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2010/08/30のBlog
[ 15:24 ]
[ サイトご紹介 ]
引っ越しました。
↓
新ブログ(新・焼肉MEMO)
Doblog、更新しやすくて良いのですが、
写真をばぁ~んと貼れないのが嫌だったので、
画像タップリでFC2でスタートしてます。
今まで読んでいただいた方、よろしければ
ブックマーク変更をお願いします。
※ログは捨てずにこのままにしておきます。
このサイトの概要
このサイトは、焼肉ホルモンその他B級グルメを好む
筆者が食べ歩いた記録をMEMOしたものです。
食べ歩きの前には、リンクにあるような焼肉サイトの他、
焼肉の好きな知人の口コミ雑誌媒体などを参考にしています。
私の自己紹介
広告会社に勤務するサラリーマンです。
独身34才。可処分所得は高いが、エンゲル係数も高く
食べ歩きをやめたら金がたまると思います。
時々1人焼肉をいたします。寂しくはありません。
逆に複数でいっても、肉を食う瞬間は寡黙です(笑
会社は都心ですが、家が渋谷近辺なので
訪問する店の所在地にちょっと偏りがあります。
万人が好む味というは異なりますので、
一応私の嗜好性をお伝えしておきますと・・
○正肉より内臓を好む
○タレよりも塩ダレさらに岩塩での味付けを好む
○油が多すぎる肉を好まない
○内装・外装などきれいにこしたことはないし
サービスも同様だが、あまりこだわらない
○酒を飲みながら食べる。ビール・焼酎・赤ワインを好む
○ライスは極力頼まない
ということです。
「おすすめ」について
一応、私の嗜好性にあってそうな人で、私の紹介する店に行きたいという
人のためにを入れておりますが、そう何度も通っているわけでは
ないので、それがベストだとは限りません。
リンク・トラックバックはご自由にどうぞ。
私も勝手に張らせてもらってます・・すんません。
↓
新ブログ(新・焼肉MEMO)
Doblog、更新しやすくて良いのですが、
写真をばぁ~んと貼れないのが嫌だったので、
画像タップリでFC2でスタートしてます。
今まで読んでいただいた方、よろしければ
ブックマーク変更をお願いします。
※ログは捨てずにこのままにしておきます。
このサイトの概要
このサイトは、焼肉ホルモンその他B級グルメを好む
筆者が食べ歩いた記録をMEMOしたものです。
食べ歩きの前には、リンクにあるような焼肉サイトの他、
焼肉の好きな知人の口コミ雑誌媒体などを参考にしています。
私の自己紹介
広告会社に勤務するサラリーマンです。
独身34才。可処分所得は高いが、エンゲル係数も高く
食べ歩きをやめたら金がたまると思います。
時々1人焼肉をいたします。寂しくはありません。
逆に複数でいっても、肉を食う瞬間は寡黙です(笑
会社は都心ですが、家が渋谷近辺なので
訪問する店の所在地にちょっと偏りがあります。
万人が好む味というは異なりますので、
一応私の嗜好性をお伝えしておきますと・・
○正肉より内臓を好む
○タレよりも塩ダレさらに岩塩での味付けを好む
○油が多すぎる肉を好まない
○内装・外装などきれいにこしたことはないし
サービスも同様だが、あまりこだわらない
○酒を飲みながら食べる。ビール・焼酎・赤ワインを好む
○ライスは極力頼まない
ということです。
「おすすめ」について
一応、私の嗜好性にあってそうな人で、私の紹介する店に行きたいという
人のためにを入れておりますが、そう何度も通っているわけでは
ないので、それがベストだとは限りません。
リンク・トラックバックはご自由にどうぞ。
私も勝手に張らせてもらってます・・すんません。
2007/10/01のBlog
[ 18:46 ]
[ 焼肉・ホルモン ]
板橋にあるホルモンの名店「山源」へ。
板橋は池袋から一駅という位置にある埼京線の駅だということで
山源にいくというよりも、下りたことが無い板橋という駅で
降りるのを楽しみにしていた。予想通り、なんか凄く
寂し~い感じ・・でも味がある。 そんな駅。
でも区の名前を勝ち取ってるところがゴイス!
何で池袋区じゃなくて板橋区?
渋谷区が代官山区になっているようなもんなのに・・
まぁ駅の話はいいか(笑
西口からはすぐの場所。17時に予約をいれたが、
日曜ということもあるのかすぐに他の席も埋まった。
みな常連という感じ。
相当歴史が古いようで、THIS IS ホルモン屋という汚くて煙い雰囲気。
やっぱりホルモンは、これでないとね。
壁には大量の焼酎のボトルキープが。
おやじさんとお店のスタッフは本当に感じのよい人。
多分客にも愛されているのだろう。
WEBの力で、必要以上に人気が出てしまっている可能性もあるかも・・
って俺がこうやって書くのも、それに加担してしまっているのだが・・
メニューを見ると刺身が無い。板橋区も生禁止か?
