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以後お見知りおきを。
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2008/07/16のBlog
[ 22:47 ] [ My life dairy ]
家が、どのくらいジャングルなのか、わかるでしょ?この写真見れば。
一応、アジサイの写真をとったつもりなんですけど、アジサイ、花がもうすぐ終わりです^^;

んで、アジサイの写真をとったつもりで今みてみたら、
「うおっ ジャングルだ!(^Д^;;)」
みたいな。
トマトです。プチトマトです。
以前載せた写真の3倍くらいの丈までのびますた。

かわいいです。まだ身がちっちゃいのしかなってません。
見えますか?ww
お豆さんも、だいぶ大きくなってます。

手前のはっぱ、食べられちゃってますね^^;
毛虫系ですかね・・・。


こんなところです。我が家は、だいぶジャングルの中に立っておりますww


裏が竹やぶなので、蚊もいっぱい来ますし。

もういやだww
[ 22:42 ] [ My life dairy ]
家に、家庭菜園があるので、そこで写真を載せようかと思いまして、とってきました。

まず、一番うまく取れた。
いや、これは、勝手に生えてきたんだと思いますがww
ばあちゃんが植えたとかの説もありますが、これが自生してくる庭なんて、相当ジャングルじゃないか!と。

ミョウガが生えてきました!

びっくりですよ。もう。
ってかこれミョウガですよね?ですよね?
ミョウガの写真載せてるサイトなんて珍しいもので^^;
これは、ナスです。

妹達が植えました。黒くなりかけで、かわいいですよねww
何気に、これが一番よく取れた写真です。
ちっちぇえナス!



続くww
おそらく、このブログは今年いっぱいでおしまいです。
そして、来年からは、ブログ名を一新します!!ww
やめませんww


物語要項はこちら!


第14話 再開

「ジャッカル、あんた、なにやってるんだ?」

「ん?ああ、サイガか。足の調整をしているんだ。」

「調整?まだなれてないのか?」

「うん、歩くとき、なんかヒザに引っかかるものがあるので、分解するところだ。」

「ぶ・・・分解!?」

「ああ。ちょっとそのネジとってくれないか?転がってしまって。」

「ああ、これか?」


そんなわけで、俺はいまだこの機械の体、「サイボディ」を使いこなせずにいた。
まず、エイミングがうまくできないことがある。
機械のほうから、体に干渉を受けることがあるのだ。

この体にしないほうがよかっただろうか。内臓までサイボーグにしてしまったから、もういまさら後戻りはできないが。


そうしているうちに、やがて人間はなれていくものだ。2ヶ月もして、ようやくなれることができた。
その間、いろいろな依頼が来ていた。ほとんどが期間不問で、常に依頼したいというものだった。
つまり、監視、整備、護衛、暗殺のどれかだ。
他の依頼は、俺以外のもので当たらせた。

中には、警備なんてものもあり、本当に苦労をかけさせてしまった。

稼いだ金は、総合して120万ドルほどだった。


さて、次に俺が受ける依頼はどれにしようかとリストを眺めているときだった。
明らかに、紙のふちを黒黄色で縁取っているものがある。

なんだこれはと見てみると、

【依頼主】
・ロシアンマフィア●●カンパニー

【依頼内容】
・モンゴリアンレストランのオーナー

【報酬】
・払わないとやってくれませんか

多分。多分だが、この縁はジョンがつけたものだ。
論外だな、と、依頼主に電話をいれることにした。

「あ、もしもし、こちらRebellion Animalですが、そちらからいら」

「あぁん?Rebellion Animal?なんだそれ」

「は?依頼を受けたんですけど」

「俺らは、アブドゥルバシロフカンパニーのものだぞ?知らないでいたずら電話かけてくるんじゃ」


ダーンダーン!と、受話器の向こうから銃声。

「ああ、申し訳ありませんでした。内の部下が、失礼な口を聞いた様で。それで、確かに依頼をさせていただきました。しかし、依頼も、詐欺目当ての部下のいたずらですので、電話、きらせていただきま」

ガッチャリ!

切ってやった。
なんだあいつら?


