Blog
2008/04/24のBlog
[ 20:10 ]
[ 季節の花たち ]
2008/04/23のBlog
[ 18:21 ]
いろいろ薦めてくださる人がいて
かなりのドラマを DVDで見てしまった
で 今連続している テレビは二回目みることになる。
でも またそれがおもしろくて きれいで
はまりこんでしまう
「ファン ジニ」
「太王四神記」
「ホ ジュン」
「チャングム」
「ソ ドンヨ」
きりがない・・・!!
[ 17:58 ]
[ 季節の花たち ]
2008/04/21のBlog
[ 19:51 ]
[ 季節の花たち ]
[ 19:25 ]
子どもたちが中高大学生ともなると
その親たちは 思秋期 に突入する
右向くと 別居と相成り
左向けば 離婚が射程に入ったという
今まで精一杯がんばった自分は何なのかと
空巣症候群の循環に入る
夫婦力が試される時だ
H さんは 家庭に自分の居場所がなくなったと実家に帰省中
S さんは 娘は東京 夫は神戸 妻は名古屋と
それぞれの場所で別居中
そんな中で
80才の父の世話と 大学生2人の息子と フリーターの娘をかかえて
日々奮闘しているN さんは 町内の役もこなしながら
バイクで走り回っている
今日そのN さんがやってきて
しこたまにぎやかにしゃべった
葱をいっぱい持ち帰ってもらった
2008/04/20のBlog
[ 17:58 ]
[ 茶道華道書道 ]
[ 17:53 ]
[ 季節の花たち ]
2008/04/19のBlog
[ 19:08 ]
[ 茶道華道書道 ]
京都・新都ホテルにて記念茶事が催された。
師範3級授与式や
茶心の詩朗読
花点前
昼食 点心 のあとは
祭祀儀式のデモンストレーション
祭祀の説明 お膳の陳設法 所作 意味合いなどなどの説明
順次お茶のもてなし
などが執り行われた
師範3級授与式や
茶心の詩朗読
花点前
昼食 点心 のあとは
祭祀儀式のデモンストレーション
祭祀の説明 お膳の陳設法 所作 意味合いなどなどの説明
順次お茶のもてなし
などが執り行われた
2008/04/18のBlog
[ 19:53 ]
[ BOOKs ]
海堂 尊 著 宝島社
現在も勤務医の著者
心臓移植手術にまつわるミステリー
なんだか胸がキュンとなるふしぎな読後感
実におもしろかった
映画化されるそうだ
現在も勤務医の著者
心臓移植手術にまつわるミステリー
なんだか胸がキュンとなるふしぎな読後感
実におもしろかった
映画化されるそうだ
[ 12:43 ]
[ 民際交流 ]
本日のお客さん。
子育て最中のおかあさんは
ことばが遅い・乱暴すぎる・などなど心配でたまらないという。
11才の女の子は、4月から1日も学校に行っていないという。
ゲームをしたり 一緒におやつを作ったり・・・
ゆったりとすごしてもらった。
この一瞬が おだやかでのびのび過ごせたら いいかなあ・・・と。
どこかに 名医、名カウンセラーいないかなあ!!!
2008/04/16のBlog
[ 09:22 ]
[ 展覧会・コンサート ]
若い頃
映画館の入り口などで 声を掛けられて
割安チケットを買って入場した経験がある。
東京で
ブリヂストン美術館の入り口に若い娘さん二人のあとに並んでいたら
かなり年輩の紳士が近づいて
「これ使ってね」と招待状を 若い二人と私にも下さった。
目を点にながらお礼を言う間に通り過ぎていかれた。
棚ぼた気分を味わってしまった。
また
東京駅で新幹線の切符を買おうとして お札を挿入してボタンを押しかけていると
ビジネスマンが声を掛けてきた。
「この切符を使ってほしいんだけど・・・・」
「もうお金いれていますから・・・」というと
「取り消したらいいんです」と勝手に取り消しボタンを押すではないか・・!
で2000円安いチケットで帰ってきた。
!!!!!
