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片言集(中川一郎の瞬間的フレーズの数々)
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2004/05/31のBlog
1年半ぶりに「ライブ」をさせていただくこととなりました。宣伝させていただきます。

中川一郎 公然レコーディング --- OCPL00000な場 --- その1



【日時】2004年6月5日 「開場」14:00 「開演」18:00

【入場無料】

【場所】市民会館うらわ 8F コンサート室 「中川一郎コンサート」と掲示され
ているかもしれません。

 〒330-0062 さいたま市浦和区仲町2-10-22

 当日の問い合わせ: 電話番号 048-822-7101

JR京浜東北線ほか 浦和駅西口下車徒歩7分 国際興業、東武バス停 市民会館入り口下車 徒歩1分

 地図: http://saitama-culture.jp/urawa/annaizu.htm

【口上】

前回のライブから、一年半ほど経過しました。その間、ギターを構えてマイクの前に立ったときに、溢れてくる音や歌をそのまま宅録して、アップロードして公開するという活動を続けてきております。



今回は、さいたま・浦和の住処の近くの初めての場所で、宅録でやっているようなことを公然の場でやると、そのようなことにしたいと思っております。その場で湧いて
でてくるものがあれば、そのままやると。一度限り・・ということになるのかもしれません。



場所自体は、13時から押さえさせて頂いております。そこに、宅録の機器である、ハードディスクレコーダ、マイク2本、マイクスタンド2台、ギター、エフェクター等を持ち込みまして、セッティングすると。実際に音響関係とかもつないではじめてどのように使うかがわかる・・という性格のものであるので、セッティングとテストが終わるのが、2時間くらいでしょうか。



コードが足りないとか、そういうハプニング的なことが起こると、コードを買いに行って、試行錯誤すると。そんなことにもなるのだろうと思います。



そうですね。16時あたりには、リハーサルというか、音を出しての調整みたいなことにかかれるでしょうか。順調に終われば、30分くらいで済むかもしれません。が、もっとかかるかもしれません。



ということで、ともあれ、開場は13時以降で、「開演」は、18時というところです。



ライブ・レコーディング・・ということではなくて、宅録でやっていることをこの日は公然とさせていただく。そういうわけです。



それに加えて、実際に歌って演奏するということに交えて、あるいは、OCPL00000の音源などを流すとかいうことも交えつつ、ということになるようにも思えます。



このような試みも初めてのことであります。今後はこれが、中川のやり方になるのかもしれません。が、中川にとって新しい試みであることは確かです。



で、浦和・・首都圏でも東京以南の方には、とても遠いところのように思われるかも知れませんけれども、上野から高崎線、宇都宮線の各駅に乗って頂くと、20分。とい
うところです。結構、電車の本数もあります。また、飲食関係とかも充実していて、これまで訪れたことのない方。この機会に、ぜひ、お越しください。
[ 23:30 ] [ 能書き:掲示板(常に一番うえに) ]
読み方は、カタコトシュー、ヘンゲンシュー。特にこだわりなし。
++
その時、その時に、興るフレーズを興るままに。
++
そのようなものが集積して、何かが見えてくるのか、来ないのかは不明。
++
瞬間、瞬間の断片、断片。

2004/05/25のBlog
[ 20:32 ] [ 片言(フレーズ) ]
小説の中に出てきそうだ。

「ぼくは、その場所を密かに錯覚横丁と呼んでいた。そこから見える煙突は・・」

みたいな感じ。

[ 20:31 ] [ 上から、下から、右から、左から ]
そういうものは無い。不毛だったりするのだろう。
[ 20:30 ] [ 上から、下から、右から、左から ]
しがちである。気をつけたい。

[ 13:11 ] [ 上から、下から、右から、左から ]
地下にある場所は、いろいろだ。だが、本当に価値のある地下の場所。ぼくにとっては、中野富士見町にあるplan Bだ。

