ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
民際交流 Kurifree
Blog
[ 総Blog数:780件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2008/07/04のBlog
[ 21:39 ] [ 茶道華道書道 ]
書道にトライした。
先生は 小林芙蓉氏。
先生いわく
「オーストラリア国立大学に招聘された主人と一緒に家族でキャンベラへ行き、日本語科で書と俳画のこ講師をしました。そのとき、生徒さんの楽しそうな表情を見て芸術は国境を越え、わだかまりをも溶かすと言うことに気がつきました。
そのころから、文字の読めない人にも意味を感じ取ってもらえる書、つまり「書画一致」を目指してとり組みを始めました。すべての先入観を捨て、上から降りてくる物を筆を通して素直に表現すると字が絵になり、絵が字になり私たちに訴えてくるのです。
書画を見て、俳画を見て、涙することも笑うこともあります。作品に込められた祈りや愛が見る人のそのまま伝わればうれしいのです。」

こころのむくままにというお話はとてもおもしろかった。
墨の匂い 麝香の心を沈静化する作用・日常の心のもちかたなど書をとおしてのお話もよかった。
2008/07/03のBlog
[ 15:40 ] [ 季節の花たち ]

庭の一隅に半夏生が咲き誇っている。

多くの花が咲き終わって やや寂しくなった庭に上の葉っぱだけが真っ白になって穂のような芯が立っている。

緑と白の取り合わせがとても涼しそうでなんとも言えない落ち着きがある。

今 そこが生き生きとしてありがたい 

半夏生。


禍と福は過ぎてまた来て半夏生
2008/07/02のBlog
[ 23:11 ] [ 茶道華道書道 ]
季節の取り合わせ

ホタルの模様のなつめ

茶巾は茶碗の中の水に浸して点前の始めに絞ったりたたんだりとする。


棚は 丹頂 

木目が美しい一枚板の丹頂鶴


シンプル is BEST !!!


フランス人エルザは初めての抹茶をおいしいと言った。

正座もお辞儀も進んでトライしてなかなか好奇心旺盛。

小さなお寺での茶道の経験がわくわくする、フランスの友人に話すときっとワ~オと言ってみなうらやましがる、多くのフランス人は日本文化に憧れていると言った。
2008/07/01のBlog
[ 22:02 ] [ 民際交流 ]
知り合いに依頼されて

フランス人の女の子エルザが2ヶ月あまり我が家にホームステイすることになった。

パリの学校でデザインの勉強しながら 日本の若手職人工房にインターンシップで勉強
に来られたという。パリでの生活は6年間とのこと。

フランスパリからのパリジェンヌかと思いきや、実家はアフリカ マダガスカルの東にあ
るレユーニオン島。レユーニオン島はあまりにも小さすぎるという。

しばらくは町家工房息吹で和風のインテリアデザインを学ぶそうだ。

[ 21:53 ] [ 季節の花たち ]

どこからか飛んできて

だんだんふえて

何と今年は50本以上の花が咲いた

もじずり

おいしいのか

けむしにたべられたはなもたくさんあるが

群生となってきた中庭の

捻花



ねじり花喜怒哀楽の螺旋かな
2008/06/30のBlog
ソンビとサムライ
 韓国人外交官が見たニッポンの姿

朴 承武 著 東海教育研究書 発行

武士が日本を支配していた時代、隣国はソンビと呼ばれる文官が政治の中枢にいた。
武の支配と文の支配という相違は、その後の社会や文化にどのような影響を与えたのか?

