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旧・港坂-きゅう・みなとざか-
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2006/05/30のBlog
こんばんは。だんだん夜型生活にシフトし始めた13mAです。

最近、通勤時に電車を使うようになったのですが、
満員電車というものの迫力にただただ圧倒されております。
私が乗る駅では多少人が降りるのですが、降りる以上に乗り込みます。
さらに次の駅でもこれでもかとばかりに詰め込みます。
その次で私は早々に降りるのですが、たったひと駅経ただけで

扉が遠い。

「降りれないかも」とか「降りれなかったら確実に出勤時間に間に合わない」とか考えながら人を掻き分けて降車。
家を出て10分ほどで一日分の体力を使う気がします。
出勤さえしてしまえば楽々なんですけどね。
楽々な勤務時間終了後に少しばかり居残ってから帰るのですが。
駅の周りが一面「田」なために、
帰宅時に駅のホームで待っていると明りにつられた虫がわんさか。

仕事自体よりも道中が体力的にも精神的にも辛い日常なのです。
2006/05/29のBlog
[ 23:31 ] [ 港坂 ]
今日は眠いはずなのに何故か眠くならない13mAです。

お待たせいたしました。
今回は久しぶりに皆様に港坂の風景をお届けいたします。

タイトルにもございますように今回は「夜景」です。
夜中に港坂大学の構内へ潜入して場所を確保してパシャパシャ。
夜中の12時近くだというのに大学の建物には煌々と電気がついておりました。
こんな時間まで勉強しているのでしょうかね・・・。
さすが、自ら勉学の道に進んだ方は一味違いますね。

さて、今回の画像「も」撮ったものをそのまま公開です。
上手に加工できるといいのですが、生憎と私にはそのような技術はありませんので。
ついでに写真をとる技術もありませんので。
「街灯の向こう側に海が見える景色」という構図で撮りたかったのですが、全く海なんて感じられませんね。
どなたか港坂大学を訪れる機会がございましたら是非挑戦してみてください。
「街灯の向こう側に海が見える景色」。




というか手前の建物の(廃病院のような)雰囲気が、夜景の雰囲気を打ち壊して余りある
のは問題だと思うわけでした。
あと相変わらず木々発育しすぎです。もさもさ。
こんにちは。週の始まりはテンションが低い13mAです。

今日の昼ごろ、雑記を書いてみようと思い立ったのですが、
いざ書いてみようとなると遅々として、いや全く、進みません。
というか雑記とはそもそも何を書けばよいのだろうか。
と、疑問を持ったので国語辞書で調べてみたところ、
「いろいろのことを書きしるすこと。また、その書いたもの。」
と説明されていました。

つまり今こうして書いているこれも雑記なのでしょうか。
私が取り留めもなく打っているこの文章すらも雑記でしょうか。
この不毛な自問自答さえも雑記として扱われるのでしょうか。

これを御覧の皆様のなかで私に雑記のなんたるかを教授してやってもいいぞ、
という奇特な方がおりましたらば一報をよろしくお願いします。

読んで楽しい文章のideaも歓迎いたします。
2006/05/28のBlog
[ 14:42 ] [ 見ました。 ]
こんにちは。暇さえあれば映画が見たい13mAです。
しばらく前に買い込んだDVDをじっくり消化する今日この頃ですが皆様いかがお過ごしでしょうか。

今回見たのはスタンリー・キューブリック監督のブラックな作品。
「博士の異常な愛情」です。

世界が核武装をしている時代、米ソ冷戦時代において、
たった一人の軍人の暴走で核戦争が始まり、人類の存亡が危うくなる。

といった内容の話なのですが、
実際に米ソ冷戦下でこの作品を観た人は恐怖を覚えたでしょうね。
今のような、冷戦が終結して平和になった時代だからこそ笑って見られるのだと思います。
この映画は「米」と「ソ」の対立で描かれていますが、
これが「日本」と「お隣の国いずれか」の対立で考えると笑えませんね。怖い怖い。

どうか現実に核戦争が起こることがありませんように。
2006/05/27のBlog
こんにちは。ご飯が出てくる幸せにありついた13mAです。

ありついたというか一時的にご飯の出てくる環境で生活しなければならなくなったというか。
実際PCいじってる最中に「飯食え。」と言われると、一人暮らしのほうが気楽だなぁと思ってしまうわけです。自己中心過ぎ。

私が思うに、好きなときに好きなものが食べられて、さらに自分で作る必要がないという二大要素を満たしているのが外食産業というわけですね。
私も食堂でも経営して一儲けしますかね。と思ったのもつかの間。
よく考えたら自分で料理するのが面倒だと思うような人間に食堂が経営できるわけがないですね。

おっと。飯食えの声がだんだん険しくなってきたのでこの辺で。
2006/05/26のBlog
こんにちは。食事時間の不規則な13mAです。

食事時間が不規則どころかそもそも食事を取るかすら不規則ですが。
睡眠時間だけは規則正しく毎日8時間以上です。寝過ぎ。

実は一人暮らしを始めてから結構たつのですが、
「一人暮らしだと好きなときに好きなもの食べれるんだよね?いいなぁ」
という声を聞くたびに、
「じゃあ代わりましょうか?」と思ってしまう自分がいるわけです。
「何もしなくてもご飯が出てくる幸せに気づけないとは、不幸な人ですね。」とか。

「一人暮らしは好きな時間に好きなものが食べれる」というのは幻想です。
少なくとも私のようにずぼらな人間は、
「好きな時間に好きなものが食べ・・・たいけど材料がない。寝る。」
といった事態になることが決まっているのです。