舞踏、音楽等々、商業的に丸められない一度限りの表現が展開される場所だ。

2004/05/24のBlog
[ 21:19 ] [ 上から、下から、右から、左から ]
確かにそうだろう。しかし、走狗、24時間、常に絶対に、走狗以外でありえない、内面も何もかも走狗。というたぐいの人は類稀なることであって、皆、何がしか、走狗な面をもっている。

誰かを揶揄するときに、走狗とかいう。しかし、人を走狗という人の内面は空疎なのかもしれない。
2004/05/23のBlog
身近な例で言うと、Let it be Naked。日本盤がCCCD。米盤はCD。で、ぼくの場合、mp3プレイヤーでも聴きたいので、米盤をamazon.co.jpで購入。それで、自分でmp3に落として、通勤の時に聴いていた。

三歳になる息子が「ゲット・バック」をとても気に入ったので、車の中でも聴けるようにしようと思って、その米盤Let it Be NakedのコピーCDをCD-Rでつくった。

車に乗るたび聴けるようになり、息子も、飽きずにチャイルドシートに多少大人しく座ってくれるようになった。

そうこうするうちに、息子がマジックで落書きをすることを覚え、こともあろうに、そのLet It BeのCDの鏡面に落書きをしてしまったのだ。嗚呼。聴いてみたら、音飛びしまくる。

が・・何とかコピーCDがあったので、ほっとする。

新たにそういうことが出来なくなるような法規制をするらしい。そのような不便さを強いられる必然性がわからない。そのような法規制は不可解。

気づくのが遅かったのだけれども、まだ、間に合うみたいです。

えっ、こんなことになってたの?ということで、まだ、気づいていなかった方、まだ、ぎりぎりで間に合うみたいです。

詳しくは・・

私たち音楽関係者は、著作権法改定による輸入CD規制に反対します

http://copyrights.livedoor.biz/

また、署名については、送付先に5/26必着ということでアナウンスされています。次のURLを確認してください。

http://sound.jp/stop-rev-crlaw/actions/agreement_act.html

2004/05/21のBlog
で、もう前の番号のは、解約した。(涙、涙)

で、カメラ付、ミニSDメモリカード対応の旧型を1円で買った。

携帯アドレスも変えることになった。

前の電話帳もなくなった。

ああ・・

ここのところ、1年半に1回は、携帯を落として、買い直している。そのたびに番号が変わり、アドレスも変わる。

一貫性のない人間だと思われてしまったら、どうしよう。

諸行は無常と感じるのである。
2004/05/19のBlog
[ 18:36 ] [ 上から、下から、右から、左から ]
これでは、そもそも同義反復か・・。
2004/05/15のBlog
[ 23:47 ] [ 上から、下から、右から、左から ]
私は今、浦和に住んでいるので、こういうことは起こりがちであるはずである。
2004/04/30のBlog
無料ブログサイトをいろいろ試して、そろそろ、ここだ!とかいうことがわかったか。

というとそういうことでもなく、

しかしながら、greeに日記の中身が反映されるっていうのは、結構、決め手なんじゃないかなと思っていたりします。

Doblogは、そうじゃないみたいですね。
2004/04/26のBlog
[ 13:46 ] [ 片言(ネットネタ) ]
深度のない情報は鮮度のみの勝負に陥る。鮮度が落ちれば、即ち、廃る。

深度のある情報は、常に、受け取った人に何かを新たに感じさせることになるので、常に、新鮮であり、鮮度も最高でありつづける。

ということを孔子がのたまわれたかどうかは、知らない。


先週ようやく見た。

二回分ではなく、1回分の再放送・・水曜25時から。ということになっていた。

花形満が星明子をデートに誘い出していた。飛雄馬は、「あんないい男はいない。ぜひ、一緒になって、ねえちゃん幸せになってくれ。」と明子に心底から告げていた。これは、意外であった。この回のことはすっかり忘れていた。

