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リア・ディゾンに昭和の香りを感じる倉庫
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2006/02/10のBlog
読売巨人軍

「巨人軍選手は紳士たれ」の時代の最後の監督ですよね。なんてことを思いました。NHK解説経験者つながりでもある、「息子」原監督に、今年は優勝してもらうしかないですね。
2006/01/14のBlog
[ 23:07 ] [ 芸能・ドラマ ]
善玉をやっていた役者が、武田鉄矢、山田孝之、奥貫薫がヒール転向するところが面白そうだ。

武田鉄矢がホリの「みんな死ねばいいのに」を言いそうだな。福田麻由子が好演。まる子のお姉さんですか。
2005/12/31のBlog
[ 23:59 ] [ ノンジャンル ]
掲示板・・・感想とか文句・・・といっても実際使われてない。

アンテナを見たらよいです。「良質サイト」のリンクと自負しています。

はてなに予備版を書いたりします。

一応ホームページもありますが、実質稼動していません。

気に入ったら人気blogランキングもクリックしてください。よろしくです。

あ、一応、コメントやトラバは二重登録とかでなければ、原則消しません。(自分の書き込みを含めて、公序良俗に反したり、特定の人を中傷している場合は例外)
それから、この記事にはトラバするんじゃねぇ。

それから、私のブログからトラックバックをした際には、私のBLOG記事にも辿れるようリンクを作ってください。(ひっそりTBする奴が大杉)
2005/12/05のBlog
Net Bunkerより。渡辺淳一氏。あの朝日投稿の名作サービス三流、懲りた新幹線クオリティーですね。とりあえず、ばれたら開き直るんじゃなくって、グリーン券のお金くらいは払いましょうよ。
2005/10/14のBlog
[ 10:38 ] [ 芸能・ドラマ ]
文章はあとから付け足すが、男性キャストに比べて、女性キャストが明らかに迫力に欠ける。
2005/10/06のBlog
[ 23:59 ] [ 政治・社会 ]
朝日, 読売
新江ノ島水族館

美男象ことみなぞう君が10月4日、亡くなりました。数回訪れただけで、あとはTVで見る程度でしたが、訪れる毎に癒されたもんです。自分の好きな人物(人じゃないけど)が亡くなるのはとても悲しいことです。中川翔子さんが書かれていますが、人間でいえば30歳。男盛りやりたい盛りでメスもなく死んでしまうのはとても辛いだろうな。

そんな中、神奈川県松沢知事は弔電を打ったそうな(読売Web神奈川版よりリンク切れ)。粋なことをしますなぁと。その一方、古館伊知郎のように
(以下2chカキコ)人気アザラシが死んだ件で、
河野「・・・・人間で言えば、働き盛りの三十代でした。」

古館(クレーム口調で)「どうして、なんでも人間に置き換えて言うんですかね。」
古館には心が無いことがやっとわかった。

まじめな話ワシントン条約によれば、ミナミゾウアザラシは輸入禁止とのこと。今後、オス(もちろんメスも)のミナミゾウアザラシが日本で見られることはないんだろうな・・・もちろん、水族館内で繁殖させることも幻になってしまったわけですな・・・
2005/09/09のBlog
[ 23:56 ] [ ビジネス・産業 ]
MOVE木村氏

まとめサイト

まぁ、所詮、親会社がUSENな会社だしな。>avex
ですべて説明はつきますな。
とはいえ、この二週ほど、CD屋で宣伝映像が流れていたが、気にならなかった私。
これでディズニーCDが買えなくなったことが俺は悲しい

(9.10追記)
浜崎あゆみの新曲って、小田和正の「キラキラ」でしょ?
2005/08/01のBlog
ザイン公式より。Z革命ですよ奥さん

とは言っても関連ショップを見る限りでは、雑誌裏表紙の通信販売広告程度のいかがわしさしか思わないんですが。

そして二人のプロフィール。笑った。
2005/07/27のBlog
職場近くの普通の本屋のマンガコーナーにありますたね。感想突っ込みは後日。

2005/07/19のBlog
長州小力は、橋本に代わってHINOIチームを追いかけ続けるかと思ったら、橋本から小力への伝承があったとは。伝承ってハチマキとモノマネ許可だけかもしれないし、魂も含まれているのかもしれない。

結果論になるけど、橋本のファイトスタイルは融通が利かないように思えたが、実際には、小川、武藤、天龍、三沢等とといろんな人と「記憶に残る」勝負をしてたものな。そして最後の対長州小力戦もその一つなのかもしれない。

プロレスラーの死でこれだけ取り上げられることは、たぶん猪木くらいなんだろうな。そして、小力がつぶれるか否かというのはどうでもよいようで、結構注目したいと思っている。
余談ですが、さすが国生さゆり。金曜八時で育った女。
2005/06/29のBlog
[ 23:06 ] [ IT ブログ ネットワーク関連 ]
石肉さんからMusical Batonが回ってきたので、適当に書いてみた。

