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飛騨の郷土な健康を考える会
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2008/05/07のBlog
[ 23:12 ] [ イベント案内 ]
出張のついでに金沢21世紀美術館に行って来ました。
楽しませていただきました。「ロン・ミュエック」展がおこなわれていましたが、作品の大きさとそのきめの細かさ、インパクトとユーモアに感動を覚えました。

館の立地のよさ、教育普及活動のきめ細かさなどが印象的でした。「まちの広場」として、また「子どもたちの感性を育み、ともに成長する」というコンセプトがすばらしい。また行ってみたいと思いました。

プール入り口に「頭上注意」というサインがあったのですが、にもかかわらず頭を思い切り打って帰ってきました。

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2008/05/05のBlog
[ 06:19 ] [ 地域の行事 ]
引き続き、鳳凰座歌舞伎の紹介をさせていただきます。
舞台裏には役者控え室のほかに、道具部屋や化粧部屋、衣装部屋などがあり、大勢のスタッフの方々が汗を拭きながら役割を果たしておられました。舞台転換などはスタッフだけでは足らず、役者の方々も参加していました。
右の写真、化粧をしているのは愛知県(豊川)から来られた助っ人の方々。下呂温泉に連泊してのお手伝いだそうです。
客席の2階にはカメラ席が設けられていました。開催前日から場所取りがおこなわれており、その道(どんな道?)のプロらしく思われる方々がわれ先に、と席の確保をされていました。
この方々の芝居に関する話や、各カメラメーカー新製品の話、写真技術の話など、近くで聞いているとかなりマニアックな内容でした。ほとんどは分からないのですが。
さて、化粧を終えた役者さんたちは衣装を着て出番を待ちます。カツラは登場ギリギリまで着けられませんでした。カツラの髪形が乱れないようにするためと、頭が痛くならないようにするためだとか。

学生時代、京都・太秦の映画村で時代劇エキストラのバイトをやっていた時、真田広之が演技の練習をしている横で化粧およびカツラをしていただきました。化粧した顔のツッパリ感と、カツラで締め付けられる頭の感覚はかなりの苦痛で、時代劇役者というのはすごいもんだ、とうっかり八兵衛を尊敬した瞬間でした。

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2008/05/03のBlog
[ 23:51 ] [ 地域の行事 ]
鳳凰座歌舞伎は二日間にわたっておこなわれます。
今日、一日目は神社の例祭がおこなわれた後、歌舞伎が披露されます。
境内に笛や太鼓の音が流れる中、近在の方々は振る舞われるおでんを食べながら、おしゃべりを楽しんでいるという、のんびりとした祭でした。祭にも歌舞伎にも出演される方にとっては慌ただしい一日となります。
演目「傾城阿波鳴門 どんどろ」の1シーン。なかなかジーンと来るドラマです。わたしの周りにいたお婆ちゃんは感嘆の声をあげておられました。
登場する親子の役を実際に親子の方が演じておられます。役の上では母と娘ですが、ホントは父と娘。今日はよく晴れたいい天気でしたが、小屋の中は暑い暑い。役者さんも裏方さんも大変ですが、年に一度の晴れ舞台に誇らしげでした。
その数十分前の舞台裏。初めてこういう場所を見させていただきました。化粧する人される人、着付けする人される人、出演する人終わった人、と舞台裏はバタバタです。見ている分には興味深いのですが。
お父さんが大きい方でしたので、登場した時にはこれも私の周りのおじいさんが、ありゃ大きいなあ、と残念がって言っていましたが、劇が進むにつれ、その演技に引き込まれていき、最後は「んーっ」と唸っていました。

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2008/05/01のBlog
[ 22:56 ] [ 地域研究 ]
明後日の3日から4日にかけて「鳳凰座歌舞伎」がおこなわれます。昨日・今日と最終練習がおこなわれていましたので見学に行ってきました。右の写真は昨日のもの。ようやく一年ぶりに本番の舞台を観ることができそうです。
夕方、学校や仕事を終えた方々が集まってきて先生の指導を受けながら遅くまで練習に励んでおられました。
今日は舞台もきれいにされており、三味線に合わせながら本番さながらに練習が進んでいきました。一つ一つの演目は長時間にわたり、夜遅くなってきたので練習途中で帰ってきました。昔はこのゆったり流れる時間の中で弁当を食べたり、酒を飲んだりと楽しんだことでしょう。

