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2008/04/26のBlog
桂林は山水画の世界「漓江下り」で

そびえたつ奇峰、奇岩が織りなす風景はまるで山水画の世界!

この絶景の「漓江下り」は、目を離せません。

次々と掛け軸を捲っていくようです。

川とともに生きる人々の暮らしを見ることができます。

観光船に、漁業に
2008/04/10のBlog
[ 16:38 ] [ サルタン・アブ・バカール寺院 ]
マレーシア サルタン・アブ・バカール寺院

立派なサルタン・アブ・バカール モスク(回教寺院) です。

イスラムの信者さん以外は入場することが出来ませんが、
コーランが流れてきます。

凄い数の信者が礼拝しているようです。



[ 08:57 ] [ シンガポール マーライオン ]
シンガポールのシンボルはマーライオン

マーライオン (Merlion) は、上半身がライオン、下半身は魚の像である。波の上に乗り、口からは水を吐いている。



高さ8.6メートル、重さ70トンもあるという。

シンガポール島内には計5つのマーライオンがあるらしい。



2008/04/07のBlog
[ 14:53 ] [ シンガポール シアン福建寺院 ]
シンガポール シアン福建寺院


シアン福建寺院はシンガポールでは最古の中国寺院です。


福建省出身の華人たちが安全な航海を祈願して建立した道教寺院で、

屋根の龍の装飾が目を引きます。
寺院内は中国独特の長い線香から立ち昇る煙で霞んでいます。

観音様が祀られています。
シアン系のグリーンと色とりどりの装飾が屋根にマッチしています。
2008/04/06のBlog
[ 13:00 ] [ インドネシア・バンドン ]
インドネシア・バンドンにて

バンドンは首都ジャカルタから東南に約200km離れた都市であり、中心地の標高は海抜700mで、四方を標高2000mクラスの山々に囲まれている。年間を通して、日中の気温は27-28度、夜は17-18度で、熱帯にありながら涼しく過ごしやすい環境である。

訪れたのは7月でしたが、涼しく汗もかきません。
ゴルフ場では赤とんぼが飛んで快適でした。

よく利用される交通手段はミニバスです。



道端には駄菓子売りがあちこちに
人力車もよく利用されています。
こちらでは前に客を乗せています。

アイスキャンデー売りでしょうか?
人が駆け寄っていきます。
2008/04/04のBlog
ジュネーブ・レマン湖のほとり

綺麗なレマン湖からローヌ川が流れる

こちらからどうぞ
2008/03/29のBlog
自由の女神

米同時テロ以来、立ち入りが禁止されていた
ニューヨーク自由の女神が7月にも再オープンとのこと。

やっと女神にも平和が訪れるのでしょうか。

リンク先:ニューヨークアルバム
世界貿易センター

同時多発テロの前に訪れたニューヨーク、
自由の女神の島から戻る船の中から撮影したセンター
ビルです。
いつこの地の再開発が出来るのでしょうか、
待ち遠しいところです。
[ 21:50 ] [ アメリカ ]
テロの一年前に撮った写真

昨夜のテレビドキュメントを見ましたか?
その凄まじさの再現を見てテロの恐ろしさを実感しました。
奇跡とも言える生還は運命でしょうか?

事前にブッシュ大統領にテロ情報が報告されていたが、
なぜか取り上げられなかったとか?

政府共謀説が出ているとか?

最新世論調査でも、三分の一が「事件は政府が共謀したか、テロ計画を意図的に見逃した」とみている。

さてその真相は????
2008/03/28のBlog
[ 20:52 ] [ 人工首都ブラジリヤ ]
人工首都ブラジリヤ ヘ

1960年過去200年間に渡り首都だったリオに代わり1000km離れたセラードに新首都ブラジリアが誕生した。
当時のクビチェック新大統領が公約通り三年半で築き上げた斬新なビル群が集まるメガロポリスとして機能している。ジェット機型とか鳥の形とか言われている。

出張の帰りブラジリアで一泊し、翌朝大統領宮(Palacio da Alvorada)へ
なんとルーラ大統領が執務室(Palacio do Planalto)へ向かうため出てきました。
門を出て車を降り外にいた小学生たちのところへ向かって来てサインをしだしました。
ちょうど私の目の前、写真をとりサインも貰いました。

こちらからブラジリア 
2008/03/25のBlog
[ 21:22 ] [ アルゼンチンタンゴを訪ねて ]
アルゼンチンタンゴを訪ねて

チリーサンチャゴからアンデス越えしアルゼンチンのワインの郷メンドーサへ
ワイナリーを訪問、昼食にはワイン飲み放題、二日続けてのワイン攻めで、
すっかり通に、さていよいよタンゴの発祥地ブエノスアイレスへ。。。。。。


Click here
2008/03/21のBlog
マチュピチュ遺跡Ⅰ

インカ帝国の空中要塞に遺された巨石構造の謎
1911年、アメリカの考古学者ハイラム・ビンガムに発見されるまで、マチュピチュは400年の眠りについていた。
16世紀、スペイン軍によって最後の日を迎えたインカ帝国の都こそ、このマチュピチュ…そんな仮説が今は一般的だ。
でもマチュピチュはそれだけの都市ではない。その構造に不可解な点が多すぎるのだ。まずこの都市を形成する石組み
である。完璧に製材された20トンクラスの巨石はカミソリの歯も通らぬほど堅牢に組み上げられている。さらにこれら
の巨石をどうやって標高2720mの地に運び上げたのか?その技術は未だに不明。(AB-ROAD.netより)

マチュピチュへ
2008/03/20のBlog
ペルー・オヤンタイタンボ遺跡

この頂上にも巨岩がありました。


遺跡へ
2008/03/19のBlog
[ 09:36 ] [ 鴨川から建仁寺へ ]
鴨川から建仁寺へ

臨済宗建仁寺派の大本山。開山は栄西禅師。開基は源頼家。鎌倉時代の建仁二年(1202)の開創で寺名は当時の年号で名づけられています。山号は東山。諸堂は中国の百丈山を模して建立されました。創建当時は天台・密教・禅の三宗兼学でしたが、第十一世欄渓動隆の時から純粋な臨済禅の道場となりました。800年の時を経て、今も禅の道場として広く人々の心のよりどころとなっています。(http://www.kenninji.jp/ より)

鴨川から建仁寺へ