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2008/07/11のBlog
[ 06:34 ]
[ トップ写真 ]
2008/07/10のBlog
[ 05:41 ]
[ 花 ]
2008/07/09のBlog
[ 09:24 ]
[ 花 ]
ハスの花を撮り終えて、東屋(あずまや)で休憩し
足元を見ると数株のモントブレチアが、橙色の花を
咲かせており、撮ってみました。
我が家にも数株あり、花を咲かせていますが、
フェンス際の植え込みの中で撮影が難しい。
足元を見ると数株のモントブレチアが、橙色の花を
咲かせており、撮ってみました。
我が家にも数株あり、花を咲かせていますが、
フェンス際の植え込みの中で撮影が難しい。
2008/07/08のBlog
[ 07:14 ]
[ 千葉市花の美術館 ]
2008/07/07のBlog
[ 07:29 ]
[ 千葉市花の美術館 ]
[ 07:28 ]
[ トップ写真 ]
2008/07/06のBlog
[ 12:52 ]
[ 千葉市花の美術館 ]
2008/07/05のBlog
[ 05:43 ]
[ 花 ]
ニワゼキショウ
アヤメ科 ニワゼキショウ属 (庭石菖)
花色は、紅紫か白の小さな可愛い花を咲かせます。
葉が石菖(セキショウ)というサトイモ科植物に似て
おり、庭によく生えるところから、庭石菖ぼ名が付いた。
アヤメ科 ニワゼキショウ属 (庭石菖)
花色は、紅紫か白の小さな可愛い花を咲かせます。
葉が石菖(セキショウ)というサトイモ科植物に似て
おり、庭によく生えるところから、庭石菖ぼ名が付いた。
2008/07/04のBlog
[ 07:45 ]
[ スナップ ]
久しぶりに皇居東御苑を訪ねる。
事前に東御苑のHPから《花だより案内図》を用意する。
案内図片手に12種類の花や実を撮り《のぶさんの花だより》
に掲載しました。
こちらには、名残のアジサイをスナップで撮ってみました。
アジサイその1 松の大廊下跡付近です。
事前に東御苑のHPから《花だより案内図》を用意する。
案内図片手に12種類の花や実を撮り《のぶさんの花だより》
に掲載しました。
こちらには、名残のアジサイをスナップで撮ってみました。
アジサイその1 松の大廊下跡付近です。
2008/07/03のBlog
[ 05:39 ]
[ スナップ ]
和田倉噴水公園
現役時に、頻繁に訪問したことのある損保ビル地下街の
コンビニで昼食の、オニギリと飲み物を買い、噴水公園の
ベンチでランチタイム。
周辺オフイス街からの人達も多く短いランチタイムを楽しん
でおる。
現役時に、頻繁に訪問したことのある損保ビル地下街の
コンビニで昼食の、オニギリと飲み物を買い、噴水公園の
ベンチでランチタイム。
周辺オフイス街からの人達も多く短いランチタイムを楽しん
でおる。
和田倉噴水公園は、皇居外苑の一角和田倉地区にあります。
昭和36年(1961)天皇陛下(当時皇太子殿下明仁親王)のご
成婚を記念して造られました。
その後、皇太子殿下のご成婚記念で平成7年(1995)6月噴水
公園が再整備され、新しく水の流れ落ちる施設やモニュメントが
造られました。
昭和36年(1961)天皇陛下(当時皇太子殿下明仁親王)のご
成婚を記念して造られました。
その後、皇太子殿下のご成婚記念で平成7年(1995)6月噴水
公園が再整備され、新しく水の流れ落ちる施設やモニュメントが
造られました。
噴水の水は、 お濠の水を濾過して循環使用しております。
公園の奥にある、、高さ5.5m、長さ30mの落水施設と
モ二ュメン卜の球状噴水が威勢よく水を噴出しております。
落水施設の裏側に廻りますと、水のカーテン越しに噴水
公園の全景を一望できます。
公園の奥にある、、高さ5.5m、長さ30mの落水施設と
モ二ュメン卜の球状噴水が威勢よく水を噴出しております。