ホルモン、上ミノ、レバー、カルビ、仔袋、コメカミ、豚トロ、ハツ、
ホーデン、にんにく、野菜、キャベツ、キムチといった感じで
ほとんど全メニューを注文。一つもハズレは無い。
ただ、ものがたり絶賛のホルモンは、そうでもないと感じた。
よるしゅ氏は、結構脂好きだと思う。
ホルモンは脂の量が多すぎず、むしろ、脂の乗っかっている筋の部分が
柔らかい方を好む自分としてはゆうじのホルモンの方が数倍美味しい。
まぁ値段が300円だし、比較にならんけど。
ホーデンは豚の金玉(写真)。
真っ先に注文したが、本当に美味だった。
2周目におかわりしたら、品切れになってしまった。残念。
というかホーデンって、金玉のドイツ語なんだそうだ。「欧米か?」
そして、驚くべきはやはりその値段。全部ほとんど300円均一という感じ
(一部400円代)鬼のように男2人で飲み食いしたけど1人5,000円だった。
家の近くにあったら、通いそうな気が・・いい店でした。
板橋は池袋から一駅という位置にある埼京線の駅だということで
山源にいくというよりも、下りたことが無い板橋という駅で
降りるのを楽しみにしていた。予想通り、なんか凄く
寂し~い感じ・・でも味がある。 そんな駅。
でも区の名前を勝ち取ってるところがゴイス!
何で池袋区じゃなくて板橋区?
渋谷区が代官山区になっているようなもんなのに・・
まぁ駅の話はいいか(笑
西口からはすぐの場所。17時に予約をいれたが、
日曜ということもあるのかすぐに他の席も埋まった。
みな常連という感じ。
相当歴史が古いようで、THIS IS ホルモン屋という汚くて煙い雰囲気。
やっぱりホルモンは、これでないとね。
壁には大量の焼酎のボトルキープが。
おやじさんとお店のスタッフは本当に感じのよい人。
多分客にも愛されているのだろう。
WEBの力で、必要以上に人気が出てしまっている可能性もあるかも・・
って俺がこうやって書くのも、それに加担してしまっているのだが・・
メニューを見ると刺身が無い。板橋区も生禁止か?
ホルモン、上ミノ、レバー、カルビ、仔袋、コメカミ、豚トロ、ハツ、
ホーデン、にんにく、野菜、キャベツ、キムチといった感じで
ほとんど全メニューを注文。一つもハズレは無い。
ただ、ものがたり絶賛のホルモンは、そうでもないと感じた。
よるしゅ氏は、結構脂好きだと思う。
ホルモンは脂の量が多すぎず、むしろ、脂の乗っかっている筋の部分が
柔らかい方を好む自分としてはゆうじのホルモンの方が数倍美味しい。
まぁ値段が300円だし、比較にならんけど。
ホーデンは豚の金玉(写真)。
真っ先に注文したが、本当に美味だった。
2周目におかわりしたら、品切れになってしまった。残念。
というかホーデンって、金玉のドイツ語なんだそうだ。「欧米か?」
そして、驚くべきはやはりその値段。全部ほとんど300円均一という感じ
(一部400円代)鬼のように男2人で飲み食いしたけど1人5,000円だった。
家の近くにあったら、通いそうな気が・・いい店でした。
2007/09/21のBlog
[ 15:55 ]
[ 焼肉・ホルモン ]
まさにディープ新橋を地で行く店。
路地裏中の路地裏にあるのだが、
絶対に応援したい店である。
緊張のおももちでレバ刺しをほおると、
臭みはなく新鮮。そして会計でびっくり
おどろくほど安い値段である。
えっ?レバ刺し350円?
新橋価格。
安くなければ、モツではない。
まだ、誰にも知られていないのか、検索しても
あんまりヒットしない。もったいない話。
ウォーカープラス
たもつが飲む!さんブログ
路地裏中の路地裏にあるのだが、
絶対に応援したい店である。
緊張のおももちでレバ刺しをほおると、
臭みはなく新鮮。そして会計でびっくり
おどろくほど安い値段である。
えっ?レバ刺し350円?
