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2008/09/30のBlog
[ 20:54 ]
[ 郷土食 ]
2008/09/29のBlog
[ 06:21 ]
[ きょうの健康 ]
まるごとピーチというデザート。桃をまるごとワインで煮込んだというものだそうで、右が赤ワイン・左が白ワインのものです。
道の駅なぎさで販売されていました。くわしくはこちらで。
甘い。
そして値段は甘くないらしい。
それだけ手間がかかっているということです。
リンゴもいろんなところで販売されはじめています。おいしい季節がやってきました。
(akakage)
道の駅なぎさで販売されていました。くわしくはこちらで。
甘い。
そして値段は甘くないらしい。
それだけ手間がかかっているということです。
リンゴもいろんなところで販売されはじめています。おいしい季節がやってきました。
(akakage)
2008/09/23のBlog
[ 22:00 ]
[ きょうの健康 ]
お盆やお彼岸の際には久々野にある道の駅に立ち寄り、花を買ってから墓参りに向かいます。
ここの花が種類が豊富で安いそうです。いつも午前と午後とに各農家、といってもほとんど趣味や片手間にやっているらしい近所の方々が出荷に来られるそうですが、すぐ売り切れてしまうそうです。お彼岸の今日は買い求める人も当然多く、いつも以上にバケツの中の花々は減っていってました。
ここの花が種類が豊富で安いそうです。いつも午前と午後とに各農家、といってもほとんど趣味や片手間にやっているらしい近所の方々が出荷に来られるそうですが、すぐ売り切れてしまうそうです。お彼岸の今日は買い求める人も当然多く、いつも以上にバケツの中の花々は減っていってました。
2008/09/15のBlog
[ 23:16 ]
[ きょうの健康 ]
2008/09/14のBlog
[ 23:01 ]
[ きょうの健康 ]
十五夜(中秋の名月)はよく見えましたか。飛騨地方は山が近いので月を見るのもなかなか大変ですが、今夜はよく見えました。
上の娘の通う保育園には、晴れた夜には月で踊っていますという、自称「魔女」の先生がいます。「魔女」だけに子どもの不安や緊張を魔法やおまじないで解決してくれる一方、何でも知っているので、子どもたちの隠し事なんかもすぐにわかってしまうという、なかなか元気で頼りがいのある先生なのです。
ということで、「今夜も○○先生、踊っているかなあ~」と言いながら娘は月を眺めていました。
ところで、月見ダンゴ。並び順が諸説あるようで、妻は下段から8個(3列3列2列)、6個(2列2列2列)、1個という説を採用していました。合計十五個で、十五夜と同じらしいのですが…。とにかくは食べられればいいわけですが…。
(akakage)
上の娘の通う保育園には、晴れた夜には月で踊っていますという、自称「魔女」の先生がいます。「魔女」だけに子どもの不安や緊張を魔法やおまじないで解決してくれる一方、何でも知っているので、子どもたちの隠し事なんかもすぐにわかってしまうという、なかなか元気で頼りがいのある先生なのです。
ということで、「今夜も○○先生、踊っているかなあ~」と言いながら娘は月を眺めていました。
ところで、月見ダンゴ。並び順が諸説あるようで、妻は下段から8個(3列3列2列)、6個(2列2列2列)、1個という説を採用していました。合計十五個で、十五夜と同じらしいのですが…。とにかくは食べられればいいわけですが…。
(akakage)
2008/09/12のBlog
[ 22:56 ]
[ きょうの健康 ]
2008/09/08のBlog
[ 22:44 ]
[ きょうの健康 ]
2008/09/07のBlog
[ 23:50 ]
[ きょうの健康 ]
2008/08/28のBlog
[ 21:30 ]
秋の気配を感じるこのごろ、ゴーヤ大量収穫中です。
炒め物からサラダから天ぷら、と朝から晩まで毎日毎食食べている気がします。
以前紹介したころからさらに成長を続けたゴーヤのカーテンは、その重さからついに崩壊してしまいました。本場沖縄ではせっせと葉をつまみ取り、ゴーヤの実に太陽を浴びさせるのだという話をゴーヤカーテン崩壊後に聞き、補強工事を終えたところです。
炒め物からサラダから天ぷら、と朝から晩まで毎日毎食食べている気がします。
