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2007/02/17のBlog
[ 23:34 ]
[ ミネラロジスト ]
周回でハロン20秒のキャンター1100m。「まだ左前骨瘤の状態が落ち着かないため軽めの調整を行っています。本格的な乗り込みを行いたいところではありますが、骨瘤箇所の回復が遅く、まだ内面が固まっていないことを考えるとゆったりした調整に終始しなくてはいけない現状も致し方ないでしょう。これ以上遠回りをしないためにも乗り出しのタイミングについては慎重に判断しようと考えています」(山元担当者)
W氏談
ちょっと回復にとまどってますがしょうがないですね。
もう少し辛抱ですね。
W氏談
ちょっと回復にとまどってますがしょうがないですね。
もう少し辛抱ですね。
2007/02/10のBlog
[ 20:17 ]
[ デルフィーネ ]
ウォーキングマシン調整。「先日、左前脚に皮膚炎のようのような症状が出ているので対処していましたが、更に四肢全体に広がってしまいました。馬も気にしますし、しばらくは様子を見て、ある程度回復してきてから乗り運動を再開しようと思います。元の体質の弱さにプラスして、レースを使ったことによる疲れが影響しているのでしょう」(GW担当者)
W氏談
ちょっと休めば大丈夫でしょう。
W氏談
ちょっと休めば大丈夫でしょう。
[ 20:15 ]
[ ミネラロジスト ]
周回でハロン18~20秒のキャンター1600m。「外面上は問題なく、内面はまだ固まっていないという状況は少し前からのものですし、やはり回復が遅い感じがあることは否めません。また、ペースダウンしないためにも完治を見届けてから更なる負荷をかけていくことになるでしょう」(山元担当者)
W氏談
う~ん、ちょっと回復が遅いですね。
W氏談
う~ん、ちょっと回復が遅いですね。
2007/02/02のBlog
[ 00:35 ]
[ ミネラロジスト ]
周回でハロン20-18秒のキャンター1600m。「レントゲンで見ると左前の骨瘤の表面は完全に固まり、内部に若干固まっていないところがあります。そのため、次回の定期検査までは現状の調整を維持し、良化が見られれば一歩進んだ調整を行っていくことになります」(山元担当者)
W氏談
徐々に回復ですね。
3月中には入厩できれば。
W氏談
徐々に回復ですね。
3月中には入厩できれば。
[ 00:33 ]
[ デルフィーネ ]
31日にグリーンウッドへ移動。「ちょっと馬が力んで走っていたようです。いったんグリーンウッドへ放牧に出して立て直します」(石坂師)
W氏談
良いタイミングだと思います。
グリーンウッドですから、短期放牧だと思います。
3月中には使えそうですね。
W氏談
良いタイミングだと思います。
グリーンウッドですから、短期放牧だと思います。
3月中には使えそうですね。
[ 00:32 ]
[ クロワッサンルナ ]
屋内周回コースでハロン25秒のキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン20秒のキャンター1本を行っています。この中間から更にペースを上げていますが、涼しい顔でこなしている姿には頼もしさを感じることができます。
W氏談
順調ですね。
これなら早期デビューも夢ではなさそう。
W氏談
順調ですね。
これなら早期デビューも夢ではなさそう。
2007/01/30のBlog
[ 00:21 ]
[ デルフィーネ ]
28日の京都競馬では好スタートから2番手へ。手応えよく直線へ向くも後退し13着。「調教師からは無理に行かなくてもいいとの指示だったので、今日は二番手に控えました。スピードがあるので楽に追走出来ましたが、道中はずっとハミを噛み力みながら走っていました。最後はそのあたりが影響したのかもしれません。返し馬ではキレイな跳びをしていましたし、もっとやれると思ったのですが・・・」(岩田騎手)「距離はこれくらいが合いそうですが、馬が頑張り過ぎてますね。道中もそうですが、ゲート内でもやけに力んでいて、いつもとは馬の様子がちょっと違うようでした。ここは一旦放牧へ出して、リラックスさせた方がいいでしょう」(石坂師)
W氏談
まじめに走りすぎましたね。
調教師の言うようにここは一旦放牧でもいいと思っていたので、放牧は賛成です。
帰ってきたら精神的に成長してればgoodですね。
W氏談
まじめに走りすぎましたね。
調教師の言うようにここは一旦放牧でもいいと思っていたので、放牧は賛成です。
帰ってきたら精神的に成長してればgoodですね。
2007/01/26のBlog
[ 00:43 ]
[ デルフィーネ ]
25日は栗東坂路での追い切り(54秒0-39秒4-26秒2-13秒6)。「24日に軽めで様子を見たことで腰の疲れは随分解消しました。25日は時計はそれほどでもありませんが、行きっぷりがデビュー前とは違いますね。上積みはあると思います」(濱名助手)「25日に初めて跨りましたが、すごく乗り味がよくて驚きました。まだ良くなる余地を残していますね」(山口助手)28日の京都競馬(3歳未勝利・牝馬限定・ダ1200m)に岩田騎手で出走。
W氏談
よっしゃー、鞍上は岩田康誠ですよ。
腰の疲れが若干心配ですが、十分に勝ち負けを期待しますよ。
W氏談
よっしゃー、鞍上は岩田康誠ですよ。
腰の疲れが若干心配ですが、十分に勝ち負けを期待しますよ。
[ 00:40 ]
[ ミネラロジスト ]
周回でハロン20秒のキャンター1100mの調整。「22日にレントゲン検査を行ったところ、内面もだいぶ良化していたので、乗り運動を開始しました。ただ、完全に良化したわけではないですし、回復のスピードも遅いので、当面は軽めの調教に終始する予定です」(山元担当者)
W氏談
まあ、ぼちぼちですな。
もう少し様子をみたら、入厩できそうですね。
W氏談
まあ、ぼちぼちですな。
もう少し様子をみたら、入厩できそうですね。
2007/01/18のBlog
[ 00:14 ]
[ デルフィーネ ]
17日は調整程度。週末から15-15強めの調教を開始する予定。「1度レースを経験して、体の使い方が分かってきたのか、以前に比べて完歩が大きくなって、普通キャンターでもこちらの思った以上の時計が出ています。間違いなく上積みはあるので楽しみですね」(濱名助手)28日の京都競馬(3歳未勝利・牝馬限定・ダ1200m)に出走予定。
W氏談
やはり使った上積みはかなりのものですね。
13日、14日、16日と坂路に入っているのでスクミの心配はないようですし、思っている以上に時計が出るって事はかなり期待できますよ!
W氏談
やはり使った上積みはかなりのものですね。
13日、14日、16日と坂路に入っているのでスクミの心配はないようですし、思っている以上に時計が出るって事はかなり期待できますよ!