・PCに入っている曲サイズ
iPod には1G程度かと。

今聞いている曲
スカイハイ(Jigsaw)・・・文句なしにステキな曲です。
最後に買ったCD
Harem(Sarah Brightman)・・・CCCDなのがむかつくが。


思い入れのある5曲
+ アルカトラス・・・アルバム名になってしまうが、当時、Neal Schon とか、Gary Moore とかをコピっていた当時、Yngwie Malmsteen のギターは衝撃的でした。まだ劇太りはしていない。

+ くちびるの願い(高井麻巳子)・・・面長で胴長短足という見た目のマイナスさ故に、俺様の中では永遠に記憶にとどめたいアイドルであるわけですよ。ええ。地位名誉カネ抜きで考えても、彼女を妻にした秋元康は人生の勝ち組であると思う。

+ Blue Eyed Soul(Carl Douglas)・・・ビル・ロビンソンの入場テーマ。この人がいなくなったら、ダブルアームスープレックスも自然と消えた。

+ ふるさと(モーニング娘。)・・・当時は、鈴木あみの"Be Together" の当て馬という ASAYAN ギミッグのネタとされていた曲。だが、安倍なつみの代表曲でもあった。当時7人のメンバーが親子共演するPVは感涙もの。ちなみに、全員卒業or脱退してます。

+ Friend(セーラー戦士=月野うさぎ (沢井美優)、水野亜美 (浜 千咲)、火野レイ (北川景子)、木野まこと (安座間美優)、愛野美奈子 (小松彩夏))・・・ここ数年、失われていたアイドル歌謡を復活させた功績は大きい。作詞の丸山Pは東大経済学部卒。

つうことで、ほとんどアイドル歌謡になってしまった・・・次は、RedRoom2097さんれねさん、いかがでしょう?
2005/06/20のBlog
本日(6/20)の東スポより(日付は6/21)

「マーサ」の愛称でおなじみの高橋アナ。感受性豊かな表情はお茶の間でも大人気で、スーパーニュースでは、「マーサのごじまんジャーニー」という看板コーナーを持っているほどだ。
ハァ?
「魔悪裟」の愛称でおなじみの高橋アナ。非対称に歪んだ表情はお茶の間を恐怖に陥れ、スーパーニュースでは、「マーサのごじまんジャーニー」という新手の嫌がらせをしているほどだ。
だろ。

あれで、性格がよければねぇ。平井理央のようにストーカー・・・じゃないファン握手のあと手を念入りに消毒するとかしなければ。
2005/06/17のBlog
あいかわらず、村上社長こと村井克行が出てくる毎に、スマートブレイン社長!とかココリコ田中!としか言われないのだが、今回は、実写版セーラームーンで「嗚呼!幻の銀水晶が・・・はぁ」 という神演技を見せた森富士夫氏が出演してたらしい。

草彅剛=島男と松下奈緒=香織の接近は、第二話で登場したロボットと第三話ラストで出てきたヒルズの電光が4から3、今回は3から2になったことで距離感が表現されている。ヒロインの松下奈緒は演技は・・・まぁなんだが、色のついてない今だからこそこのドラマのヒロイン足り得てるんだと思った。

ドラマのリフレインは、第二話のオークションや第三話の清川堂もありましたな。

和久井映見=七海と堤真一=高柳の関係は、七海がお母さんのようだ・・・が、実は、実らなくても見守る想いなんだろうな。サトエリの守子の島男への思いは謎のまま終わるんだろうな。そして、地位とお金のある男が好きな滝沢沙織は、橘社長=村上社長に惹かれるのだろうか?

そして、島男が高柳を責めるところは、ポロシャツ姿もあいまってえなりかずきのようだった。ただし、裾はパンツから出している。そして、竜太と高柳の絡みは新旧の魚屋さんってことか?

島男と高柳は、絶頂期、転落記、再起のときと、メイクや着こなしの妙か、違った表情をみせていていい。

来週は、結婚式があるようだが、身長差からみて、龍太とまり子のようですな。
他の人の観戦記

Kyanさん

mintorevoさん・・・ストーリーが詳しい

bunchou2さん

レパードタイガーさん

paleblueさん・・・二人の女が幸せを考える!!

