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2007/11/06のBlog
自慢の写真08 ロンドン・タワーブリッジ

イギリスのロンドン市内を流れるテムズ川に架かる跳開橋。
1886年に着工、1894年に完成した。
可動部分は初期の頃水力を利用して開閉していたが、当然、現在は電力を利用している。
船の入港の障害となることを避けるため、このような跳開橋になったと。

開橋時の橋です。

これは私の写真ではありません、Wikipediaよりダウンしました。
待っていたのですが、船が着ませんでした。

2007/11/04のBlog
[ 12:32 ] [ 南河内のダンジリ祭り ]
南河内のダンジリ祭り

10月19,20日と秋祭りが行われました。
実りの秋、収穫の秋を祝い、各町から綺麗に飾り付けられたダンジリが集まります。

夜は提灯飾りが綺麗です。

前方には多くのギャルが景気を付けています。

動画はこちらから
2007/11/02のBlog
曽爾高原のススキが秋の深まりを告げる


曽爾村太良路の曽爾高原ではススキの穂が風になびき、秋の深まりを告げています。

●三重県境にまたがる室生赤目青山国定公園
●標高700メートルの高原38ヘクタールに群生


日暮れとともにお亀池周辺に「山灯(あか)り」が点灯した。
●ススキの穂は昼間は銀色に波打ち
●夕暮れには黄金色に染まる

2007/10/31のBlog
自慢の写真06 ペルー・マチュピチュ遺跡

尖った絶壁の山々がそびえるウルバンバ渓谷の山間、標高2,280mの頂上にあるマチュピチュ。マチュピチュとは老いた峰を意味します。山裾からはその存在を確認できないことから“空中都市”とも呼ばれるこの遺跡は、スペイン人から逃れるために、あるいは復讐の作戦を練るために、インカの人々が作った秘密都市だったともいわれている。 マチュピチュの総面積は5平方km、その約半分の斜面には段々畑が広がり、西の市街区は神殿や宮殿、居住区などに分かれ、周囲は城壁で固められている。16世紀半ば、インカの人々は高度な文明が栄えたマチュピチュを残し、さらに奥地へと消えてしまう。その後400年以上にわたって人の目に触れることなく、1911年にアメリカ人歴史学者ハイラム・ビンガムが初めて見た時には、草に覆われた廃虚となっていた。マチュピチュにまつわる多くの謎は、未だに解明されていない。
 (ペルー観光情報サイトより)

ちょっと空気が薄くめまいがしそうです。

 コカ茶
ペルーの高地ではよくコカ茶がふるまわれます。コカ茶の効能書きによると、コカ茶は体内組織の酸素化を助ける作用があるため、高山病の症状を軽減させると記載されています。しかし、そもそも高地におけるコカ茶の飲用は、高山病の予防や対策のためのもの ...
コカは麻薬、コカ茶を日本に持ち込めません。
1911年、アメリカの考古学者ハイラム・ビンガムに発見されるまで、マチュピチュは400年の眠りについていた。16世紀、スペイン軍によって最後の日を迎えたインカ帝国の都こそ、このマチュピチュ…。

ここから空中都市へ入れます。
2007/10/30のBlog
自慢の写真05 水の都ベネティアを行く

ヴェネツィア本島は大きな魚のような形をしており、その真ん中を逆S字形に「大運河(カナル・グランデ)」が流れている。また、島のあちこちを細い運河が流れており、本島全体が小さな島々から出来ている。運河には大小の無数の橋がかかっており、また地上には狭い道路が迷路のように巡っている。

細長い運河を行く。


ゴンドラと出会います。
2007/10/28のBlog
自慢の写真04 ミラノのビクトリア・エマヌエール二世アーケード と大聖堂 ドゥオーモ

ビクトリア・エマヌエール二世アーケード

巨大なガラスと鉄骨でできた天井で覆われた歩行者天国。中央の円蓋の下でアーケードは十字に交差している。高級レストラン、商店が軒を連ね、ミラノのシンボルとなっています。
大聖堂 ドゥオーモ