新橋価格。
安くなければ、モツではない。
まだ、誰にも知られていないのか、検索しても
あんまりヒットしない。もったいない話。
ウォーカープラス
たもつが飲む!さんブログ
2007/08/06のBlog
[ 21:38 ]
[ 焼鳥 ]
会社の近くの焼き鳥屋で、社内にも
かなり常連が多いらしいのだが、自分は初めてだった。
この日は、上司と後輩(ともに常連)と一緒に来訪。
新橋なら、どこにでもありそうな極めて普通の
何気無い外装。本当に何の特徴も無い焼き鳥屋さん。
しかし、この焼き鳥屋が、最強のサプライズだった。
新橋 いいかげんや
常連だという後輩が
いろいろ頼んでくれたのだが・・
とにかくお勧めは、鳥の刺身類とのこと。
白レバ刺しは、電話でキープをお願いしておくほどの
常連人気商品だということだが、涙が出るくらい美味い。
何だろうか、このとろけ方は・・
さらに、「今日他に刺身できるのありますか?」
という、俺の好みを100%熟知したかのような
後輩の質問に、お店の人は、すんなり対応してくれた。
「ずり(砂肝)」と「ハツ」を生で出してくれた。
これがまた、秀逸。
もう、これだけで満足だわ・・焼酎のんで帰るわ。。と
いうムードになっているところに「首肉つくね」が到着。
これにも感涙。涙が枯れる。
酒も美味いし、高くも無い?(上司おごりだから不明だが)
新橋のサプライズ焼き鳥店として覚えておいたほうがいいかも!
かなり常連が多いらしいのだが、自分は初めてだった。
この日は、上司と後輩(ともに常連)と一緒に来訪。
新橋なら、どこにでもありそうな極めて普通の
何気無い外装。本当に何の特徴も無い焼き鳥屋さん。
しかし、この焼き鳥屋が、最強のサプライズだった。
新橋 いいかげんや
常連だという後輩が
いろいろ頼んでくれたのだが・・
とにかくお勧めは、鳥の刺身類とのこと。
白レバ刺しは、電話でキープをお願いしておくほどの
常連人気商品だということだが、涙が出るくらい美味い。
何だろうか、このとろけ方は・・
さらに、「今日他に刺身できるのありますか?」
という、俺の好みを100%熟知したかのような
後輩の質問に、お店の人は、すんなり対応してくれた。
「ずり(砂肝)」と「ハツ」を生で出してくれた。
これがまた、秀逸。
もう、これだけで満足だわ・・焼酎のんで帰るわ。。と
いうムードになっているところに「首肉つくね」が到着。
これにも感涙。涙が枯れる。
酒も美味いし、高くも無い?(上司おごりだから不明だが)
新橋のサプライズ焼き鳥店として覚えておいたほうがいいかも!
2007/07/02のBlog
[ 18:36 ]
[ 焼肉・ホルモン ]
最近は、肉系の店に行っていないわけではないのだが、
良くも悪くも「書くに値しない」店ばかりで更新も滞りがちだった。
しかし、先日、ゆうじがあまりに混んでいたために
出向いた「やきとん大地」は優良店。
http://www.yakiton-daichi.com/
この店は、ホルモンアサヒで紹介してもらった店で
アサヒと同じように「きんつる」も出している。
その他、おっぱいや、ブレイン(脳)なども
だしており、珍しいところを食いたい人には重宝する。
そして、これらの串が、ヒジョーにうまい!
塩加減とか、焼加減とかが完璧なのと、
ネタが新鮮なのがあるのだろう。
残念ながらレバ刺しやブレインがきれていたのだけれど、
その他のメニューを食してレベルの高さが分かった。
最後に「まくら」というものを頼んだ時点で
食い物のオーダーストップということになると
いうのは不思議なしきたり。まくらは
いわゆるつくねであり、非常においしい。
メニューは豊富で、プライスも抑え目なので、
諸々楽しめる店として知っておいた方がいいと思う。
ひとつだけ×をいうと店内は天井が低いのか、声が抜けない。
うるさいグループがいると、会話が隣にも聞こえない。
カップルで行くにはちょっと。。という感じ。
場所は、渋谷の公園通り沿い、GAPの向かいあたり。
飲食店としての立地は良いのだろうが、ガキが入りがち
になってしまうのは仕方がないことか。
良くも悪くも「書くに値しない」店ばかりで更新も滞りがちだった。
しかし、先日、ゆうじがあまりに混んでいたために
出向いた「やきとん大地」は優良店。
http://www.yakiton-daichi.com/
この店は、ホルモンアサヒで紹介してもらった店で
アサヒと同じように「きんつる」も出している。
その他、おっぱいや、ブレイン(脳)なども
だしており、珍しいところを食いたい人には重宝する。
そして、これらの串が、ヒジョーにうまい!