以前紹介したころからさらに成長を続けたゴーヤのカーテンは、その重さからついに崩壊してしまいました。本場沖縄ではせっせと葉をつまみ取り、ゴーヤの実に太陽を浴びさせるのだという話をゴーヤカーテン崩壊後に聞き、補強工事を終えたところです。
2008/08/23のBlog
[ 22:28 ]
[ 地域研究 ]
先日、郡上八幡にある博覧館という所に行ってきました。郡上踊りまっただ中、とある踊りについての話を聞きに行ったのですが、博覧館の一角には重箱の弁当や丼もののサンプルが並べられていました。郡上八幡を代表する産業となったサンプル食品の紹介コーナーです。さわってもよいコンニャクなんて、食べられるのではないかと思うくらいでした。
この館のガイドの方は郡上踊りもいくつか披露してくださったのですが、その踊りのように大変流ちょうに案内をしてくださいました。ガイドの仕方一つで展示品がこんなにいきいきするものなのだ、と改めて思わされました。
この館のガイドの方は郡上踊りもいくつか披露してくださったのですが、その踊りのように大変流ちょうに案内をしてくださいました。ガイドの仕方一つで展示品がこんなにいきいきするものなのだ、と改めて思わされました。
2008/08/21のBlog
[ 22:52 ]
福岡での研修時にシンポジウムがあり、日本の稲作の現状と将来の課題について話がありました。田んぼの虫にはウンカなどの害虫とそれを捕らえるトンボのような益虫、そしてそのどちらにも属さない「ただの虫」がおり、それぞれの生態をよく知ることが減農薬につながるのだという話でした。田んぼに人が入ると、害虫が動き、それを益虫が狙って動き出す、そんな生態系が忘れられているそうです。そんな話を思い出しながら佐見の田んぼの大量のトンボを見ていました。田んぼの近くにはカモの飼育をしている場所が何カ所かありましたが、これまたこの地域のトンボの多さとつながっているのかもしれません。
2008/08/20のBlog
[ 20:14 ]
[ 地域研究 ]
ツチノコの里?東白川村のツチノコ館にはツチノコせんべいにツチノコ五平餅にツチノコクッキーなどなど、ツチノコグッズがいろいろ販売されておりました。ツチノコ資料館に入館すると、LEDのツチノコライトとなぜか生搾りトマトジュースをいただきました。
資料館を見学した後、一山越えて白川町に入ったのですが、山の中腹あたりからやたらとトンボの姿が目につくようになりました。
資料館を見学した後、一山越えて白川町に入ったのですが、山の中腹あたりからやたらとトンボの姿が目につくようになりました。
2008/08/18のBlog
[ 22:33 ]
[ 地域研究 ]
桃が旬です。先日の「まつさか踊り」見学の際、職場の方からおいしそうな桃をいただきました。あまり冷やしすぎると甘みが減るとかどうとか。今日は午後、取材に出かけたのですが、その途中の道路脇にも「飛騨の桃」と看板を出して販売している軽トラがみられました。したたる果汁をみていたら、昔、東海林さだお氏が桃は台所の流しで立ったまま食べるべしみたいなエッセイを書いていたのを思いだしました。桃の皮をむくのか、むかないのかというのも個人差があるようですが。
今日は白川町に行ったのですが、その途中、東白川村に寄りました。この村は廃仏毀釈が厳しくおこなわれたためにお寺が一つもない村ということで知られています。役場の横にはその当時、前後左右タテ方向に4つに割られた「南無阿弥陀仏」と刻まれた石碑がありました。
さて、この村にはいわずと知れたお茶(白川茶)のほかにもう一つ有名なものがあります。
役場の近くに「ツチノコ館」がありました。この東白川村はツチノコ目撃情報が多く、ツチノコで地域活性化(村おこし?)をおこなっており、イベントもおこなわれているようです。岡山や奈良にも同様の地域があるようですが、ネットワーク作りも進んでいるのでしょうか。茶畑に多く現れるとか、ツチノコ音頭があるとか、なかなか興味のわくイベント・活動のようです。
(akakage)
2008/08/17のBlog
[ 22:05 ]
[ 地域の行事 ]
2008/08/16のBlog
[ 22:44 ]
[ イベント案内 ]
2008/08/14のBlog
[ 23:58 ]
[ 地域の行事 ]
「まつさか踊り、今日やるよ」と言われ、見学に行ってきました。
このまつさか(松坂)踊りは下呂市萩原町上村地区でのみ行われるという盆踊り。新潟発祥とも、伊勢から伝わってきたとも言われていますが、定かではありません。