落水施設の裏側に廻りますと、水のカーテン越しに噴水
公園の全景を一望できます。
2008/07/02のBlog
[ 06:37 ]
[ 花 ]
温帯スイレン
スイレン科 スイレン属 (温帯睡蓮)
耐寒性があるため、屋外での栽培も容易なため、日本で
スイレンと言えば、多くの場合、こちらの温帯スイレンを指
します。
100年程前に海外(主にフランス)から園芸種が導入され
たのが、日本での栽培の始まりです。
スイレン科 スイレン属 (温帯睡蓮)
耐寒性があるため、屋外での栽培も容易なため、日本で
スイレンと言えば、多くの場合、こちらの温帯スイレンを指
します。
100年程前に海外(主にフランス)から園芸種が導入され
たのが、日本での栽培の始まりです。
熱帯スイレン
スイレン科 スイレン属 (熱帯睡蓮)
温帯スイレンとほぼ同時期に日本へ導入されましたが、
耐寒性がないため、越冬が難しいと思われ、一般には
ほとんど普及していませんでした。
実際には、他の熱帯植物と比べても、特別に越冬が難
しい植物ではありません。このため、近年栽培も盛んに
なってきています。
スイレン科 スイレン属 (熱帯睡蓮)
温帯スイレンとほぼ同時期に日本へ導入されましたが、
耐寒性がないため、越冬が難しいと思われ、一般には
ほとんど普及していませんでした。
実際には、他の熱帯植物と比べても、特別に越冬が難
しい植物ではありません。このため、近年栽培も盛んに
なってきています。
[ 05:34 ]
[ トップ写真 ]
2008/07/01のBlog
[ 07:22 ]
[ 花 ]
東大:緑地植物実験所
千葉公園の大賀蓮が開花したと聞き、自宅近くにある、
実験所に出掛け、ハス見本園(約250品種栽培)の開花
を確かめましたが数品種の花しか咲いておりません。
これからも、時々出掛けてみます。
品種名:紅君子蓮
千葉公園の大賀蓮が開花したと聞き、自宅近くにある、
実験所に出掛け、ハス見本園(約250品種栽培)の開花
を確かめましたが数品種の花しか咲いておりません。
これからも、時々出掛けてみます。
品種名:紅君子蓮
2008/06/30のBlog
[ 09:11 ]
[ 千葉公園 ]
2008/06/29のBlog
[ 07:58 ]
[ 千葉公園 ]
オオガハス(大賀蓮)
この時期になると大賀蓮の開花が気になります。
2000年前の古代ハスの実が1951年に自宅近くの場所から
発掘されたこともあり、のぶさんにとっては身近な花と言えます。
写真は、千葉公園内のハス池にある蓮華亭です。。
この時期になると大賀蓮の開花が気になります。
2000年前の古代ハスの実が1951年に自宅近くの場所から
発掘されたこともあり、のぶさんにとっては身近な花と言えます。
写真は、千葉公園内のハス池にある蓮華亭です。。
この古代ハスは、1954年(昭和29年)6月8日に「検見川の大賀蓮」として千葉県の天然記念物に指定された。
また1993年(平成5年)4月29日には千葉市の花として制定され、現在日本各地は元より世界各国へ根分けされ、友好親善と平和のシンボルとしてその一端を担っている。
また1993年(平成5年)4月29日には千葉市の花として制定され、現在日本各地は元より世界各国へ根分けされ、友好親善と平和のシンボルとしてその一端を担っている。
市内にも多くの蓮池がありますが、ここ千葉公園の蓮池が
最も早く開花し多くの市民や写真愛好家が集まります。
千葉公園近くに住むデジカメ仲間から開花したとの知らせあ
り出掛けてみたが、開花したの花は、数輪のみで多くの蕾
があり3~5日後にまた出掛けてみます。
最も早く開花し多くの市民や写真愛好家が集まります。
千葉公園近くに住むデジカメ仲間から開花したとの知らせあ
り出掛けてみたが、開花したの花は、数輪のみで多くの蕾
があり3~5日後にまた出掛けてみます。