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天狼星BLOG
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2006/07/07のBlog
やべっ!!
寝坊したっ!!
1年半!!

1年半たっても、君はあの頃のままだったね。
Doblogがいまだに重いままな事に感激の涙でむせび泣いておりますw

つーか、アップした画像と違う画像がサムネに出てくるぞ。
どうしようもないな…。
劣化してる…。

FAFAワールドカップ ドイツ2006 ファッションチェック

A組 ドイツ コスタリカ ポーランド エクアドル
B組 イングランド パラグアイ トリニダード・トバゴ スウェーデン
C組 アルゼンチン コートジボワール セルビア・モンテネグロ オランダ
D組 メキシコ イラン アンゴラ ポルトガル
E組 イタリア ガーナ 米国 チェコ
F組 ブラジル クロアチア オーストラリア 日本
G組 フランス スイス 韓国 トーゴ
H組 スペイン ウクライナ チュニジア サウジアラビア
2006/06/21のBlog
予選リーグ B組4位

トリニダード・トバゴ 0-0 スウェーデン
トリニダード・トバゴ 0-2 イングランド
トリニダード・トバゴ 0-2 パラグアイ
人口100万ちょいの小さな島国。

でもインパクト残しましたよ~。
チームもサポも。
カーニバル衣装。

トリニダード・トバゴの首都ポートオブスペインはカーニバルで有名。
雰囲気あるサポ。
またいつか会えるといいね。
2006/06/18のBlog
予選リーグ

セルビア・モンテネグロ 0-1 オランダ
セルビア・モンテネグロ 0-6 アルゼンチン
セルビア・モンテネグロ - コートジボワール
最初で最後のワールドカップ。
アルゼンチンにサクっと虐殺されて終了。
セルビア大統領も来てたのに…。

ん…。
いちおう出場チームは「セルビア・モンテネグロ」なんだから、その旗を振ってくださいよ。!
それはセルビア旗じゃないですか。
こちらもセルビア旗。

モンテネグロの独立で旧ユーゴスラヴィアは完全解体。
かつて国があった。
7つの 隣国、6つの共和国、5つの民族、4つの言語、3つの宗教、2つの文字により構成される1つの国が。
2006/06/17のBlog
予選リーグ A組4位

コスタリカ 2-4 ドイツ
コスタリカ 0-3 エクアドル
コスタリカ 1-2 ポーランド
コスタリカもあっさり敗退。
ワンチョベ1人に頼るところに問題が…。

しかし、リアルだなコレw
選挙の「コスタリカ方式」が日本で一番身近なコスタリカ。
トリニダード・トバゴが良かっただけに、コスタリカは印象薄いな…。
予選リーグ A組3位

ポーランド 0-2 エクアドル
ポーランド 0-1 ドイツ
ポーランド 2-1 コスタリカ

準ホーム、1勝できて、よかったね。


準ホームということで、たくさんのサポーターが訪れたポーランド。
「ポルスカ!! ポルスカ!!」の大声援にもかかわらず、あっさり2連敗で敗退決定。
ドイツと同組ってのがダメだったのか。
お! 教皇!? 教皇ですね!!
でも、その人はもう…。

他にウリがないんですね。
あとはクローゼ(ポーランド系)を擁するドイツでも応援しててください。
2004/11/07のBlog
「ファミコンノサッカーゲームを全部やってみる」企画第一弾。
まずは『燃えろ!! プロサッカー』をやってみる。

制作は株式会社ジャレコ。
なんというか、ROMパッケージからジャレコくささに漂ってきます。
ROM裏には「ななめ上からの立体感あふれる画面で走りもシュートも熱くなる。敵のゴールをぶち破れ!」と書いてあります。

『燃えプロ』といえば、『燃えろ!! プロ野球』。
リアルな描写と大味な試合展開で僕らの涙を誘いました。
ソフトを買ったことによりクラスの皆から「哀れみの視線」をむけられるということにかけては『バンゲリングベイ』と双璧だったでしょうか。
でも、バントホームランとかおもしろかったので、結構遊んだんですけど。

そのサッカー編ですから、いやがうえにも期待は高まります。

まずタイトル画面。
うーん…。チープだ。
ファミコンってこんなにチープだったんだっけ?
2004/11/06のBlog
ひさびさにこのBlog見て気がついたんだけど、紹介で「サッカーとかレトロゲームとか」ってなってた。
サッカーはウィル様ネタばっかだけどまあいいとして、レトロゲームなんか全然扱ってないじゃないか。

