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2008/08/24のBlog
[ 22:17 ]
借り入れから半月。
1回目の支払いを済ませる。
うっかりして25日に設定したのだが、月末にしておけばよかった。
支払いに当てた金も、借り入れだったので。
あと7年ほど、この日々に縛られる予定である。
それまでに、何とか増収で完済したいものである。
ちなみに、完済の人という広告は信用してはいけない。
あれは、不動産の差し押さえを狙ったもの、というもっぱらの噂である。
おそらく、現状であの広告を適用してくれ、などといえば、鼻先以前であしらわれるだろう。
まあ、借金を理由にして自殺するほど馬鹿な話はない。
借りなければいいのである。
生きていたいから借りたのだから、その程度の恥はかけばよい。
プロに借りたものなら、交渉次第で引き延ばせばよい。
その分金利を払えば、文句はあるまい。
もっとも、近頃は金貸しにもアマチュアの視点でしかものを見ない輩が多いので、こういう呼吸が読めないのだが。
故郷という拠り所を
ただひとつの星に託す。
遠い昔に
旅立った地に。
愛という幻。
彼方の憧れ。
お前を守るために
なんと多くの犠牲を払ったことか。
今の時期から、来年の心配をしても仕方がないような気はするが、雇用は常に問題。
仕事がしたい、というわけではない。
現金が必要、というだけのこと。
ヤミ金を押し借りして踏み倒す手もあるが、無謀でもある。
支払い日は来月だから、宝くじしか頼みの綱がない。
夜の夢はまこと。
昼の夢は影。
この世という幻を
駆け抜ける哀しみ。
繰り返し、繰り返し
時間という渦。
星が生まれて、死ぬまでの間
愛を語り合える友を求める。
1回目の支払いを済ませる。
うっかりして25日に設定したのだが、月末にしておけばよかった。
支払いに当てた金も、借り入れだったので。
あと7年ほど、この日々に縛られる予定である。
それまでに、何とか増収で完済したいものである。
ちなみに、完済の人という広告は信用してはいけない。
あれは、不動産の差し押さえを狙ったもの、というもっぱらの噂である。
おそらく、現状であの広告を適用してくれ、などといえば、鼻先以前であしらわれるだろう。
まあ、借金を理由にして自殺するほど馬鹿な話はない。
借りなければいいのである。
生きていたいから借りたのだから、その程度の恥はかけばよい。
プロに借りたものなら、交渉次第で引き延ばせばよい。
その分金利を払えば、文句はあるまい。
もっとも、近頃は金貸しにもアマチュアの視点でしかものを見ない輩が多いので、こういう呼吸が読めないのだが。
故郷という拠り所を
ただひとつの星に託す。
遠い昔に
旅立った地に。
愛という幻。
彼方の憧れ。
お前を守るために
なんと多くの犠牲を払ったことか。
今の時期から、来年の心配をしても仕方がないような気はするが、雇用は常に問題。
仕事がしたい、というわけではない。
現金が必要、というだけのこと。
ヤミ金を押し借りして踏み倒す手もあるが、無謀でもある。
支払い日は来月だから、宝くじしか頼みの綱がない。
夜の夢はまこと。
昼の夢は影。
この世という幻を
駆け抜ける哀しみ。
繰り返し、繰り返し
時間という渦。
星が生まれて、死ぬまでの間
愛を語り合える友を求める。
[ 21:58 ]
昨日の行事で、同階の部屋にカモの山。
某業種に憧れる庶民の、出来のよくない子供たちが集まり、それはお行儀悪く騒ぐ。
さらに、親兄弟親戚知人が騒ぐ。
幾度か、事務所に注意してもらったのだが、入れ替わり立ち代り騒ぐ。
ついに主催者が呼び出されて注意を受けたらしく、それからは少し静かになったのだが、しかし、庶民というものは、という感想である。
もっとも、時期が来ればその中から、客というカモが育つ。
残念なことに、他人の不幸が仕事の種なので、彼らが浮かれ騒いでくれるほど、将来お客としては大きく育つ。