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2008/04/29のBlog
かなり以前の話ですが、高山市内にいちご狩りができるトコロがあるという情報を得た妻とこどもを連れて行ってきました。
かなり控えめな道案内の看板「←イチゴ」です。写真を拡大してもらわないとわかりません。山の上にあるビニールハウスも控えめで、表示も出ていないため迷いましたが、大勢の人が集まっていたのでわかりました。

ビニールハウスで栽培されたイチゴは大粒で、鈴なりでした。毎年苗から栽培されているようです。歓声をあげながらイチゴたちに群がるわが家の女性陣。みなイチゴが大好物で、次から次へとたくさん食べ、あっという間にヘタを入れるための紙コップが一杯になりました。

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2008/04/28のBlog
[ 23:25 ] [ 地域研究 ]
昨日の続きです。高山以北はまだまだ春の花が楽しめます。
国府町にある安国寺には遅咲きのサクラが咲いていました。
この安国寺には国宝の経蔵があります。益田郡の豪族が寄進されたものだそうで、中には回転させるとお経を読んだことになるという八角形の輪蔵があります。昔は勝手に中に入ってこの輪蔵を回していた、という話を聞いたことがありますが、今はしっかり警備されてます。


同じ国府町の国道沿いには「飛騨の桃」の花がきれいに咲きそろっていました。私たちはその花の美しさを見て楽しんでいるだけですが、ちょうど写真を撮った後、一台の軽トラがやって来て桃の木の手入れがはじまりました。
手入れも大変なことでしょう。わが家のささやかな畑の雑草を取ろうと心に誓う夕暮れ時でした。

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2008/04/27のBlog
[ 23:48 ] [ 地域研究 ]
岐阜の地学を学ぶ会と飛騨地学研究会による学習会が行なわれるとのことで、参加しました。タイトルは「飛騨片麻岩地域南部の地質」…すでにカタいです…。
久しぶりの飛騨市です。早朝のJR古川駅には参加者を乗せた一両車が入ってきました。
大勢の方々が飛騨内外から参加されました。平均年齢はかなり高そうです。

飛騨地域北部には飛騨帯という大変古い地質があり、さまざまな種類の石(変成岩)が見られます。これらのうち代表的な石の確認や断層地形の確認をおこないました。歴史に詳しい方々や理科の先生も大勢参加されていました。
右の写真は『ひだの散歩道』でも紹介されていた船津花崗岩の説明および採集風景。船津花崗岩は2億8千万年前から1億8千万年前に形成されたとのこと。億単位のスケールで物事を考える地質学というのはスケールのでかいものです。

いろんな石を採取し、帰路につきました。帰り道、国府町で「三ツ岩」を見てきました。なんとも奇妙な形のこの石は川にあったものが引き上げられたもの。路線バスのバス停がすぐ横にあります。バスを待つ子どもたちでしょうか、じゃれ合って遊んでいました。
さらに帰り道の途中、信号待ちの車内からふと外を見ると子どもたちの大きな歓声が聞こえました。何かと思って見てみると、庭石屋のクレーンが子どもたちをつり上げたり下ろしたりして遊んでいました…。石づくしでした。

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2008/04/21のBlog
[ 23:41 ] [ 地域研究 ]
サクラは散ってしまいましたが、替わっていろんな花が咲き出しています。
近所の方が独力でツツジ(ミツバツツジというそうです)300株あまりを栽培、遊歩道まで設営され、きれいな景色を作りだしています。晴天のこの日、「よー来ておくれた」と歓迎されながら、遊歩道のツツジのトンネルを親子でゆっくり花見してきました。
地元新聞で紹介されたこの日はいろんな方が見学に、写真撮影に来られていました。

ネタはいろいろあるのですが、現場は忙しくなかなか更新できません。お久しぶりでした。

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2008/04/13のBlog
[ 21:57 ] [ きょうの健康 ]
弁当を持って花見に出かけました。
下呂市内はただいまサクラと選挙真っ盛り。
天気もよく、子どもたちも、動物たちも、大人たちもみな微笑みながらサクラを眺めてました。
自転車の練習に精を出す上の娘と、荷物運びに精を出す下の娘。
高山方面のサクラはこれからでしょうか。
明日は高山祭りです。

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2008/04/09のBlog
いつもごらんいただきありがとうございます。
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確認のためコメント表示が遅れてしまいますがご了承ください。
今後もよろしくお願いいたします。