ということで扱ってみる。
だいぶ前だけど、中古ソフト屋でファミコンの『燃えろ!! プロサッカー』を売っているのをみて、思わずジャケ買いしてしまった。
「もうひとつの『燃えプロ』だ」とか一人で喜んでたわけだが。
でもぜんぜんやっていない。
ここで一念発起してファミコンで発売されたサッカーゲームを制覇してみようと思う。
『サッカーかつレトロゲー』な企画だ。
うーん、自己満足。

まずは、ファミコンで発売されたサッカーゲームを調べてみた。
『サッカー』
『燃えろ!! プロサッカー』
『熱血高校ドッジボール部サッカー編』
『サッカーリーグ ウイナーズカップ』
『パワーサッカー』
『くにおくんの熱血サッカーリーグ』
『テクモワールドカップサッカー』
『Jリーグ ファイティングサッカー』
『Jリーグ ウィニングゴール』
『Jリーグ スーパートップストライカー』
『キック&ラン』
『キャプテン翼』
『キャプテン翼Ⅱ スーパーストライカー』
『GOAL!!』

思ったより多いな…。
ここまで書いてなんだが、やっぱやめようか。
雑誌『コンティニュー』関係書籍を人に貸しているので情報がよくわからず、書き漏らしがありそうだ。

名前もたまらんものが多い。

『熱血高校ドッジボール部サッカー編』って…。
それは既に「サッカー部」ではないのか?

『サッカーリーグ ウイナーズカップ』って…。
いったいリーグなのか、それともカップなのか?

あと、「ファミコンのサッカーゲーム」でググったら、松下政経塾がヒットしたのには驚いた。
あとm-floのタクの趣味が「ファミコンのサッカーゲーム」だそうだ。
いいぞ、m-flo。


あと、ふと思い出したけど、「六三四の剣」を「六四三の剣」と書き間違えているサイトも多いぞ。
六四三(ムシゾー)ではなく六三四(ムサシ)だ。
Doblog重かったので1回さぼりました。
ごめんなさい。

まずは前節の報告。

中国甲級 第29節
成都五牛 2-1 武漢黄鶴楼


成都相手にまさかの敗退。
ウィル様がピッチをお退きになった後で乱闘までおこった荒れた試合。
乱闘時のピッチに俺王様がいなかったのはかえすがえすも残念だ。
試合は前半に先制されると、後半に入って更に追加点を奪われる苦しい展開。
ヴィンセントが1点かえすも、試合終了。
この敗戦で武漢はまたもや首位陥落。
残り試合は珠海中邦より1試合多いけど…

そして今節。

中国甲級 第30節
武漢黄鶴楼 2-4 厦門石獅


連敗…。
ウィル様は無得点。
厦門のカメルーン人ストライカー図穆にハットトリックを決められる。
幸い首位の珠海中邦も負けたため、勝ち点差は2のまま。
残り試合は武漢が1試合多いため、自力優勝の可能性は残っているのだが。
次節の西安安馨園は普通なら楽に勝てる相手なんだけど…。
成都にも負けたしなぁ…。
2004/10/27のBlog
中国甲級 第28節

2位につける我らが武漢黄鶴楼は、ホームに首位・珠海中邦を迎える。
勝ち点差はわずか「2」。
勝てば首位逆転で1試合多い状態となり優勝に近づく。
だが負けると勝ち点差5でかなり苦しい。
中国甲級最大の山場がやってきたぞ。
さあ、我らが俺王ウィル様の活躍や如何に!?

珠海中邦の馬良行監督は試合前に強気の発言。
「武漢は老いぼればかりだ。珠海のほうが若い選手が多くて勢いがあるよ。」
珠海で30歳を超えているのはプレイングコーチの范志毅だけ。
范志毅は中国代表として長く活躍し、イングランドのクリスタルパレスなどにも所属していた90年代の名選手だ。
ハオ海東と范志毅が中国サッカー選手の双璧といってもいいだろう。
范志毅については、このへんを参考に。

開始6分。
武漢の先制弾キタ━(゚∀゚)━ !!!!!
決めたのは王文華です。

そして19分。
ウィル様追加点キタ━(゚∀゚)━ !!!!