多摩川グランドで飛雄馬は伴を相手に、大リーグボール2号の完成に向けて練習に勤しんでいる。これも、忘れていたが、川上監督から完成までの期間としてもらっていた時間は、一ヶ月だけであったのであった。その一ヶ月で、ほぼ完成の域に達している。

この回で、最後の三球は、消えたのであった。

来週の予告編。川上監督に、消える魔球を投げる。ということになっている。

事態は進展している。



[ 08:19 ] [ 片言(フレーズ) ]
せめて、自分一人くらいはねえ。

ということだ。

2004/04/25のBlog
言葉のフレーズ:

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忘れ去れた物語
忘れ去られた世界を
彷徨い続ける
翼をもぎとられた
かつての天使たち
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ダウンロードURL@NEXT Music さん:

http://nextmusic.weez.mu/dl.php?dlpath=20040425002259ex-Angels_i_nakagawa_OCPL00000.mp3&profid=20040425002259&rf=++
この楽曲・音源については永遠にコピー、カバー、録音、再送信、サンプリング、リミックス等々大歓迎します。中川一郎はOCM、OCPLに賛同しており、この楽曲・音源の扱いをOCPLゼロ・ストレートとします。[CPL00000from20040425toforever(Ver.0.4Jalpha). details http://www.opencreation.org/ contact mail@opencreation.org
++
[OCPL00000推進委員会:OCPL00000音源・楽曲トラックバック呼びかけ]
2004/03/22のBlog
どうもそういうことらしい。最近、そういうことがわかったような気がしている。誤解かもしれない。
++
もっと優先順位をしっかり考えるとか、計画をしっかりと立てるとか。するべきなのかもしれない。
++
が、今すぐできること・・というのは、さしあたりの優先順位は低いが、処理にかかる時間等から考えて、すぐに手がけて終わらせることが無理でもない。というようなことである。
++
これ、ためておくとどうなるのか。締切近くなると、あるいは、締切を過ぎると、要求元からのプレッシャーとかが急遽高まって、急速に優先順位がトップに行ったりする。
++
さらにそういう時に限って、他にもたくさん優先順位の高いことが出てくる。パニックの様相を呈してくる。となると、比較的余裕のあるとき、無理をすればできなくもないとき、であれば、しなかったようなミスをしたりして、その結果、処理時間が長くなったりする。
++
言うは易く、行うは難いことなのかもしれない。
++
が、そのような心がけでいて、気が向いて、できる時には、そういう風にする。締切がずっと先であっても、ちょっと無理すればやれるようなことは手がけて、締切よりもずっと前であっても終わらせる。
++
というようなことをして、ひどいことにはならなさそうなので、心がけてみようかと思う。
++
数学とか、統計学とかでとっくに証明されていることなのかもしれない。
[ 07:28 ] [ 片言(フレーズ) ]
ゲームが好き!

ということに。しておいて。彼等は測量を続ける。
2004/03/21のBlog
言葉のフレーズ
++
意識が身体に追いついていかない。
身体は自由奔放に動こうとしているのに。
意識が追いついていかない。

彼方から聞こえてくる海の呼び声。
++
download URL:http://nextmusic.weez.mu/dl.php?dlpath=20040321090723slow_consciousness_i_nakagawa_OCPL00000.mp3&profid=20040321090723&rf=http://nextmusic.weez.mu/index.php?command=profile&profid=20031004215542

++
この楽曲・音源については永遠にコピー、カバー、録音、再送信、サンプリング、リミックス等々大歓迎します。中川一郎はOCM、OCPLに賛同しており、この楽曲・音源の扱いをOCPLゼロ・ストレートとします。[CPL00000from20040214toforever(Ver.0.4Jalpha). details http://www.opencreation.org/ contact mail@opencreation.org
++
[OCPL00000推進委員会:OCPL00000音源・楽曲トラックバック呼びかけ]
2004/03/20のBlog
ぼくの興味は、自分の音源・楽曲をほかの人に自由にしてもらううえで、ぼくがこうしたい・・と選択すると・・それならパブリック・ドメインという答が出てくる・・そのパブリック・ドメインがどういうことなのか。