俺達の会社は、どうもなめられているようだ。
これは、大きな仕事を一発する必要がありそうだ。

PMC社を一個つぶすくらいの大事を起こさないと、これはなめ続けられそうだ。


次の仕事は、中国PMC、「大中軍社」の殲滅だ。





続く。


編「今回はまた、中国に喧嘩うってるんじゃねえかっていう」

そうですね、そうですね

編「まだおこってるのかよ」

そうですね、そうで・・・え?すんませ、聞いてませんでしたwwwフッヒヒww

編「・・・・・・。」

いや・・・、メタルギアやっててww

編「お前なぁ・・・」


続く。
2008/07/15のBlog
もうね、だめかと。

PC買えないかもしれないです。
母「お金貯めたら、貯金しなさいよ?」
俺「えっ!Σ」
母「当然でしょ。免許取るのに最低20万だと思いなさい。」
俺「は!?」
母「だから、貯金するのよ。」
俺「うぇッヽ(゚∀。)ノウェwwッうぇwっうぇえうぇwwっうぇ」
母「ふんっ」

ふざけんな・・・親ってやつぁ。
俺ぁ2年でもバイトするつもりだから!どうしてそうやっていじめるんだろうねぇ・・・orz



物語要項はこちら



第13話 休息と手術

「うう・・・・腰がやはり痛むな・・・。」

「ジャッカル、無理しないでくださいよ。」

「ああ、サイガ。いたのですか。コーヒーでもどうです?」

「ええ、いただきます。ああ、そのままで結構。僕がやります。」

「ありがとう。ゴホッゴホッ!」

「ジャッカル、内臓も悪いんですか?」

「ああ、肺が少し。タバコはやめたんだがな・・・」

「本当に、無理はしないでくださいよ?頭なんだから。」

「ええ、わかってます。年はまだ、36なんですけどね・・・。」

「そうなんですか!?車椅子とそのひげのせいで、もっと上なのかと思ってました。それなら私と同年代じゃないですか。」

「そうらしい。どうです?この機会に、敬語はやめませんか?私はサイガと呼んでいるし、あなたもジャッカルと呼んでいる。」

「キャラを変えるのはなれている。本当に敬語はやめていいんだな?」

「・・・・・」

「どうした?黙りこくって。」

「いや、キャラの変貌が著しいから・・・」

「そうでしょうか。敬語はやめるといったのは、お前ですが。」

「混ぜるな・・・。よしわかった、俺もやめよう。よろしく、サイガ。」

「よろしく。ジャッカル。」


コンコンっと、ノックが聞こえる。

「おいジャッカル、サイボーグ化の話は?」

「ジョン、其の話は俺とお前だけにしとけって言ったろ!」

「あ・・・サイガ・・・すまん。」

「どういうことだ?ジャッカル。サイボーグ化とは・・・?」

「ああ、この体に見切りをつけて、脊髄と脳だけをサイボーグの体に移植しようかと思ってる。」

「そうか、今や世界にはサイボーグ化できるほどの技術があるんだった!」

「そうだ。俺がサイボーグになれば、盾にもなれる。車椅子や、コンプルードスーツはもういらなくなる。」

「しかし・・・・体に負荷がないとはいいきれないし、体になれる間依頼を受けることができない!」

「いや、それが、案外とすんなり入ってくれるらしい。」

「そうなのか!?」

「そうだ。」


「ところであんたら、どうして今日日タメぐちなんだ?」

「俺の年がバレタ。」

「なるっほどぉ、お前、年をいったのか?」

「ああ、お前にも言ったことはなかったな。実は俺の年は、20なんだ!」

「なんだってぇぇぇぇ!?」


そういうことにして、俺はサイボーグ化の資料をあつめた。

其の間の、スマイルたちの方は。


「おい姉貴ぃ、FA-MASのサプレッサってどこにいけば手に入るかなぁ」

「そうねぇ、祖国に行けば手に入るんじゃない?」

「そうか・・・やっぱり戻るのか・・・。国を捨てた側としては気まずいな・・・」

「FA-MASのサプレッサなら、俺がもっている。」


そういったのは、ベラトリックスだった。


「俺は、世界一の狙撃手を目指して、世界各国のカスタムアクセサリを集めてたときがあったんだ。今では、クール、あんたが世界一だとおもうがな。」

「おお、ありがとう!あんた、狙撃得意だったな。」

「あんた、女だろう?どうしてそんなに男口調でしゃべるんだ?」

「だからクールってコードネームなんだろうが!」

「なるほどね。ほら、サプレッサ。軽量バイポッド、精密スコープや、MT社のドットサイトなんかもあるぞ。」