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2008/04/08のBlog
[ 22:25 ] [ きょうの健康 ]
4月に入ってから年度変わりの仕事に加え、連日の病院通い。そんな中で体調を崩し…と最悪の状況です。今なおアップアップしていますが、久しぶりにアップさせていただきます。

さて、南飛騨もようやくサクラが満開となってきました。
昼間はなかなか見に行くことはできません。帰宅途中にあった跡津(あとつ)のサクラ、ライトアップされていました。
滞り気味ですが、がんばって更新していければ、と思います。

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2008/04/01のBlog
[ 21:15 ] [ 展示紹介 ]
しばらく前のことになりますが、江戸東京博物館で「篤姫展」を見てきました。すごい人でした。
時間が少なかったこともあり、音声ガイドを迷わずお願い(購入)したところ、ガイドの声は松坂慶子。実際に使われた衣装・道具や戊辰戦争時に薩摩藩に宛てた手紙など、なかなかドラマチックな展示展開と音声ガイドにググっと来ました。さすがに主催NHK、感動的でした。

東京だけかと思ったら、大阪歴史博物館でもおこなわれるようです。夏には九州国立博物館で「島津の国宝と篤姫の時代展」がおこなわれる予定…と篤姫人気は盛り上がっているようです。脚本家もそう言っているように、時代劇らしくない時代劇。篤姫役の女優の人気もあって、若者たちからも好評です。
飛騨とも健康ともあまり関係なくてすみません。

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2008/03/31のBlog
[ 22:26 ] [ きょうの健康 ]
引き続き、小ネタ。
こちらは近所の甘納豆屋さんの工場です。行った時間が時間だったため、あまり絵にならない写真でした。袋詰めされた贈答用の甘納豆が段ボール箱の中にありました。
昨日は伊勢に行った親戚からお土産をいただきました。
久しぶりの「赤福」。製造日から消費期限まで2日間しかありません。いらぬ心配ですが、一日遅れでいただくと、消費期限を重視する一人暮らしの方は3食赤福になってしまいます…。
こちらはずいぶん前にいただいたお土産でした。
懐かしい…。

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2008/03/30のBlog
[ 23:45 ] [ 地域研究 ]
年度末、写真データの整理をしていましたら、写真は撮ったけれども、なかなか文章が作れずボツにしていたものがいくつか出てきました。

一枚目はいつだったかの下呂の朝の景色、水墨画のようだったので印象的だったのですが…それだけでした。

二枚目は雪かきをしたある日の午後の写真。
家に向かう坂道の雪は見事に方付けられましたが、目だし帽の方はその後腰痛で苦しむこととなりました。
正月、神社にて神主さんの話を神妙に聞く一歳児。

明日は時間があれば、小ネタ「食べ物編」をお送りしようかなと考えています。
期待しないでください。

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2008/03/29のBlog
[ 22:42 ] [ きょうの健康 ]
近ごろ上の娘は縄跳びにハマってます。毎日のように「今日は○回できたよ~」と自慢してきます。確かに日ごとにリズムよくぴょんぴょん跳べるようになってきているのですが、そんな様子を見ている下の娘は縄が気になって仕方ない。姉が跳んでいると、きゃーきゃー言っては縄を奪っていき、自分も跳んでみようとするのですが、ジャンプすらままならず、しかし縄は手放したくなくて、ずるずると引きずっては姉の後をついていきます。今日、上の娘は縄跳びとともに新たな課題である自転車乗りにキレながら、ベソをかきながら取り組み、下の娘は縄跳びをずるずると引きずりながら歩いていました。

これから、自転車、逆上がりなど、いろんな試練が待っているんだなあと思った春のひとときでした。子守りは明日も続きます。

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2008/03/23のBlog
[ 22:13 ] [ 郷土食 ]
先日の駄菓子シンポジウムのパネラーの方から、「菓子」に使われる「果」の字は木になる果実のこと、飛騨の果実は木の実であるという話がありました。山間部の果実は、栃の美・くるみ・栗など。木の実を使った菓子というのもいろいろありますが、飛騨ならではというと栃の実となるのでしょうか。
これも私の昔話で恐縮ですが、古い街並みを自転車に乗って通った高校時代、「くるみせんべい」を作っていた家の友人を呼びに行くと、早朝できたてのせんべいをよくいただきました。これがうまいのなんの。販売する時には冷めてパリパリになっているのですが、早朝できたてのせんべいは甘くて、フニャフニャしたカステラのような食感で、これにくるみが少し入ってるという、今にして思えばぜいたくな一品をほおばりながら学校に向かっていきました。
早朝のアライも格別ですが、このせんべいは今もう作っていませんので、まぼろしの菓子となってしまいました。