ソンビ・・・・・・善良で知識ある人
ソンビは韓国語で学識と品格を持った人に対する尊称である。特に儒教的伝統では儒教的理念を具現する人格を指し、社会的には読書を基本的任務とし、官職を担当する身分、すなわち士太夫階級を指す。漢字としては主に「士」の字がソンビと同じ意味で使われその他に「儒」や「彦」の字もソンビという意味をもっている。
三国時代(紀元前2世紀~紀元後7世紀)初期から儒教文化が受け入れられて、儒教的人格であるソンビの観念が形成されるようになる。
それが朝鮮王朝時代に入ってからは儒教そのものが統治理念として確立され、ソンビ精神は儒教的理念を基礎に支配階級や一般百姓が追求しなければならない規範や道徳、そして倫理の基準を示した。

2008/06/25のBlog
[ 23:58 ] [ 民際交流 ]
Tさんのお母さんが子どもだった頃

お葬式があった。

泣き屋さんが来てにぎやかに「アイゴー~アイゴー」と泣く。お母さんの兄弟姉妹もアイゴーアイゴーと泣きながらも途中に言葉を入れる。

「鼻の下が長い人は 長生きすると言われているのにどうしてこの人は早く亡くなったんだアイゴー」
「兄さんは長くなかったんだアイゴー」
「だったら猫は鼻の下がないから3月も長生きできないはずだアイゴー」
「アイゴー」「アイゴー」 と

悲しみや追悼の気持ちを心おきなく表現するのが葬式なのだと学んでゆく。
見習いながらもなんだそんなことまで挟んでいいのだと学んでゆく。
それが韓国風のお葬式なのだ。まだまだ在日文化の中にもしっかり残っているという。

韓国ドラマの面白さの一つに、おばちゃんたちの激しい言葉のなかにあるエスプリの効いた数々の言葉というのがある。

ドラマに負けず劣らずの実生活が親愛を込めてしっかり営まれている。

[ 23:20 ] [ 民際交流 ]
初級学校を通じて知り合った Cさん Tさん

「これから行きます」の連絡のあとすぐに来られた。

一緒に食事をし、旅行の思い出話の花を咲かせる。

旅行は修学旅行のような雰囲気となり、こうして会って話すとそれはまた同窓会のようにもなる。
いつの間にか二分されていない一つの朝鮮半島がルーツである自分たちの生き様の話となり、日本人と違う微妙なところが浮き彫りになってくる。

「びんぼう大国アメリカ」なら「思想大国韓国」やなあと話はどんどん進む。

韓国で出会った人々の中に、80才90才の人の中に、とてもお元気で、背筋もシャキッとして斜めの帽子がすっきり決まって少年のようなキラキラした目で話される人がいた。
言葉が豊富で、詩を書き旅をし、はつらつとされているのだ。

戦争を体験し相当な苦難の経験をされたであろうに、あのはつらつさは何だと、興味が湧いてくる。
後期高齢者と言われる日本人の男性の中に なぜかあの雰囲気をかもし出している人はとても少ない。
 と ・・・・・話しても話しても話は尽きない。

今夜もまたホタルを見に行ってお開きとなった。








2008/06/22のBlog
[ 13:30 ] [ 韓国旅行 ]
ソンビ()

安東の金源吉先生は現代のソンビである。



ソンビは学識と人格を兼備し、特に儒教理念を守り従う人を指す言葉です。家柄や社会的地位よりも深い哲学や理知を究め行動に移す人の主に人格的な側面を強調する時に用いる言葉です。
ソンビの生涯には大きな特徴が二つあります。
1つは学問です。長い間の学問を磨き、心身を修練してはじめてソンビに値するようになるのです。昔の絵に描かれているソンビの典型的な姿は机の前に座って書を読む姿です。
もう1つは官職に就き身に付けた学問を実践することでした。高い精神性を備えていたソンビは自身の諌言が王様に受け入れられないときっぱりと官職を辞す潔さも持っていました。
学問と官職がソンビの特徴でありましたが、官職に就くことを本意とせず学問と人格の修練にのみ力を注ぎ、大衆のオピニオンリーダーとして活躍する人もいました。
官職に就くか在野にとどまるかに関係なくソンビが追求した精神的な価値は同じもので、国王に対する忠誠や父母へ対する孝行といった儒教的徳目が生活の指針でした。
ソンビは自身が生きる時代状況に合わせ現実的な欲求に応える処世術を求めるのではなく、更に高い価値を追及しこれを実践しようと努力しました。現代の韓国においても「ソンビ精神」として大切に息づいている価値観です。


