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2008/04/23のBlog
[ 12:32 ]
[ pure selection ]
あなたが私だけに教えてくれる
特別なお話 秘密のスケジュール
私もあなたにだけは話す
うれしかったことはもちろん
誰にも言えないつらい秘密も
誰も知らない顔を見せてもいい
あなたと二人 秘密の時には
誰も知らないことが始まる
あなたと二人 秘密の場所で
私とあなたは特別
あなたは私の特別
何にも比べられないほど 特別な二人
最初からこうなる予感はしていた
あなたは私に特別
私はあなたの特別
やっと巡り合えて 手がつながった二人は
ただの恋じゃなくて 決められていた運命
Special Special
それは誰もが願う幻かもしれない
でも今はSpecial
あなたがSpeciasl
お互いが 世界一のSpecial
<2007,7,13に加筆修正>
特別なお話 秘密のスケジュール
私もあなたにだけは話す
うれしかったことはもちろん
誰にも言えないつらい秘密も
誰も知らない顔を見せてもいい
あなたと二人 秘密の時には
誰も知らないことが始まる
あなたと二人 秘密の場所で
私とあなたは特別
あなたは私の特別
何にも比べられないほど 特別な二人
最初からこうなる予感はしていた
あなたは私に特別
私はあなたの特別
やっと巡り合えて 手がつながった二人は
ただの恋じゃなくて 決められていた運命
Special Special
それは誰もが願う幻かもしれない
でも今はSpecial
あなたがSpeciasl
お互いが 世界一のSpecial
<2007,7,13に加筆修正>
2008/04/16のBlog
[ 13:35 ]
[ pure selection ]
あなたが光になって
ふたたび私を照らし始める
I can change
私は生まれ変わる
あなたの光が届く
ふたたび暖かさが包む
I can feel
もういちど始まる
あなたが待つ場所へ急ぐ
素早い足と響く靴音
人波が遮っても
あなたの光が私を導いてくれる
誰よりも強いまなざしで
しゃんと伸びた背筋 笑みをたたえ
肩にかかる髪 つややかにきらめかせ
まっすぐ前を向いて ひと目であなたを見つける
ふたたび出会う私たち
あなたの光は永遠
I can believe
私の愛は永遠
ふたたび私を照らし始める
I can change
私は生まれ変わる
あなたの光が届く
ふたたび暖かさが包む
I can feel
もういちど始まる
あなたが待つ場所へ急ぐ
素早い足と響く靴音
人波が遮っても
あなたの光が私を導いてくれる
誰よりも強いまなざしで
しゃんと伸びた背筋 笑みをたたえ
肩にかかる髪 つややかにきらめかせ
まっすぐ前を向いて ひと目であなたを見つける
ふたたび出会う私たち
あなたの光は永遠
I can believe
私の愛は永遠
2008/04/07のBlog
[ 13:35 ]
生まれた最初から
女だったはずなのに
これほど生きてきて
やっとオンナになったの
あなたの指が体が
はじめて教えてくれた
ぴったりと体をあわせる喜び
一緒にのぼりつめる極み
もう 揺れない
もう 疑うことはない
何が起こっても
誰が何を囁いても
見つめるのはただあなたの姿
あえない日にも 心にずっと描いてる
女だったはずなのに
これほど生きてきて
やっとオンナになったの
あなたの指が体が
はじめて教えてくれた
ぴったりと体をあわせる喜び
一緒にのぼりつめる極み
もう 揺れない
もう 疑うことはない
何が起こっても
誰が何を囁いても
見つめるのはただあなたの姿
あえない日にも 心にずっと描いてる
2008/02/06のBlog
[ 21:16 ]
新しいニュースを聞くたびに
はじめてのものを見るたびに
また
おいしいものを食べるたびに
あなたに話しかけたくなるの
でも
あなたは私と話したくないってこと
それが沈黙
おやすみなさい・・・
はじめてのものを見るたびに
また
おいしいものを食べるたびに
あなたに話しかけたくなるの
でも
あなたは私と話したくないってこと
それが沈黙
おやすみなさい・・・
[ 19:03 ]
やさしいだけじゃない
いくつもの顔がある
孤独な顔も
残酷な顔も
見てもよかった
全部見たくなった
現在だけじゃなく
未来の顔はもちろん
過去の顔も
どんな顔でも愛してる
いちばん好きな顔は
私だけが知っている顔
メガネを外して私を抱く
そのときの顔
私に体をあずけて
眠り込んだあのときの顔
私だけのものでいた時間の顔
いくつもの顔がある
孤独な顔も
残酷な顔も
見てもよかった
全部見たくなった
現在だけじゃなく
未来の顔はもちろん
過去の顔も
どんな顔でも愛してる
いちばん好きな顔は
私だけが知っている顔
メガネを外して私を抱く
そのときの顔
