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2008/07/17のBlog
[ 22:53 ]
[ My life dairy ]
自然が大好き!・・・・・・ミムです。
眠くなってきました。そろそろ寝ます。
MGS4の攻略なんかやってみよ・・・え?ノーアラートもまともにできないミムが攻略はない?あ、そうすかwwwwサーセンw
最近また筋トレをしはじめています。
腕筋の増強が目当て。
いや、ウソでスwダイエットですwww
WiiFitってあきます。
んで、あさってバイトです。
てか、完全に無駄話になったので、この辺で閉じますww
ノシ
眠くなってきました。そろそろ寝ます。
MGS4の攻略なんかやってみよ・・・え?ノーアラートもまともにできないミムが攻略はない?あ、そうすかwwwwサーセンw
最近また筋トレをしはじめています。
腕筋の増強が目当て。
いや、ウソでスwダイエットですwww
WiiFitってあきます。
んで、あさってバイトです。
てか、完全に無駄話になったので、この辺で閉じますww
ノシ
[ 17:09 ]
[ Talk to oneself ]
この世界には、変えることができた運命と決まっている運命がある。
僕は、そう考えています。
運命というのは、たとえばですが、「あの時、転んだ」とか、「あの時食べた」など、すでに過去として過ぎてしまったものと、「絶対このあと、言われる」とか、「確実にこうだ」など、未来に100%起こるだろうというものがあると思うんです。
「あの時、転んだ」にしては、道をよく見ていれば、転ばなかった可能性もあるわけですから、変えることができた運命といえます。
運命など、決まっているものなのだから、変えようとしても意味はないなんていわないでください。
「あの時食べた」は、食べなかった可能性よりは食べた可能性のほうが高い。「食べてくれ」や「食え」、「食べましょう」など、強制・半強制的に食べた可能性のほうが高いわけですから、これは決まっていた可能性のある運命といえます。
また、「あの時、入学試験を受けた」というのは、高校にすでにいる場合は、過去絶対受けていたわけですから、この場合、決まっている運命だと思います。
2段階の運命というか、3段階の運命なんですね。決まっているか、決まっていた可能性があるか、変えることができたか。
僕がこの世にいるのは、決まっていた可能性のある運命(この世界で、今の父と母が出会っている可能性は100%とは言い切れません。これは奇跡ですよね!)であり、このブログをかいているのは、変えることができた運命(機会に弱い性格だったら・・・)。ミムージャという名前なのは、変えることができた可能性(前はkatudonnって名前でした)で、男だったのは、決まっていた可能性のある運命。ここに住んでいるのは決まっていた可能性のある運命。
そう考えてみると、この世に存在する運命って、決まっていた運命なんて本当に少ないなと。
運命は決まっているものじゃない。変えるものだ!
それでは、本題を。
さきほど、勉強をしていたんですよ。んで、2時間ほどたって、妹がクーラーのかかってる部屋で勉強したいってんで、僕の部屋にはいってきました。
だから、そろそろ休憩しようと、ベッドの上に寝転びました。
「お前、部屋でてくとき、俺おこせよ」
「ういー」
てなやりとりがあって、寝ました。
一時間後。
時刻は5時でした。僕は、何かの拍子に(おそらく親が買い物から帰ってきたんでしょう)目が覚めました。
ハッと隣をみると、妹がマンガ読んでました・・・。
「お前さぁ、なにマンガよんでんの?」
「だって終わったんだもん」
「だったら自分の部屋でよめぇや!!」
「わぁったよ・・・」
目覚め後のミムージャは、とことん機嫌悪いです。
僕は、そう考えています。
運命というのは、たとえばですが、「あの時、転んだ」とか、「あの時食べた」など、すでに過去として過ぎてしまったものと、「絶対このあと、言われる」とか、「確実にこうだ」など、未来に100%起こるだろうというものがあると思うんです。
「あの時、転んだ」にしては、道をよく見ていれば、転ばなかった可能性もあるわけですから、変えることができた運命といえます。
運命など、決まっているものなのだから、変えようとしても意味はないなんていわないでください。
「あの時食べた」は、食べなかった可能性よりは食べた可能性のほうが高い。「食べてくれ」や「食え」、「食べましょう」など、強制・半強制的に食べた可能性のほうが高いわけですから、これは決まっていた可能性のある運命といえます。
また、「あの時、入学試験を受けた」というのは、高校にすでにいる場合は、過去絶対受けていたわけですから、この場合、決まっている運命だと思います。
2段階の運命というか、3段階の運命なんですね。決まっているか、決まっていた可能性があるか、変えることができたか。
僕がこの世にいるのは、決まっていた可能性のある運命(この世界で、今の父と母が出会っている可能性は100%とは言い切れません。これは奇跡ですよね!)であり、このブログをかいているのは、変えることができた運命(機会に弱い性格だったら・・・)。ミムージャという名前なのは、変えることができた可能性(前はkatudonnって名前でした)で、男だったのは、決まっていた可能性のある運命。ここに住んでいるのは決まっていた可能性のある運命。
そう考えてみると、この世に存在する運命って、決まっていた運命なんて本当に少ないなと。
運命は決まっているものじゃない。変えるものだ!