塩加減とか、焼加減とかが完璧なのと、
ネタが新鮮なのがあるのだろう。
残念ながらレバ刺しやブレインがきれていたのだけれど、
その他のメニューを食してレベルの高さが分かった。
最後に「まくら」というものを頼んだ時点で
食い物のオーダーストップということになると
いうのは不思議なしきたり。まくらは
いわゆるつくねであり、非常においしい。
メニューは豊富で、プライスも抑え目なので、
諸々楽しめる店として知っておいた方がいいと思う。
ひとつだけ×をいうと店内は天井が低いのか、声が抜けない。
うるさいグループがいると、会話が隣にも聞こえない。
カップルで行くにはちょっと。。という感じ。
場所は、渋谷の公園通り沿い、GAPの向かいあたり。
飲食店としての立地は良いのだろうが、ガキが入りがち
になってしまうのは仕方がないことか。
2007/04/13のBlog
[ 12:14 ]
[ 焼肉・ホルモン ]
昔良く何人かで行っていた大樹苑に1人焼肉w
会社帰りに三軒茶屋のティップネスに行ったが
木曜で休みだったため、飯でも食って帰ろうと
巡回していたらたまたま遭遇したため。
脂肪を落とすつもりのプランが、増幅させるプランに
変わるとは思いませんでしたw
平日なのにいい混みっぷり。
やはり人気店である。
いつも頼む塩ロースやカルビではなく、
ホルモンをいってみようと決意し、
まずはレバ刺し。
くさい。。。。。。
今時、レバ刺しが臭くてどうするんだろうか?
俺も5年前なら喜んで食ってたかもしれないけど、
もう気持ち悪くて食えません。とりあえず焼いて
いくつか食べる。
一気に期待が下がった「ホルモンおまかせ盛り」は、
レバーとハツとセンマイ。なんでレバ刺し頼んだ客に
レバーを見繕うのか腹が立つのと、レバーに類似した
ハツをもってくるあたりに腹が立ち、さらにそのハツの鮮度もまた
新橋の焼き鳥屋にもと劣るとあっては、ほとんど
全残しの刑という感じ。
センマイも何かぶよぶよしていて中途半端。
薄切りハラミ(メニュー名が最悪)は、
なかなか美味しいけど
当然生ではなく、カチンコチン。
やっぱり大樹苑でホルモンは
やめた方がいいと学習しました。
会社帰りに三軒茶屋のティップネスに行ったが
木曜で休みだったため、飯でも食って帰ろうと
巡回していたらたまたま遭遇したため。
脂肪を落とすつもりのプランが、増幅させるプランに
変わるとは思いませんでしたw
平日なのにいい混みっぷり。
やはり人気店である。
いつも頼む塩ロースやカルビではなく、
ホルモンをいってみようと決意し、
まずはレバ刺し。
くさい。。。。。。
今時、レバ刺しが臭くてどうするんだろうか?
俺も5年前なら喜んで食ってたかもしれないけど、
もう気持ち悪くて食えません。とりあえず焼いて
いくつか食べる。
一気に期待が下がった「ホルモンおまかせ盛り」は、
レバーとハツとセンマイ。なんでレバ刺し頼んだ客に
レバーを見繕うのか腹が立つのと、レバーに類似した
ハツをもってくるあたりに腹が立ち、さらにそのハツの鮮度もまた
新橋の焼き鳥屋にもと劣るとあっては、ほとんど
全残しの刑という感じ。
センマイも何かぶよぶよしていて中途半端。
薄切りハラミ(メニュー名が最悪)は、
なかなか美味しいけど
当然生ではなく、カチンコチン。
やっぱり大樹苑でホルモンは
やめた方がいいと学習しました。
2007/04/02のBlog
[ 21:17 ]
[ 焼肉・ホルモン ]
我が家の近辺では、この1年くらい「もつ焼き屋出店ラッシュ」
であったが、このえびすさんも、どうやら出足好調のようで、
連日客足が絶えない。
場所は246号三宿交差点から北上したところにある三宿池尻交差点。
レトロ調の看板の店で、「三宿にある飲食店のイメージ調査」
をしたら高いスコアがあがりそうな「隠れ家のような~」とか
「高級感のある~」といったイメージが全くといっていいほど無い!
思わず、新橋かっ!と突っ込みたくなるような。
はっきりいって、「ウいている」ところがカワイイw
それでも客足が絶えないのは、この辺でやはり舌に超えた人々を
うならせるだけのものがあるからなのか?
結構いろいろ喰っているけど、やはり、必食は刺身系かな。
「ガツ刺し」「レバ刺し」「こぶくろ刺し」
好きな人は、もう全部頼んでもいいと思う。
とにかく新鮮。そしてネギ+ショウガ+醤油のシンプルさ。
土日はちゃんとスグ品切れになるあたり→鮮度への信頼。
焼物は・・まぁ普通かなぁと・・トマト焼きあたり
変わっていてお勧めか。
あとはホッピーが飲めるところはGOOD!
ホッピー知らない人のために説明すると
一言で言えば、アルコールゼロの麦ジュース。
つまり酒ではない。これを酒税の低い焼酎で割って飲むという
思いっきり合法的脱税の匂いがプンプンする飲み物。
昔からビール飲みたいけど金がねぇよ的な人たちに
愛されて東京の下町ではかなりファンが多い。
(関西にはあるのかなぁ???)