会場に行ってみると昔ながらの盆踊り風景がみられました。盆踊りを踊る人が年々少なくなっているとはいえ、生唄・生囃子(?)に合わせて腰をぴんと張った同好の方々による踊りが披露されていました。後をついていく浴衣姿の子どもたちを見ながら、こうして見よう見まねで少しずつ覚えていったものだったなあと思いつつ眺めて(「飛騨やんさ」しか踊れないくせに)いました。
このまつさか(松坂)踊りは下呂市萩原町上村地区でのみ行われるという盆踊り。新潟発祥とも、伊勢から伝わってきたとも言われていますが、定かではありません。
会場に行ってみると昔ながらの盆踊り風景がみられました。盆踊りを踊る人が年々少なくなっているとはいえ、生唄・生囃子(?)に合わせて腰をぴんと張った同好の方々による踊りが披露されていました。後をついていく浴衣姿の子どもたちを見ながら、こうして見よう見まねで少しずつ覚えていったものだったなあと思いつつ眺めて(「飛騨やんさ」しか踊れないくせに)いました。
お目当ての「まつさか踊り」は祭り終盤の予定。近隣の方々手作りの出店を楽しみながら待ちに待っていたところ、なんと突然大雨。何のために来たのか…と思いながら屋根のある公民館に避難していると、いきなり大抽選会~!が始められました。ティッシュからDVDプレイヤーまでの豪華商品が続々と雨宿り会場の皆様に当たっていったのでした。
2008/08/13のBlog
[ 23:27 ]
[ きょうの健康 ]
今年は自宅でゴーヤを栽培しています。
昨年の経験もあり、教科書通り育てています。やや遅めに育てはじめましたが、やっと実がなってきました。当初、プランターで、とも思ったのですが、生育がイマイチだ、という話を聞きましたので、露地栽培で、ネットを張って育ててみました。
昨年の経験もあり、教科書通り育てています。やや遅めに育てはじめましたが、やっと実がなってきました。当初、プランターで、とも思ったのですが、生育がイマイチだ、という話を聞きましたので、露地栽培で、ネットを張って育ててみました。
2008/08/11のBlog
[ 21:44 ]
[ 地域研究 ]
なめくじ祭りは大勢の人で賑わっていました。メインの文覚上人の墓前では大勢の方が参拝されています。この墓石に多くのナメクジがあらわれるということなのですが、時間も早かったからかまだ出現せず。毎年深夜に登場してくるそうです。
さて、お祭り会場ではいろんな屋台が出ていましたが、その中に家庭で作られたらしい野菜を袋詰めにして売っている屋台がありました。
さて、お祭り会場ではいろんな屋台が出ていましたが、その中に家庭で作られたらしい野菜を袋詰めにして売っている屋台がありました。
2008/08/09のBlog
[ 22:33 ]
[ 地域研究 ]
飛騨と美濃、そして木曽の境界線上にあったとされ、天正の大地震で崩壊したといわれる大威徳寺。この寺院跡を見学する下呂市主催の企画があり、参加してきました。伽藍配置図を見せてもらったことはありましたが、実際に現地で案内していただくと詳しくわかりました。暑い中でしたが、参加された方々みな熱心に説明を聞いておられました。
この寺の創建にゆかりのある文覚上人を偲ぶコトからはじめられたナメクジ祭りは毎年旧暦の7月9日におこなわれます。
この寺の創建にゆかりのある文覚上人を偲ぶコトからはじめられたナメクジ祭りは毎年旧暦の7月9日におこなわれます。
2008/08/07のBlog
[ 22:26 ]
[ 健康器具 ]
公共施設を中心に設置場所が増えている、という噂のクネットを地下鉄駅の階段で見かけました。
まっすぐな手すりを波型にしたことで上り下りどちらにも使う人の体への負担を減らすということで、実際体験してみました。なるほど、ちょっとした発想ながらよく考えられたものだなあと思いました。手すりを滑り降りるなんてコトはできなくなってしまいますが。
飛騨でもそのうちあらわれるのでしょうか、どこかにもうあるのでしょうか。
(akakage)
まっすぐな手すりを波型にしたことで上り下りどちらにも使う人の体への負担を減らすということで、実際体験してみました。なるほど、ちょっとした発想ながらよく考えられたものだなあと思いました。手すりを滑り降りるなんてコトはできなくなってしまいますが。
飛騨でもそのうちあらわれるのでしょうか、どこかにもうあるのでしょうか。
(akakage)