そんな私の必需品はスパゲティ。
茹でてソースと絡めるだけというお手軽さが重宝しています。
レストランで出るようなおいしいスパゲティが毎日食べられたら幸せなんですけどね・・・。
2006/05/25のBlog
[ 18:43 ] [ 見ました。 ]
こんにちは。映画が好きな13mAです。

今回鑑賞いたしましたのは、
ティム・ロビンスとモーガン・フリーマンの演技が光る
「ショーシャンクの空に」です。

私は、ティム・ロビンス扮する主人公の意志の強さに尊敬を覚えました。
刑務所内での、人を人と思わない扱いに対しても
自分らしさを失わず、希望を持ち続ける。
おそらく、この映画で主題として謳われているのは、
「希望」には残酷な一面もあるが、それでも「希望」は大切なものだということです。

「希望」の残酷な一面については映画をご覧になっていただくとして、
私も常に希望を持って生きていこうと感じさせられる映画でした。

この映画も\1,500くらいの廉価版DVDが出回っているはずですので、
手軽にご覧いただけると思います。
未見の方には強くお勧めいたします。
2006/05/24のBlog
[ 09:31 ] [ 港坂 ]
今日は珍しく寝起きがよかった上に久しぶりに良い天気ですので、
件の港坂大学から見渡す景色を撮影して参りました。

連日の雨のせいか、木が元気になってきておりましたが
なんとか海が見える位置を確保致しましてパシャパシャ。

海と空の境目が結構微妙ですね・・・。
この写真を撮影した場所から港まではひたすら坂を下り続けます。
と言葉で書いてもあまり理解できないよなぁ、と思いました。
実際に歩きまわって見るのが一番おいしく味わう方法だな、
と確認したところで本日の記事とさせて頂きます。


また練習がてら投稿を追加してみます。

朝から昼に時刻が移ったことで海と空の境が少し鮮明になりましたので、
再び港坂大学にお邪魔して写真をパシャパシャ。

今回の風景は港坂大学の校門を出たところから港に向かってです。
目の前に続くのが坂。坂。坂。
中央にチラッと見える濃い青が海です。

そのうち展望台からの景色もお見せできたらいいなと思います。
2006/05/23のBlog
トム・ハンクス繋がりとでも言いましょうか。
タイトルの作品「フォレスト・ガンプ 一期一会」を鑑賞いたしました。

ダヴィンチ・コードよりも12年も前のハンクスは非常に若々しかったです。

内容は、主人公の男性「フォレスト・ガンプ」が生きていくうちで様々な人に出会う話。
「フォレスト・ガンプ」に人生があるように他の登場人物にもそれぞれの人生があって、
個々の人生の交わる瞬間、その「出会いと別れ」を一人の男性の視点から捉えた映画です。
まさにタイトルの「一期一会」をそのまま映画にしたような作品でした。
見終わった後、どこか清々しい気分になる。さっぱりとした名作です。

今なら\1,500くらいの廉価版DVDが出ているのではないでしょうか。
未見の方は是非ご覧になることをお勧めいたします。
タイトルから想像がつく方もいらっしゃいましょうか。
我が港坂には大学があります。小さな大学ですが。
仮に港坂大学とでもしておきましょう。

この港坂大学、構内は誰でも見学できるようです。
私も良く行くのですが、港坂大学から見る見晴らしがとても素敵です。

まさに名前のとおり「港坂」を見ることができます。

本当は少し離れたところにある展望台のほうが有名なのですが。
土日などは当然学生がほとんどいませんので、穴場を探している人にはお勧めです。


少し問題なのは、この時期木々が生い茂っているために港坂が良く見えないこと。
・・・。少しどころの問題じゃないですね。
早春か秋頃の観賞を強く強く、お勧め致します。
2006/05/22のBlog
[ 16:15 ] [ 見ました。 ]
今日始めたからでしょうか。
無性に更新しなければならないような衝動に襲われます。

平日の昼間に何度も更新するのは暇人のようですが。
実際暇人ですし、やる気があるうちはこまめに更新することにします。

さて、タイトルのとおり先日公開となりましたベストセラーの映画化。
「THE DA VINCI CODE」を昨日見てまいりました。

映画化すると内容が薄くなってしまうのは避けられないのでしょう。
時間的な制約が主な原因だと思いますが、大分簡略化されているように感じました。
その分、予備知識が無くても理解できるようになっていますし、
視覚化されたことでとっつきやすくなっているのは確かです。
原作の活字で断念した人も映画なら、
最後までわくわくしながら楽しめるのではないでしょうか。

世間では辛い評価が多いようですが、私は十分満足できました。
トムハンクスが好き、というかそもそも映画が好きだというのも理由の一つですが。


見るか見ないかで迷っている方の参考になれば幸いです。
「blog、はじめました。」
はじまりました、けど何も記事が無いのが寂しいので練習がてら追加を。

本日5月22日は特に記念日などではないようです。
港坂では昨日までお祭りでした。が、今日はごく普通の平日です。

wikipediaによると、
世界的に有名なリヒャルト・ワーグナー氏が生誕なされた日のようです。
「ニュルンベルクのマイスタージンガー」や「ニーベルングの指環」などは有名ですね。
私は聞いたことありませんが。

とりあえず、「5月22日はワーグナーの誕生日。」
ついでに「港坂が始まった日。」とでも覚えていただけましたら幸いです。
そろそろ「冷やし中華、始めました。」が出始めてもおかしくない季節です。
が、港坂含む北海道では冷やし中華ではなく冷やしラーメンだとか。



とりあえず、「blog、はじめました。」

よろしくお願いします。
Top画像を変えてみようと思いまして。
とりあえずここに置いて試してみようと思います。
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