問題なのは、彼らが期待するほど、子供たちには才能はないし、資産も続かないこと。
続かないから、客になるのだが。
笛を吹いて仲間を呼び寄せ
踊りの輪を作る。
川に到るまで
列を乱させるな。
進めよ、破滅へ。
笛吹きの心は
闇の音を探る。
例のごとく、事件は起こる。
子供は切れるというし、年寄りはわがまま。
中間層が二分されて、勝ち組は良識を失い、負け組は学習しない。
自分だけはだまされない、という安易さが、救済を遅らせる。
明日には、子供たちを教導すべき人たちと仕事。
子供といっても、ずいぶん嵩高い。
通勤の帰り道に顔を合わせそうな人が多いのは、微妙。
装飾は、何のためにあるのか。
わたしを飾る仮面は
わたしを隠すためにある。
装飾という、虚飾。
わたしは、誰か。
仮面に隠れ、仮面で飾る。
臆病な裏切り者は
虚勢に飾る。
言葉もまた
魂を偽る虚飾。
某業種に憧れる庶民の、出来のよくない子供たちが集まり、それはお行儀悪く騒ぐ。
さらに、親兄弟親戚知人が騒ぐ。
幾度か、事務所に注意してもらったのだが、入れ替わり立ち代り騒ぐ。
ついに主催者が呼び出されて注意を受けたらしく、それからは少し静かになったのだが、しかし、庶民というものは、という感想である。
もっとも、時期が来ればその中から、客というカモが育つ。
残念なことに、他人の不幸が仕事の種なので、彼らが浮かれ騒いでくれるほど、将来お客としては大きく育つ。
問題なのは、彼らが期待するほど、子供たちには才能はないし、資産も続かないこと。
続かないから、客になるのだが。
笛を吹いて仲間を呼び寄せ
踊りの輪を作る。
川に到るまで
列を乱させるな。
進めよ、破滅へ。
笛吹きの心は
闇の音を探る。
例のごとく、事件は起こる。
子供は切れるというし、年寄りはわがまま。
中間層が二分されて、勝ち組は良識を失い、負け組は学習しない。
自分だけはだまされない、という安易さが、救済を遅らせる。
明日には、子供たちを教導すべき人たちと仕事。
子供といっても、ずいぶん嵩高い。
通勤の帰り道に顔を合わせそうな人が多いのは、微妙。
装飾は、何のためにあるのか。
わたしを飾る仮面は
わたしを隠すためにある。
装飾という、虚飾。
わたしは、誰か。
仮面に隠れ、仮面で飾る。
臆病な裏切り者は
虚勢に飾る。
言葉もまた
魂を偽る虚飾。
2008/08/18のBlog
[ 16:06 ]
回数を数えると、7年に及ぶ返済期間である。
金利だけで、倍額近い。
地道な収入もないくせに、支出だけは大きい。
どこかの国と似たようなものである。
次の支払いのためにも、また借り入れをするわけだから、自転車操業、というより、一輪車のようなものである。
思い出したような、わずかな配当を当てにしているが、あれこれに問題は残る。
祈ることを忘れて
望みだけを唱う。
愛することよりも
与えられることを望む。
失うことを怖れて
すべてを捨ててしまう。
生きることは、難しい。
一昨日、年収を遥かに越える請求書が到着。
まあ、これから金策である。
ロトは間に合わなかったが、購入は続けるだろう。
まったく、習慣性ギャンブルの思う壺。
病的賭博並みに、危険な毎日。
破産せずに、何日保つか。
故郷という記憶は
砂に埋もれて消える。
霧と枯れ草が
血の匂いの中で沈む。
死が
わたしを探している。
金利だけで、倍額近い。
地道な収入もないくせに、支出だけは大きい。
どこかの国と似たようなものである。
次の支払いのためにも、また借り入れをするわけだから、自転車操業、というより、一輪車のようなものである。
思い出したような、わずかな配当を当てにしているが、あれこれに問題は残る。
祈ることを忘れて
望みだけを唱う。
愛することよりも
与えられることを望む。
失うことを怖れて
すべてを捨ててしまう。
生きることは、難しい。
一昨日、年収を遥かに越える請求書が到着。
まあ、これから金策である。
ロトは間に合わなかったが、購入は続けるだろう。
まったく、習慣性ギャンブルの思う壺。