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2008/03/22のBlog
[ 22:52 ] [ 郷土食 ]
本日は塩せんべい。これは歯触りが柔らかく、離乳食にも使われているほど。製法はうるち米の粉を熱湯で練り、それを蒸してから餅状になるまでつき、型どりし、自然乾燥してから焼く(以上資料からの丸写しです)。
子どものころ、近所の友人のお母さんはこの塩せんべいを焼く内職をされておられました。燃料はガスだったと思いますが、釜のような焼き機で作っていました。夕方友人と遊んでいると香ばしい匂いがしてきます。失敗した「こわれせん」は商品になったのか、ならなかったのか、できたてのこわれせんを時々おやつにいただきました。

高山グリーンホテルにある飛騨物産館ではこの塩せんべいづくりを体験できるコーナーがあります。昔ながらの焼き機を使い、箸で薄いせんべいをひっくり返しながら焼いていくと少しずつふくらみながら、香ばしい匂いがしてきます。
昔は少し古くなった湿気ってしまった塩せんべいや、油で揚げた塩せんべいなんてのもありましたが、今はあまり見かけなくなりました。湿気ったせんべいはいりませんが、揚げたせんべいはなかなか美味しいものでした。

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2008/03/21のBlog
[ 22:06 ] [ 郷土食 ]
茶道の発達は菓子文化の発達におおいに影響しました。現在、駄菓子で有名な仙台・会津など、かつての城下町で駄菓子文化が広がったように、城下町高山でも発達していきました。
さて、本日紹介する駄菓子は豆板・かんかん棒。どちらも豆(かんかん棒はキナコ)を飴で固めたものです。飴と豆は「すはま」や「こくせん」といった菓子から続く、歴史あるコンビ。とはいえ、飴も豆もカロリーが高いので現代人は食べ過ぎに気をつけなければなりません。カロリーを抑えるような、例えば人工甘味料のようなもので素材を固めるということができると「低カロリー駄菓子」としてヒットするのではないでしょうか?
豆板・かんかん棒に共通する悩みは飴が歯にくっついてしまうところ。そういえば昔、歯の詰め物がとれたなあ、なんてことを思い出しながら、昨日、豆板を口にしました。ああ、そういえば今、虫歯の治療中だった…なんてことを思ったのですが後の祭り。この年にしてまた歯の詰め物が取れてしまいました。

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2008/03/20のBlog
[ 22:02 ] [ 郷土食 ]
「飛騨の駄菓子のシンポジウム」が開かれるということで高山に行ってきました。まったく関係ない写真ですが、右は途中の宮峠で採ってきたフキノトウです。
まだ早いかな、と思いながら行ってみたのですが、ちょうど採りごろでした。例年よりも早く春が近づいて来ているようです。といってあと数回雪が降るのでしょうが。
4月には高山市一之宮町で生き雛祭り がおこなわれますという話題がFMラジオから流れていました。

本題に戻ります。会場はホテルの一室でおこなわれました。会場前にはいろんな駄菓子が置かれており、しかも試食できるようになっており、試食マニアとしては願ったりかなったりのシチュエーションでした。
さて、シンポジウムに先がけて菓子組合の会長さんから飛騨の駄菓子の歴史について、行政の方からは地域ブランドとしての「飛騨の駄菓子」の確立について、それぞれ講演かおこなわれました。
シンポジウムでは歴史・他地域との比較・これからの開発・販売戦略などなど多彩な話題で盛り上がりました。しばらくネタがなければ駄菓子ネタを続けようと思います。

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2008/03/17のBlog
[ 21:27 ] [ 地域の行事 ]
先月受験しました下呂検定の結果が来ました。
ドキドキしながら封を切ると「合格」の文字が…。
新聞には合格率40%と出ていました。
誰にお礼を言えばいいのかよくわかりませんが、ありがとうございました。
合格の記念品は絵馬に使われる板でできた合格証と「通 2008」とプリントされたピンバッジでした。明日職場で威張ろうと思います。

(akakage)