ミラノのシンボル大聖堂。円蓋はなく外壁も巨大なゴジック様式。尖塔が135体林立しそれぞれに聖人像がのっています。
2007/10/27のBlog
自慢の写真03 故宮のラストエンペラーの椅子と西安の西門

北京の紫禁城は太和殿のエンペラーの椅子

映画の「ラストエンペラー」で印象に残った「ラストエンペラーの椅子」がここにあった。

清朝最後の皇帝として知られる愛新覚羅溥儀。3歳で第12代皇帝・宣統帝として擁立されたが、辛亥革命による清朝滅亡で皇帝の座を追われて、数奇な生涯を送った。


西安の西の城門

紀元前11世紀から2,000年にわたり12の王朝の首都になった古都西安は、漢、唐代に最も繁栄し、シルクロードの出発点として栄華を極めた。








2007/10/26のBlog
自慢の写真02 ニュージランド ワカティプ湖とロトレア温泉

日本の猛暑を離れて、真冬の ニュージランドへ飛びました。
その中の自慢の写真を紹介します。

クイーンズタウンのワカティプ湖
まるで絵葉書のような景色が目の前に、山には真っ白な雪が
言葉は要りません。
ワカティプクルーズで対岸へ

千年前に氷河で造られ、細長いS字形をしています
雪をかぶるリマーカブル連峰の眺めは雄大
夏には釣りやカヌーなど水上での楽しみが
蒸気船アーンスロー号での湖上遊覧クルーズが人気。
ロトレアはニュージランド北島にある温泉地

ロトレアの地中から湧く間欠泉
マオリ族のショー

古くから温泉地としてその名を知られているロトルアは、地熱地帯です。
この地熱資源を利用した様々なセラピーが行なわれています。
天然温泉プール、温泉やマッサージなどを提供する温泉スパが広がっています。
2007/10/25のBlog
自慢の写真01 オーストリアで最も大きい湖Attersee湖

最近は海外に出ていませんが、今まで撮った内外の自慢の写真をシリーズで送ります。

オーストリアは小さな国ですが9つの州が存在する共和国です。
ウイーンから入りグラーツ、レンチングからザルツブルグへとほぼ半周しました。
アルプスを見渡せすばらしくきれいな風景を堪能させてくれます。

写真はレンチングにあるオーストリアで最も大きい湖Attersee湖です。
少し朝もやがかかり、自慢の写真です。
湖のまわりには美しいホテルを見つけることができます。
古い城を改造したホテルもあります。

リッチですな、ヨットが
2007/10/21のBlog
[ 11:54 ] [ 菊薫る葛城山麓を歩く ]
菊薫る葛城山麓を歩く

葛城山麓一帯は古代から我が国最初の官道竹内街道や長尾街道、横大路に直結し多くの古墳、古刹が点在する地です。
金剛・葛城の山並を仰ぎ見つつ歌聖柿本人麻呂ゆかりの里に万葉の歌心を偲び、花の里新庄の自然歩道を辿ってみる。
主な名所旧跡は「角刺神社」「脇田神社」「笛吹神社」「置恩寺」「二塚古墳」「浄願寺」「博西神社」「屋敷山古墳」

写真は「角刺神社」

こちらから葛城山麓へ

2007/10/19のBlog
[ 08:28 ] [ 伊丹緑道コース散策 ]
伊丹緑道コース散策

伊丹市内で最も古い公園。マツやサクラの古木があり、落ちついた静かなたたずまいをみせています。広さ7.8ヘクタール。下池のほとりには日本建築の粋を集めて建てられた鴻臚館と伊丹市の友好都市、中国・佛山市から贈られたあずまや、亭があります。上池に面しては約50種400本のウメが植えられた梅林があり、毎年2月には「観梅と野点の会」が開かれます。(伊丹市ホームページより)

こちらから
2007/10/17のBlog
[ 16:14 ] [ 白山ココパ リゾート ]
白山ココパ リゾート

天然温泉を使った本格的なクアハウス、プール、テニスコート、パダーゴルフ、
本格的なゴルフ・・・多彩な施設が身も心もリラックスさせてくれます。