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2008/06/23のBlog
[ 00:35 ]
瘡蓋。
剥かなければ治るものを、剥く。
傷は増える一方。
血塗れ。
少々の、自分の血では驚かない。
殺意は赤く
憎悪は青い。
暗がりに咲く
狂気の黄金。
切り裂いて
漆黒の血を浴びろ。
相方の再手術が、ほぼ決定。
初期のリハビリをサボるからである。
再手術しても、膝は伸びないだろう。
手術の予定日は出勤日で、それを休むことになるから、代わりに出勤せざるを得ない。
7月の予定は狂うだろう。
6月の残りにに無理して出てこられても、半日しかいないのだから意味がない。
後日に調整してほしいのだが、自分の都合だけを言い募る。
迷惑至極である。
いっそ、切り落とせ。
皮膚を裂く爪。
流れる血は冷たく
軋む骨は乾いている。
叫べ、死者よ。
お前の声で
闇を呼び起こせ。
死者よ。
命無き、肉塊。
心に闇は無く
昏き澱みが広がるのみ。
剥かなければ治るものを、剥く。
傷は増える一方。
血塗れ。
少々の、自分の血では驚かない。
殺意は赤く
憎悪は青い。
暗がりに咲く
狂気の黄金。
切り裂いて
漆黒の血を浴びろ。
相方の再手術が、ほぼ決定。
初期のリハビリをサボるからである。
再手術しても、膝は伸びないだろう。
手術の予定日は出勤日で、それを休むことになるから、代わりに出勤せざるを得ない。
7月の予定は狂うだろう。
6月の残りにに無理して出てこられても、半日しかいないのだから意味がない。
後日に調整してほしいのだが、自分の都合だけを言い募る。
迷惑至極である。
いっそ、切り落とせ。
皮膚を裂く爪。
流れる血は冷たく
軋む骨は乾いている。
叫べ、死者よ。
お前の声で
闇を呼び起こせ。
死者よ。
命無き、肉塊。
心に闇は無く
昏き澱みが広がるのみ。
[ 00:24 ]
だから、まだ感じない。
物を掴むと、痛みだけがある。
そのうち慣れるだろうが。
背中の蟻走感も、どうにも仕様がない。
掌ほどの面積をじわりと侵食する。
ストレスの塊。
目を開いて
真実を求める。
見えないものを
探すために。
見えるものは偽り。
見えないものにも
偽りはある。
問題が多すぎて、受験勉強もしていない。
あと、半月。
左の親指は、痛みだけは感じる。
書類が上手くつかめないので困る。
スーパーで買い物をしたときに、袋詰めするのも困難。
医者には見せたが、すでに傷口はふさがっているので、無処置。
会いもしない心の友が亡くなり、終わらない時代が続く。
サイコパスなのだから、謝罪も反省もするはずが無い。
だから、サイコパス。
殺意に予告など、無力。
皮膚を覆い
心を隠す。
美しいものも
醜いものも。
化粧は、仮面。
お前たちには
素顔も仮面で。
物を掴むと、痛みだけがある。
そのうち慣れるだろうが。
背中の蟻走感も、どうにも仕様がない。
掌ほどの面積をじわりと侵食する。
ストレスの塊。
目を開いて
真実を求める。
見えないものを
探すために。
見えるものは偽り。
見えないものにも
偽りはある。
問題が多すぎて、受験勉強もしていない。
あと、半月。
左の親指は、痛みだけは感じる。
書類が上手くつかめないので困る。
スーパーで買い物をしたときに、袋詰めするのも困難。
医者には見せたが、すでに傷口はふさがっているので、無処置。
会いもしない心の友が亡くなり、終わらない時代が続く。
サイコパスなのだから、謝罪も反省もするはずが無い。
だから、サイコパス。
殺意に予告など、無力。
皮膚を覆い
心を隠す。
美しいものも
醜いものも。
化粧は、仮面。
お前たちには
素顔も仮面で。
[ 00:15 ]
寝なおして、午後の3時に起き、何もせずに本を読む。
遺跡荒らしの映画を見ながら、古い探検物を読む。
お宝探しは、苦難が付き物。
他人の苦労は、楽しめる。
虚無。
果ての無い深さと
目の前の壁。
闇と沈黙と
灰色の希望。
真実を知りたいという望みに
絶望という回答を突きつける。
暑くなると、水分補給が必要。
甘い炭酸系を中心に、あとはウーロン茶である。
太るには、絶好のチャンス。
ブタボっているのに、まだ太るか。
どうも、何かに反応する蕁麻疹状態が、さらに追加。
掻き毟るので、血塗れだが、痒みは耐えられない。
痛みなら何とかなる、わけでもないが。
通勤だけで汗だくなので、着替えを持ち込む。
ただでさえ荷物が多いのだが。
いっそ、室温が40℃くらいなら、暑さにも負けないのだが。
記憶を削って
夢に変える。
未来を創り
過去を書き換える。
もしも、わたしが
普通の人間なら。
遺跡荒らしの映画を見ながら、古い探検物を読む。
お宝探しは、苦難が付き物。
他人の苦労は、楽しめる。
虚無。
果ての無い深さと
目の前の壁。
