はいろんなものが見られて楽しかった。牛もあれば
ねずみまでいましたからね。
数が纏まったら狛犬ぶろぐでも作ろうかと思うくらい。
この神社は名前も虎狛神社ですって。不思議な名前
の神社ですね。
ところで狛犬って犬ではない。獅子と犬をあわせた
想像上の生き物らしい(定説がどうもないらしい)。
だから牛さん、ねずみさんも総称して狛犬となって
しまう。
正月の日経新聞で三遊亭円丈師匠が狛犬の大家で
何と13年間も狛犬を追い求めて、合計4000もの神社
を訪れたと書いてありました。
やはり、これに惹かれる人は多いんだなと正月早々変な
ところで感心しきり。
彼も書いていますが、狛犬ってそれぞれ顔も形も違って
飽きません。ただひとつの共通点は「阿吽」。この言葉
に表されるように、口をあけたものと閉じたものが一対で
不思議な緊張感があるのが狛犬の真骨頂。
昔、世界的な建築の大家とお付き合いをした時に、我々
の都市計画の作品を講評して「阿吽の呼吸が欲しいです
ね」と言われたことを思い出します。まあ、なんと難しい
論評をするもんだと若気の過ち、怒り狂った自分が今思う
と恥ずかしい。その作品は幸か不幸か世には出ませんで
したが。きっともっと全体の環境のバランスを考え、緊張
感を持ったデザイン設計にしろということだったのかなぁと
未だに考えております(しつこい性格だ)。
それにしても虎狛神社とは。この狛犬さん、どうみても
虎には見えないところがもっと面白い。
また今年も色々なところに旅をして狛犬の写真を沢山
撮ってみましょう。
[ 09:21 ]
[ はな 花 華 ]
2006/01/03のBlog
[ 23:04 ]
[ ??? ]
[ 13:10 ]
同じく我家の 玄関を飾っている
ミニ羽子板です
昔 墨田区に住んでいたことがあって
浅草が 散歩の通り道で あったので
ある年に 羽子板市でこれを買って
毎年 一枚づつ 買い揃えようと思ったの
ですが
その後海外に転勤になり 結局三枚で終わって
しまいました
残りは 玄関の別の場所に
昨年末 ふと思い出して
浅草に これを買いに行ったのですが
昔確か 3千円くらいで 買えたものが
7千円から1万円くらいに なっていて
奥様と びっくり仰天
ちょっと手がでなくなりましたね(笑)
一緒に写っているのは 姫だるまさんと
ぷりんちゃんさんから 戴いた ワンコの干支色紙です
もったいなくて 包装のビニルを 外せないでいます
今度額を買いにいかないと
(ぷりんちゃんさん、 むき出しですんません)
昨年末 ふと思い出して
浅草に これを買いに行ったのですが
昔確か 3千円くらいで 買えたものが
7千円から1万円くらいに なっていて
奥様と びっくり仰天
ちょっと手がでなくなりましたね(笑)
一緒に写っているのは 姫だるまさんと
ぷりんちゃんさんから 戴いた ワンコの干支色紙です
もったいなくて 包装のビニルを 外せないでいます
今度額を買いにいかないと
(ぷりんちゃんさん、 むき出しですんません)