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2008/05/03のBlog
[ 10:22 ]
槍沢ロッジで泊。一応お風呂もあって汗だけでも流せることが出来て
ありがたかった。
小屋も開いたばかりで宿泊客も全部で10人程度。
薪ストーブを囲んでおしゃべり。星がとてもきれいだった。
4/29快晴の朝出発。
ありがたかった。
小屋も開いたばかりで宿泊客も全部で10人程度。
薪ストーブを囲んでおしゃべり。星がとてもきれいだった。
4/29快晴の朝出発。
[ 10:22 ]
下りてきてみる槍はまた感動。
でもかなり緊張した。フィックス張ってもらってビレイしながら下ったが
落ちても一応死なないかもね!という感じだったし
梯子は部分的に岩に張り付いていてアイゼンのほんの先しか
ひっからないし。
この写真は4/27の朝、山荘のスタッフが撮ったものをお借りした。
登ってくる時にすれ違った人たちは、皆風が強くて登れなかったと言っていた。
でもかなり緊張した。フィックス張ってもらってビレイしながら下ったが
落ちても一応死なないかもね!という感じだったし
梯子は部分的に岩に張り付いていてアイゼンのほんの先しか
ひっからないし。
この写真は4/27の朝、山荘のスタッフが撮ったものをお借りした。
登ってくる時にすれ違った人たちは、皆風が強くて登れなかったと言っていた。
デブリが多く早く抜けたいので緊張して歩いた。
足跡も消えるので歩きにくい。
沢もよくわからなくて全員が踏み抜きした。
この長いコースを以前松崎さんと太田さんがグレードAの人たちと
下ったが、本当に感心してしまった。
足跡も消えるので歩きにくい。
沢もよくわからなくて全員が踏み抜きした。
この長いコースを以前松崎さんと太田さんがグレードAの人たちと
下ったが、本当に感心してしまった。
2008/04/19のBlog
[ 21:04 ]
2008/03/26のBlog
[ 08:40 ]
2008/02/26のBlog
[ 08:44 ]
2008/02/04のBlog
[ 17:56 ]
[ 海外旅行 ]
今回の旅は添乗員なしだったのでシャルル・ド・ゴール空港の乗り換えも
姉と二人だった。広い空港で乗り換え時間が少なくて緊張したが、かの悪名高きのりかえ(パリ)にもかかわらずちゃんとリスボンで荷物が出てきた時はうれしかった。
最初の訪問地オビドスで早速アズベージョ(タイル画)。
古い物から新しい物までいたる所にあった。
姉と二人だった。広い空港で乗り換え時間が少なくて緊張したが、かの悪名高きのりかえ(パリ)にもかかわらずちゃんとリスボンで荷物が出てきた時はうれしかった。
最初の訪問地オビドスで早速アズベージョ(タイル画)。
古い物から新しい物までいたる所にあった。
ナザレは海辺の素朴な町で昼食はいわしの塩焼き。
新鮮で美味しい。持って行ったポン酢が役立った。
最近は変わってきたとのことだが、お年寄りは皆黒ずくめの衣装。
焼き栗屋のおばさんに栗を売りつけられ、一緒にパチリ。
でも栗は美味しくなかった。
新鮮で美味しい。持って行ったポン酢が役立った。
最近は変わってきたとのことだが、お年寄りは皆黒ずくめの衣装。
焼き栗屋のおばさんに栗を売りつけられ、一緒にパチリ。
でも栗は美味しくなかった。
[ 17:55 ]
[ 海外旅行 ]
[ 17:55 ]
[ 海外旅行 ]
[ 17:54 ]
[ 海外旅行 ]
2008/01/16のBlog
[ 18:31 ]
NHKBSハイビジョンでアフリカ縦断114日間というのをやっていた。
イギリス人がトラックを改造してバスのようにして客を募集し、
アフリカ西海岸をカイロから喜望峰まで旅をするという番組だった。
それに日本人の若者が3人参加していて取材班が付いていったらしい。
夜はテント、自炊というのもすごい。
私はケニア、タンザニアと2度行ったがアフリカって本当に魅力的だ。
最初に行ったときはひどい下痢と発熱で完全にホテルで寝込んでしまったので
皆良く病気もしないで4ヶ月もトラック移動旅に耐えたということにまず感嘆。
取材の人は日本人なのでおもに日本の若者に密着しているのだけれど、
この若者たちがイギリス、カナダ、オーストラリア人たちの中で臆せず生活していることにも感嘆。
なかなか見ごたえのある番組だった。
イギリス人がトラックを改造してバスのようにして客を募集し、
アフリカ西海岸をカイロから喜望峰まで旅をするという番組だった。
それに日本人の若者が3人参加していて取材班が付いていったらしい。
夜はテント、自炊というのもすごい。
私はケニア、タンザニアと2度行ったがアフリカって本当に魅力的だ。
最初に行ったときはひどい下痢と発熱で完全にホテルで寝込んでしまったので
皆良く病気もしないで4ヶ月もトラック移動旅に耐えたということにまず感嘆。
取材の人は日本人なのでおもに日本の若者に密着しているのだけれど、
この若者たちがイギリス、カナダ、オーストラリア人たちの中で臆せず生活していることにも感嘆。
なかなか見ごたえのある番組だった。
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