ホッピーってプリン体ゼロで何気にヘルシー~
夏暑い時は、さわやかで、ビールでなくホッピーでしょ。
黒ホッピーはちゃんと黒ビールの味がするので、
本当にホッピーは偉大である。
ただちょっと文句言わしてもらうと
ホッピー1本あれば、一杯作って飲んだ後、
「焼酎だけちょうだい!」
という継ぎ足し攻撃で、普通2杯は飲めるはず。
なのに、この店のは、勝手に配合して
一杯作って持ってくるだけ。
それじゃあビールとの差額が出ないジャン!
自分で作って、ケチケチしながら飲むのが楽しいのに・・
三宿にしては閉店が早いのもナンかなぁ・・
22:30ラストオーダーとか。
2時くらいまでやりゃいいのに。。
まぁその時間は逆に客こないか。
三軒茶屋にもあるとか・・まぁ多分材料一緒だけど
であったが、このえびすさんも、どうやら出足好調のようで、
連日客足が絶えない。
場所は246号三宿交差点から北上したところにある三宿池尻交差点。
レトロ調の看板の店で、「三宿にある飲食店のイメージ調査」
をしたら高いスコアがあがりそうな「隠れ家のような~」とか
「高級感のある~」といったイメージが全くといっていいほど無い!
思わず、新橋かっ!と突っ込みたくなるような。
はっきりいって、「ウいている」ところがカワイイw
それでも客足が絶えないのは、この辺でやはり舌に超えた人々を
うならせるだけのものがあるからなのか?
結構いろいろ喰っているけど、やはり、必食は刺身系かな。
「ガツ刺し」「レバ刺し」「こぶくろ刺し」
好きな人は、もう全部頼んでもいいと思う。
とにかく新鮮。そしてネギ+ショウガ+醤油のシンプルさ。
土日はちゃんとスグ品切れになるあたり→鮮度への信頼。
焼物は・・まぁ普通かなぁと・・トマト焼きあたり
変わっていてお勧めか。
あとはホッピーが飲めるところはGOOD!
ホッピー知らない人のために説明すると
一言で言えば、アルコールゼロの麦ジュース。
つまり酒ではない。これを酒税の低い焼酎で割って飲むという
思いっきり合法的脱税の匂いがプンプンする飲み物。
昔からビール飲みたいけど金がねぇよ的な人たちに
愛されて東京の下町ではかなりファンが多い。
(関西にはあるのかなぁ???)
ホッピーってプリン体ゼロで何気にヘルシー~
夏暑い時は、さわやかで、ビールでなくホッピーでしょ。
黒ホッピーはちゃんと黒ビールの味がするので、
本当にホッピーは偉大である。
ただちょっと文句言わしてもらうと
ホッピー1本あれば、一杯作って飲んだ後、
「焼酎だけちょうだい!」
という継ぎ足し攻撃で、普通2杯は飲めるはず。
なのに、この店のは、勝手に配合して
一杯作って持ってくるだけ。
それじゃあビールとの差額が出ないジャン!
自分で作って、ケチケチしながら飲むのが楽しいのに・・
三宿にしては閉店が早いのもナンかなぁ・・
22:30ラストオーダーとか。
2時くらいまでやりゃいいのに。。
まぁその時間は逆に客こないか。
三軒茶屋にもあるとか・・まぁ多分材料一緒だけど
2007/03/23のBlog
[ 13:51 ]
[ 焼肉・ホルモン ]
写真の水々しいレバ刺しの写真が
どうしても気になり、先日行った渋谷ではなく
下馬の「はがくれ」にいってきました!
結論から言って、この店、
かなり↑ヤバイ < 若い人が使っている意味でw
246を渋谷から行くなら、
三宿交差点を左折して下馬方面に、
下馬一丁目交差点を左で蛇崩方面に、
一個目の交差点 下馬一東の右斜め前に行く道を
入っていくと直ぐ左側。閑静な住宅街のなかに
佇む小さな居酒屋。カウンターとテーブル3席。
「ラーメン」も必食なのだろうが、
それは今度のお楽しみにしておいて、
幅広くモツ関係を注文。その中でも、
レバ刺・牛串・ハツ串・軟骨は必食。
特に牛串は食った瞬間。あまりのうまさに
「アッ」と声が漏れるほどである。
尋常ではないほどの甘い肉汁が溢れる。
焼酎のラインアップも豊富で安い。
森伊蔵もグラス 980円で飲めた。
新鮮でプリプリのレバ刺しにノックアウトで
おかわりを頼んだら、ご主人が苦笑して
いろいろ話しかけてくれた。
どうやら、この店の味を気に入ったことが伝わったようだ。
まぁ「うまい!」を連発していたし、
連れに部位の説明をしたりもしてたらから
当たり前だけどw
芝浦から毎日、厳選した肉を納入していることや
この道三十年で市場では顔だから独占的にいいところを
回してもらっているなどの話。
肉汁ほとばしる、激ウマの牛串の正体は、ハラミではなく、
ロースの中でも、超上等な部分を使っているとのことで
ほとんど赤字サービス品だとのこと。
モツのウマさ、完成度は抜群な店だが、一点。
(またかよw)
レバ刺しのごま油に自分で「食卓塩」を入れるシステムは
いけてない。まさに画竜点睛を欠くというもの。
まぁ実際、レバ刺しのごま油の塩に食卓塩っては多いのだが、
自分で入れるのはやっぱり嫌ですなぁ。。
モツ煮やラーメンなどにトライしたい。
11時ラストオーダー12時閉店で、
10時半までには来店してほしいとのこと。
週末は座れないこと多しだと。
東京グルメ
ホームページ
この店の近辺で忠弥という店があるらしく
こちらも今、マーク中w
どうしても気になり、先日行った渋谷ではなく
下馬の「はがくれ」にいってきました!
