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2008/08/20のBlog
[ 22:52 ] [ Written by mim ]
そういえば、写真とかうpするのわすれてたんだけど、USBハブ買ったんだよね。
いや、買ってもらったんだよね。
4ポートで、ACアダプタあり。いやついてないと買わないけど。

で、ここで問題点。ハブは増えたけど、コンセント足りねぇwww



物語要項はこちら



第24話 派手に

『今から、ものすごい作戦をいう。一回しか言わない。バタフライ、よく効けよ?』

『ああ、なんだよ。あたしが集中力のない人間だと?』

『ゴホッ。で、聞けよ?』

『はやくいえよ・・・。』

『バタフライ、お前にはやってもらうことがある。それはだな』

『な・・・・なんだ!?』

『暴れろ』


『イィィィィィヤアァァァァァァァッホォォォォゥウウウ!!!OH!YEEEEAH!!!』


バカッ!
俺はバタフライの頭をなぐった。こんなところでランボーもびっくりの雄たけびをあげたら見つかってしまうだろうが。


『暴れていいの?暴れていいのか??』

『ああ、好きに暴れろ。』

『イィィィィィ・・・』

バカッ!


バタフライは、暴れ好きだな。暴れ上戸?


バタフライは、まず何をしたかというと、工場の中に降りていった。
すると、6脚戦車に近づく。

球体カメラにうつったバタフライは、おそらく0.1秒ほどしか写っていないだろう。
そして、次の瞬間には、ユニウェポンであるAKS74がカメラに向かって火を噴いていた。

ユニウェポンというのは、ユニフォームのようなものだが、RebellionAnimalの公式アサルトライフルだ。AKS74U。とり回しがばっちり。
それと、SCARも仮に採用している。専用グレネードランチャーや、サイレンサーなども取り付け可能な特殊部隊ヴァージョン。SCAR-Lだ。


そして、バタフライは、その軽い身を翻し、全センサーが取り除かれたM8009の前面に躍り出た。

「シンニューーーーシャ・シャ・シャ・シャ!シシシシシンニュー・・・・」

壊れている。
しかし、躊躇なくCQCモデルのサイボーグの脚で、蹴りを入れる。
脚は、人間ではありえない力でけったにもかかわらず、へこんだだけだ。

しかし、その力であるがゆえに、戦車級の重量を誇る鉄の塊を2mほど吹き飛ばした。


『おー・・・・イテテテテ・・・』

脚は、冷却モードに入るために、装甲が外側にウィィ・・・・ンと音を立て、開く。

プシュゥゥゥ・・・・と蒸気が噴出す。


『こちらジャッカル。パワー機関は蒸気ソースなのか?』

『あんたはエレクトリカルパワーなのか?』

『いや、原子ソースだ。』

『そうか・・・、強そうだな』

『俺のことはきにせず、暴れてくれ。』


そういうと、自分の使命を思い出したように、工場の奥へ進んだ。

バタフライは、戦車を好んで爆発させているようだった。
よほど爆発がすきなのだろう。







つづく。
2008/08/18のBlog
[ 22:55 ] [ My life dairy ]
どうも、カフェイン大好きミムージャです。

コーラ:一日一本ペースで飲んでいたときも
コーヒー:春休みには毎日3杯以上飲んでいた
強強打破:二本飲んでもぐっすり


あ~あ、今日もやっちまった。

カフェインの取りすぎでダウン。ミムージャただいま死亡中。



知ってます?コーヒーって、1㍑飲むと気持ち悪くなるんですよ。
今日、部活が午前中だけでしたので、コンビニでいつものコーヒーとやらを購入。あ~あ、かねないのに。
ちなみに、某UCCです。
しかも、木陰とやらのボス系缶コーヒーも自販機で購入。


家に帰って、全て飲み干しました。




「母さん、コーヒー飲みすぎて気持ち。。。。うっぷ」

「ばかじゃないの?」



まじで、吐きそうです。
さっきなんて、弟の目の前で嘔吐しそうになりました。

というか、今ものすごく吐きたいです。


だって、カフェインがそんなに危ないものだとは知らなかったんだもん☆



1、気持ち悪くなります。
2、いすのように腰掛けてるだけでも、しゃがんでなくても、立ち上がると立ちくらみが襲います。
3、吐きたくなります。
4、目の前がくらくらしたりします。
5、妙な動悸があります。
6、危ないです。
7、吐きそうになります。
8、吐きます。