どらま・のーとさん・・・クリスタル・ケイの歌詞がようやく重なってきましたね。それにしても、松下奈緒のように美人で明るくて賢くて、しかも、男性を影になって支えてくれるそんな女性がいたら・・・とフェミナチ・ジェンフリキティにムッコロされそうなことを書いてみる。
2005/06/11のBlog
公式

金曜エンタテイメントはたまにすごいことをするからわからない。元組長のハシケン役のマツケンこと松平健の挙動言動すべてが笑いに転化する好例です。これぞ超ドラマ

体が硬すぎて、動きにタメが作れないし。むやみに独り言が多いし(笑)。
子分役に、ポワトリン麿赤児とホースオルフェノク=木場勇治こと泉政行。泉のカツゼツの悪さも相変わらずでよい。
そして、殺された人として、クンツァイト兼ギラファアンデッド=金居こと窪寺昭。マツケンの娘としてアバレンジャーの伯亜舞というところもツボかもね・・・というのはガセビアでした。

ストーリー的には、こんな典型的でスキだらけの悪人はいねーだろ、という突っ込みもさておき、レガシーすぎる義理人情とマツケンアクションで中央突破するのもステキだ。その一方で、べたべたな義理人情とか勧善懲悪に感動もしちまうわけで。そして、最後は「マツケンサンバII」という神なドラマ転回でみんな昇天ですな。

とりあえず、最後は組時代の仲間で探偵事務所を開くことになったので、三ヶ月に一回のシリーズ化希望

参考
No☆TiTLEさん
2005/06/10のBlog
橘副社長役の、村上社長こと村井克行につきる。ケイゾクのマダラメとかレッドの直也とか柳生十兵隊とかな人なのだが。永遠に「村上社長」そしてローズオルフェノクなんだな。こういう人間味のない役を演じるのは上の上・・・ですね。
ということで、スマートブレイン・・・もといロイドブラザーズによって、フロンティアが乗っ取られちゃいました。ちゃんちゃん、でストーリー説明は終わりです。

ストーリー的には、ロイドブラザーズによって持ち上げられ、道化であることに気づかなかった草彅が、ジェットコースター式の転落と白島男への帰還の一方で、もう一つのストーリーとして和久井映見の献身が丁寧に描かれている。昔のシーンはまじかわいかった。
そして、堤真一こと高柳は島男の行動から、かつての自分の行動を省みることになる。それすら甘いと言い切るロイド桜庭もいい。

龍太がカワハギで島男をもてなすところは、「身ぐるみ剥がされた」ということの掛詞か?
草彅はジャニーズの中では決してハンサムじゃないんだろうけど、この話の草彅の表情はかっこよかった。演出の大木綾子のおかげかもしれない。

来週は、第二話以来の茂田社長も登場する。そして、堕ちた島男を助けるのは高柳と龍太&まり子なんだろうけど、ヒロイン松下奈緒はどうやって草彅を救うんだろう?

てなことで、今日のレビューは下の下・・・以下ですね。
自分では、観戦記がかけないので、いくつかレビューサイトを

marikologさん

レパードタイガーさん

TTRさん

ももさん・・・天秤か!

どらまのーとさん・・・あいかわらずすんばらしいまとめです。

Four Leaf Cloverさん・・・ものすごいトラバが
2005/06/07のBlog
コカコーラ社,小松彩夏公式

パチンコのCMだけは大絶賛する川西玲子氏より。うるせーよこのババー。自分の基準が絶対に正しいと思っているヒトは困りますね(苦笑)別に中高生男子が女の子の裸や水着に関心を示すのは、たとえば「萌え」にはまるよりも全然健全だと思うんだけど。
2005/06/04のBlog
演出が鈴木雅之になって、どうなるかと思ったが、予想以上のジェットコースターストーリーでよかったです。二人の決裂のシーンでのカメラ、カットや、フロンティアが島男&ロイドの手に落ちるまでのスピードはたまらない。

ストーリー的には、島男と高柳が互いを素直に認めていたら、こんなことにはならなかったろうに、というのがあるが、現実とはそういうものかもね。

第二話ででてきた、「お前はやさしくなんかない」「島男・・・食われちまうぞ」というのが、とうとうつながってくる。草彅の携帯は買い換えられ、背筋をピント伸ばした歩き方になっている。
劇中のダークファイバーダークサイドが草彅剛こと鈴木島男の変貌を象徴している。
ストーリー的には島男と高柳の確執から、光と影というか表裏一体だった二人の関係がとうとう入れ替わってしまう。フランケンシュタインとモンスターという例えで説明している。
堤真一演じる高柳が車中、そして森村に刺された際に、幼少時代の父を回想するところも、その象徴かも。

劇中で松下奈緒演じる香織は、いつものキュアホワイトじゃない、すこしベージュがかったり、水色の服を着ていたりしていた。島男との微妙な関係を示していたのかもしれない。そして、香織からの別れ。

島男の表情の変化は、香織もそうだが、龍太や豊田さんのセリフ、としてサトエリこと守子さんのサービスでわかる。草彅の毛髪がヤバイとはいえワイングラスに写ってた顔は結構きてましたな。