それでは、本題を。
さきほど、勉強をしていたんですよ。んで、2時間ほどたって、妹がクーラーのかかってる部屋で勉強したいってんで、僕の部屋にはいってきました。
だから、そろそろ休憩しようと、ベッドの上に寝転びました。
「お前、部屋でてくとき、俺おこせよ」
「ういー」
てなやりとりがあって、寝ました。
一時間後。
時刻は5時でした。僕は、何かの拍子に(おそらく親が買い物から帰ってきたんでしょう)目が覚めました。
ハッと隣をみると、妹がマンガ読んでました・・・。
「お前さぁ、なにマンガよんでんの?」
「だって終わったんだもん」
「だったら自分の部屋でよめぇや!!」
「わぁったよ・・・」
目覚め後のミムージャは、とことん機嫌悪いです。
2008/07/16のBlog
[ 22:47 ]
[ My life dairy ]
家が、どのくらいジャングルなのか、わかるでしょ?この写真見れば。
一応、アジサイの写真をとったつもりなんですけど、アジサイ、花がもうすぐ終わりです^^;
んで、アジサイの写真をとったつもりで今みてみたら、
「うおっ ジャングルだ!(^Д^;;)」
みたいな。
一応、アジサイの写真をとったつもりなんですけど、アジサイ、花がもうすぐ終わりです^^;
んで、アジサイの写真をとったつもりで今みてみたら、
「うおっ ジャングルだ!(^Д^;;)」
みたいな。
[ 22:42 ]
[ My life dairy ]
家に、家庭菜園があるので、そこで写真を載せようかと思いまして、とってきました。
まず、一番うまく取れた。
いや、これは、勝手に生えてきたんだと思いますがww
ばあちゃんが植えたとかの説もありますが、これが自生してくる庭なんて、相当ジャングルじゃないか!と。
ミョウガが生えてきました!
びっくりですよ。もう。
ってかこれミョウガですよね?ですよね?
ミョウガの写真載せてるサイトなんて珍しいもので^^;
まず、一番うまく取れた。
いや、これは、勝手に生えてきたんだと思いますがww
ばあちゃんが植えたとかの説もありますが、これが自生してくる庭なんて、相当ジャングルじゃないか!と。
ミョウガが生えてきました!
びっくりですよ。もう。
ってかこれミョウガですよね?ですよね?
ミョウガの写真載せてるサイトなんて珍しいもので^^;
[ 21:53 ]
[ Written by mim ]
おそらく、このブログは今年いっぱいでおしまいです。
そして、来年からは、ブログ名を一新します!!ww
やめませんww
物語要項はこちら!
第14話 再開
「ジャッカル、あんた、なにやってるんだ?」
「ん?ああ、サイガか。足の調整をしているんだ。」
「調整?まだなれてないのか?」
「うん、歩くとき、なんかヒザに引っかかるものがあるので、分解するところだ。」
「ぶ・・・分解!?」
「ああ。ちょっとそのネジとってくれないか?転がってしまって。」
「ああ、これか?」
そんなわけで、俺はいまだこの機械の体、「サイボディ」を使いこなせずにいた。
まず、エイミングがうまくできないことがある。
機械のほうから、体に干渉を受けることがあるのだ。
この体にしないほうがよかっただろうか。内臓までサイボーグにしてしまったから、もういまさら後戻りはできないが。
そうしているうちに、やがて人間はなれていくものだ。2ヶ月もして、ようやくなれることができた。
その間、いろいろな依頼が来ていた。ほとんどが期間不問で、常に依頼したいというものだった。
つまり、監視、整備、護衛、暗殺のどれかだ。
他の依頼は、俺以外のもので当たらせた。
中には、警備なんてものもあり、本当に苦労をかけさせてしまった。
稼いだ金は、総合して120万ドルほどだった。
さて、次に俺が受ける依頼はどれにしようかとリストを眺めているときだった。
明らかに、紙のふちを黒黄色で縁取っているものがある。
なんだこれはと見てみると、
【依頼主】
・ロシアンマフィア●●カンパニー
【依頼内容】
・モンゴリアンレストランのオーナー
【報酬】
・払わないとやってくれませんか
多分。多分だが、この縁はジョンがつけたものだ。
論外だな、と、依頼主に電話をいれることにした。
「あ、もしもし、こちらRebellion Animalですが、そちらからいら」
「あぁん?Rebellion Animal?なんだそれ」
「は?依頼を受けたんですけど」
「俺らは、アブドゥルバシロフカンパニーのものだぞ?知らないでいたずら電話かけてくるんじゃ」
ダーンダーン!と、受話器の向こうから銃声。
「ああ、申し訳ありませんでした。内の部下が、失礼な口を聞いた様で。それで、確かに依頼をさせていただきました。しかし、依頼も、詐欺目当ての部下のいたずらですので、電話、きらせていただきま」
ガッチャリ!