いやぁ、まだ吐いてはいないんですけどね。





もう吐きそうです。








誰か、カフェインの取りすぎをみんなにつたえ・・・・・



おぼろろろろろろr
[ 13:42 ] [ Talk to oneself ]
ある女子大生の部屋の隣に越してきた。
2LDKの駅から12分。なのに家賃は1万4千円。なかなか好物件ではないだろうか。
いわくつきなのではないか?と問われて、あるテレビ局がこのコーポに霊能士を呼び、見てもらったことがある。
しかし、なにも見えないどころか、逆にいい神がいるらしい。

これなら、即決だなということで、すぐに家から出てきた。


隣が女子大生ということで、これはいいと思い、すぐ挨拶に行った。
まずは右隣。右隣は女子大生ではない。おじさんが住んでいた

「あのー、隣に越してきた●●ともうしますがー」

「あー、あんたが。はいはい、ちょっとまってね。」


なかなかいい感じの性格のようだ。

「これ、お土産のものです。宮崎なので、地鶏ですが」

「ああ、わざわざすまないね、あ、そうだ。君、きをつけなよ。」

「え?」

「このコーポ●▲、なんかいるっていうしね。最近は、やけに虫が多いんだ。ムカデとかにさされちゃ危ないからね。万が一さされたら、うちに着なさい。薬上げるから。」

「ああ、すいません。ありがとうございます。」


なんだ、虫か。なんかいるって言われた瞬間、やっぱり・・・と思ってしまったが、虫なら大丈夫だ。昔から、嫌いなのは野菜と幽霊だけだ。

そういえば、初めて部屋に入ったときもゴキブリがいた。



さて、女子大生にいこうか。

「すいません、私、隣に越してきた●●と申しますがー」

「あ、いらっしゃーい」


こちらも優しそうな声。
彼女ができてしまうかもしれない・・・。


「これ、お土産ですが、宮崎の地鶏です、どうぞ。」

「あ、ありがとうございますぅ。今度、手料理でもお返しにご馳走しますね。」

「あ、いえいえ、お構いなく。」

「そんな、お隣さんになるんですから。」

「ありがとうございます。では、そのうちご相伴に預かりに行きます。」

「わかりました。待ってますからねっ。」


かわいい人だったな。そのうち絶対アタックしてやる!


そして、一ヶ月がすぎる。


「あ、おはよう御座います。今日、肉じゃが作ろうかと思ってるんですけど、今晩うちにきませんか?」

「おお、今日は肉じゃがですか。じゃあ今日もお邪魔していいですか?」

「ええ、ぜひいらしてください。」


あれから、生姜焼きやカレーなど、肉料理をご馳走になっていた。
それにしても、いい肉を使っている。



「おはよう、●●君。そういえばさ、さっき誰かと話してたみたいだけど、どちらさん?」

「ああ、▲■さん。おはようございます。誰って、うちの隣の・・・。」

「へ?また越してきたのかな?」

「・・・・?」

「ま、いいや。今日はパチンコに行くんだ。じゃあね。」

「ああ、どうもー。」



おかしい。なにかが食い違っている。

まぁ、今晩の肉じゃがを楽しみにしていよう。


今日は大学が休みだった。だから、一日中暇だった。

お昼過ぎだろうか。昼飯を食べ、一息つこうと思っていたときだった。


「すいませーん、●●さん、いらっしゃいますかぁ?」

「あ、どうしたんですか?」

「すいませーん、今晩予定はいっちゃって、もうしわけないんですけど、肉じゃが作ったんで、今晩食べてくれませんか?タッパーですんで、今度還してくれれば大丈夫ですから。すいません、ではっ」


それほど急いでいたんだろうか・・・。
それにしても、彼女の大学は今日は休みではないはず。単位は全部取れるような時期ではないし・・・。



肉じゃがは、とてもうまかった。肉も増量中というかんじで、本当においしくいただけた。
タッパーを還しに行こうと、玄関をでたところだ。

「おわっ、びっくりした。●●くん、今僕も●●君に会いに行こうと思ってたんだけどね、管理人さんに聞いたところ、やっぱり●●君の左隣には誰も住んでいないんだよ。それどころか、昔ある女の子が事故に巻き込まれて、死んじゃったんだ。その女の子がすんでいた家だったんだよね。●●君、あぶないよ・・・・・、ってうわあああああああ、なんだその手のやつは!!!!」


「え・・・・!?え・・・・・!?なにってたっぱ・・・うわっ!!!」


タッパーはタッパーだった。しかし、中には大量の虫。
ムカデ、ゴキブリ、ねずみ、大蜘蛛。虫のパーティだ!
大量の虫が、タッパーのなかにぎっしりつまっている。そして、タッパーのふたをこじあけ、今出んとしている。