結論から言って、この店、
かなり↑ヤバイ < 若い人が使っている意味でw
246を渋谷から行くなら、
三宿交差点を左折して下馬方面に、
下馬一丁目交差点を左で蛇崩方面に、
一個目の交差点 下馬一東の右斜め前に行く道を
入っていくと直ぐ左側。閑静な住宅街のなかに
佇む小さな居酒屋。カウンターとテーブル3席。
「ラーメン」も必食なのだろうが、
それは今度のお楽しみにしておいて、
幅広くモツ関係を注文。その中でも、
レバ刺・牛串・ハツ串・軟骨は必食。
特に牛串は食った瞬間。あまりのうまさに
「アッ」と声が漏れるほどである。
尋常ではないほどの甘い肉汁が溢れる。
焼酎のラインアップも豊富で安い。
森伊蔵もグラス 980円で飲めた。
新鮮でプリプリのレバ刺しにノックアウトで
おかわりを頼んだら、ご主人が苦笑して
いろいろ話しかけてくれた。
どうやら、この店の味を気に入ったことが伝わったようだ。
まぁ「うまい!」を連発していたし、
連れに部位の説明をしたりもしてたらから
当たり前だけどw
芝浦から毎日、厳選した肉を納入していることや
この道三十年で市場では顔だから独占的にいいところを
回してもらっているなどの話。
肉汁ほとばしる、激ウマの牛串の正体は、ハラミではなく、
ロースの中でも、超上等な部分を使っているとのことで
ほとんど赤字サービス品だとのこと。
モツのウマさ、完成度は抜群な店だが、一点。
(またかよw)
レバ刺しのごま油に自分で「食卓塩」を入れるシステムは
いけてない。まさに画竜点睛を欠くというもの。
まぁ実際、レバ刺しのごま油の塩に食卓塩っては多いのだが、
自分で入れるのはやっぱり嫌ですなぁ。。
モツ煮やラーメンなどにトライしたい。
11時ラストオーダー12時閉店で、
10時半までには来店してほしいとのこと。
週末は座れないこと多しだと。
東京グルメ
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この店の近辺で忠弥という店があるらしく
こちらも今、マーク中w
2007/03/21のBlog
[ 13:47 ]
[ 焼肉・ホルモン ]
最近渋谷にできたとのニュースを番付で見て。
ホットペッパーのクーポンもちゃっかり使用
以前、あまりの接客の悪さに「ぶち」切れてしまった渋谷の「ぶち」
の近く。最近の渋谷、焼肉ホルモン系の出店が相次いでおり、
やはりブームを感じさせる。
カウンターとテーブル4席ほどなのでそれほど
大きい店ではない。接客も、オーダーが
遅れると、きちんと「お待たせしました」
との一言がある。オーダーを忘れる
「ぶち」とは天地の差<相当嫌いだな俺ww
以下全て塩でオーダー
○特上ハラミ→
残念ながら生ではないが、血液ががっちり溢れ、うまい。
高級店で出すような非常に上質なハラミ。
1800円もするので、コストパフォーマンス的には納得レベル。
○トモバラ(並カルビ)→ものすごくカルビらしい香りが漂う。
これで980は安いかも。これ以上サシが入っていなくても良いから
並で十分な気がする。
○コブクロ→ぷりぷりしていてうまい。ちょっと驚き。
○シマチョウ→脂うまく残しておりこってりしていてうまい。
総評
価格は、中級店という感じで安くはない。
まぁ「ガキ」を寄せ付けない意味では良い。<相当嫌いだな俺ww
総じて非常においしいので次回はザブトンなどの
高額メニューにもトライしたい。
また、レバ刺しが切れていたのでこれも食いたかった。
(レバ刺しを切らすあたりに期待度・好感度アップ)
ただ一点。(またですかW)
これは酒好きには良いのだが、若干、味付けがしょっぱい気がする。
使っている塩のランクをもう一つ上げると、ワイドに対応できると思う。
飲み物のオーダーがどんどん進んでしまってやられた感ありw
真露ハーフボトルが一人ですぐに空いてしまった。
酒はワインから焼酎までいろいろ用意しているようなので
これも好感もてる。深夜4時までというのも良い。
ただ、12時回ったら客が激減していた。
今後も4時までやるのかな?