闇と沈黙と
灰色の希望。
真実を知りたいという望みに
絶望という回答を突きつける。
暑くなると、水分補給が必要。
甘い炭酸系を中心に、あとはウーロン茶である。
太るには、絶好のチャンス。
ブタボっているのに、まだ太るか。
どうも、何かに反応する蕁麻疹状態が、さらに追加。
掻き毟るので、血塗れだが、痒みは耐えられない。
痛みなら何とかなる、わけでもないが。
通勤だけで汗だくなので、着替えを持ち込む。
ただでさえ荷物が多いのだが。
いっそ、室温が40℃くらいなら、暑さにも負けないのだが。
記憶を削って
夢に変える。
未来を創り
過去を書き換える。
もしも、わたしが
普通の人間なら。
2008/06/19のBlog
[ 01:30 ]
山が崩れて、人間の脆さを実感、なのか。
あちらで殺人あれば、こちらで事故有り。
不幸は他人事ではないと思うが、今のところ素通り。
希望が無いから、絶望も無いのかもしれない。
そろそろ職場に冷房が入り、温暖化防止も何するものぞ。
富豪たちは冒険はしないし、金は虚業に舞う。
世界を救いたければ、そんなものは捨てるとき。
世界を救うのは簡単だが、人間は嫌いだ。
人間だけを滅ぼして、静かな喧騒の世界に還すのが、正しい望みというものか。
死を恐れない。
不死身だから。
暗黒の微笑みを以って
代理人がつぶやく。
我々には、恐れは無い。
畏れあるのみ。
永遠という
果ての無い虚無。
未来も無く、過去も無い。
永遠という一瞬に
生も死も、呑み込まれて。
あちらで殺人あれば、こちらで事故有り。
不幸は他人事ではないと思うが、今のところ素通り。
希望が無いから、絶望も無いのかもしれない。
そろそろ職場に冷房が入り、温暖化防止も何するものぞ。
富豪たちは冒険はしないし、金は虚業に舞う。
世界を救いたければ、そんなものは捨てるとき。
世界を救うのは簡単だが、人間は嫌いだ。
人間だけを滅ぼして、静かな喧騒の世界に還すのが、正しい望みというものか。
死を恐れない。
不死身だから。
暗黒の微笑みを以って
代理人がつぶやく。
我々には、恐れは無い。
畏れあるのみ。
永遠という
果ての無い虚無。
未来も無く、過去も無い。
永遠という一瞬に
生も死も、呑み込まれて。
[ 00:50 ]
法改正が通過して、省庁問題で権益争いが続く。
民訴にならないように解決するのが仕事だが、民訴に持ち込むほうがお得感のある三百代言も、改正をネタに学習会を開いている。
実務の方は、施行後が問題。
どうせ、隙間には落ちこぼれて来る者が多い。
縦横問題も解決しそうに無いので、ここはばっさりと、やってくれるほどの気概が欲しい。
それにしても、給与待遇が問題だ。
月光の冷酷。
死の大地。
いつか、その地を越え
遥かな世界を目指す。
生まれ故郷という幻を
心に刻んで。
水と緑の惑星に
別れを告げる。
月光。
飛翔の手助けを。
民訴にならないように解決するのが仕事だが、民訴に持ち込むほうがお得感のある三百代言も、改正をネタに学習会を開いている。
実務の方は、施行後が問題。
どうせ、隙間には落ちこぼれて来る者が多い。
縦横問題も解決しそうに無いので、ここはばっさりと、やってくれるほどの気概が欲しい。
それにしても、給与待遇が問題だ。
月光の冷酷。
死の大地。
いつか、その地を越え
遥かな世界を目指す。
生まれ故郷という幻を
心に刻んで。
水と緑の惑星に
別れを告げる。
月光。
飛翔の手助けを。
[ 00:35 ]
世の中は、諦めが肝心。
といえば、聞こえはいいのか悪いのか。
実際は、投げ出しているだけ、とも言う。
定年過ぎのオヤジに仕事をさせると、報告書が感想文になってくる。
難儀。
今回は投げ捨てた。
次回は、崩壊状態と予測。
入れ替え希望だ。
すべては受験日以後なので、どうでもいい。
3年で資格が取れれば、上出来。
受験も、3度だけに限定するつもりだが。
「てにをは」が出来てない日本語教育を何とかしてほしい。
微笑み、という嘆き。
幽かな、幽かな笑い。
悦びでもなく
満足でもない。
男の魂は
未来を開こうとする。
女の夢は
未来を掴もうとする。
届かない明日。
微笑みが、虚空に漂う。
といえば、聞こえはいいのか悪いのか。
実際は、投げ出しているだけ、とも言う。
定年過ぎのオヤジに仕事をさせると、報告書が感想文になってくる。
難儀。
今回は投げ捨てた。
次回は、崩壊状態と予測。
入れ替え希望だ。
すべては受験日以後なので、どうでもいい。
3年で資格が取れれば、上出来。
受験も、3度だけに限定するつもりだが。
「てにをは」が出来てない日本語教育を何とかしてほしい。
微笑み、という嘆き。
幽かな、幽かな笑い。
悦びでもなく
満足でもない。
男の魂は
未来を開こうとする。
女の夢は
未来を掴もうとする。
届かない明日。
微笑みが、虚空に漂う。