参考文献:『 』<出版社: (学古齋) 監修: (国立国語院)>

[ 12:46 ] [ 健康・命 ]

近所のkさんがやってきた。

「一緒にコーヒーしましょ」

家でとれた野菜をたくさんもってきてくださった。





話していると、この地のお墓に入ってもいいなあと思えてくる。

Kさんはこの地で生まれ育って 近所には幼なじみばかり。

金魚も話しによっていた。
2008/06/21のBlog
[ 14:11 ] [ ロハスなくらし ]
毎朝

いえのまえの田んぼに

アオサギがやってくる


羽を広げると1m以上もある


色はグレー 黒 白のシックないでたちだ

そばに近づいても えさ取りに夢中でなかなか逃げない。


大きく悠々としていて貫禄たっぷり


美しく大きな鳥が間近に見えて なんだか得した気分になれる
2008/06/20のBlog
[ 22:39 ] [ ロハスなくらし ]
降ったり止んだりの今日

ホタルを見に行きたいと連絡が入った

午後7時頃 音を立てて雨が降っていた

ホタルはまた別の日にとあきらめて

四方山話がはずんだ

午後9時半頃

雨が止んだ

見えないと思うけど行ってみましょう

小川に着くと

なんとたくさんのホタルが次々と飛び交って

幻想的な川面を演出してくれた

ホタルはすぐに草むらに沈んであたりは暗くなった

家に帰り着くとふたたび 雨

カナダ人の青年とフィアンセの日本人女性、仲良しの菊丸さんは

ウエルカムホタルに感激

期間限定

ホタルのすてきな時間が今年も
[ 13:19 ] [ 上田正昭先生の講義 ]
日時 7月12日(土) 午後2:00~3:30

会場 ガレリア亀岡2階大広間

講師 上田正昭先生

講題 いのちの尊厳と共生の輝き
 ~こころの発明~

入場料 無料

かめおかこころ塾

共催 亀岡市民新聞
[ 12:52 ] [ 民際交流 ]

今朝 2週間の ホームステイを終えて「イタリアでまた会える日を待っています」と挨拶して ディエゴがイタリアに帰っていった。

昨年秋のガブ君、ファブ君共ども、本当にスマートで礼儀正しくシャイな青年だった。

明るく脳天気ないい加減さは全く感じられなく、自分の中にあった「イタリア人」の男性のイメージが覆されてしまった。
とてもいい人に出会ったしあわせを感じさせてくれた。

それにしても どうしていつの間に、○○人は○○だというような 先入観を抱いてしまうのだろう。
自分の中の乏しい経験と他の人からの影響また読書などから、すでに偏見や固定観念等を抱いて、近づこうともしないばかりか、避けたりもしようとしていた自分が、やっぱり今回も恥ずかしく感じられたことでした。
今後は、どこの国の人であろうと、良い人たちと巡り会う運命にあると確信して、出会った人々と良い時間存分に楽しもうと思った。




2008/06/18のBlog
[ 23:47 ] [ ロハスなくらし ]

今週は ホタルの見ごろ

連日ホタル客で我が家はにぎわっている。

イタリア人ディエゴ君も今日はみんなと連れだって、小川まで散策した。

「イタリアにもいるいる。小さい頃ガラスの瓶に何匹もとったことがある。でも長いことホタルを見ていなかった。」と懐かしそうに言った。

英語では firefly lightning bug 
イタリアでは lucciole

と言うそうだ。
[ 23:34 ] [ 韓国旅行 ]
どういうお導きかわからないけれども

10月に、金剛山平和訪問団として

仁川空港から専用バスにて、金剛山2泊3日の観光と武昌浦の海割れの観光ができることになった。

この貴重なチャンスに巡り会わすことが出来て、本当にふしぎな気持ちでいっぱいである。





2008/06/17のBlog
[ 14:41 ] [ 季節の花たち ]