「MT社?あのミリタリーテックか?天下の狙撃専用社っていったらMT社だよな!見せて見せてっ!」


「フフフ。仲がよろしいわ。」


「なあフーライ、俺達、仲間になってから出番すくなくないか?いっつも警備とか擁護とかだよなぁ」

「シャオメイ、文句を言うやつは強くなれないんだぞ。」

「そうかぁ、俺、がんばるよ。」

「お前にはまけないぞ!」



そんな休日だった。俺は来週にはサイボーグ化の手術を受けることになっている。






一ヵ月後。






放送が入る。
「こちらハーメルン二佐。ボスから、じきじきに朝の挨拶があるみたいだ。至急、共同食堂へ集まれ。」


共同食堂にて。

「あー、オッホンッ!静かにしろ、静かにしろー!」

「ザワザワ・・・・・・・シーン」

「いいか?今からでてくるボスの体を見て驚くなよ?」

「よせハーメルン。みんな、よく聞いてくれ。」

其のとき、兵士から声があがった。

「おーい、なにもないじゃないか!ボスゥ、なんで呼び出したんですか!」

「待て!いいか?よく見ていろ!」


俺は、手袋を取った。

「・・・・・・・・!!」

兵士から、驚愕の声があがった。
普通の指をみて。

「な・・・ボスゥ!!かんっぜんに俺らからかってますよね!」

「フン、そう思うだろう。これを見ても、同じリアクションがでるかな?」

俺は、ナイフを手の甲に突き刺して、皮を剥ぎ取った。衛生兵の女性なんて、目を覆ってる。

「俺は、今日からサイボーグだ!外見、変なところはなにもないが、脳と脊髄以外はサイボーグだ!」


その場にいるもの全員、声が出ていなかった。

「そういうことで、おい、お前、お前だよミンタカ、ハンドガンを俺の腹に撃ってみろ!」

「え・・・・大丈夫なのか?」


ハーメルンは本気で心配している。

「やってもいいんすね?ボス。じゃあ」


ダウンッ! ミンタカのM92Fが火を噴いた。

しかし俺の腹には焦げ目がついただけだ。足元に、コーンコーンコーンと、弾頭が落ちる。

「あ・・・ああ・・・・あ・・・」



そして、その晩、車椅子なしで歩くことにひたすら感動した俺は、夜の3時まで大騒ぎをした。






続く。



編「おいミム!」

おお、とつぜんですね、なんすか?

編「あのなあ、この第13話なんだけどな」

ええ

編「おもしろくなくね?」

へ?

編「文がぐっちゃぐちゃじゃね?」

いや、確かに反省してますけど、今回の話がないと物語がつながらないんです。

編「そうなの?」

ええ。

編「ふーん。まじめにやれよ?」

^^;

編「そういえば。この話ってさぁ、MGS4だの攻殻機動隊だの話がまざってない?」

聞こえません

編「だから、」

は??

編「いや、はじゃなくて」

オリジナルなんで、参考にしただけです。パクリとかじゃないでしょ?

編「いやあの」

ちょっときて。



続くww
ただいま、PCの事に関して、黒の騎士さんと話し合っております。また、父やその兄貴、いとこの父上様、いとこさまにも相談して、真剣に最強のPCをそろえたいと思います。
自作にしようかセットでメーカーから購入しようか、それが今一番の壁(いや、お金だろう)です。真剣に考えたいと思います。
HDDは250GB前後(それ以上のものが望ましいが、財布と相談して)で、メモリも1.5くらいまでには増設したい。グラボとかサウンドボードはまだ考えていません。ネトゲはやらないつもりですから。
CPUは、Core2 DuoかCore2 Quadか。Quadは高いよな・・・・。

画面とキーボードはいま使ってるもので過不足ないんですけど。
カメラはMos君から買えるかもだし。

悩みどころですねぇ・・・・。予算は10万ほど。バイトが滞りなく進めばですが。


物語要項はこちら



第12話 不満

任務は、アパッチの突然の襲撃により、一時中断してしまった。
しかし、バイソンの特殊能力により、アパッチは撃墜することができた。

その能力とは、驚異的な跳躍力と、空中でピタリと静止できるその飛行力だった。
空中で静止し、アンチマテリアルライフルでアパッチのコックピット部分をしっかり狙う。静止しているとはいえ、距離は5kmほども離れているし、アパッチは動いている。
これほどの技ができるのは、クールだからこそだろう。