また、一連の著作でレッシグ教授がその豊饒化が重要とするパブリック・ドメイン・・それがどういうものなのかを確かめたい。

という一心で出かけたわけであった。

会場で質問もさせていただいた。

-パブリックドメインがどこにあるのか。

-日本国民であるぼくが音源楽曲を寄贈した場合の扱いはどうなるのか。

そのような問いかけに関する答、とぼくが理解したことは、

- パブリック・ドメインはどこにあるという性格のものではない。

- (今は米国法準拠)でパブリック・ドメインへの寄贈・・ということにしているけれども、米国法でも本当に成り立つかどうかというあたりはわからないところもある。

- 日本法でも・・ということであれば、attributionを選んではいかがか。

という主旨であった。

その答をぼくが正確にりかいしたかどうかは心もとないが、自由な音楽にしようという意思を有する人がひとつひとつの営みを通じて実態として形成していくものということ、デュ・ジュールとしてある・・ということではなく、実態としての営みの集積であり連携であるということなのだろうと理解した。

ぼくは、自分の楽曲なり音源なりを誰か他の人が、サンプリング、リミックス、カバー、引用、改変その他もろもろされるのに、特に、ぼくのことをクレジットしてもらう必然性はないと思っているので、そういう人がそう感じてそのように動く・・そこだけで充分に魂レベルでの交流が果たせているわけであろうから・・と思っているので、attributionということにはあまり興味がない。

ので、使い慣れており、また、どういうことだっけということを日本語の自然言語で気楽に照会することのできる、また、自分なりには腹の底から、使うとこういうことになるのかも・・と理解できるOCPL00000を使いつつ、いずれ、理解が深まったら、「パブリック・ドメインに寄贈する」楽曲・音源もおいおい増えていくかも。ということにしようかと思っている次第なのであります。



2004/03/12のBlog
[ 18:17 ] [ 片言 ]
ひまつぶし・・暇潰し・・・・・と見えてしまった。
++
なんて経験ありませんか。
++
こういうのって、「空耳」の視覚版なんだけれども、「錯覚」としかいいようがないのかなあ。
・・・・を言ってもしょうがない。ので、言わない。

思ってもしょうがないことを・・思ってもしょうがないということを・・・思ってもしょうがない・・・・・ので思わない。

公開後悔・・・という場でもBLOGはないわけで。(こーかい、こーかい)

2004/03/04のBlog
[必要なのは、さらなるデータや情報ではなく、文脈や枠組みや解説や優先順位やメッセージである。]

言うは易いので言って見る。

過去の自分との対話。のような気分になる。

自己TB.
ということで、星の大リーグボール1号が復活する一方、中日での一徹・オズマコンビが公然と姿を現したわけである。
++
記憶が混濁していてその後の展開がどうだったか。2号、3号とのつなぎがどうだったか。そのあたりがはっきりしない。
++
ので、また、再放送を見ることとなるのである。
とりとめもなく、いろいろな想い、思いが去来すると。まあ、そんな状況のことを記述したいわけなんだけれども。
2004/03/03のBlog
それも瞬間、瞬間でどんどんと集積されていって、汲めどもつきることのない。
2004/03/02のBlog
[ 15:15 ] [ 片言(ネットネタ) ]
www.orkut.com
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自分のコミュニティを musicのジャンルに創った。日本人の音楽やる人間にしては早い方かも。
++
自分は自分史的にどのような音楽を聴いてきたか。ということの良き提示方法になることを発見し、片っ端から音楽関係のコミュニティに参加することにした。適度に投稿があるようであり、飽きないだろう。
++
日本モノは少ない。で・・、ピンクフロイド、ボブ・ディラン、ベック、ケミカル・ブラザースなどに参加する。すでに、30を越しているくらいか。
++
ああいうものの日本語版ができたらいいなあと思う。

2004/03/01のBlog