「うっゎ・・・・なんだこれは・・・・」


すぐにタッパーを投げてしまった。

しかし、次の日に投げたところに行ってみると、タッパーしかなかった。虫の糞や捥ぎれた脚などは入っていなかった。


「まぁ、還すものは還さなきゃな。」


ピンポーン。


「私の肉じゃが、食べてくれた?」

「ええ、おいしくいただけました。ありがとうございました。」


次の瞬間。


「ほんとかぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!」


女子大生は、一瞬にして大きな女郎蜘蛛になっていた。


「わしの肉じゃが、食べてくれたかのう???ぎゃぁぁぁあっはっはっは!!!」

すると、女郎蜘蛛は、後ろに一歩引いて、部屋を見せた。
中には、虫がぎっしりいて、真ん中に、女子大生の体が見えた。
しかも、かなり朽ち果てている。ところどころがえぐれ、とても直視できるものではなかった。ところどころがえぐれ・・・・?



「わしの『肉』じゃが、食べてくれたのか?どうなのか!!?」









あの肉は―。


あのおいしかった肉は―。











昔この部屋に住んでいた女子大生の体の肉だったのだ・・・・!!




















という話を昔どっかのマンガでよんだことあるんだけど、マンガのタイトルわすれちゃったんだよね。

ま、あまり気持ちいい話じゃないからもう話したくなかった。

続きがあったりなかったりするんだよね。
細かいところもはしょってるけどね。


あー、気持ち悪い。
2008/08/17のBlog
今日の昼は冷やし中華ですた。
とんこつラーメンくいたいっす。チャーシュー抜きのねぎ大森で。
あ、大盛りで。


石、石、石、石、山。
自然っていいわ、本当に。つりしてみたいよね、ここで。
石、小滝。
人口の滝も赴きあるじゃん。

趣で。直すのもだるいくらい眠い。
川虫ですね。
あ、ひっくり返した石はちゃんと戻しましょうね。

戻さないだけでも生態系が崩れる場合があります。


え?川に石は投げ込むな?


サーセンwwwwww
こういう虫は、触れます。
きれいだからですかね・・・。
最後に。


釣り人さん、どうしてゴミを置いていってしまいますか?
僕は、ここまで数々の写真をUPしてきました。
でも、こんなにひどい写真は初めてだと思います。

ならUPしなければいいじゃないか。

違うのです。僕は、実は撮影するとき、撮影しようか迷いました。
汚い写真は収めたくない。
しかし、現状はこうなのだということを皆さんにおつたえせねばならないと思い、ここでUPさせていただきます。

つりをしたら、せめてそのゴミくらいはもって帰りましょうよ。これだけではなかったですよ、ゴミ。
このゴミをおいて帰って、野鳥がゴミに触れ、足にハリが刺さったり、くちばしに糸が絡まったりし、自然が壊されるのです。そうなったら、責任を取るのは誰ですか?
誰でもないんですよ。しいて言うなら、おいていったあなたです。
しいて言わないなら、誰でもありません。それを浄化しない自然でもありません。からまった野鳥でもありません。のみこんだ野犬でもありません。猿でもありません。
誰でもないのです。だって、誰が悪いわけでもありませんから。
おいていったあなたは、責任をなすりつけたのです。
しかし、なすりつけたその責任は、自然の間でさまよい、いつしか自然の崩壊という形でどこかにいってしまうのです。
責任はどこかにいってしまいます。しかし、罪は消えないと思います。
罪は、消えません。消したいなら、捨てていったあなたがここに再びもどり、このゴミを拾い、きちんとくずかごにいれましょう。
しかも、自分のものではないゴミを持ち帰ったならば、精神面での+という形で、おつりが来るのです。
見てください。このハリのゴミ、山女とかいてあります。
山女釣り、本当に楽しいと思います。つった魚はおいしくいただけますし、趣味の部分も充足を得られる。
しかしね、そのゴミをおいていくなんて、ひどすぎます。山女にも失礼です。全部持ち帰りましょうよ。

BBQなんかをする人も、キャンプも同じです。
ゴミを捨てていったら、それだけで重罪だと、私は思います。

ゴミは、持ち帰りましょう。
おしっこしたくなってきちゃった☆



あ、俺だ

弟かと思ったら、俺だ

ださいTシャツ、俺だ

白くてポッチャリ、俺だ

このあとすべって半ズボンの裾大変なことになる、俺だ

ツルっと、俺だ
川ですね。
妹が石投げました。


悪い子ね、メッ!!
石、岩、川、半裸の少年

半裸って・・・///∀///キャ、ハズカシ
木。
なんだあれ・・・。