2008/04/15のBlog
[ 23:31 ]
これはタイの映画です。
伝統楽器ラナート(タイの木琴)奏者の一生を描いています。
韓国大河ドラマに傾倒していたが、
この映画にぞっこんしびれてしまいました。
[ 15:49 ]
[ 茶道華道書道 ]
2008/04/14のBlog
[ 23:05 ]
[ 15:04 ]
[ BOOKs ]
Book
在日韓国人の終焉
鄭大均 著 文春新書
著者は
在日韓国人二世 母は日本人
立教大学とUCLAで学び 韓国人と結婚し
韓国に14年間暮らし 現在東京都立大学教授
歴史上の知りたい部分もしっかり書かれて しかも 未来志向の内容と感じた。
在日韓国人の終焉
鄭大均 著 文春新書
著者は
在日韓国人二世 母は日本人
立教大学とUCLAで学び 韓国人と結婚し
韓国に14年間暮らし 現在東京都立大学教授
歴史上の知りたい部分もしっかり書かれて しかも 未来志向の内容と感じた。
2008/04/13のBlog
[ 22:44 ]
[ 季節の花たち ]
[ 21:17 ]
[ 展覧会・コンサート ]
[ 21:07 ]
2008/04/12のBlog
[ 20:22 ]
農協の前でばったり如意寺のお坊さんにであった。
医師に 「ラッキーがたくさん重なっていますよ~」と言われた、
心臓の手術が、全く順調だった事について話すと、
短冊に 「運命はその人の性格の中にあり」芥川龍之介
と書いて家にもってきてくださった。
[ 20:03 ]
[ 韓国旅行 ]
5月 全羅南道 羅州市を訪問することが決まった。
秋に来られたお二人からのラブコールに応えることになった。
光州市は以前行ったが、日本とも縁が深い文化都市で 風景・海の幸山の幸ゆたかな魅力あふれるところだった。また来たいなあと思ったのが 実現することになった。
木浦や多島海、珍島までは時間が許すかどうかわからないが 一番の目的は 茶道面でゆっくりすること。
宿は予約しない。行き当たりばったりでいつもうまくいく。
秋に来られたお二人からのラブコールに応えることになった。
光州市は以前行ったが、日本とも縁が深い文化都市で 風景・海の幸山の幸ゆたかな魅力あふれるところだった。また来たいなあと思ったのが 実現することになった。
木浦や多島海、珍島までは時間が許すかどうかわからないが 一番の目的は 茶道面でゆっくりすること。
宿は予約しない。行き当たりばったりでいつもうまくいく。
2008/04/11のBlog
[ 20:32 ]
[ BOOKs ]
米原万里 著 集英社新書
*愛の法則
*国際化とグローバリゼーションのあいだ
*理解と誤解のあいだ
*通訳と翻訳の違い
4件の講演集。2006年5月 56才でガンにて亡くなられる。本当に残念だった。
*愛の法則
*国際化とグローバリゼーションのあいだ
*理解と誤解のあいだ
*通訳と翻訳の違い
4件の講演集。2006年5月 56才でガンにて亡くなられる。本当に残念だった。
[ 20:23 ]
[ BOOKs ]
米原万里 著 文春文庫
抱腹絶倒な通訳稼業の舞台裏を暴いたエッセイ集。
抱腹絶倒な通訳稼業の舞台裏を暴いたエッセイ集。
[ 19:57 ]
[ BOOKs ]
米原万里 著 集英社新書
P.196
病気とか、不運な事故とか、人を失ったり裏切られたりする悲しみとか、悔しさとか、理不尽な差別とか、不公正とか、腹立しい悪政とか、単なる間の悪さとか、窮地に立つと、人は視野が狭くなって、ますます自分を追いつめてしまいがち。
苦しいときこそ、そんな自分や不幸の元を突き放して笑い飛ばしたいものだ。
そして、そういうときに、小咄という文学ジャンル(と言ってしまおう)の方法論は、大いに役に立つはずだ。
困難な状況を笑いで吹っ飛ばすのは古今東西人間のDNAの中に組み込まれていること確認!
P.196
病気とか、不運な事故とか、人を失ったり裏切られたりする悲しみとか、悔しさとか、理不尽な差別とか、不公正とか、腹立しい悪政とか、単なる間の悪さとか、窮地に立つと、人は視野が狭くなって、ますます自分を追いつめてしまいがち。
苦しいときこそ、そんな自分や不幸の元を突き放して笑い飛ばしたいものだ。
そして、そういうときに、小咄という文学ジャンル(と言ってしまおう)の方法論は、大いに役に立つはずだ。
困難な状況を笑いで吹っ飛ばすのは古今東西人間のDNAの中に組み込まれていること確認!
2008/04/10のBlog
[ 16:16 ]
[ 初級学校 ]
初級学校に行った。
幼稚部の発育測定を手伝った。
他 3名の利用があった。
本日は予定表にオモニクッシとあったので、はたけのブロッコリーを袋にいっぱい採って調理室に届けた。
オモニたちは、全校生のカレー作りに励んでおられた。
12時
うさぎ組の子どもたちと一緒にクッシをいただいた。
カレーにブロッコリーが添えてあった。
昼休み 次から次 子どもたちが 担任の先生が
「ブロッコリー コマスmニダ~!」
野菜の苦手な先生が 「とても美味しくておどろきました!」
とお礼を言われた。
我が家では食べきれないほどとれているブロッコリー
喜んで食べてもらえて本当に良かった。
オモニ会の前会長 、会長さんがあいさつに来られて恐縮した。
大して何もしていないのに・・・・
せめて時間だけはきちんと守ろうと決心しました。
幼稚部の発育測定を手伝った。
他 3名の利用があった。
本日は予定表にオモニクッシとあったので、はたけのブロッコリーを袋にいっぱい採って調理室に届けた。
オモニたちは、全校生のカレー作りに励んでおられた。
12時
うさぎ組の子どもたちと一緒にクッシをいただいた。
カレーにブロッコリーが添えてあった。
昼休み 次から次 子どもたちが 担任の先生が
「ブロッコリー コマスmニダ~!」
野菜の苦手な先生が 「とても美味しくておどろきました!」
とお礼を言われた。
我が家では食べきれないほどとれているブロッコリー
喜んで食べてもらえて本当に良かった。
オモニ会の前会長 、会長さんがあいさつに来られて恐縮した。
大して何もしていないのに・・・・
せめて時間だけはきちんと守ろうと決心しました。
2008/04/08のBlog
[ 20:47 ]
[ 季節の花たち ]
2008/04/07のBlog
[ 19:57 ]
[ 初級学校 ]