切ってやった。
なんだあいつら?
俺達の会社は、どうもなめられているようだ。
これは、大きな仕事を一発する必要がありそうだ。
PMC社を一個つぶすくらいの大事を起こさないと、これはなめ続けられそうだ。
次の仕事は、中国PMC、「大中軍社」の殲滅だ。
続く。
編「今回はまた、中国に喧嘩うってるんじゃねえかっていう」
そうですね、そうですね
編「まだおこってるのかよ」
そうですね、そうで・・・え?すんませ、聞いてませんでしたwwwフッヒヒww
編「・・・・・・。」
いや・・・、メタルギアやっててww
編「お前なぁ・・・」
続く。
そして、来年からは、ブログ名を一新します!!ww
やめませんww
物語要項はこちら!
第14話 再開
「ジャッカル、あんた、なにやってるんだ?」
「ん?ああ、サイガか。足の調整をしているんだ。」
「調整?まだなれてないのか?」
「うん、歩くとき、なんかヒザに引っかかるものがあるので、分解するところだ。」
「ぶ・・・分解!?」
「ああ。ちょっとそのネジとってくれないか?転がってしまって。」
「ああ、これか?」
そんなわけで、俺はいまだこの機械の体、「サイボディ」を使いこなせずにいた。
まず、エイミングがうまくできないことがある。
機械のほうから、体に干渉を受けることがあるのだ。
この体にしないほうがよかっただろうか。内臓までサイボーグにしてしまったから、もういまさら後戻りはできないが。
そうしているうちに、やがて人間はなれていくものだ。2ヶ月もして、ようやくなれることができた。
その間、いろいろな依頼が来ていた。ほとんどが期間不問で、常に依頼したいというものだった。
つまり、監視、整備、護衛、暗殺のどれかだ。
他の依頼は、俺以外のもので当たらせた。
中には、警備なんてものもあり、本当に苦労をかけさせてしまった。
稼いだ金は、総合して120万ドルほどだった。
さて、次に俺が受ける依頼はどれにしようかとリストを眺めているときだった。
明らかに、紙のふちを黒黄色で縁取っているものがある。
なんだこれはと見てみると、
【依頼主】
・ロシアンマフィア●●カンパニー
【依頼内容】
・モンゴリアンレストランのオーナー
【報酬】
・払わないとやってくれませんか
多分。多分だが、この縁はジョンがつけたものだ。
論外だな、と、依頼主に電話をいれることにした。
「あ、もしもし、こちらRebellion Animalですが、そちらからいら」
「あぁん?Rebellion Animal?なんだそれ」
「は?依頼を受けたんですけど」
「俺らは、アブドゥルバシロフカンパニーのものだぞ?知らないでいたずら電話かけてくるんじゃ」
ダーンダーン!と、受話器の向こうから銃声。
「ああ、申し訳ありませんでした。内の部下が、失礼な口を聞いた様で。それで、確かに依頼をさせていただきました。しかし、依頼も、詐欺目当ての部下のいたずらですので、電話、きらせていただきま」
ガッチャリ!
切ってやった。
なんだあいつら?
俺達の会社は、どうもなめられているようだ。
これは、大きな仕事を一発する必要がありそうだ。
PMC社を一個つぶすくらいの大事を起こさないと、これはなめ続けられそうだ。
次の仕事は、中国PMC、「大中軍社」の殲滅だ。
続く。
編「今回はまた、中国に喧嘩うってるんじゃねえかっていう」
そうですね、そうですね
編「まだおこってるのかよ」
そうですね、そうで・・・え?すんませ、聞いてませんでしたwwwフッヒヒww
編「・・・・・・。」
いや・・・、メタルギアやっててww
編「お前なぁ・・・」
続く。