ホットペッパーのクーポンもちゃっかり使用
以前、あまりの接客の悪さに「ぶち」切れてしまった渋谷の「ぶち」
の近く。最近の渋谷、焼肉ホルモン系の出店が相次いでおり、
やはりブームを感じさせる。
カウンターとテーブル4席ほどなのでそれほど
大きい店ではない。接客も、オーダーが
遅れると、きちんと「お待たせしました」
との一言がある。オーダーを忘れる
「ぶち」とは天地の差<相当嫌いだな俺ww
以下全て塩でオーダー
○特上ハラミ→
残念ながら生ではないが、血液ががっちり溢れ、うまい。
高級店で出すような非常に上質なハラミ。
1800円もするので、コストパフォーマンス的には納得レベル。
○トモバラ(並カルビ)→ものすごくカルビらしい香りが漂う。
これで980は安いかも。これ以上サシが入っていなくても良いから
並で十分な気がする。
○コブクロ→ぷりぷりしていてうまい。ちょっと驚き。
○シマチョウ→脂うまく残しておりこってりしていてうまい。
総評
価格は、中級店という感じで安くはない。
まぁ「ガキ」を寄せ付けない意味では良い。<相当嫌いだな俺ww
総じて非常においしいので次回はザブトンなどの
高額メニューにもトライしたい。
また、レバ刺しが切れていたのでこれも食いたかった。
(レバ刺しを切らすあたりに期待度・好感度アップ)
ただ一点。(またですかW)
これは酒好きには良いのだが、若干、味付けがしょっぱい気がする。
使っている塩のランクをもう一つ上げると、ワイドに対応できると思う。
飲み物のオーダーがどんどん進んでしまってやられた感ありw
真露ハーフボトルが一人ですぐに空いてしまった。
酒はワインから焼酎までいろいろ用意しているようなので
これも好感もてる。深夜4時までというのも良い。
ただ、12時回ったら客が激減していた。
今後も4時までやるのかな?
2007/03/16のBlog
[ 00:27 ]
この店、有名店ではあるが、かねてより
さまざまな人のレビューを見て敬遠してきた店だった。
たまたま会社の先輩が予約をいれたため行くことになってしまったが・・
何しろ、名物の「おばちゃん」が肉の焼き方にうるさいらしい。
・・あ、それ一番きらいなタイプだw
もちろん、誘われてから最期まで手放しで喜んだふりをしたのは、
社交性を重んじるサラリーマンたる私の身分故仕方がないことではあるがw
それにしてもひどい。
肉の焼き方についての私の持論は、
「おいしい焼き方はあるかもしれないが、人の肉の焼き方に
とやかく言ってはいけない」
ということであり、人の置いた肉をひっくり返すのには同意が不可欠。
ということだ。もちろん、同意といっても「いいですか?」と断りを
入れなければということではなく、例えば、彼女・彼氏の間柄における
暗黙の了解。
つまり、あまり肉の焼き方がうまくない人に
うまい状態を食べてもらいたい。焦げてるよ!といった
「愛という名のもとに」w許される行為であり、
俺の肉を赤の他人がひっくり返すのは、俺に対する愛情が感じられる
時のみ許される。という大原則なのである。
お店の人間がひっくり返すなら、
「失礼します」とひとこというべきなのである。
それを問答無用でやり始めるから気持ちが悪い。
「おばちゃん」に見えたのは、自分達焼肉好きへの愛ではなく
単に回転を早めたいという、商業主義。
腹が立つのは、立て続けにメニューを頼ませる注文取りトーク。
ほとんど強制的に頼まされた鴨のつくねは、焼き鳥にも
うるさい俺からしたらつなぎたっぷりの加工肉すぎて
いわれなければ鴨だと気がつかないお子様味。
あまったるくて全然うまくない。
さらに強制的に頼まされた鴨つくねの火通りが
遅いために、その横でタンを焼いたらどうかという半強制的提案。
もちろん、その場で俺の怒りは頂点に達し
「おばちゃん」にNOを言い渡したのは
いうまでもない。同じ網の上に鴨つくねと牛タンを載せる
阿呆がどこにいるのか?美的センスを疑う。
1時間半足らずで追い出すスタミナ苑にも同じ商業主義を感じたが、
スタミナ苑にはそれを跳ね返すだけの肉の力がある。
あそこまで良質な肉を出していれば、何をやっても
客の完敗である。それに比べて、ここの肉はそれほど
たいしたことはない。評判の高いハラミは黒ずんでいて、
5年前くらいにハラミがブームでなかったころにカルビの代替品
で昼の焼肉定食で出てきたハラミと大差ない。
さらに閉口したのは注文した肉がいっきに出てきた点。怒涛のごとく
出てきたカルビやらロースなどがずっと空気にされされた状態になっている。
だからちょっとずつ頼むといったのに、あまりにしつこく注文をせがんだら
このざまだ。
もっと言おう。ハラミやミノを断りなしに、タレや味噌で出すんじゃない。
しかも、塩ホルモンもあまりに薦めるので頼んだが、
これはホルモンではなくギアラではないのかと
つっこみたくなるような肉質である。
名物のタンに関しては、レモンにつけることを
ことさら強制。いまどき気の利いたOLならば
から揚げにレモンをかける前にも許諾を得ている時代にだ。
最期はいそいそとバッシングをはじめ、
たべかけのキムチもさげやがり会計をせがむ。
オーダーがとまったら出て行けということか?
