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2008/05/04のBlog
[ 11:35 ]
[ 民際交流 ]
仲良しの Aさんは 岡山出身。
教師であり 針灸の資格も取って活躍されておられる。
PCに関する知識も深い。
我が家も PCの諸々の相談のお世話になって久しい。
テニスも本格的。
そのAさんが 今回は 畑を耕耘機で耕してくださった。
本当にタイムリーな ありがたい助っ人である。
感謝にたえない。
2008/05/03のBlog
[ 09:47 ]
[ 茶道華道書道 ]
[ 00:57 ]
[ 上田正昭先生の講義 ]
サミットにて上田正昭先生の基調講演を拝聴しました。
秀光公は当代屈指の教養人であり、「近畿管領」という地位にあった。
一流の文化人を亀山城や坂本城に招いて茶会や連歌会をひんぱんに開いたと記録が
残っている。
その胸中には「公武合体」の理念がひめられていたのではないかとおもう。
連歌会で詠んだ
時は今 天が下知る五月かな
知天下 と言う解釈について 自分が天下を取るという解釈は 誤解であって 知天下
は天皇が使う用語で本意と違う解釈がなされている。
秀光公は当代屈指の教養人であり、「近畿管領」という地位にあった。
一流の文化人を亀山城や坂本城に招いて茶会や連歌会をひんぱんに開いたと記録が
残っている。
その胸中には「公武合体」の理念がひめられていたのではないかとおもう。
連歌会で詠んだ
時は今 天が下知る五月かな
知天下 と言う解釈について 自分が天下を取るという解釈は 誤解であって 知天下
は天皇が使う用語で本意と違う解釈がなされている。
2008/05/01のBlog
[ 19:24 ]
[ 初級学校 ]
9:50~ 机・ガラスなど上拭き
10:00~ 5月行事予定表受理
数についてのハングルの勉強・・本日は時計の読み方(指導校長先生)
10:30~ 業間体操
12:00~ 3年生女子 発熱にて安静観察
保護者のお迎え有り(14:30)
14:30~ ハルモニと健康談議
子どもたちは礼儀正しく 大きな声で自分の意見がしっかり言える。
ぬかるみの運動場をたくましく走り回って本当に元気。
ハルモニたちの協力がいつまでも続いてすごいとしかいいようがない!
今日も全身に良い気持ちになれるシャワーを浴びて帰ってきた。
[ 17:36 ]
[ 季節の花たち ]
花博をはじめあちこちのガーデンに、モネの庭園を絵画と同じようにしつらえてあるのを見たことがある。
睡蓮が咲いていて向こうに太鼓橋がかかってそこをゆっくり散歩できて、絵画の中に入り込んだ気分にさせられる。
我が家の中庭に芝生を育てていた。
が、雑草が生えてしかも小さなかわいい花をつけているので抜かないで眺めていたら9年目に入った今年、芝生はすっかり衰弱してしまった。
半分は苔に襲われかかっている。
今そこに、タチツボスミレ・ねじり花・へびいちご・庭せきしょう・たつなみそう・カラスノエンドウなどがかってにやってきて勝手に咲き誇っている。
そして引っ越しの時に頂いたかつて一株だったすずらんや日本桜草、都わすれ、いかりそう、小判草、えびね、柴蘭、矢車草などが大きな一株に成長して立派な花を誇らしげに咲かせて,それが周りの雑草たちと共存共栄して絶妙の世界を醸し出している。
小さかった白椿も2mほどになった。かりんもたくさん実をつけるようになった。
今は真ん中に 紅白の牡丹が誇らしげに咲いて
さしずめ永田萌さんの絵の世界を見ているようで、この中庭を「もえの庭」と名付けて
朝から晩まで 一人悦に入っている。
至福のひととき。
[ 17:19 ]
[ 季節の花たち ]
[ 16:43 ]
[ 季節の花たち ]
2008/04/30のBlog
[ 11:23 ]
[ BOOKs ]
須賀敦子 著 白水uブックス
この本は 著者がマルグリッド・ユルスナールに出会い 興味を抱き 楽しみ、自分自
身の中に織りんで出来上がった超上質の織物にくるまれてしまう感覚を味わえる本。
今は 私が須賀敦子に出会って 興味を抱き 没頭している。
この本は 著者がマルグリッド・ユルスナールに出会い 興味を抱き 楽しみ、自分自
身の中に織りんで出来上がった超上質の織物にくるまれてしまう感覚を味わえる本。
今は 私が須賀敦子に出会って 興味を抱き 没頭している。
2008/04/29のBlog
[ 16:50 ]
[ ロハスなくらし ]
[ 16:42 ]
[ 季節の花たち ]
2008/04/27のBlog
[ 20:45 ]
[ 季節の花たち ]
[ 17:37 ]
[ ロハスなくらし ]
家から数分のところ
我が家では山田といっている 4枚の棚田がある。
里山の山ぎわなので そこに田畑がある人しかあがらない。
田んぼの畦を一回りして よもぎを摘んだ。
かじかやウグイスの鳴き声が静けさの中にひびきわたって
さながら サンクチュアリ。
枯れ草の中に美しいよもぎの若芽がかたまりになって生えている。
小一時間もすると篭にいっぱいになった。
[ 17:25 ]
[ ロハスなくらし ]
1週間ほど前に 発芽を促すように もみを水につけておいた。
小さな芽が出かかったので プレートにもみ蒔きをした。
今年は 健康上のブレーキがかかったので 田んぼ一枚だけ実施することになった。
ぼちぼち 無理の無いように やるつもり。
2008/04/26のBlog
[ 19:31 ]
[ BOOKs ]
エッセイの小径 須賀 敦子コレクション 白水uブックス
「 ミラノ霧の風景」
ただただすばらしい本に出会えたことを感謝します。
イタリアで出会った人々をとおしての追憶を
自分のことばで ていねいに紡いで 出来上がった本!