それはともかく、任務だ。

敵兵は、のこり40名ほどらしい。
バイソンと俺達のダブルアタックで、もうヘトヘトだそうだ。

そして、予想通り、兵士にはもう士気はなく、ものの50分ほどで殲滅(無力化)できた。



「あー、もしもし、行政局ですか?」

「はい、こちら行政局です。どちら様でしょうか。」

「あ、こちらPMC、Rebellion Animalのものですが・・・」

「まだなにか?」

「まだ・・・ともうしますと?」


まだといわれた。それは、今から幾時間もたたないうちに連絡が入ったということだ。


「いえ、先ほど報酬をお渡ししたばかりですが・・・。」

「あの、そのようなことはしておりませんが。」

「は?しかし、さきほど緑色の・・あ!!」


くっそ・・・・やられた。Infinite Beetleの野郎どもだ。
報酬を、私達がRebellion Animalですといってよこからとったのだ。
しかし、腹立たしいのはそれだけではない。

あろうことか、我々のユニフォームとInfinite Beetleのユニフォームを覚えてなく、しかも報酬管理ができていないのだ。

「ちょっとまてよ?まさかあんたたちは、馬鹿みたいに2倍渡したってのか?」

「は・・・はい・・・そのようで。」


俺は、決断した。
電話機の口元に聞こえよがしに、

「よし、ハーメルン、武力制裁だ。行政局にミサイルを一発。報酬の不払いがあった。」

といった。

「ちょ・・・ちょちょちょ・・ちょっとまってください!報酬はきちんと払いますから!あなた方にも同じ額はらいます!2倍です、2倍はらいますから!」


これだから世界はだめなんだ。


「なにを言ってるんです?2倍?金ですか。金のことなんですね。」
「ふざけるなよ!?てめぇら、そもそも依頼してきたときからおかしいとおもってたんだよ。少年兵を送りつけるとは。もう我慢ならない。爆風を浴びて、死に腐るんだな!」

と言った瞬間、俺のコンプルードスーツが冷却モードになった。
プッシュゥゥウウウ・・・・・・と、体中から水蒸気が抜けた。

「う・・・ぐわぁあああああああああああああああああああああああああ」

「ちょ・・・どうしました!?なにがあったんですか!?」


ハーメルンが、電話機をとった。

「お前さんら、ちゃんと報酬の管理を徹底したほうがいいぞ。今回は、運がよかったみたいだ。今、ボスの頭冷やしてるから。ミサイルは、ロケット花火を500発ほどお前らのところ飛ばしとくから。銃弾混ざってても怪我ないように全員なかいれとけよ。お前らのしたことはそういうことなんだよ。今から、こっちのロボット一機いくから、報酬はパイロットのほうにわたしといてくれ。全額だ、いいなぁ!?」


そして、電話機を地面にたたきつけ、踏みつけた。

「うう・・・・ハーメルン、お前やるな・・・グァッ!」

「ジャッカル、あんたは休んでてくれ。俺もあいつらはどっかおかしいと思ってた。「カブトムシ」があまり動いてないのをみて何も言わないんだからな。」

「ハァ・・・ハァ・・・ロケット花火、どうするつもりだ?」

「とばすぜぇ・・・・フフフフフ・・・」

「だから、クッ・・・どこからもってくるんだよ」

「火薬と紙で簡単に作れるんだよ。教えてやろうか?」

「いや、いい。夏はまだ遠いからな。まぁ、ここは夏みたいな・・・気温・・ゲホゲホッ・・・だけどな・・・クゥ・・・」

「おいおい、お前だけだ。ポカポカ陽気だぞ?」

「そうか。そうだな。ハハハ。それで、あっちには誰がいく?」

「私が行きましょう。」


サイガだった。目には怒りの炎を燃やして。

「Infinite Beetleには、私も不信感を抱いてました。なぜ、敵本部に攻めなかったのか。なぜ、巨大ロボットはあの場から姿を突然消したのか。」

「私もです。あの粘っこい声・・・。ああ、腹が立ちますわっ!」

スマイルも、普段ではありえない顔をしていた。


「じゃあ、サイガ、頼む。」

「ですがジャッカル、私もいきます!」

「スマイルは、休んでてくれ。つかれたろう?実働部隊だったし。」

「・・・・わかりました。ありがとうございます。」



と、いうことで、きっぱり500発の超小型紙製ミサイルを行政局に飛ばし、報酬を受け取った。

受け取るものを受け取ったらもう用はない。
イラクから、アフリカ本社にもどった。



続く。