演出的には、高柳が会社を去るときの、和久井映見の切なそうな表情がよかった。部長というよりはお母さんという感じだ。
その一方、鈴木が取締役を「解任」(正式には取締役会で決議が必要)したあとの反撃を防衛するときの松下奈緒の迷いはそれほどわからなかった。彼女を見つめる滝沢沙織だけが、それを表していたのかも。滝沢沙織は表情に温かみがないから(表でも裏でも)ヒロインにはなれないんだろうな。

フロンティアの資本のキーは清水会長だけだったのね(笑)。

島男が高柳を見舞った時のバラの花束は何の意味があったのだろうか? 来週の週変わりゲストが村井克行(村上社長=ローズオルフェノク)だからか? そして、来週、ロイドの傀儡である島男の明確化と、香織がとりあえず距離を置いた中でどうやって島男を支えていくのか、ということが和久井映見こと七海との対比で描かれるわけですな。
2005/05/29のBlog
ストーリーについて整理つかなくなってしまったので、とりあえずそのまま書いてみる。

とりあえず、たっくんがオルフェノクだったり、亜美が闇の世界にひきづりこまれる、という東映特撮からアイデアをもらったに違いない・・・というのは冗談にしても?、冒頭の「次は何がなくなるのかね?」という島男とまり子の会話の結論が、島男自身とは。

演出が、鈴木雅之から成田岳になってからめちゃめちゃ面白くなってきたな

木村佳乃のかわいいこと。今年30なんだよな。

それに対して、取締役になったところで大きくはかわらなかった。取材への戸惑い。
ところが、堤の戦略のために取締役にさせられたと割り切り、ギガワークスに信義を裏切られ契約を反故にされるというピンチに立ち、というよりは、そこから生じた怒りにより
島男が変貌し、ゲームに興じて楽しむようになるところが。ところで、ピンチになると回りに当たるっていうのはリーダーとしては最悪だな。でもそこから冷静になるところが
とはいえ、オフィスを見渡すためにトイレに行くあたりは賢い。

IT企業の決裁をなぜ紙とハンコなのか? 普通、ワークフローだろうと。というのはともかく。

それは堤演じる高柳が想定する以上の変貌となってくる。堤の経営者やビジネスを評する言葉は重みがある。

鶴見辰吾演じる、ロイドブラザーズ桜庭が現れる時の曲が、島男の迷いと不安を増幅させているようだ。
「私は冗談が嫌いなんです」という冗談をのたまうところがお茶目だ。
たぶんここ
取締役就任後の六本木ヒルズを遠くに見つめる(どこのビルから?)のもよい。

豊田さんの「島男取締役」と、谷原が島男に「大丈夫か?」と言ったあとのブルドックの顔まねもおちゃめ。

ライバル社のイーワイヤード五十嵐社長は、はアギトの風根教授ですな。

ところで、宮沢さん、コンペとか向こうの挙動に気づかなかったのか?

「島男さん」ってところが、かわいい

品川景子さんと岡田薫さんがアップになってました。よかった。

そんな変貌する自分に畏怖を覚え、松下奈緒に素直に言う。島男。横と後方だけからのアングルがよい。
そして、変貌を示唆するための顔へのライティングもうまい。ちょっと三白眼っぽいのも効果的にしてるかな。
高柳にとっても想定外のモンスターの誕生の瞬間なのかな。

経営フォーラム参加者たち

チーフプロデューサー。収入10倍あーんど株譲渡。

予告で「ギガフロンティア」の鈴木社長と「フロンティア」の社長とを混同させるところがいやらしい。

ちょっと面白かった演出
堤真一の「張り子のトラ」の動きも。
リオハの氷の「カラン」。
鈴木家の食事風景で、能天気な? まり子と龍太にいらつく、島男を象徴する、時計のカチカチ音。


ギガワークスのロケ地となったガーデンタワーのオフィス設計のホームページには、なぜか、元宝塚娘役トップの映見くららが

長州力の「(橋本は)消えますよ!消えますよ!」をパクって、草彅が「14億無駄に消えちゃうんですよ。消えちゃうんですよ!」と、恋人に言ってしまうところが、落ち着きの無さをあらわしている。OLIVESですな。

そんなところです。
(他の方の観戦記)

panda30さん

marikologさん・・・ストーリーが詳しい

YASHAファンサイトさん・・・字面では説明できない・・・その通りですね。

てれび日和さん
2005/05/25のBlog
「いいとも!」・・・華やか。目ヂカラがすごい。テレフォンショッキングのカレンダーの内山信二と同じ芸能人とは思えない

「トリビア」・・・ノースリーブハァハァ。MEGUMIが気の毒。
2005/05/24のBlog