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2008/05/18のBlog
今日、お風呂のカビ駆除隊員になりました。
正直、頼まれたときはぬるぽな気分になりましたが。

なのです☆の歌詞を口ずさみながら、カビさんに向き合いました。

カビ「うぇーぃ。湿気も温度も最高だよな、風呂場って。」
僕「おい貴様ら。」
カ「なんだよ、お前。えらくでかいな、人間か?」
僕「なのです☆」

シュッシュッシュッ←マジックリン

カ「げ・・・ペッペッペ!なんだこれ!!」
僕「マジックリンなのです☆」
カ「むぁ!?マジックリン?」
僕「洗剤の一種なのです☆」
カ「ぐぁぁぁぁぁぁぁ」

ってことで、こすらせていただきました。


大嫌いな汚れに手を突っ込み、駆除していく様はまるでお風呂場に立つミムージャのようだったと語ります(家族談)。

マジックリンマジックリンマジックリンなのです☆

こすこすこするとカビも菌も汚れも一刀両断なのです☆



あー



体の奥から病気にかかったかんじがするのです(なのです☆)
2008/05/16のBlog
最近はまってるおやつがあるので、紹介いたします。

まず、材料として、
・イチゴ(痛んでないものを中くらいの大きさで5~6個)
・砂糖(食べ比べてみたりして、適量をどうぞ)
・牛乳(練乳や、低脂肪乳ではなく、普通の牛乳をどうぞ)
・トッピングにチョコなどを添えてもおいしいかもしれません。

以上の材料をそろえてください。


まず、イチゴを、お皿にいれます。
そこが深くて、あまり大きくないものをオススメします。
砂糖を入れます。大匙1を目安にどうぞ。これでは甘い!とか、まだものタリン・・・という人は、調節してみてください。
牛乳を入れます。イチゴが十分浸るくらいまでどうぞ。これも、調節してください。

あとは



イチゴをめっためたにしてやってください。スプーンで。
イチゴをつぶす専用のスプーンがうちにはあったんですけど、そんなのがあればGOOD。

本当。

めっちゃめちゃに。日ごろの鬱憤をイチゴに。

ぐっちゃぐっちゃと。

果肉が、ある程度つぶれてきたら、完成です!よかったですね。


甘くて、すっぱくて、冷たくて、おいしいです。


イチゴをその都度つぶすのが面倒くさいというかたは、一気にイチゴをつぶし、砂糖を入れて牛乳パックかなんかにいれて凍らせておくとよいです。
あとで、牛乳パックごと切って食べれますから。


因みに、これはスマスマで誰かがやってたデザートです。
2008/05/15のBlog
こんなものを見つけてしまった・・・・。

電車の中で、ある一枚の広告が目に入る。


「謝礼は120円でいい。」
「うまいかだと?愚問だ。」


ゴルゴ13がコーヒーの缶に!?

びっくりした。これには驚いた。

電車の中で、「え?」って言っちゃったくらいだ。










なんというか、しびれるうまさだった。

いぁ、普通のコーヒーなんです。エスプレッソ。


しかし、飲んだ後、
「うしろに立ったやつを殴ろう」
みたいな気分にさせてくれる。

これは・・・・・グッジョブ!(*´∀`)b
2008/05/14のBlog
[ 23:41 ] [ Talk to oneself ]
The death of a friend is equivalent to the loss of a limb.
友の死は、手足をなくすようなものだ。

はやし浩二さんという方のHPから引用させていただきました。


いい言葉です。



持つべきものは友、といいますね。
We should have thing is friend.じゃないですか?すいません、英語力はあまりないです。誰か助言よろすく。

僕は、真の友達は、心から話せる知り合いのことを言うんだと思います。
向こうがこちらのことを、嫌っていたり、内心いやだと思っていたら、それは友達ではなく、知り合いなのです。
あ、この人は自分の話を聞いてくれてる、信じてくれている!と感じることは難しいとは思いますが、そんな友達をもてれば、幸せだなぁと思っております。










そう考えると、僕には真の友達なんて、極少数なんじゃないかと被害妄想に浸る今日この頃のミムージャでした。
「久しぶり。元気だった?」

「お前こそ、少し背、伸びたんじゃないの?」

「そうでもないよ。それよりさ、動物園、つれてってくれるんでしょ?」

「ああ、じゃ、行こうか」

「上野動物園、いったことないんよ。」

「そうだったんだ。じゃ、行こう!」

手をつなぐ二人。

自分のことなのに、どうして三人称視点なんだろう

「たのしみやねー」

「俺はいったことあるからなぁ。リンリン死んだらしいけど。」

「ああ、パンダやろ?」

「うん。パンダ見たことアル?」

彼女は、顔を赤くする。赤面が隠せないほうなのか。

「・・・・・ない」

「ハッハ。そうか。」

「なにをっ。みたことないですよーだ。」

「・・・・・・・。」

「なによぉ」

「かわい。」

赤面。

動物園でも、手をつなぎっぱなしだった。

動物のおかしなしぐさを見ては、二人で笑う。

「これから、どうするの?実家、兵庫だったよね?」

「うん・・・・それが・・・・」

「うち、来る?」

「いいの?」

「おいでよ。」






目が覚めました・・・・・・・・・・・・lllorz

久しぶりに学校に行きたくなくなる夢を見ました。