結局このまま試合終了。


武漢黄鶴楼 2-0 珠海中邦
得点:王文華(6分)、ウィル(19分)


故障明けの張斌はベンチスタートで王文華が司令塔のポジションに入ってましたが、その王文華が先制。
そしてウィル様が今シーズン21ゴール目となる追加点をあげて突き放しそのまま逃げ切り。
珠海中邦は後半に伝説のプレイヤー范志毅をFWっぽい使い方で投入しますが、及ばず。
これで武漢は珠海に勝ち点差1で首位復帰です。
勝ち点差はわずか1ですが、得失点差5で残り試合も1試合多いので武漢有利。
武漢は次節は結構弱い(藤吉の)成都五牛との試合なので、ここできっちり勝っておきたいところ。

2004/10/23のBlog
中国甲級 第27節

広州日之泉 2-2 武漢黄鶴楼
得点 ウィル(28分)、ヴィンセント(33分)


首位の武漢黄鶴楼と3位の広州日之泉の直接対決。
超級昇格を決定づけるために、そして優勝するために、大切な一戦だ。
前半からウィル様-ヴィンセントの師弟コンビが爆発。
28分にウィル様が、33分にヴィンセントがゴールを決め、楽勝ムードが漂うが…
後半に入り、またまた反撃をあびてしまう武漢。
広州は黎志星や今期途中から加入した助っ人ブラジル人サミュエルを中心に好機を演出。
そして61分に若き大型FW黎志星がゴールを決め1点差に。
さらに後半ロスタイムにまたもや黎志星が決めて追いつかれたところで試合終了。

武漢は選手交代をしてから流れを失うパターンが多すぎです。
いいかげん学べよな。

さて、ライバル珠海中邦は、ババンギダを怪我で欠く長春亜泰に2-1で勝利。
これで武漢は残り試合は1試合多いながらも首位陥落。
ここまできたら超級昇格だけじゃものたりない。
優勝してくれ!
2004/10/16のBlog
[ 21:22 ] [ 俺王ウィル様の中国覇王伝 ]
中国甲級 第26節

武漢黄鶴楼 3-0 河南建業
得点 ウィル(62分)、馬成(71分)、張斌(89分)


今後に期待が持てる勝利。
まずはスタメンに得点力のあるMF馬成が復帰。
立ち上がりは押し込まれた武漢だったが、20分過ぎくらいから反撃。
馬成が再三チャンスを作り、ウィル様ヴィンセントもシュートを放つが、ゴールならず。
前半でシュート10本、CK5回の好機を得たのですが0-0のまま折り返し。

後半に入ると、ついに張斌を投入!
何ヶ月ぶりの出場なのか。待ちわびたぞ。
そして62分、ウィル様が得意の『一脚』フリーキックで先制弾を叩き込む。
このフリーキックは中国でも広く知られるようになってきたようだ。
さらに69分に馬成が2点目を決めたところで、ウィル様はお役御免
ダコスタと交換でピッチをお去りになられた。
その後、89分にはヴィンセントのパスを受けた張斌が決めて3点目。
馬成と張斌は復帰戦を自らのゴールで飾り、素晴らしい快勝だ!

2位の珠海中邦も勝ったため、優勝にむけてはまだ油断できないが、3位の広州日之泉は引き分けたため、超級昇格にまた一歩近づいた。
先日は組織やスタジアムが超級の条件をクリアしているかの審査が行われ、2箇所を改善すればOKとのこと。
ウィル様は超級でプレイするのか、それともJに戻るのか。
これからも目が離せないよ。


燃える武漢サポ
FKを決めたウィル様
武漢の選手たち
2004/10/10のBlog
中国甲級 第25節

江蘇舜天 0-1 武漢黄鶴楼
得点 ヴィンセント(10分)


なぜかウィル様は欠場。
重い怪我とか、この前の敗戦でフロントと喧嘩したとかいう理由じゃないことを願う。
怪我からの回復が噂されていた張斌の出場もお預け。
この飛車角落ちの武漢を救ったのは、またしてもヴィンセントだった。
前半10分にヴィンセントがゴール!
その後の武漢はけっしていい状態ではなく、後半は押し込まれていたようだったが、なんとか1点を守りきって勝ち点3をゲット。
これは大きい勝ち点3だ。

2位の珠海中邦はまだ試合中だが、前半途中で2-0とリードしているので、勝ち点差なしでぴったり追走してくるだろう。
そして3位の広州日之泉は武漢がポカで負けた寧波国力を相手に5-0の爆勝。
長春亜泰も引き分けたので、並走する武漢と珠海を広州日之泉が追走する形になりそうだ。
4位以下はちょっと離れたぞ。


ヘディングで激突
がんばるヴィンセント
ゴールを決めたヴィンセント
判定にもめる
警備員に守られる審判
もっとヴィンセント
もっともっとヴィンセント


審判の判定をめぐって揉めすぎです。
まぁ、超級よかマシか。
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