家の前の田んぼのねきに咲くつゆくさ

母を思い出させる色である

母は 薄紫の着物をよく着ていた

何でも作ってしまう

とても器用な人だった

辛抱強い人だった





[ 14:10 ] [ 季節の花たち ]

春の花が終わって

寂しい思いをしているときに咲く アジサイ


「隅田の花火」の清楚さ 良 い ナァ 。


紅ガクアジサイ

咲き始めのころの

ほんのりピンクの縁取りのさまは可憐そのもの

日ごとに紅が濃くなって 

ふしぎ
[ 14:01 ] [ 季節の花たち ]

五月晴れというのは

6月の梅雨の合間の晴れのことを 言うそうだ

我が家のアジサイが

濃いスカイブルーで 色で 人目を引いている


高校生の頃

生まれて初めて油絵を描いた

それは

アジサイだった
[ 13:48 ] [ 季節の花たち ]


ひなげしやいなかの景色あかぬけて
[ 13:28 ] [ 季節の花たち ]

使われなくなった石臼の中に金魚が数匹元気にしている。

今朝 その水面に 白い小さな蝶がとまっているように

大カナダ藻の花が咲いていた。

わずか数ミリの3枚の花びらは 少し透きとおってはかなげ。

毎日1つずつ咲いては消える。





世の中には 

儚いものがたくさんあって 

人はみな

慰められている

癒されている
2008/06/16のBlog
[ 20:08 ] [ 茶道華道書道 ]
京都嵯峨嵐山に松籟庵がある。
窓の真下に桂川が緑の山々を映している。
「気」を放っている 小林芙蓉の書や彫刻がしっとりと収まっている。

My 空間にできる嬉しさ豊かさにつつまれる。
[ 19:52 ] [ 健康・命 ]
「心気」
「生気」
「霊気」
いろいろな「気」がある。
よい「気」が支配している日がたまにある。
今日は、たまにあるそんな良い日だった。
朝一番に たまたま通りがかった近所の人を 車で送ることが出来て気持ちの良いスタート。
ボランティアの時間も気持ちよく上々に過ごせた。
仲良しのCheさんが大阪からやってきて、一服した松籟庵では小林芙蓉氏に初対面。
書と研修旅行の招きを受けた。
お互いの「気」が取り持つ縁としか言いようがない。
その「気」はどこからどのように生じているのか不思議。
2008/06/15のBlog
[ 18:25 ] [ ロハスなくらし ]
生まれて初めて見たが

子おい虫という虫がいる。

タガメの小型のような形態 カメムシのようにも見える。

田んぼなどの水の中に生息している。

珍しいものではなく そこいらでよく見ることが出来るという。

で何が特徴的かというと

右上の方が めすで 少し茶色いのがおすである

うまく写真に撮れなかったが ♂の背中には びっしりと卵が産み付けられている。

なんだか哀れを誘うような

身につまされる姿であった。

しっかり見ない方が良いかも・・・・・・・・・・!

2008/06/14のBlog
[ 02:56 ] [ ロハスなくらし ]
ホタルの案内をしたら早速 柾木さんがやってきた。

夕飯を一緒に食べて 8時過ぎに小川へ向かった。

なんと彼女は28才にして初めてホタルを見た!