病的賭博並みに、危険な毎日。
破産せずに、何日保つか。
故郷という記憶は
砂に埋もれて消える。
霧と枯れ草が
血の匂いの中で沈む。
死が
わたしを探している。
[ 15:44 ]
徹夜するから、居眠りする。
居眠りするから、眠れない。
悪循環でも、仕事はこなしていられるのだから、いかに暇なものか。
盆休みではなく、通常の休日。
高校野球はあっけなく、目立たず終わる。
借用額が大きすぎて、ぴんとは来ないが、中古マンション1室くらい買えそうである。
返せると思うこと事態、間違いだが、払う金利が日本の経済を支えているのである。
永眠したいのだが、約束が多すぎて、苦情が来そうだ。
花束を抱いて
海へ行こう。
お前の死を
悼むために。
砂の上に足跡を
残して行くのは、賢いことではない。
研修と称して、居眠り。
見たことのある顔が多いのは、業界だから仕方があるまい。
中身が無いのは、まだ現場に下りていないから。
実効性は疑っている。
それにしても、年度とともに組織改変が待っているとしたら、3月末は解雇の嵐である。
その季節が来ることを
わたしは恐れているのか。
繰り返す、別れの季節。
冷たい雨に打たれて泣き
灼熱の太陽を恨む。
お前を愛した日々。
崩れゆく記憶に
季節だけが繰り返す。
居眠りするから、眠れない。
悪循環でも、仕事はこなしていられるのだから、いかに暇なものか。
盆休みではなく、通常の休日。
高校野球はあっけなく、目立たず終わる。
借用額が大きすぎて、ぴんとは来ないが、中古マンション1室くらい買えそうである。
返せると思うこと事態、間違いだが、払う金利が日本の経済を支えているのである。
永眠したいのだが、約束が多すぎて、苦情が来そうだ。
花束を抱いて
海へ行こう。
お前の死を
悼むために。
砂の上に足跡を
残して行くのは、賢いことではない。
研修と称して、居眠り。
見たことのある顔が多いのは、業界だから仕方があるまい。
中身が無いのは、まだ現場に下りていないから。
実効性は疑っている。
それにしても、年度とともに組織改変が待っているとしたら、3月末は解雇の嵐である。
その季節が来ることを
わたしは恐れているのか。
繰り返す、別れの季節。
冷たい雨に打たれて泣き
灼熱の太陽を恨む。
お前を愛した日々。
崩れゆく記憶に
季節だけが繰り返す。
2008/08/01のBlog
[ 00:07 ]
疲れたので、寝る。
永眠したい。
暗黒の地球。
月の裏側。
冷たい宇宙の
死の砂の世界。
銀の星。
この世界には
喜びは無い。
ただ、沈みゆく時の
冴えた孤独。
永眠したい。
暗黒の地球。
月の裏側。
冷たい宇宙の
死の砂の世界。
銀の星。
この世界には
喜びは無い。
ただ、沈みゆく時の
冴えた孤独。
[ 00:03 ]
金利の計算だけで、一度借りれば10年返済、ということらしい。
不安定雇用なので、あまり長期の計画は立てたくない。
なんと言っても、多重債務である。
自殺対策にしても、概ねの原因は、金。
病気や生きがいの無さも、金で解決できること多し。
貧困型欝の蔓延の一方で、長寿漸進。
結局は、富の分配は偏向している、ということ。
化粧に重ねる仮面。
隠される真実こそ、虚妄。
世界は救済を求め
この指に縋りつく。
諦める、という平安を捨て
幸福という幻を追う。
幸せに、なりたいか。
幸せなど、迷妄の一瞬。
夢は見るな。
人間には
見てはならない夢がある。
不安定雇用なので、あまり長期の計画は立てたくない。
なんと言っても、多重債務である。
自殺対策にしても、概ねの原因は、金。
病気や生きがいの無さも、金で解決できること多し。
貧困型欝の蔓延の一方で、長寿漸進。
結局は、富の分配は偏向している、ということ。
化粧に重ねる仮面。
隠される真実こそ、虚妄。
世界は救済を求め
この指に縋りつく。
諦める、という平安を捨て
幸福という幻を追う。
幸せに、なりたいか。
幸せなど、迷妄の一瞬。
夢は見るな。
人間には
見てはならない夢がある。