映画を見ているような感覚になる。
情景描写がていねいで映像がみえてくる。
これほどさわやかで 充実感が残って、元気が出る本はそう多くない。
2008/04/25のBlog
[ 21:00 ]
[ 展覧会・コンサート・観劇 ]
2008/04/24のBlog
[ 20:53 ]
[ 展覧会・コンサート・観劇 ]
場所 大津歴史博物館
Tel 077-521-2100
日時 4月24日~27日まで
午前9時~午後5時
入場 無料
[ 20:19 ]
[ 健康・命 ]
天下の名勝 嵐峡を見下ろす山肌の巨大な一枚岩に張り付くように建つ 松頼庵。
かつて、近衛文麿公の別邸だった頃の面影を、入念な修復工事によって取り戻し
新しい主となったのは、小林芙蓉 書画家。
ここは 小林の作品を 常設展示し 嵯峨豆腐料理も味わえる。
[ 20:10 ]
[ 季節の花たち ]
2008/04/23のBlog
[ 18:21 ]
いろいろ薦めてくださる人がいて
かなりのドラマを DVDで見てしまった
で 今連続している テレビは二回目みることになる。
でも またそれがおもしろくて きれいで
はまりこんでしまう
「ファン ジニ」
「太王四神記」
「ホ ジュン」
「チャングム」
「ソ ドンヨ」
きりがない・・・!!
[ 17:58 ]
[ 季節の花たち ]
2008/04/21のBlog
[ 19:51 ]
[ 季節の花たち ]
[ 19:25 ]
子どもたちが中高大学生ともなると
その親たちは 思秋期 に突入する
右向くと 別居と相成り
左向けば 離婚が射程に入ったという
今まで精一杯がんばった自分は何なのかと
空巣症候群の循環に入る
夫婦力が試される時だ
H さんは 家庭に自分の居場所がなくなったと実家に帰省中
S さんは 娘は東京 夫は神戸 妻は名古屋と
それぞれの場所で別居中
そんな中で
80才の父の世話と 大学生2人の息子と フリーターの娘をかかえて
日々奮闘しているN さんは 町内の役もこなしながら
バイクで走り回っている
今日そのN さんがやってきて
しこたまにぎやかにしゃべった
葱をいっぱい持ち帰ってもらった
2008/04/20のBlog
[ 17:58 ]
[ 茶道華道書道 ]
[ 17:53 ]
[ 季節の花たち ]
2008/04/19のBlog
[ 19:08 ]
[ 茶道華道書道 ]
京都・新都ホテルにて記念茶事が催された。
師範3級授与式や
茶心の詩朗読
花点前
昼食 点心 のあとは
祭祀儀式のデモンストレーション
祭祀の説明 お膳の陳設法 所作 意味合いなどなどの説明
順次お茶のもてなし
などが執り行われた
師範3級授与式や
茶心の詩朗読
花点前
昼食 点心 のあとは
祭祀儀式のデモンストレーション
祭祀の説明 お膳の陳設法 所作 意味合いなどなどの説明
順次お茶のもてなし
などが執り行われた
2008/04/18のBlog
[ 19:53 ]
[ BOOKs ]
海堂 尊 著 宝島社
現在も勤務医の著者
心臓移植手術にまつわるミステリー
なんだか胸がキュンとなるふしぎな読後感
実におもしろかった
映画化されるそうだ
現在も勤務医の著者
心臓移植手術にまつわるミステリー
なんだか胸がキュンとなるふしぎな読後感
実におもしろかった
映画化されるそうだ