今日はホタル記念日だという。

ナースを8年もやってくたくたに疲れて今休養中と言った。

いっぱい話していっぱい笑って元気に帰っていった。

2008/06/10のBlog
[ 20:44 ] [ ロハスなくらし ]
田舎に住んで 一番わくわくする季節がやってきた。

近所の小川にホタルが出ているかどうか見に行った。

ことしもしっかりホタルは健在だった。

よかったあと 勝手に微笑みが浮かんでくる。

早速 ホタルフアンに声近況の声をかけた。

これから10日間ぐらいが見ごろとなる。

あめ かぜのない おだやかな 午後8時頃から

小さな小川は天の川のようになる。


物思えば沢の蛍もわが身よりあくがれいづる魂かとぞみる(和泉式部)


声はせで身をのみこがす蛍こそいふよりまさる思いなるらめ(源氏物語・玉鬘)


 今年は多すぎず少なすぎずとてもしずかでちょうど良い!

2008/06/09のBlog
[ 16:16 ] [ 民際交流 ]
友人のイタリア人ディエゴが オーストラリアでの勉強の帰りに 日本に立ち寄った。

関空についたその日の内に 京都見物をした。

木屋町の真ん中で なんと大学の時の同級生にばったり遭遇したという。

「えーーー!? あんた何でこんなところにイルの~~??うっそ~~~!まさかあ??」とイタリア語で大声を出したとか。


10日ほどホームステイするが 早速にイタリア家庭料理を作ってくれた。

スパゲッティ カルボナーラ


メインデシュは なんと言ったか ピッツァイオーラ とにかくおいしかった。



デザート の ティラミス まで 手作り。

市販のものは足元にも及ばないほど おいしい。

我が家に来る外人は みんな 男女問わず料理がとても上手だ。

どこの国の人も同じ応えをする。

「家で小さい頃から 母や祖母の料理を手伝ったから すぐに出来る。」と




同席した日本人若者は 何も出来ないと 話にならない。

思わず「隠れて修行して周りの人をびっくりさせなさい!」と発破をかけてしまった。 
2008/06/08のBlog
[ 16:18 ] [ 茶道華道書道 ]
生花の花材はキリン菊でした
すっきりしてステキだけれどむずかしい。


リアトリスの花言葉は…長い恋愛・向上心・燃える思い

リアトリス…原産地;北アメリカ…キク科の耐寒性多年草
とても丈夫で切花にしても…花が順に咲き長持ちします…

花の咲き方・性質から…長い恋愛・向上心…納得の花言葉です
リアトリスの特徴は…上から順に花が咲く事です

穂状の花(グラジオラス・金魚草・千鳥草・エレムレスなど)は
下から順に咲くのが普通ですが…リアトリスは上から咲きます

長い花房をキリンの首に見立て…和名をキリン菊
長い花房の姿と色から…バイオレット・トーチの名も…

和っぽいので和花かと思いますが…1925に渡来した洋花です
2008/06/07のBlog
[ 17:49 ] [ 上田正昭先生の講義 ]
日時 6月29日(日曜日) 午後1時~4時

場所 東京有楽町 朝日ホール(有楽町マリオン)

講演 上田正昭 先生
 テーマ 「飛鳥文化の再発見」


 徳田誠志 先生
 テーマ 「私の教室明日香」

討論 菅谷文則 氏
 木下正史 氏
 広瀬和雄 氏
 高橋隆博 氏

無料 先着600名 往復ハガキに住所氏名電話番号を記入のうえ

 〒634・0111 奈良県明日香村岡55
明日香村役場政策調整課 へ申し込む

主催 明日香村 関西大学

2008/06/06のBlog
[ 19:58 ] [ 健康・命 ]

仲良しの山川さんが 股関節の手術をうけられた。

股関節の骨を削ったり 軟骨代わりにプラスチック、それを支える 二本の金具をボルト
で固定されたそうだ。

麻酔から醒めて1週間は痛くだるく身動きできないので相当苦しかったが、2週間後に
はもうろうかを歩けるまでとなり3週間後には退院できる。

明日は、外泊できて退院がもうすぐということだった。

ほとんどの人が手術をして良かったと言われたので手術に踏み切ったそうだ。

心臓にしても 股関節にしても 医学の進歩は著しく 本当にその恩恵を受けられたこ

とはありがたいことと話が弾んだ。