誰もならんでないぞ。
と、かなり厳しく書いてしまったけれども
それなりにコストパフォーマンスはあるだろう。
しかし、まぁ二度といかないだろう。
さまざまな人のレビューを見て敬遠してきた店だった。
たまたま会社の先輩が予約をいれたため行くことになってしまったが・・
何しろ、名物の「おばちゃん」が肉の焼き方にうるさいらしい。
・・あ、それ一番きらいなタイプだw
もちろん、誘われてから最期まで手放しで喜んだふりをしたのは、
社交性を重んじるサラリーマンたる私の身分故仕方がないことではあるがw
それにしてもひどい。
肉の焼き方についての私の持論は、
「おいしい焼き方はあるかもしれないが、人の肉の焼き方に
とやかく言ってはいけない」
ということであり、人の置いた肉をひっくり返すのには同意が不可欠。
ということだ。もちろん、同意といっても「いいですか?」と断りを
入れなければということではなく、例えば、彼女・彼氏の間柄における
暗黙の了解。
つまり、あまり肉の焼き方がうまくない人に
うまい状態を食べてもらいたい。焦げてるよ!といった
「愛という名のもとに」w許される行為であり、
俺の肉を赤の他人がひっくり返すのは、俺に対する愛情が感じられる
時のみ許される。という大原則なのである。
お店の人間がひっくり返すなら、
「失礼します」とひとこというべきなのである。
それを問答無用でやり始めるから気持ちが悪い。
「おばちゃん」に見えたのは、自分達焼肉好きへの愛ではなく
単に回転を早めたいという、商業主義。
腹が立つのは、立て続けにメニューを頼ませる注文取りトーク。
ほとんど強制的に頼まされた鴨のつくねは、焼き鳥にも
うるさい俺からしたらつなぎたっぷりの加工肉すぎて
いわれなければ鴨だと気がつかないお子様味。
あまったるくて全然うまくない。
さらに強制的に頼まされた鴨つくねの火通りが
遅いために、その横でタンを焼いたらどうかという半強制的提案。
もちろん、その場で俺の怒りは頂点に達し
「おばちゃん」にNOを言い渡したのは
いうまでもない。同じ網の上に鴨つくねと牛タンを載せる
阿呆がどこにいるのか?美的センスを疑う。
1時間半足らずで追い出すスタミナ苑にも同じ商業主義を感じたが、
スタミナ苑にはそれを跳ね返すだけの肉の力がある。
あそこまで良質な肉を出していれば、何をやっても
客の完敗である。それに比べて、ここの肉はそれほど
たいしたことはない。評判の高いハラミは黒ずんでいて、
5年前くらいにハラミがブームでなかったころにカルビの代替品
で昼の焼肉定食で出てきたハラミと大差ない。
さらに閉口したのは注文した肉がいっきに出てきた点。怒涛のごとく
出てきたカルビやらロースなどがずっと空気にされされた状態になっている。
だからちょっとずつ頼むといったのに、あまりにしつこく注文をせがんだら
このざまだ。
もっと言おう。ハラミやミノを断りなしに、タレや味噌で出すんじゃない。
しかも、塩ホルモンもあまりに薦めるので頼んだが、
これはホルモンではなくギアラではないのかと
つっこみたくなるような肉質である。
名物のタンに関しては、レモンにつけることを
ことさら強制。いまどき気の利いたOLならば
から揚げにレモンをかける前にも許諾を得ている時代にだ。
最期はいそいそとバッシングをはじめ、
たべかけのキムチもさげやがり会計をせがむ。
オーダーがとまったら出て行けということか?
誰もならんでないぞ。
と、かなり厳しく書いてしまったけれども
それなりにコストパフォーマンスはあるだろう。
しかし、まぁ二度といかないだろう。
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