私に体をあずけて
眠り込んだあのときの顔
私だけのものでいた時間の顔
[ 08:46 ]
弱虫な私は
すぐに泣いてしまう
すぐにあなたに甘えたくなる
あなたの胸で泣きたくなる
抱かれたくなるの
あなたの指を
思い出してるの
つないだ手
握りしめた指
抱きすくめた腕
そして
忍び込む指
かきまぜる指
さらに奥深く
私のその場所を探し当てて
溢れさせたあなたの指
今は冬
春を信じて待ちわびている
すぐに泣いてしまう
すぐにあなたに甘えたくなる
あなたの胸で泣きたくなる
抱かれたくなるの
あなたの指を
思い出してるの
つないだ手
握りしめた指
抱きすくめた腕
そして
忍び込む指
かきまぜる指
さらに奥深く
私のその場所を探し当てて
溢れさせたあなたの指
今は冬
春を信じて待ちわびている
2008/02/04のBlog
[ 04:55 ]
[ sexy selection ]
バスタブに 身を横たえて
両手で確かめる
すくいあげる 二つの丸み
やわらかく 手に収まる
腰に続く肌
しなやかに吸い付くよう
その下の秘密の繁み
それはあなただけのもの
指を触れれば潤いが
求め始めてるのがわかる
あなたが舌を這わせた
記憶が蘇るから
あちこちの骨がさわれるほど
やせてしまったけれど
もう一度確かめて
しなやかな私のこの体を
両手で確かめる
すくいあげる 二つの丸み
やわらかく 手に収まる
腰に続く肌
しなやかに吸い付くよう
その下の秘密の繁み
それはあなただけのもの
指を触れれば潤いが
求め始めてるのがわかる
あなたが舌を這わせた
記憶が蘇るから
あちこちの骨がさわれるほど
やせてしまったけれど
もう一度確かめて
しなやかな私のこの体を
2008/02/02のBlog
[ 22:03 ]
去年の昨日
去年の今日を
あっという間に
追い越していく瞬間
積み重なる
時間のDistance
それは二人のDistance
去年の昨日
去年の今日に
あなたと重ねる
時間があんなに
嬉しかったのに今は
重ねるAbsence
それはとてつもなく永く
あなたの心はAbsence
生きている一瞬一瞬
あなたを思わずにはいられないのに
こんなにも遠く感じる夜
それでもあなたをいとおしく求め
ひとり眠りにつく・・・
あなたはAbsence, そしてDistance
あなたは今
どれほどのDistance
そして長い長いAbsence
二度と埋めるつもりはないの?
去年の今日を
あっという間に
追い越していく瞬間
積み重なる
時間のDistance
それは二人のDistance
去年の昨日
去年の今日に
あなたと重ねる
時間があんなに
嬉しかったのに今は
重ねるAbsence
それはとてつもなく永く
あなたの心はAbsence
生きている一瞬一瞬
あなたを思わずにはいられないのに
こんなにも遠く感じる夜
それでもあなたをいとおしく求め
ひとり眠りにつく・・・
あなたはAbsence, そしてDistance
あなたは今
どれほどのDistance
そして長い長いAbsence
二度と埋めるつもりはないの?
2008/02/01のBlog
[ 16:46 ]
陽射しに 騙されて
薄いコートで出かけた今日
まだ風は冷たく 指先が凍えた
耳たぶもじんじんと冷たく赤くなる
信号で立ち止まり
それだけで涙が浮かぶ
結局一日中
あなたを想ってる
あなたの今日を
あなたの昨日を
そしてあなたの明日を
いつも 想ってる
手が 今は 届かなくても
薄いコートで出かけた今日
まだ風は冷たく 指先が凍えた
耳たぶもじんじんと冷たく赤くなる
信号で立ち止まり
それだけで涙が浮かぶ
結局一日中
あなたを想ってる
あなたの今日を
あなたの昨日を
そしてあなたの明日を
いつも 想ってる
手が 今は 届かなくても
[ 05:34 ]
思い出す あなたの熱い部分
とてもいとおしくて 唇で包んだ
あなたの体のどこもかしこも
指で唇で 全部味わいたいくらい
いとおしくて 大好きで 体が震えた
あなたは指で私を刺激する
私からあふれ出す愛の蜜
逞しい あなたのその熱い部分が
欲しくてたまらなくなる
自分から欲しくなるなんて
初めてだった 本当に欲しくなった
そしてぴったりとのぼりつめる極み
頭の後ろが変になるくらい
開放されるような幸せな感覚を
初めて知った
あなたは私の最高の人
世界一の
最後の恋人
とてもいとおしくて 唇で包んだ
あなたの体のどこもかしこも
指で唇で 全部味わいたいくらい
いとおしくて 大好きで 体が震えた
あなたは指で私を刺激する
私からあふれ出す愛の蜜
逞しい あなたのその熱い部分が
欲しくてたまらなくなる
自分から欲しくなるなんて
初めてだった 本当に欲しくなった
そしてぴったりとのぼりつめる極み
頭の後ろが変になるくらい
開放されるような幸せな感覚を
初めて知った
あなたは私の最高の人
世界一の
最後の恋人
